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「 受注残 」の検索結果

検索結果 2034 件 ( 1701 ~ 1720) 応答時間:0.117 秒

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直近7日間 直近1ヶ月 開示日の指定なし
発表日 時刻 コード 企業名
11/11 14:44 3316 東京日産コンピュータシステム
四半期報告書-第34期第2四半期(令和3年7月1日-令和3年9月30日) 四半期報告書
、受注状況につきましては、受注高は3,082 百万円 ( 前年同四半期は3,684 百万円 )、高は889 百万円 ( 前 年同四半期は877 百万円、前事業年度末は865 百万円 )となりました。 なお、当社は「 情報システム関連事業 」の単一セグメントであるため、セグメントごとの記載を省略しておりま す。 4/20EDINET 提出書類 東京日産コンピュータシステム株式会社 (E02966) 四半期報告書 (2) 財政状態の状況 当第 2 四半期会計期間末の総資産は4,978 百万円となり、前事業年度末に比べ746 百万円減少しております。これ は、主に現金及び預金が43 百万円増加
11/11 14:14 4307 野村総合研究所
四半期報告書-第57期第2四半期(令和3年7月1日-令和3年9月30日) 四半期報告書
高 前年同期比 (%) 金額 ( 百万円 ) 高 前年同期比 (%) コンサルティング 23,280 8.7 11,477 11.0 金融 ITソリューション 77,145 △7.4 116,253 8.5 産業 ITソリューション 71,001 44.1 65,875 15.3 IT 基盤サービス 16,613 41.1 12,244 13.9 計 188,040 13.4 205,851 11.1 ( 注 )1. 金額は販売価格によっています。 2. 継続的な役務提供サービスや利用度数等に応じて料金をいただくサービスについては、各年度末時点で翌年度の 売上見込額を受注額に計上していま
11/11 14:13 6328 荏原実業
四半期報告書-第83期第3四半期(令和3年7月1日-令和3年9月30日) 四半期報告書
コロナウイルス感染症の拡大を受け急増していた感染症対策製品の需要は、期初想定の範囲を若干 上回るものの、補助金対象範囲の縮小などにより、徐 々に落着きを取り戻しつつあります。これらの結果、受注高は 前年同期比 18.9% 減の5,430 百万円となりました。売上高は、感染症対策製品の期首高の増加による販売増加 に加え、半導体業界向けに計測分野の販売が増加し、前年同期比 56.6% 増の7,069 百万円となりました。セグメント 利益は、売上高の増加に加えてセールスミックスの変動により売上総利益率が上昇し、前年同期比 192.0% 増となる 1,769 百万円となりました。 ( 水処理関連
11/11 13:28 7122 近畿車輛
四半期報告書-第110期第2四半期(令和3年7月1日-令和3年9月30日) 四半期報告書
セグメントごとに示すと、次のとおりであります。 EDINET 提出書類 近畿車輛株式会社 (E02138) 四半期報告書 セグメントの名称生産高 ( 百万円 ) 前年同四半期比 (%) 鉄道車両関連事業 16,502 80.6 合計 16,502 80.6 ( 注 ) 上記の金額には、消費税等は含まれておりません。 2 受注実績 当第 2 四半期連結累計期間における受注実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 セグメントの名称受注高 ( 百万円 ) 前年同四半期比 (%) 高 ( 百万円 ) 前年同四半期比 (%) 鉄道車両関連事業 21,785 265.4 95,077
11/11 13:25 9551 メタウォーター
四半期報告書-第49期第2四半期(令和3年7月1日-令和3年9月30日) 四半期報告書
社株主に帰属する 四半期純利益 △2,706 △2,391 +314 - 受注高 74,252 66,106 △8,145 △11.0 高 178,911 195,931 +17,019 +9.5 ( 注 ) 第 1 四半期連結会計期間より、収益認識に関する会計基準を適用しております。また、前第 2 四半期連結会 計期間よりWigen Companies Inc.の損益計算書、前第 4 四半期連結会計期間よりRood Wit Blauw Holding B.V.の損益計算書を連結しております。 当社グループの事業は、「プラントエンジニアリング事業セグメント」に基盤分野であるEPC( 注
11/11 13:11 6155 高松機械工業
四半期報告書-第61期第2四半期(令和3年7月1日-令和3年9月30日) 四半期報告書
月 4 日に予定されている新市場区分への移行 後に当社が所属する市場区分として「スタンダード市場 」を選択することを決議いたしました。 セグメントごとの経営成績を示すと、次のとおりであります。 1 工作機械事業 当第 2 四半期連結累計期間の経営成績は、受注高が65 億 3 百万円 ( 前年同期比 397.5% 増 )、高が58 億 74 百 万円 ( 同 47.9% 増 )、売上高が71 億 1 百万円 ( 同 15.1% 増 )、営業利益が4 億 90 百万円 ( 同 517.7% 増 )となりました。 受注高の地域別内訳は、全ての地域で大幅に増加した結果、内需が41 億 24 百
11/11 13:06 7518 ネットワンシステムズ
四半期報告書-第35期第2四半期(令和3年7月1日-令和3年9月30日) 四半期報告書
は、「 第 4 経理の状況 1 四半期連結 財務諸表注記事項 ( 会計方針の変更 )」をご参照ください。 EDINET 提出書類 ネットワンシステムズ株式会社 (E04966) 四半期報告書 1 市場別の受注高・売上高・高 当第 2 四半期連結累計期間においては、通信事業者事業、パブリック事業及びパートナー事業を中心に受注が好 調に推移し、受注高は1,136 億 7 百万円 ( 前年同四半期比 11.7% 増 )と第 2 四半期連結累計期間としては過去最高と なりました。 その一方で、半導体不足に起因する機器納期の長期化の影響で、複数案件の売上時期が下半期以降へと遅延した ことで、売上高
11/11 13:01 4237 フジプレアム
四半期報告書-第40期第2四半期(令和3年7月1日-令和3年9月30日) 四半期報告書
であります。 セグメントの名称 受注高 ( 千円 ) 前年同四半期比 (%) 高 ( 千円 ) 前年同四半期比 (%) 精密貼合及び高機能複合材部門 7,904,693 99.5 - - 環境住空間及びエンジニアリング部門 2,624,247 134.2 1,299,587 154.2 合計 10,528,940 107.1 1,299,587 154.2 ( 注 )セグメント間の取引については相殺消去しております。 3 販売実績 当第 2 四半期連結累計期間の販売実績をセグメントごとに示すと、以下のとおりであります。 セグメントの名称 当第 2 四半期連結累計期間 ( 自令和 3 年
11/11 12:39 5393 ニチアス
四半期報告書-第206期第2四半期(令和3年7月1日-令和3年9月30日) 四半期報告書
た資金は2,804 百万円 ( 前年同四半期は2,715 百万円の支出 )となりました。 これは、配当金の支払額 2,650 百万円等により資金が減少したことによります。 (4) 研究開発活動 当第 2 四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発費の総額は、2,746 百万円であります。 なお、当第 2 四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。 5/25EDINET 提出書類 ニチアス株式会社 (E01151) 四半期報告書 (5) 生産、受注及び販売の実績 当第 2 四半期連結累計期間において、プラント向け工事・販売の高が17,504
11/11 12:27 8909 シノケングループ
四半期報告書-第32期第3四半期(令和3年7月1日-令和3年9月30日) 四半期報告書
いて、当社グループの事業上及び財務上の対処すべき課題に重要な変更及び 新たに生じた課題はありません。 (4) 研究開発活動 該当事項はありません。 (5) 受注及び販売の実績 当第 3 四半期連結累計期間において、受注及び販売実績が著しく変動しております。 なお、受注実績、販売実績及び高につきましては「セグメント間の内部売上高又は振替高 」を含んだ 金額を記載しており、金額には消費税等は含まれておりません。 1 受注実績 セグメントの名称金額 ( 千円 ) 前年同期比 不動産セールス事業 39,189,774 117.1% ゼネコン事業 17,145,119 110.1% 2 販売実績
11/11 10:03 6894 パルステック工業
四半期報告書-第53期第2四半期(令和3年7月1日-令和3年9月30日) 四半期報告書
とおりであります。 セグメントの名称受注高 ( 千円 ) 前年同四半期比 (%) 高 ( 千円 ) 前年同四半期比 (%) X 線残留応力測定装置関連 392,753 152.5 222,918 179.3 ヘルスケア装置関連 1,124,328 101.5 1,670,497 130.1 光応用・特殊機器装置関連 345,333 108.8 331,009 50.1 合計 1,862,415 110.7 2,224,425 107.5 ( 注 ) 上記の金額には、消費税等は含まれておりません。 3 販売実績 当第 2 四半期連結累計期間における販売実績は、次のとおりであります
11/11 10:03 6381 アネスト岩田
四半期報告書-第76期第2四半期(令和3年7月1日-令和3年9月30日) 四半期報告書
.アジアの増加は、主に中国の圧縮機及び塗装機器の販売が増加したことなどによるものです。 3.その他の増加は、主にアメリカの連結子会社にて事業を譲り受けたことにより塗装機器の販売が増加したこ となどによるものです。 3 受注及び高 ( 単位 : 百万円 ) 報告セグメント日本ヨーロッパアジアその他合計 当第 2 四半期連結累計期間受注 462 ― 877 0 1,340 同高 428 ― 1,070 ― 1,499 前第 2 四半期連結累計期間受注 779 ― 207 66 1,053 同高 761 ― 660 30 1,451 ( 注 )1.この受注及び高は、塗装設備製品
11/11 09:49 7224 新明和工業
四半期報告書-第98期第2四半期(令和3年7月1日-令和3年9月30日) 四半期報告書
Vision 2030 Phase 1< 転換 >」を策定し、初年度の取り組みに着手いたしました。 当第 2 四半期連結累計期間の業績につきましては、受注高は119,992 百万円 ( 前年同期比 17.3% 増 )、売上高は 100,264 百万円 ( 同 6.9% 増 )となりました。なお、当第 2 四半期末の高は182,858 百万円 ( 同 1.6% 増 )でありま す。 損益面は、増収に伴い、営業利益は4,438 百万円 ( 同 16.6% 増 )、経常利益は4,698 百万円 ( 同 22.9% 増 )、親会社株 主に帰属する四半期純利益は3,362 百万円 ( 同
11/11 09:36 6855 日本電子材料
四半期報告書-第63期第2四半期(令和3年7月1日-令和3年9月30日) 四半期報告書
( 百万円 ) 前年同四半期比 (%) 高 ( 百万円 ) 前年同四半期比 (%) 半導体検査用部品関連事業 12,850 156.2 6,158 157.1 3 【 経営上の重要な契約等 】 当第 2 四半期連結会計期間において、経営上の重要な契約等の決定又は締結等はありません。 5/22第 3 【 提出会社の状況 】 EDINET 提出書類 日本電子材料株式会社 (E02043) 四半期報告書 1 【 株式等の状況 】 (1) 【 株式の総数等 】 1 【 株式の総数 】 種類発行可能株式総数 ( 株 ) 普通株式 40,000,000 計 40,000,000 2 【 発行済株式
11/11 09:33 6121 滝澤鉄工所
四半期報告書-第92期第2四半期(令和3年7月1日-令和3年9月30日) 四半期報告書
ん。 6/23(7) 生産、受注及び販売の実績 当第 2 四半期累計期間においては、北米セグメントでの受注高及び高が減少しております。これは主に商 流変更の見直しに伴い、北米セグメントにて受注販売されていた取引を日本セグメントに切り替えたことによる影 響であります。 1 生産実績 当第 2 四半期連結累計期間における生産実績を所在地セグメントごとに示すと、次のとおりであります。 セグメントの名称生産高 ( 千円 ) 前年同四半期比 (%) 日本 6,623,756 +61.5 アジア 4,782,368 +53.2 北米 - - 合計 11,406,125 +57.9 ( 注 ) 1
11/11 09:14 1414 ショーボンドホールディングス
四半期報告書-第15期第1四半期(令和3年7月1日-令和3年9月30日) 四半期報告書
グループの連結業績につきまして は、受注高は、高速道路会社から10 億円を超える大型工事を複数件受注したことで、前年同期比 10,585 百万円増加 (57.2% 増 )の29,086 百万円となりました。売上高は、長期大型工事の施工が順調に進捗しており、第 1 四半期と しては、過去最高の売上高となる前年同期比 350 百万円増加 (1.9% 増 )の18,904 百万円となりました。高 も、売上高を大幅に上回る受注高を確保しましたので、前期末よりさらに10,181 百万円増え、前年同期比 4,718 百 万円増加 (6.7% 増 )の75,611 百万円となりました。 第 1 四半期の工事
11/11 09:12 6789 ローランド ディー.ジー.
四半期報告書-第41期第3四半期(令和3年7月1日-令和3年9月30日) 四半期報告書
してまいります。 当第 3 四半期は、当社グループでは新型コロナウイルス感染症の感染予防・感染拡大の抑制と、事業活動の推進 との両立に取り組みました。コロナ禍においてオンラインを活用したセールスプロモーション活動をより一層強化 していますが、展示会やイベントのリアル開催が再開したことから、オンラインと対面の融合を図り、顧客接点の 拡大に努めました。また、経済活動の再開に伴う急速な需要回復のため一部製品でを抱えていたものの、増 産体制を整え安定供給に努め徐 々にが解消したことが、売上増加の一因となりました。一方、世界的なコン テナ不足に起因する船便不足や納期の遅延、海上輸送費の高騰と
11/11 09:09 7709 クボテック
四半期報告書-第37期第2四半期(令和3年7月1日-令和3年9月30日) 四半期報告書
「 事業等の リスク」についての重要な変更はありません。 なお、当社グループは、前連結会計年度まで3 期連続して営業損失を計上し、また高が著しく減少しており ました。特定の市場・顧客の設備投資及び特定の顧客からの受注動向によって、業績の変動が避けられず継続企業の 前提に重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在しておりました。当第 2 四半期連結累計期間においても営 業損失を計上し、厳しい受注環境が続いていることから、引き続き継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような 事象又は状況が存在しておりますが、当該事象等を解消するため事業構造の改革に取り組んでおり、重要な資金繰り 懸念もないこ
11/11 09:05 8137 サンワテクノス
四半期報告書-第74期第2四半期(令和3年7月1日-令和3年9月30日) 四半期報告書
。 セグメントの名称 当第 2 四半期連結累計期間 ( 自 2021 年 4 月 1 日 至 2021 年 9 月 30 日 ) 前年同期比 (%) 日本 ( 百万円 ) 47,561 110.7 アジア( 百万円 ) 15,998 143.7 欧米 ( 百万円 ) 1,534 119.4 報告セグメント計 ( 百万円 ) 65,094 117.5 その他 ( 百万円 ) 262 75.3 合計 ( 百万円 ) 65,356 117.2 2 受注実績 当第 2 四半期連結累計期間の受注実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 セグメントの名称 受注高 ( 百万円 ) 前年同期比 (%)
11/11 09:04 8056 日本ユニシス
四半期報告書-第78期第2四半期(令和3年7月1日-令和3年9月30日) 四半期報告書
策定された経 営方針 (2021-2023)に基づく取り組みを行っております。 営業概況としましては、DX 関連案件の拡大により、システムサービスが業績を牽引し、売上収益は前年同期比増と なりました。アウトソーシングビジネスにおいては、EC 向けプラットフォームサービスの提供や金融機関向けプラッ トフォームサービスの拡大などにより、増収増益となりました。また、お客様のDX 推進に貢献する企業 DX 型アウト ソーシングにおいては、小売を中心に中小型案件が伸長しています。 受注高、高においては、システムサービス、アウトソーシングともに様 々な業種にて活況であったことか ら、前年同期比増とな