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「 受注残 」の検索結果

検索結果 2046 件 ( 161 ~ 180) 応答時間:0.111 秒

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直近7日間 直近1ヶ月 開示日の指定なし
発表日 時刻 コード 企業名
02/13 15:00 5631 日本製鋼所
四半期報告書-第98期第3四半期(2023/10/01-2023/12/31) 四半期報告書
報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。 2【 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析 】 (1) 業績の状況 当第 3 四半期連結累計期間における当社グループを取り巻く経営環境は、産業機械事業では、成形機の市況回復が 遅れたほか、樹脂製造・加工機械の一部で案件進捗が一時的に停滞した影響を受けましたが、足元では過去最高水準 の高で推移しております。素形材・エンジニアリング事業では、多様なエネルギー関連投資の高まりを背景 に、素形材製品の安定した需要が継続するなど、総じて堅調に推移しました。 このような状況のもと、当社グループは2021 年
02/13 14:35 6186 一蔵
四半期報告書-第34期第3四半期(2023/10/01-2023/12/31) 四半期報告書
けた広告宣伝費の積極的な投下などにより、セグメント利益は594,245 千円 ( 前年同四半期比 16.6% 減 ) となりました。 なお、当第 3 四半期連結会計期間末の高は、4,810,661 千円 ( 前年同四半期末比 1.8% 減 )となっており ます。 (ウエディング事業 ) ウエディング事業におきましては、国内では前年同四半期に比べ施行組数が減少いたしました。一方で、1 組 あたりの施行単価は回復傾向となりました。昨年 9 月の中国子会社での新施設開業もあり、当第 3 四半期連結累 計期間の売上高は3,797,559 千円 ( 前年同四半期比 6.1% 増 )となりました。期
02/13 14:09 4307 野村総合研究所
四半期報告書-第59期第3四半期(2023/10/01-2023/12/31) 四半期報告書
円 ) 受注高 前年同期比 (%) 金額 ( 百万円 ) 高 前年同期比 (%) コンサルティング 41,828 17.1 16,439 40.4 金融 ITソリューション 139,481 8.8 91,938 13.8 産業 ITソリューション 136,724 0.5 58,657 △12.1 IT 基盤サービス 33,026 16.8 13,081 20.2 その他 2,081 1.0 578 △21.2 計 353,142 6.9 180,695 5.8 ( 注 )1. 金額は販売価格によっています。 2. 継続的な役務提供サービスや利用度数等に応じて料金をいただくサービスについて
02/13 13:45 7369 メイホーホールディングス
四半期報告書-第8期第2四半期(2023/10/01-2023/12/31) 四半期報告書
は221,846 千円 ( 同 3.9% 増 )となりま した。また、受注高については、前年同期に発生した災害業務による受注高の押し上げが剥落したことなどから、 1,540,882 千円 ( 同 5.1% 減 )になり、高は1,801,702 千円 ( 同 2.4% 増 )となりました。 2 人材関連サービス事業 人材関連サービス事業においては、岩手県に拠点を有する人材派遣事業 (2023 年 1 月事業譲受 )による売上高の 押し上げや技術者派遣が好調に推移したこと、また岐阜市が発注する大型の警備業務の受注による売上高の拡大な どから、売上高は786,981 千円 ( 前年同期比
02/13 13:32 6403 水道機工
四半期報告書-第120期第3四半期(2023/10/01-2023/12/31) 四半期報告書
、グループ全体で174 億 41 百万円 ( 前年同期比 20.5% 減 )と 前年同期比で減少となりました。主な要因は、環境事業における工場向け排水処理設備等の受注による増加の一方 で、上下水道事業における水道施設統合等に伴う新規浄水場建設案件等の受注が前年同期比で減少したことによる ものです。 売上高は、グループ全体で122 億 15 百万円 ( 前年同期比 10.9% 減 )と前年同期比で減少となりました。主な要因 は、上下水道事業において、高水準の手持高に対して工事施工・引き渡しに努めたものの、同事業での第 4 四半期連結会計期間以降への仕入検収ずれ込みに伴い工事出来高が減少したことに
02/13 13:18 3836 アバントグループ
四半期報告書-第28期第2四半期(2023/10/01-2023/12/31) 四半期報告書
/27EDINET 提出書類 株式会社アバントグループ(E05663) 四半期報告書 なお、連結従業員数は当第 2 四半期末で1,415 名となり、前連結会計年度末から26 名増加しております。 1 受注実績 当第 2 四半期におけるセグメント別の受注及び販売の状況は次の通りです。 ( 単位 : 百万円 [ 単位未満切捨て]) 2023 年 6 月期 2024 年 6 月期前年同四半期比 第 2 四半期第 2 四半期増減額 受注高高受注高高受注高高 連結決算開示事業 3,604 3,606 3,561 3,904 △43 297 デジタルトランス フォーメーション推進事業 経営管理
02/13 13:08 6894 パルステック工業
四半期報告書-第55期第3四半期(2023/10/01-2023/12/31) 四半期報告書
105.5 光応用・特殊機器装置関連 661,052 116.6 2 受注実績 合計 2,127,038 123.1 当第 3 四半期連結累計期間における受注実績は、次のとおりであります。 セグメントの名称受注高 ( 千円 ) 前年同四半期比 (%) 高 ( 千円 ) 前年同四半期比 (%) X 線残留応力測定装置関連 617,570 135.5 356,392 410.8 ヘルスケア装置関連 627,718 66.3 1,474,760 92.9 光応用・特殊機器装置関連 745,728 109.0 631,513 148.6 3 販売実績 合計 1,991,017 95.4
02/13 13:03 6384 昭和真空
四半期報告書-第66期第3四半期(2023/10/01-2023/12/31) 四半期報告書
を大幅に向上させた新型光学用装置や今年度市 場投入した従来当社が対応していなかった工程向けに開発した水晶デバイス装置の販売促進、主要取引先電子部 品メーカの次世代製品開発や省人化・自動化などによる生産性向上ニーズへの対応、新規先電子部品メーカへの 積極的な営業活動に取り組みました。また、顧客からの依頼実験やサンプル成膜依頼に迅速、かつ積極的に取り 組み、引合い案件の増加に努めましたが、想定以上に受注は低調となりました。 生産面では、期初及び受注予定案件を見据えた生産体制を整えるなど効率的な生産に努めましたが、顧 客事情による納品スケジュールの後倒しや大幅仕様変更による受注額減額の発生が売
02/13 12:58 8137 サンワテクノス
四半期報告書-第76期第3四半期(2023/10/01-2023/12/31) 四半期報告書
83.7 報告セグメント計 ( 百万円 ) 114,487 93.9 その他 ( 百万円 ) 279 73.6 合計 ( 百万円 ) 114,766 93.8 2 受注実績 当第 3 四半期連結累計期間の受注実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 セグメントの名称 受注高 ( 百万円 ) 前年同期比 (%) 高 ( 百万円 ) 前年同期比 (%) 日本 62,399 63.2 41,552 64.1 アジア 38,844 83.5 16,171 64.0 欧米 4,865 106.5 2,163 106.9 報告セグメント計 106,108 70.8 59,886
02/13 12:48 6339 新東工業
四半期報告書-第127期第3四半期(2023/10/01-2023/12/31) 四半期報告書
す。 こうした情勢下、受注高は対前年同四半期比 10,464 百万円増加の95,774 百万円 ( 前年同四半期比 12.3% 増 )、売 上高は同 6,205 百万円増加の83,978 百万円 ( 同 8.0% 増 )、高は同 12,042 百万円増加の63,969 百万円 ( 同 23.2% 増 )となりました。収益につきましては、営業利益は増収要因と原価低減要因により同 2,257 百万円増加の 3,339 百万円 ( 同 208.6% 増 )、経常利益は同 2,131 百万円増加の4,815 百万円 ( 同 79.4% 増 )、親会社株主に帰属す る四半期純利益は同 1,585
02/13 12:23 6356 日本ギア工業
四半期報告書-第122期第3四半期(2023/10/01-2023/12/31) 四半期報告書
経営成績の状況 当第 3 四半期累計期間におけるわが国経済は、資源価格の高騰や物価高に加え、世界的な金融引き締めが国内経 済に与える影響など先行き不透明感はありましたが、企業の業況判断も改善するなど景気は緩やかな持ち直しが続 きました。然しながら中国経済の停滞、長期化するウクライナ情勢に加えて円安の進行などの外部要因により、景 気の先行きは未だ不透明な状況で推移しております。 当第 3 四半期累計期間の受注高は、73 億 83 百万円 ( 前年同期比 0.3% 増 )、売上高は、70 億円 ( 前年同期比 31.5% 増 )、高は、51 億 61 百万円 ( 前事業年度末比 8.0% 増
02/13 11:19 1451 KHC
四半期報告書-第43期第3四半期(2023/10/01-2023/12/31) 四半期報告書
ります。 当第 3 四半期連結累計期間におきましては、引き続き、受注済み案件の早期着工と工事進捗管理の徹底に注力す るとともに、注文住宅の受注悪化に伴う期首の減少に起因する売上高の減少を、建売住宅へのシフト等でカ バーすることにより、売上高と利益の確保に努めました。第 2 四半期には、兵庫県初となる平屋専用分譲地 「hitotoki(ひととき)」( 兵庫県加古郡稲美町 )において、当社グループ5 社それぞれの平屋モデルハウスをお 披露目する街びらきイベント「 平屋いえまち博 」を開催し、低迷する注文住宅市場においても人気が根強い「 平屋 住宅 」の魅力を訴求することで、住宅取得の潜在
02/13 10:31 4331 テイクアンドギヴ・ニーズ
四半期報告書-第26期第3四半期(2023/10/01-2023/12/31) 四半期報告書
投資を行っております。その結果、受注件数は前年同四半 期を上回り、当第 3 四半期連結会計期間末における今期組数は、前年同四半期末比で100%を超えておりま す。 また、コロナ禍で落ち込んだ列席者数が回復傾向にあり、これに伴い婚礼単価も改善しております。 (ホテル) インバウンド需要の拡大に伴い、当社グループの運営するホテルにおいても平均客室単価、客室稼働率ともに、前 年同期を上回っております。2023 年 9 月に開業したTRUNK(HOTEL)2 号店となる、TRUNK(HOTEL) YOYOGI PARK( 東京都渋 谷区富ヶ谷 ) も、開業直後から高い平均客室単価、客室稼働率を記
02/13 10:14 1905 テノックス
四半期報告書-第54期第3四半期(2023/10/01-2023/12/31) 四半期報告書
しを続けております。一方で、長期化する ウクライナ情勢等の地政学的リスクや円安による物価高騰など、依然として先行きは不透明な状況が続いており ます。 建設業界におきましては、公共投資、民間設備投資共に緩やかながら増加することが見込まれ、建設需要全体 としては底堅く推移しつつあります。しかしながら高止まりする建設資材価格や現場従事者の慢性的な不足など 多くの課題を抱えております。 このような状況のもと、当社グループにおきましては、中期経営計画における開発戦略で取り組んだ研究成果 の実用化を進めることにより企業価値の向上に努めております。また、積み上がった高の消化に向け品質 および安全管理体
02/13 10:01 5714 DOWAホールディングス
四半期報告書-第121期第3四半期(2023/10/01-2023/12/31) 四半期報告書
) 四半期報告書 のほか、新鉱床探鉱費等 2,659 百万円が含まれています。 なお、当第 3 四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。 (4) 生産、受注及び販売の実績 当第 3 四半期連結累計期間において、熱処理部門及びその他の高が著しく増加しています。 高の増加は、熱処理部門 ( 熱処理炉 )の連結子会社であるDOWAサーモテック㈱、その他 ( 工事の請負 )の 連結子会社であるDOWAテクノエンジ㈱において受注高が増加したことによるものです。 当第 3 四半期連結累計期間における熱処理部門の受注実績は次のとおりです。 セグメントの
02/13 09:56 5217 テクノクオーツ
四半期報告書-第48期第3四半期(2023/10/01-2023/12/31) 四半期報告書
た積極的な設備投資が相次いで計画・実行されており、半導体市場は引き続き着実な拡大 が見込まれる状況となっております。 以上のような環境の中、当社では、今後に向けた新規需要の掘り起こし、国内の増産体制構築のための準備、そ の他の業務改善活動を推進しながら、効率的な生産活動を展開してまいります。また、足元の受注高及び売上高は 回復基調にあり、出荷調整の動きはまだありますが、高は引き続き高水準を持続しております。 この結果、当第 3 四半期連結累計期間の売上高は12,541 百万円 ( 前年同期比 16.9% 減 )、営業利益は2,654 百万円 ( 同 16.5% 減 )、経常利益は
02/13 09:47 9959 アシードホールディングス
四半期報告書-第52期第3四半期(2023/10/01-2023/12/31) 四半期報告書
115.0 ( 注 )1. 自販機運営リテイル事業・不動産運用事業・その他事業において生産活動は行っておりません。 2.その他は株式会社河村農園、静岡ローストシステム株式会社が行っている茶葉の製造などであり、静岡ロー ストシステム株式会社を第 1 四半期から連結の範囲に含めているため前年同期比を記載しておりません。 2 受注実績 当第 3 四半期連結累計期間における受注状況は、次のとおりであります。 セグメントの名称受注高 ( 百万円 ) 前年同四半期比 (%) 高 ( 百万円 ) 前年同四半期比 (%) 飲料製造事業 炭酸飲料 965 64.6 53 124.5 非炭酸飲料 1,534
02/13 09:41 6125 岡本工作機械製作所
四半期報告書-第125期第3四半期(2023/10/01-2023/12/31) 四半期報告書
デバイスの需要低下による在庫調整の影響を受けておりまし たが、当第 3 四半期以降には半導体不況からの回復の兆しが出てきており、メモリやロジック半導体を中心に需要 が増加傾向にあります。また、省エネや高効率化に不可欠な次世代パワー半導体や高周波通信デバイス向けの半導 体などでは旺盛な需要が継続しております。 このような状況の中で当社グループは、ポリッシャーやグラインダーの拡販に向けて、ウェーハ業界向けの新機 種の開発やサービス拠点の拡充などの諸施策を進めてまいりました。その結果、売上につきましては、豊富な の生産が進み、国内、東アジア、欧州向けにウェーハ生産用のファイナルポリッシャーや
02/13 09:40 6246 テクノスマート
四半期報告書-第90期第3四半期(2023/10/01-2023/12/31) 四半期報告書
9.5% 増 )となり ました。受注高に占める輸出の割合は、58.3%( 前年同期は62.5%)となりました。高は、33,553 百万円 ( 前年 同期比 23.5% 増 )、その内輸出高は、18,580 百万円 ( 前年同期比 15.3% 増 )となりました。高に占める輸 出の割合は、55.4%( 前年同期は59.3%)となりました。 4 財政状態の分析 総資産は、31,180 百万円 ( 前期末比 11.7% 増 )となりました。これは主に受取手形、売掛金及び契約資産の増加に よるものです。負債は、11,729 百万円 ( 前期末比 25.7% 増 )となりました。これは主
02/13 09:25 4975 JCU
四半期報告書-第64期第3四半期(2023/10/01-2023/12/31) 四半期報告書
JCU(E01065) 四半期報告書 売上高 18,684 百万円 15,650 百万円 16.2% 減 セグメント利益 7,718 百万円 5,955 百万円 22.8% 減 ( 装置事業 ) 経済活動の正常化に伴う新規投資需要の増加により、高は増加しました。 前第 3 四半期連結累計期間 ( 自 2022 年 4 月 1 日 至 2022 年 12 月 31 日 ) 当第 3 四半期連結累計期間 ( 自 2023 年 4 月 1 日 至 2023 年 12 月 31 日 ) 前年同期比 売上高 2,018 百万円 1,561 百万円 22.7% 減 セグメント利益 318 百万円