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「 受注残 」の検索結果
検索結果 138 件 ( 41 ~ 60) 応答時間:0.858 秒
ページ数: 7 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 03/21 | 16:00 | 5248 | テクノロジーズ |
| 有価証券届出書(通常方式) 有価証券届出書 | |||
| セグメントごとに示すと、次のとおりであります。 セグメントの名称受注高 ( 千円 ) 前期比 (%) 受注残高 ( 千円 ) 前期比 (%) ITソリューション事業 748,022 124.61 28,959 11.32 合計 748,022 124.61 28,959 11.32 ( 注 ) 1.セグメント間取引については相殺消去しております。 2. 受注残高の減少要因については、契約時期のずれ等、当期中の契約獲得とする事ができなかったことによる ものであります。 c. 販売実績 当連結会計年度における販売実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 セグメントの名称販売高 ( 千円 | |||
| 03/07 | 15:00 | 173A | ハンモック |
| 有価証券届出書(新規公開時) 有価証券届出書 | |||
| 第 3 四半期累計期間における受注実績は次のとおりであります。 ソリューションの名称 受注高 ( 千円 ) 第 29 期事業年度 ( 自 2022 年 4 月 1 日 至 2023 年 3 月 31 日 ) 前期比 (%) 受注残高 ( 千円 ) 前期比 (%) 第 30 期第 3 四半期 累計期間 ( 自 2023 年 4 月 1 日 至 2023 年 12 月 31 日 ) 受注高 ( 千円 ) 受注残高 ( 千円 ) ネットワークソリューション 2,964,713 112.3 2,602,444 118.8 1,974,230 2,641,197 セールスDXソリューション | |||
| 02/29 | 16:30 | 6525 | KOKUSAI ELECTRIC |
| 有価証券届出書(通常方式) 有価証券届出書 | |||
| ( 自 2023 年 4 月 1 日 至 2023 年 12 月 31 日 ) 金額 ( 百万円 ) 前年同期比 (%) 金額 ( 百万円 ) 半導体製造装置事業 211,896 97.1 136,624 ( 注 )1. 金額は販売価格によっております。 b. 受注実績 当社グループは半導体製造装置事業のみの単一セグメントであり、当連結会計年度及び第 9 期第 3 四半期連 結累計期間の受注実績は次のとおりであります。 セグメントの名称 受注高 ( 百万円 ) 第 8 期連結会計年度 ( 自 2022 年 4 月 1 日 至 2023 年 3 月 31 日 ) 前年同期比 (%) 受注残高 | |||
| 02/16 | 15:00 | 142A | ジンジブ |
| 有価証券届出書(新規公開時) 有価証券届出書 | |||
| 至 2023 年 12 月 31 日 ) 領域の名称 受注高受注残高受注高受注残高 金額 ( 千円 ) 前期比 (%) 金額 ( 千円 ) 前期比 (%) 金額 ( 千円 ) 金額 ( 千円 ) 採用領域 1,707,690 146.3 908,718 132.6 1,687,455 1,057,163 教育領域 78,352 163.1 42,970 90.9 36,826 39,037 その他 ― ― ― ― ― ― 合計 1,786,043 147.0 951,689 129.9 1,724,282 1,096,201 ( 注 ) 受注高は当該期間における顧客からの受注の総額であり、受 | |||
| 01/18 | 15:00 | 135A | VRAIN Solution |
| 有価証券届出書(新規公開時) 有価証券届出書 | |||
| ( 新規公開時 ) (3) 経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標 当社は、経営上の目標の達成状況を判断するために成長性と収益性を重視しており、自社の成長及び競合他社と の比較検証を行うことを目的に「 売上高 」「 売上高成長率 」「 売上総利益 」「 売上総利益率 」「 営業利益 」「 営業 利益率 」を客観的な指標としております。さらに今後、高いレベルの成長性と収益性を実現するために「 受注残 高 」「 累計取引社数 」「 継続顧客売上高 」についてもモニタリングをしております。なお、これらKPIを用いた 推移については、「3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フロー | |||
| 12/25 | 15:00 | 5871 | SOLIZE |
| 有価証券届出書(新規公開時) 有価証券届出書 | |||
| 消去しております。 3.デザイン事業は、提供するサービスの性格上、生産実績の記載に馴染まないため、記載を省略してお ります。 当連結会計年度及び第 34 期第 3 四半期連結累計期間の受注実績をセグメントごとに示すと、次のとおりです。 第 34 期第 3 四半期連結累 当連結会計年度 計期間 ( 自 2022 年 1 月 1 日 ( 自 2023 年 1 月 1 日 セグメントの名称 至 2022 年 12 月 31 日 ) 至 2023 年 9 月 30 日 ) 受注高 ( 百万円 ) 前年同期比 (%) 受注残高 ( 百万円 ) 前年同期比 (%) 受注高 ( 百万円 ) 受注残高 ( 百 | |||
| 12/22 | 15:18 | 4056 | ニューラルグループ |
| 有価証券届出書(通常方式) 有価証券届出書 | |||
| /146(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法 1 有形固定資産 定額法を採用しております。 なお、主な耐用年数は次の通りであります。 建物 6~19 年 工具、器具及び備品 3~15 年 車両運搬具 2~4 年 EDINET 提出書類 ニューラルグループ株式会社 (E35841) 有価証券届出書 ( 通常方式 ) 2 無形固定資産 (のれんを除く) 定額法を採用しております。 なお、主な償却年数は次のとおりであります。 ソフトウエア 3~5 年 顧客関連資産 ( 顧客関係 ) 10 年 顧客関連資産 ( 受注残 ) 0.5 年 (3) 重要な引当金の計上基準 1 貸倒引当金 債権の貸倒損失に備 | |||
| 12/12 | 15:21 | 1711 | SDSホールディングス |
| 有価証券届出書(通常方式) 有価証券届出書 | |||
| 、借入金 による収入 3,382 百万円と借入金の返済による支出 2,298 百万円によるものであります。 ( 生産、受注及び販売の状況 ) (1) 生産実績 当社グループの業態は、生産活動を行っておりませんので、記載を省略いたします。 (2) 受注状況 当連結会計年度における受注状況を事業内容ごとに示すと次のとおりであります。 事業の名称 受注高 受注残高 金額前期同期比金額前期同期比 千円 % 千円 % 省エネルギー関連事業 702,000 67.9 182,139 98.9 合計 702,000 67.9 182,139 98.9 ( 注 ) 受注高については、大型案件の施工工事の受注が | |||
| 11/16 | 15:00 | 5618 | ナイル |
| 有価証券届出書(新規公開時) 有価証券届出書 | |||
| 注高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) 受注残高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) 受注高 ( 千円 ) 受注残高 ( 千円 ) ホリゾンタルDX 事業 1,076,421 113.6 399,956 106.8 1,324,676 690,933 自動車産業 DX 事業 - - - - - - 合計 1,076,421 113.6 399,956 106.8 1,324,676 690,933 ( 注 ) 金額は販売価格によっております。当社はセグメント間の取引についてはありません。 c. 販売実績 第 16 期事業年度及び第 17 期第 3 四半期累計期間の販売実績をセグメントごとに示すと | |||
| 11/10 | 15:00 | 5599 | S&J |
| 有価証券届出書(新規公開時) 有価証券届出書 | |||
| 証券届出書 ( 新規公開時 ) b. 受注実績 第 15 期事業年度及び第 16 期第 2 四半期累計期間の受注実績は次のとおりであります。なお、当社は、サイバー セキュリティ事業の単一セグメントであるため、主なサービス区分別に記載しております。 サービス区分の名称 第 15 期事業年度 ( 自 2022 年 4 月 1 日 至 2023 年 3 月 31 日 ) 第 16 期第 2 四半期累計期間 ( 自 2023 年 4 月 1 日 至 2023 年 9 月 30 日 ) 受注高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) 受注残高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) 受注高 ( 千円 ) 受注残高 | |||
| 10/31 | 15:00 | 5595 | QPS研究所 |
| 有価証券届出書(新規公開時) 有価証券届出書 | |||
| は4,901,540 千円の収 入 )があったことによるものです。 42/142EDINET 提出書類 株式会社 QPS 研究所 (E39137) 有価証券届出書 ( 新規公開時 ) 3 生産、受注及び販売の実績 a. 生産実績 当社が提供するサービスの性質上、生産実績の記載になじまないため、記載を省略しております。 b. 受注実績 第 18 期事業年度の受注実績は以下のとおりであります。 セグメントの名称 受注高 ( 千円 ) 第 18 期事業年度 ( 自 2022 年 6 月 1 日 至 2023 年 5 月 31 日 ) 前年同期比 (%) 受注残高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) 第 | |||
| 10/26 | 16:16 | 2402 | アマナ |
| 有価証券届出書(通常方式) 有価証券届出書 | |||
| 。 EDINET 提出書類 株式会社アマナ(E05403) 有価証券届出書 ( 通常方式 ) B. 受注状況 当社グループはビジュアルコミュニケーション事業の単一セグメントであり、第 53 期連結会計年度の受注実績を セグメントごとに示すと、次のとおりであります。 セグメントの名称受注高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) 受注残高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) ビジュアルコミュニケーション事業 14,486,772 89.8 2,353,197 115.8 合計 14,486,772 89.8 2,353,197 115.8 ( 注 ) 上記の金額には、消費税等は含まれておりません。 C | |||
| 10/24 | 15:31 | 3823 | THE WHY HOW DO COMPANY |
| 有価証券届出書(通常方式) 有価証券届出書 | |||
| ) 540,510 △32.3 ( 注 )1. 金額は、製造原価によっております。 2. 当連結会計年度において、生産実績に著しい変動がありました。これは、ソリューション事業における外注 費及び労務費の減少並びに飲食関連事業における外注費及び地代家賃の減少によるものです。 b. 受注実績 当連結会計年度の受注状況は、次のとおりであります。 セグメントの名称受注高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) 受注残高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) ソリューション事業 ( 注 2) 258,303 △18.2 12,095 △64.4 教育関連事業 2,610 △2.2 450 △25.0 合計 | |||
| 10/06 | 11:39 | ラム・リサーチ・コーポレーション | |
| 有価証券届出書(組込方式) 有価証券届出書 | |||
| 購入契約、複数年サービス契約、受注残及び購入頭金等の要因の結果によるものを含む、当社繰延収益 残高の変動 ・ 1 顧客又は1つの市場における投資決定が当社の製品又はサービスに対する需要に重大な影響を及ぼすことと なる、顧客基盤の統合 ・原料調達の不足 ・サプライヤー又は外部プロバイダーが、当社が期待する方法による債務の履行ができないこと ・製造における困難 22/40EDINET 提出書類 ラム・リサーチ・コーポレーション(E32849) 有価証券届出書 ( 組込方式 ) ・顧客の注文取消し又は輸送、設置、顧客の支払い及び/ 若しくは顧客による受領の遅延 ・顧客が当社の製品及びサービスを継続し | |||
| 09/29 | 15:11 | 6658 | シライ電子工業 |
| 有価証券届出書(組込方式) 有価証券届出書 | |||
| 下、会社という。)が計上する 繰延税金資産である。 会社は、企業会計基準適用指針第 26 号 「 繰延税金 資産の回収可能性に関する適用指針 」の要件に基づ き、分類 4に該当するとして、将来 1 年間の見積課税 所得の範囲内で繰延税金資産を計上している。 見積課税所得は、各事業部が過去の実績及び受注 残高等に基づき決定した事業計画を基に決定され る。プリント配線板事業の配線板売上高を構成す る、出荷平米数及び平米単価と同事業の配線板売上 高の変動原価が、事業計画全体における売上総利益 の重要な部分を占めているため、重要な仮定であ る。 重要な仮定には見積りの不確実性及び経営者の主 観的な判断 | |||
| 09/21 | 15:00 | 6525 | KOKUSAI ELECTRIC |
| 有価証券届出書(新規公開時) 有価証券届出書 | |||
| 当社グループは半導体製造装置事業のみの単一セグメントであり、当連結会計年度及び第 9 期第 1 四半期連 結累計期間の受注実績は次のとおりであります。 セグメントの名称 受注高 ( 百万円 ) 当連結会計年度 ( 自 2022 年 4 月 1 日 至 2023 年 3 月 31 日 ) 前年同期比 (%) 受注残高 ( 百万円 ) 前年同期比 (%) 第 9 期第 1 四半期連結累計期間 ( 自 2023 年 4 月 1 日 至 2023 年 6 月 30 日 ) 受注高 ( 百万円 ) 受注残高 ( 百万円 ) 半導体製造装置事業 270,883 82.0 182,397 116.0 | |||
| 09/08 | 16:13 | 9170 | 成友興業 |
| 有価証券届出書(新規公開時) 有価証券届出書 | |||
| 月 1 日 ( 自 2022 年 10 月 1 日 セグメントの名称 至 2022 年 9 月 30 日 ) 至 2023 年 6 月 30 日 ) 受注高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) 受注残高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) 受注高 ( 千円 ) 受注残高 ( 千円 ) 建設事業 4,137,537 86.3 2,042,462 86.1 4,232,757 3,049,979 環境エンジニアリング事業 334,073 - 15,763 - 494,593 144,918 合計 4,471,610 93.3 2,058,226 86.8 4,727,351 3,194,897 | |||
| 08/30 | 15:00 | 6223 | 西部技研 |
| 有価証券届出書(新規公開時) 有価証券届出書 | |||
| 目 第 58 期連結会計年度 ( 自 2022 年 1 月 1 日至 2022 年 12 月 31 日 ) 受注高 ( 百万円 ) 前期比 (%) 受注残高 ( 百万円 ) 前期比 (%) デシカント除湿機 15,142 119.4 5,258 86.9 VOC 濃縮装置 7,807 126.5 3,472 161.0 その他 2,836 133.3 947 194.5 合計 25,786 122.9 9,678 111.3 (c) 販売実績 第 58 期連結会計年度の販売実績は次のとおりであります。 販売品目 第 58 期連結会計年度 ( 自 2022 年 1 月 1 日 至 2022 年 | |||
| 08/21 | 15:00 | 6228 | ジェイ・イー・ティ |
| 有価証券届出書(新規公開時) 有価証券届出書 | |||
| 第一主義に徹し、 私たちは常にお客様の立場で考え、感動を与えられるよう、全力を尽くします。 4 挑戦私たちは挑戦する姿勢を大切にします。 そして挑戦する力を全員で応援します。 5 迅速私たちは常にスピードと効率を意識し、その準備を怠りません。 臨機応変な対応と一歩先を読む意識を持って取り組みます。 6 技術未来は、私たちの技術から生まれます。 常に最新の情報を共有し、技術の継承と育成をしていきます。 (2) 経営上の目標達成状況を判断するための客観的指標 当社グループは、経営上の指標として、売上高、営業利益、原価率、営業利益率の目標値を定めております。 また、受注高及び受注残高をそれぞれ重要な | |||
| 08/18 | 15:00 | 3958 | 笹徳印刷 |
| 有価証券届出書(新規公開時) 有価証券届出書 | |||
| 。 EDINET 提出書類 笹徳印刷株式会社 (E38898) 有価証券届出書 ( 新規公開時 ) b. 受注実績 当連結会計年度および第 74 期第 3 四半期連結累計期間における受注実績を商品分野ごとに示すと、次のとお りであります。 商品分野の名称 受注高 ( 千円 ) 当連結会計年度 ( 自 2021 年 7 月 1 日 至 2022 年 6 月 30 日 ) 前年同期比 (%) 受注残高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) 第 74 期 第 3 四半期連結累計期間 ( 自 2022 年 7 月 1 日 至 2023 年 3 月 31 日 ) 受注高 ( 千円 ) 受注残高 ( 千円 | |||