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「 受注残 」の検索結果
検索結果 2034 件 ( 1721 ~ 1740) 応答時間:0.09 秒
ページ数: 102 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 11/11 | 09:01 | 6022 | 赤阪鐵工所 |
| 四半期報告書-第124期第2四半期(令和3年7月1日-令和3年9月30日) 四半期報告書 | |||
| ります。 これは、海運・造船業界において一部の船種で船価が上昇しておりますが、全体としては前事業年度以前からの 新造船需要が船腹過剰や陳腐化リスクなど様 々な要因により落ち込んでおり、船舶用主機関の受注において新型コ ロナウイルス感染症拡大による営業活動の制限等の影響もあり受注残高が大幅に減少しております。この結果、受 注高は2,854 百万円 ( 前年同期比 10.6% 減 )、受注残高は1,054 百万円 ( 前年末比 52.0% 減 )となりました。 (8) 主要な設備 前事業年度末に計画中であった重要な設備の新設等について、当第 2 四半期累計期間において完了した設備及び 変更した設備 | |||
| 11/10 | 16:37 | 6858 | 小野測器 |
| 四半期報告書-第68期第3四半期(令和3年7月1日-令和3年9月30日) 四半期報告書 | |||
| 国経済は、年初に発出された新型コロナウイルス感染症による緊急事態宣言が ほぼ全ての期間において継続されたことで、依然として厳しい状況でありましたが、住宅建設や企業収益、設備投 資などに持ち直しの動きがみられました。また、個人消費が依然低調に推移していることに加え、世界的な半導体 部品等の供給不足の影響などもあり、全体として先行きへの不透明感が未だ残るなかで推移いたしました。 ( 受注高、売上高及び受注残高の状況 ) このような事業環境のなか、受注高は8,238 百万円 ( 前年同期比 10.0% 増 )となりました。一部に回復の傾向も見 られますが、依然としてお客様の設備投資に対する姿勢は想定 | |||
| 11/10 | 16:00 | 6013 | タクマ |
| 四半期報告書-第118期第2四半期(令和3年7月1日-令和3年9月30日) 四半期報告書 | |||
| 、当四半期連結会計期間の末日現在において判断したものであります。 なお、「 収益認識に関する会計基準 」( 企業会計基準第 29 号 2020 年 3 月 31 日 ) 等を第 1 四半期連結会計期間の期 首から適用しております。詳細については、「 第 4 経理の状況 1 四半期連結財務諸表注記事項 ( 会計方針の変 更 )」をご参照ください。 (1) 財政状態及び経営成績の状況 1 経営成績 ( 単位 : 百万円 ) セグメントの名称 当第 2 四半期連結累計期間 前年同期比増減額 受注高売上高営業損益受注残高受注高売上高営業損益 環境・エネルギー( 国内 ) 事業 77,554 48,142 | |||
| 11/10 | 15:47 | 9701 | 東京會舘 |
| 四半期報告書-第128期第2四半期(令和3年7月1日-令和3年9月30日) 四半期報告書 | |||
| 期以前の受注に対するキャンセルを含む純額 )に比べて3,081 百万円増加の2,836 百万円、受注残高 は前年同四半期比 90.7% 増加の5,753 百万円となりました。販売高は前年同四半期比 144.5% 増加の3,582 百万円となり ました。この増加の主因は「(1) 経営成績の状況 」に記載のとおりであります。 3 【 経営上の重要な契約等 】 当第 2 四半期会計期間において、経営上の重要な契約等の決定又は締結等はありません。 4/18第 3 【 提出会社の状況 】 EDINET 提出書類 株式会社東京會舘 (E04535) 四半期報告書 1 【 株式等の状況 】 (1) 【 株式 | |||
| 11/10 | 15:32 | 3676 | デジタルハーツホールディングス |
| 四半期報告書-第9期第2四半期(令和3年7月1日-令和3年9月30日) 四半期報告書 | |||
| 168,393 千 円等の資金減少項目を上回ったことによるものであります。 8/27EDINET 提出書類 株式会社デジタルハーツホールディングス(E27655) 四半期報告書 (2) 生産、受注及び販売の実績 1 生産実績 事業の特性上、該当事項はありません。 2 受注実績 当第 2 四半期連結累計期間における受注実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 セグメントの名称 受注高 ( 千円 ) 前年同四半期比 (%) 受注残高 ( 千円 ) 前年同四半期比 (%) エンターテインメント事業 494,508 58.7 1,271,822 412.3 クリエイティブ ( 注 )1.セグメント間 | |||
| 11/10 | 15:16 | 6227 | AIメカテック |
| 四半期報告書-第6期第1四半期(令和3年7月1日-令和3年9月30日) 四半期報告書 | |||
| 染者数減少により緊急事態宣言は解除され、経済活動再開 が期待される状況となりました。 当社グループの事業環境について、フラットパネルディスプレイ(FPD) 市場においては、巣ごもり需要が一 巡し、液晶パネル価格は下落に転じましたが、一方で中国では根強い需要を見込み新設投資の計画が動き始めまし た。半導体関連市場においては、5G( 次世代通信規格 ) 対応や基地局・データセンターの投資により需要の増加 が続いております。 このような状況のもと、当第 1 四半期連結累計期間の当社グループの受注金額は3,819 百万円、受注残高は 13,024 百万円となりました。 当社グループの当第 1 四半期連 | |||
| 11/10 | 14:56 | 7467 | 萩原電気ホールディングス |
| 四半期報告書-第65期第2四半期(令和3年7月1日-令和3年9月30日) 四半期報告書 | |||
| 要な変更はありません。 (7) 生産、受注及び販売活動 当第 2 四半期連結累計期間において、受注高及び受注残高が著しく増加しております。 これは主に、両事業セグメントにおける主要顧客の生産活動の活発化と、需給逼迫を背景とした半導体製品の供給 不足の影響によるものです。 セグメントの名称受注高 ( 百万円 ) 前期比 (%) 受注残高 ( 百万円 ) 前期比 (%) デバイス事業 66,377 +52.4 13,440 +178.2 ソリューション事業 11,836 +20.0 5,675 +83.2 計 78,213 +46.4 19,116 +141.0 ( 注 ) 上記の金額には、消費税 | |||
| 11/10 | 14:47 | 6186 | 一蔵 |
| 四半期報告書-第32期第2四半期(令和3年7月1日-令和3年9月30日) 四半期報告書 | |||
| 半期に比べ新型コロナウイルスによる影響が緩和、積極的な 催事開催、プライベートブランド商品の好調な受注等により、当第 2 四半期連結累計期間の売上高は6,252,514 千 円 ( 前年同四半期比 45.2% 増 )となりました。今後に向け積極的な広告宣伝を実施したこと等により、セグメント 損失は79,990 千円となりましたが、前年同四半期比では、690,309 千円改善しております。 なお、当第 2 四半期連結会計期間末の受注残高は、「 収益認識に関する会計基準 」( 企業会計基準第 29 号 2020 年 3 月 31 日企業会計基準委員会 ) 等の適用もあり、5,426,171 千円 | |||
| 11/10 | 14:08 | 2335 | キューブシステム |
| 四半期報告書-第50期第2四半期(令和3年7月1日-令和3年9月30日) 四半期報告書 | |||
| 別に示しております。 1 生産実績 当第 2 四半期連結累計期間における品目毎の生産実績を示すと、次のとおりであります。 品目金額 ( 千円 ) 前年同期比 (%) システムインテグレーション・サービス 6,067,797 121.6 システムアウトソーシング・サービス 936,596 85.8 プロフェッショナル・サービス 1,056,104 105.3 合計 8,060,499 113.8 ( 注 ) 金額は販売価格によっております。 2 受注実績 当第 2 四半期連結累計期間における品目毎の受注実績を示すと、次のとおりであります。 受注高前年同期比受注残高 品目 ( 千円 | |||
| 11/10 | 13:40 | 7022 | サノヤスホールディングス |
| 四半期報告書-第11期第2四半期(令和3年7月1日-令和3年9月30日) 四半期報告書 | |||
| 4,283 3,001 964 8,249 - 8,249 前年同四半期比増減額 191 34 229 455 - 455 営業損益 347 △2 △81 263 △647 △384 前年同四半期比増減額 242 45 300 587 △131 455 受注高 4,108 3,336 1,273 8,717 - 8,717 前年同四半期比増減額 197 △632 990 555 - 555 受注残高 3,105 4,981 1,146 9,232 - 9,232 前年同四半期比増減額 △1,235 70 926 △238 - △238 ( 注 ) 前年同四半期には、上記以外に、造船事業において売上 | |||
| 11/10 | 11:23 | 5408 | 中山製鋼所 |
| 四半期報告書-第128期第2四半期(令和3年7月1日-令和3年9月30日) 四半期報告書 | |||
| ) 事業上及び財務上の対処すべき課題 当第 2 四半期連結累計期間において、事業上及び財務上の対処すべき課題に重要な変更及び新たに生じた課題は ありません。 (3) 研究開発活動 当第 2 四半期連結累計期間の研究開発費の総額は2 百万円であります。 (4) 生産、受注及び販売の実績 当第 2 四半期連結累計期間において、前年同期に比べ、鉄鋼の圧延鋼材及び加工鋼材の生産量、鉄鋼の受注高及 び受注残高、並びに鉄鋼の売上高がそれぞれ著しく増加しております。 製造業向けを中心に国内鉄鋼需要は回復傾向にあり、これに伴い鋼材販売数量が増加、鋼材販売価格も大幅に上 昇し、鉄鋼受注高も大幅に増加しました。こ | |||
| 11/10 | 11:18 | 6730 | アクセル |
| 四半期報告書-第27期第2四半期(令和3年7月1日-令和3年9月30日) 四半期報告書 | |||
| し約 1.1 万個減 少となる約 21.5 万個の販売にとどまりましたが、メモリモジュール( 注 2) 製品は新規販売ベースでは前年同四半 期を上回る販売数となったほか、高単価製品の販売比率が上昇したことにより、売上高は大幅に増加いたしまし た。また、当第 2 四半期末の同セグメントの受注残高は8,799 百万円となっております。なお、半導体市況の需給 ひっ迫の影響から多くのメーカーにおいて部材を積極的に確保する動きを見せており、本受注残には来期以降の販 売予定分が含まれております。 2 新規事業関連 新規事業関連は、組み込み機器向け製品に加え、ミドルウェア、機械学習 /AI、ブロックチェーン | |||
| 11/10 | 10:42 | 7949 | 小松ウオール工業 |
| 四半期報告書-第55期第2四半期(令和3年7月1日-令和3年9月30日) 四半期報告書 | |||
| に活用した効果もあり、首都圏に おける営業拠点の受注高については、過去最高を記録した2 期前に近い水準にまで回復してきております。また、 売上高としましては、昨年、新型コロナウイルス感染症の影響を受けて低調となっていたオフィスや学校関係の需 要が回復し、官公庁向け、民間向けともにオフィス、学校・体育施設、福祉・厚生施設が堅調に推移いたしまし た。品目別では、可動間仕切、固定間仕切、トイレブース等が堅調に推移しております。 売上高全体としては、159 億 44 百万円となり、前年同四半期と比較して9.5%の増加となりました。受注残高にお きましては、前年同四半期比 1.3%の減少となっております | |||
| 11/10 | 09:32 | 6516 | 山洋電気 |
| 四半期報告書-第120期第2四半期(令和3年7月1日-令和3年9月30日) 四半期報告書 | |||
| 47.3% 増 )となり, 連 結営業利益は5,325 百万円 ( 前年同期比 658.8% 増 ), 連結税引前四半期利益は5,510 百万円 ( 前年同期比 810.8% 増 ), 親会社の所有者に帰属する四半期利益は4,072 百万円 ( 前年同期比 941.4% 増 )となりました。 受注高は70,012 百万円 ( 前年同期比 101.6% 増 ), 受注残高は45,940 百万円 ( 前年同期比 157.8% 増 )となりまし た。 セグメントの業績は次のとおりです。 1 日本 日本には, 当社および連結子会社の山洋工業株式会社 , 山洋電気テクノサービス株式会社 , 山洋電気 IT | |||
| 11/10 | 09:08 | 2773 | ミューチュアル |
| 四半期報告書-第78期第2四半期(令和3年7月1日-令和3年9月30日) 四半期報告書 | |||
| 、エンジニアリング業務やアフターサービス業務 等、成長分野への人員増強並びに管理の強化を図って参りました。売上高につきましては、新型コロナウイルス感 染症の影響による期首受注残高の減少により、前年同期比 1,692 百万円減収となりました。損益面におきまして も、大口の低採算案件があり売上高総利益率が前年同期比 3.2ポイント低下し、売上総利益が593 百万円減少した結 果、営業利益以下の各段階利益も減益となりました。 これらの結果、当第 2 四半期連結累計期間の売上高は3,264 百万円 ( 前年同期比 34.1% 減 )、売上総利益は846 百 万円 ( 同 41.2% 減 )、営業利益は29 百万 | |||
| 11/10 | 09:07 | 5976 | 高周波熱錬 |
| 四半期報告書-第111期第2四半期(令和3年7月1日-令和3年9月30日) 四半期報告書 | |||
| 、275 百万円であります。 なお、当第 2 四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。 (4) 生産、受注及び販売の実績 当第 2 四半期連結累計期間において、生産、受注及び販売の実績が著しく増加しております。 IH 事業部関連事業 ( 誘導加熱装置関連 )において、受注高が4,656 百万円 ( 前年同期比 343.8% 増 )、受注残高が 4,592 百万円 ( 前年同期比 79.8% 増 )となりました。 これは、前年同期において新型コロナウイルス感染症の拡大による顧客の設備投資の見直しやメンテナンス時期 の先送りに伴い、一時的に受注状況が悪化し | |||
| 11/09 | 16:01 | 6118 | アイダエンジニアリング |
| 四半期報告書-第87期第2四半期(令和3年7月1日-令和3年9月30日) 四半期報告書 | |||
| レス系機械受注額 )となりました。 このような状況の下、当社グループの当第 2 四半期連結累計期間の受注高は、自動車業界における設備投資回復 や電気自動車関連の堅調な需要に支えられ42,435 百万円 ( 前年同期比 107.0% 増 )となり、受注残高は54,777 百万 円 ( 前年度末比 39.6% 増 )となりました。 売上高については、新型コロナウイルス感染拡大の影響は縮小し操業は回復したものの、アジア地域における ロックダウンや供給遅延等による売上のズレ込みの影響もあり26,910 百万円 ( 前年同期比 4.5% 増 )となりまし た。 利益面では、材料費の高騰や高付加価値案件 | |||
| 11/09 | 15:41 | 4748 | 構造計画研究所 |
| 四半期報告書-第64期第1四半期(令和3年7月1日-令和3年9月30日) 四半期報告書 | |||
| えたものを総 付加価値と定義し、経営指標としております。この総付加価値を配当や給与等の原資として考え、株主、所員をは じめとした各ステークホルダーへ適正に配分することで、より良い関係を築いていきたいと考えております。 当第 1 四半期累計期間の当社の経営成績につきましては、次のとおりであります。 前事業年度から繰り越した68 億 46 百万円の受注残高に加え、当第 1 四半期累計期間において36 億 61 百万円 ( 前年 同四半期は31 億 36 百万円 )の受注を獲得しました。こうした受注状況や、収益認識会計基準等の適用等により売上 高は29 億 68 百万円 ( 前年同四半期は19 億 | |||
| 11/09 | 15:09 | 6981 | 村田製作所 |
| 四半期報告書-第86期第2四半期(令和3年7月1日-令和3年9月30日) 四半期報告書 | |||
| となりました。 EDINET 提出書類 株式会社村田製作所 (E01914) 四半期報告書 2 受注実績 当第 2 四半期連結累計期間の製品別の受注高及び受注残高は、下表のとおりであります。 受注高 受注残高 (2021 年 4 月 1 日 ~2021 年 9 月 30 日 ) (2021 年 9 月 30 日現在 ) 前年同四半 前連結会計 金額構成比期連結累計金額構成比 年度末比 ( 百万円 ) (%) 期間比 ( 百万円 ) (%) (%) (%) コンデンサ 421,996 43.2 48.3 220,031 43.7 16.0 圧電製品 69,033 7.1 5.3 35,706 | |||
| 11/09 | 15:04 | 6235 | オプトラン |
| 四半期報告書-第23期第3四半期(令和3年7月1日-令和3年9月30日) 四半期報告書 | |||
| 状況に重要な変更はありません。 (6) 生産、受注及び販売の実績 1 生産実績 セグメントの名称生産高 ( 千円 ) 成膜装置事業 11,674,644 ( 注 )1. 金額は製造原価によっております。 2. 上記の金額には、消費税等は含まれておりません。 2 受注実績 セグメントの名称受注高 ( 千円 ) 受注残高 ( 千円 ) 成膜装置事業 22,912,972 24,494,905 ( 注 ) 上記の金額には、消費税等は含まれておりません。 3 販売実績 セグメントの名称売上高 ( 千円 ) 成膜装置事業 22,001,125 ( 注 ) 上記の金額には、消費税等は含まれておりません | |||