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「 受注残 」の検索結果
検索結果 2025 件 ( 1741 ~ 1760) 応答時間:0.374 秒
ページ数: 102 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 11/09 | 14:09 | 2760 | 東京エレクトロンデバイス |
| 四半期報告書-第37期第2四半期(令和3年7月1日-令和3年9月30日) 四半期報告書 | |||
| ん。 (4) 優先的に対処すべき事業上及び財務上の課題 当第 2 四半期連結累計期間において、当社グループの優先的に対処すべき事業上及び財務上の課題に重要な変更及 び新たに生じた課題はありません。 (5) 研究開発活動 当第 2 四半期連結累計期間の研究開発費の総額は269 百万円であります。 (6) 生産、受注及び販売の実績 当第 2 四半期連結累計期間において、半導体及び電子デバイス事業の受注及び販売の実績が著しく増加しておりま す。これは、世界的な半導体の需給逼迫の影響や顧客商権の拡大などによるものであり、受注高 129,764 百万円 ( 前 年同期比 142.2% 増 )、受注残高 | |||
| 11/09 | 14:07 | 6349 | 小森コーポレーション |
| 四半期報告書-第76期第2四半期(令和3年7月1日-令和3年9月30日) 四半期報告書 | |||
| ましたが、COVID- 19の感染拡大による市場停滞の影響が期首受注残高に残っており、枚葉機の当第 2 四半期累計の売上高は前年同期 を割り込みました。また、輪転機の売上高も前年の更新需要が多かった反動により前年同期比で減少しました。一 方で、前年好調であったPE(プリンテッドエレクトロニクス)は、輸出販売に関わる収益認識の変更により第 1 四 半期では売上が減少しましたが、第 2 四半期累計ではほぼ前年並みの数値にまで回復しました。これらにより、日 本市場合計の売上高は前年同期比 35.4% 減少の10,476 百万円となりました。 北米市場では、アフターコロナを見据えた景気刺激策の効果もあ | |||
| 11/09 | 13:38 | 3232 | 三重交通グループホールディングス |
| 四半期報告書-第16期第2四半期(令和3年7月1日-令和3年9月30日) 四半期報告書 | |||
| 譲事業における営業成績は下記のとおりであります。 区分 土地 (ロット) 前年同期比 (%) 建物 ( 戸 ) 前年同期比 (%) 営業収益 ( 百万円 ) 前年同期比 (%) 戸建分譲 52 48.6 18 12.5 970 43.8 マンション分譲 35.0 △76.0 - - 1,280 △76.8 ( 持分換算後 ) (35.0) (△75.6) 土地売却他 - - - - 26 △95.5 3 建築事業における受注状況は下記のとおりであります。 受注高 前年同期比 区分 ( 百万円 ) (%) 受注残高 ( 百万円 ) 前年同期比 (%) 建築事業 2,390 3.9 3,844 | |||
| 11/09 | 13:22 | 7944 | ローランド |
| 四半期報告書-第50期第3四半期(令和3年7月1日-令和3年9月30日) 四半期報告書 | |||
| 型コロナウイルスの感染拡大が深刻化したことから、政府、当局の指示に従い、マレーシア工場の稼働制限や 操業停止を行いました。早期供給再開に向け、当社では従業員に対するワクチン接種や抗原検査を積極的に進め、9 月前半より通常稼働を再開していますが、当第 3 四半期においては、当該稼働制限による生産量の減少が発生しまし た。また輸送面においても、米国の港湾混雑に代表される世界的な物流遅延によりリードタイムが長期化しまし た。なお受注残は、強い需要と供給の制約を背景として大幅に増加しました。 以上の結果、当第 3 四半期連結累計期間の売上高は60,668 百万円 ( 前年同期比 31.0% 増 )とな | |||
| 11/09 | 12:28 | 8850 | スターツコーポレーション |
| 四半期報告書-第50期第2四半期(令和3年7月1日-令和3年9月30日) 四半期報告書 | |||
| ・ソワン・プレミアム」において、一般社団法人日本子育て支援協会が選定する「 日 本子育て支援大賞 2021」を受賞いたしました。 新型コロナウイルス感染予防に努めながら営業活動を進めてまいりました結果、当期受注高は371 億 65 百万円、受注 残高 ( 手持高 )は1,228 億 47 百万円となりました。 当第 2 四半期連結累計期間の業績は、売上高 274 億 29 百万円 ( 前年同期比 6.2% 減 )、営業利益 32 億 90 百万円 ( 前年同 期比 17.1% 減 )となりました。 2 賃貸仲介事業 賃貸仲介事業におきましては、管理物件数の増加に伴い、仲介手数料及び更新手数料が | |||
| 11/09 | 11:54 | 7717 | ブイ・テクノロジー |
| 四半期報告書-第25期第2四半期(令和3年7月1日-令和3年9月30日) 四半期報告書 | |||
| 億 7 千万円 )となりま した。また、受注残高は410 億 8 千 6 百万円 ( 前年同期 507 億 9 千 5 百万円 )となりました。 当第 2 四半期連結累計期間の当社グループの連結業績につきましては、売上高は271 億 2 千 7 百万円 ( 前年同期売 上高 282 億 2 千万円 )、営業利益は25 億 4 千 2 百万円 ( 前年同期営業利益 29 億 4 千 1 百万円 )、経常利益は24 億 6 千 2 百万 円 ( 前年同期経常利益 28 億 7 千 7 百万円 )、親会社株主に帰属する四半期純利益は18 億 9 千 3 百万円 ( 前年同期親会社 株主に帰属する四 | |||
| 11/09 | 10:57 | 5609 | 日本鋳造 |
| 四半期報告書-第100期第2四半期(令和3年7月1日-令和3年9月30日) 四半期報告書 | |||
| 用される部材や特殊鋼向け鋳型を順調に受注、出荷しまし た。一方で、超大型鉱山機械向け鋳鋼品は回復基調にありますが、在庫調整一巡後の需要待ちです。 エンジニアリング部門では、高速道路等の補修工事で使用する橋梁部品等の需要が安定し計画の受注残を確保し ていますが、売上は手持ち工事進捗のタイミングにより減少しています。売上総利益は、原材料費高騰による当期 のコスト増分は工場操業度上昇による生産性改善と外注加工内製化で回収、さらに資材費削減等の合理化推進によ り限界利益率が上昇し803 百万円 ( 前年同期比 34.6% 増 )となりました。 以上の結果、経常利益は、203 百万円 ( 前年同期比 | |||
| 11/09 | 10:51 | 6302 | 住友重機械工業 |
| 四半期報告書-第126期第2四半期(令和3年7月1日-令和3年9月30日) 四半期報告書 | |||
| メカトロニクス部門 国内、欧米、中国で、中小型の減・変速機やロボット用精密減速機、モータの需要が増加し、受注、売上、営 業利益ともに増加しました。この結果、受注高は933 億円 ( 前年同期比 39% 増 )、売上高は759 億円 ( 前年同期比 19% 増 )、営業利益は27 億円 ( 前年同期比 152% 増 )となりました。 2 インダストリアルマシナリー部門 プラスチック加工機械事業は、中国の電気電子関連の需要増加や欧米での需要増加により、受注、売上、営業 利益ともに増加しました。その他の事業では、半導体関連の需要が増加したことから受注は増加したものの、半 導体関連の受注残が前年に比べ減少 | |||
| 11/09 | 09:43 | 9959 | アシードホールディングス |
| 四半期報告書-第50期第2四半期(令和3年7月1日-令和3年9月30日) 四半期報告書 | |||
| 万円 ) 7,126 113.7 ( 注 ) 上記金額は酒税、有償支給された材料代込みの販売価格によるものであります。 2 受注実績 当第 2 四半期連結累計期間における受注実績は、次のとおりであります。 セグメントの名称受注高前年同四半期比 (%) 受注残高前年同四半期比 (%) 飲料製造事業 炭酸飲料 ( 百万円 ) 1,507 107.5 174 102.8 非炭酸飲料 ( 百万円 ) 1,019 104.8 - - 低アルコール飲料 ( 百万円 ) 4,055 110.6 486 73.4 ソフトパウチ飲料 ( 百万円 ) 398 127.5 37 48.9 合計 ( 百万円 | |||
| 11/09 | 09:26 | 6292 | カワタ |
| 四半期報告書-第73期第2四半期(令和3年7月1日-令和3年9月30日) 四半期報告書 | |||
| 底として増加に転じ、当第 2 四半期は前年同期比 33 億 2 千 1 百万円増 ( 同 44.4% 増 )の108 億 1 千万円となり、受注残高につきましても前年同期比 22 億 7 千 1 百万円増 ( 同 46.1% 増 )の71 億 9 千 7 百万円となりました。一方、当年度の受注高は着実に増加しているものの、前年度末の受注残高が少な かったこと等により、売上高につきましては、前年同期比 2 億 4 千 4 百万円減 ( 同 2.8% 減 )の84 億 5 千万円とな りました。 損益面では、材料費を中心とした原価低減や諸経費の削減等に努めたことなどにより売上総利益率は改善 | |||
| 11/09 | 09:20 | 1787 | ナカボーテック |
| 四半期報告書-第79期第2四半期(令和3年7月1日-令和3年9月30日) 四半期報告書 | |||
| 記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。 2 【 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析 】 (1) 財政状態及び経営成績の状況 当第 2 四半期累計期間につきましては、港湾事業案件を中心に堅調に出件され、受注高は前年同期に比べ287 百万 円増の7,241 百万円となり、売上高は同 532 百万円増の4,623 百万円となりました。受注残高は期首より2,617 百万円 増の5,341 百万円となりました。 損益面は、売上高の増加に伴い、当第 2 四半期累計期間では41 百万円の経常利益 ( 前年同期は10 百万円の損 失 )、19 百万円の四半期純利益 | |||
| 11/09 | 09:18 | 5742 | エヌアイシ・オートテック |
| 四半期報告書-第51期第2四半期(令和3年7月1日-令和3年9月30日) 四半期報告書 | |||
| 入高 ( 千円 ) 前年同四半期比 (%) 工業用砥石 57,861 150.9 商事部門機械設備 553,087 179.5 工具・ツール・油脂類 161,530 143.1 合計 772,478 168.1 3 受注実績 当第 2 四半期連結累計期間における受注実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 前年同四半期比 前年同四半期比 セグメント名称受注高 ( 千円 ) 受注残高 ( 千円 ) (%) (%) アルファフレーム部門 2,268,596 88.3 1,296,015 88.4 装置部門 509,254 111.2 267,048 87.1 商事部門 650,485 | |||
| 11/09 | 09:03 | 4975 | JCU |
| 四半期報告書-第62期第2四半期(令和3年7月1日-令和3年9月30日) 四半期報告書 | |||
| 円 46.7% 減 セグメント損失 (△) △23 百万円 △25 百万円 ― 受注高 647 百万円 1,443 百万円 122.9% 増 受注残高 791 百万円 1,026 百万円 29.7% 増 なお、「 収益認識会計基準 」 等の適用により、当第 2 四半期連結累計期間の売上高は123 百万円増加し、営業利益は 42 百万円増加しております。 (その他事業 ) その他事業におきましては、売上高は0 百万円 ( 前年同期比 96.1% 減 )となり、セグメント損失は7 百万円 ( 前年 同期はセグメント損失 40 百万円 )となりました。 また、資産、負債及び純資産の状況は、次のとおり | |||
| 11/08 | 15:54 | 1451 | KHC |
| 四半期報告書-第41期第2四半期(令和3年7月1日-令和3年9月30日) 四半期報告書 | |||
| も発生し、予断を許 さない状況が続いております。 このような事業環境のもと、当社グループは、連結子会社 5 社がそれぞれの特色を活かした独自のブランドを構 築するマルチブランド戦略と成長戦略としてのエリア拡大及び顧客層の拡大により地域におけるマーケットを確立 し、長期的に成長することを経営戦略として事業を展開しております。 当第 2 四半期連結累計期間におきましては、前連結会計年度の下半期における新規受注の堅調な推移により、豊 富に受注残高を積み上げた注文住宅の早期着工と、コロナ禍における新たな需要の発掘による新規受注の増加に注 力し、売上高と利益の確保に努めました。また、ウッドショックへの対 | |||
| 11/08 | 15:32 | 1739 | メルディアDC |
| 四半期報告書-第29期第1四半期(令和3年7月1日-令和3年9月30日) 四半期報告書 | |||
| 。 一方、受注活動については、厳しい受注環境の中、大阪府を中心に、京都府及び滋賀県などにおける営業活動に 積極的に取り組み、既存顧客との関係性強化及び新規顧客の開拓に注力した結果、当第 1 四半期会計期間における 建設請負受注高は3,134,292 千円 ( 前年同期比 19.1% 増 )、当第 1 四半期会計期間末の建設請負受注残高は 19,975,387 千円 ( 前事業年度末比 1.4% 増 )となりました。 マンション事業につきましては、主にワンルームマンション販売業者に対する販売を目的に土地を取得し、企 画・開発を提案し、建設を行ったうえで、引渡しをしております。当第 1 四半期累計 | |||
| 11/08 | 15:25 | 6383 | ダイフク |
| 四半期報告書-第106期第2四半期(令和3年7月1日-令和3年9月30日) 四半期報告書 | |||
| 革し、健全で心豊かに生きられる社会の実現を目指します。 詳細は、当社ウェブサイトに記載の「ダイフクグループ経営理念の改定等について」をご覧ください。 (https://www.daifuku.com/jp/company/news/2021/1001_01/) 当第 2 四半期連結累計期間の受注は、新型コロナウイルス感染症の影響により商談等が停滞した前年同期から国 内を中心に大きく回復しました。売上は、豊富な前期末受注残高をベースに前年同期を上回る水準で推移しまし た。 この結果、受注高は2,672 億 67 百万円 ( 前年同期比 41.2% 増 )、売上高は2,434 億 22 百万円 | |||
| 11/08 | 15:05 | 3671 | ソフトマックス |
| 四半期報告書-第49期第3四半期(令和3年7月1日-令和3年9月30日) 四半期報告書 | |||
| 3.7ポイント増加し、営業利益 335,520 千円 ( 前年同四半期比 77.4% 増 )、経常利益 362,995 千円 ( 前 年同四半期比 64.3% 増 )、四半期純利益 239,458 千円 ( 前年同四半期比 59.5% 増 )となりました。 受注状況につきましては、受注高 2,061,148 千円 ( 前年同四半期比 20.9% 減 )、受注残高 1,637,610 千円 ( 前年同 四半期比 22.4% 減 )となりました。 3/15EDINET 提出書類 ソフトマックス株式会社 (E27276) 四半期報告書 なお、セグメント別の業績につきましては、システム事業の単一 | |||
| 11/08 | 13:22 | 6384 | 昭和真空 |
| 四半期報告書-第64期第2四半期(令和3年7月1日-令和3年9月30日) 四半期報告書 | |||
| 術革新を背景に、当社グループの主要取引先である電子部品業界の増産や次世代電子部品開発への 取り組みは継続しました。 こうした環境の中、当社グループは、電子部品メーカからのサンプル成膜依頼や共同開発に積極的に取り組 み、持ち込まれた「 種 」を「 芽 」に、そして「 実 」にするため、既存技術応用分野及び新規市場の開拓を含めた 営業活動を継続しました。 生産面では、高水準の受注残を背景に工場稼働は安定推移しました。リモート支援方式での海外子会社による 据付作業も活用しつつ、感染症対策を徹底したうえで、装置の納品を進めましたが、海外への据付作業員の出張 制限や顧客事情により納品スケジュールが後倒し | |||
| 11/08 | 12:56 | 5217 | テクノクオーツ |
| 四半期報告書-第46期第2四半期(令和3年7月1日-令和3年9月30日) 四半期報告書 | |||
| 制に向けた政策により景気の持ち直しが期 待されているものの先行きは不透明であり、世界的規模の経済の持ち直しにはまだ時間を要すると予想されます。 半導体業界におきましては、5GやAI、IoT、自動運転等の需要がますます高まるなかで、半導体の供給不足によ る自動車減産の影響が関連業種へ波及し、生産のタイト感が強まってきております。こうした需給状況は当分続く ものと思われ、各メーカーの投資意欲も継続しており、半導体市場は今後も着実に拡大していくものと見込まれま す。 このような環境の中、当社では、これまでに蓄えた豊富な受注残高と、工場の高稼働に伴う量産効果を背景に、 売上高、利益ともに計画を大幅に上 | |||
| 11/08 | 12:46 | 7705 | ジーエルサイエンス |
| 四半期報告書-第55期第2四半期(令和3年7月1日-令和3年9月30日) 四半期報告書 | |||
| 導体市場は今後も着実に拡大していくものと見込 まれます。 このような環境の中、当事業では、これまでに蓄えた豊富な受注残高と、工場の高稼働に伴う量産効果を背景 に、売上高、利益ともに計画を大幅に上回ることが出来ました。また、受注残高につきましては、2019 年秋頃か ら拡大傾向に転じた後、コロナ禍においても拡大を続け、足元では過去最高レベルの水準で推移している状況で す。 この結果、当第 2 四半期連結累計期間の売上高は 7,572 百万円 ( 前年同期比 22.7% 増 )、営業利益は 1,544 百 万円 ( 前年同期比 21.1% 増 )となりました。なお、収益認識会計基準等の適用により | |||