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「 受注残 」の検索結果
検索結果 219 件 ( 1 ~ 20) 応答時間:0.169 秒
ページ数: 11 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 03/04 | 12:00 | 8929 | 青山財産ネットワークス |
| 第35回定時株主総会招集ご通知に際しての電子提供措置事項 株主総会招集通知 / 株主総会資料 | |||
| 伴い、当連結会計年度の連結計算書類に含まれる比較情報において取得 原価の当初配分額について重要な見直しが反映されております。 この結果、前連結会計年度末において暫定的に算定されたのれんの金額 2,921 百万円は、会計処理の確 定により1,627 百万円減少し、1,293 百万円となっております。のれんの減少は、受注残が42 百万円、 契約関連無形資産が2,474 百万円、繰延税金負債が888 百万円それぞれ増加したことによるものでありま す。 のれんの償却期間は10 年、のれん以外の無形固定資産に計上した受注残の償却期間は1 年、契約関連 無形資産の償却期間は18 年であります。 - 8 | |||
| 03/04 | 05:45 | 6141 | DMG森精機 |
| 第78回定時株主総会招集通知及び株主総会資料 1/5 株主総会招集通知 / 株主総会資料 | |||
| 別には、航空、宇宙、防衛、メディ カル、電力、エネルギー関連向け受注が堅調に推移しました。さらに、第 4 四半期 (10-12 月 )からは、データプロセス、半導体、通信関連向けの受注が回復しています。 機械本体の受注残高は、2025 年 12 月末時点で2,400 億円と前年 (2024 年 12 月末 : 2,180 億円 )から増加しました。この豊富な受注残高は、2026 年度の増収に貢献する見込 みです。また、2026 年度の連結受注見通しは、2025 年度比 3% 増の5,400 億円を計画し ています。 当社は工程集約・自動化・DXにより、お客様へより付加価値の高いソリューションを | |||
| 03/03 | 17:46 | 478A | フツパー |
| 第6回定時株主総会招集ご通知 株主総会招集通知 / 株主総会資料 | |||
| ます。 (% 表示は対前期増減率 ) 受注残高取引社数継続顧客売上高ライセンス収入 千円 % 社 % 千円 % 千円 % 2025 年 12 月期 355,799 △9.1 147 28.9 836,549 212.5 88,660 32.2 2024 年 12 月期 391,427 473.0 114 42.5 267,730 197.2 67,103 110.5 なお、当社は製造業向けAIサービス事業の単一セグメントであるため、セグメント別の記載 は省略しております。 - 6 - 2 設備投資の状況 当事業年度における設備投資の総額は17,656 千円となりました。その主なものはソフトウ | |||
| 03/03 | 12:00 | 6400 | 不二精機 |
| 第61期定時株主総会招集ご通知 株主総会招集通知 / 株主総会資料 | |||
| ( 同 18.5%) 増加の31 億 79 百万円となりました。ま た、検収いただいた金型の利益率自体の向上により、セグメント利益は前連結会計年度比 85 百万 円 ( 同 107.6%) 増加の1 億 65 百万円となりました。 なお、個別受注生産である当事業の受注残高は、安定的に推移しております。 < 精密成形品その他事業 > 主力製品である自動車部品用成形品は東南アジア市場を中心に昨年と同等の中期的な受注をいた だき、当セグメントの売上高は前連結会計年度比 46 百万円 ( 同 0.8%) 減少の56 億 29 百万円とな りました。セグメント利益は販売費及び一般管理費の増加により前連結会計 | |||
| 03/03 | 12:00 | 7944 | ローランド |
| 第54期定時株主総会招集ご通知及び株主総会資料 株主総会招集通知 / 株主総会資料 | |||
| サウンドと豊かな表現力を備えた、スタイリッシュで 軽量なフルート・スタイルの新たなデジタル管楽器 28 事業報告 ギター関連機器 【エフェクター】 ● 長年培われてきたアナログ回路及びデ ジタル信号処理の高い技術力が当社の 強みであり、特に「コンパクトシリー ズ」はエフェクターの定番として高い ブランド力を築き上げてきました。 【 楽器用アンプ】 ●ギターアンプでは、小型アンプから、 ステージでも使用可能な大型アンプま で幅広いラインアップを展開していま す。 売上高構成比 25% 概況 ギターエフェクターは、受注残の解消や新製品群の貢献、また定番 製品の底堅い需要により好調に推移しました。楽器 | |||
| 03/03 | 11:45 | 3968 | セグエグループ |
| 第12期定時株主総会招集ご通知及び株主総会資料 株主総会招集通知 / 株主総会資料 | |||
| 化に取り組んでまいりました。そ の結果、当連結会計年度においては、多数の大型案件を獲得するのみならず超大型案件であ るGSS(ガバメントソリューションサービス)を複数件受注し、受注高および受注残高は前 連結会計年度を大きく上回りました。 事業別の状況につきましては、VAD(ValueAddedDistribution)ビジネスにおいては、 GSS 案件の他、大型案件により大きく業績が拡大しました。 システムインテグレーションビジネスにおいては、官公庁および民間企業向けの大型案件 獲得が業績拡大に寄与したものの、一部大型案件が利益率押し下げの要因となりました。 自社開発ビジネスにおいては、地方自 | |||
| 02/26 | 17:45 | 6361 | 荏原製作所 |
| 2025年度(第161期)定時株主総会招集ご通知 株主総会招集通知 / 株主総会資料 | |||
| 、海外では南米 や北米の大型案件を受注したことにより、前年度を上 回りました。売上収益は、国内公共向け、海外ともに 受注残を順調に消化し増収となりました。セグメント 利益は増収効果により増益となりました。 売上収益推移 511 億 18 百万円 571 億 43 百万円 セグメント利益推移 36 億 97 百万円 46 億 80 百万円 当連結会計年度における「インフラ」の売上収益は 571 億 43 百万円 ( 前年度比 11.8% 増 )、セグメント 利益は46 億 80 百万円 ( 前年度比 26.6% 増 )となりま した。 第 160 期 第 161 期 ( 当連結会計年度 ) 第 | |||
| 02/20 | 12:00 | 6858 | 小野測器 |
| 第72回定時株主総会招集ご通知および株主総会資料 株主総会招集通知 / 株主総会資料 | |||
| 。 このような事業環境のなか、当連結会計年度の受注高は前年度を上回る15,659 百万 円 ( 前期比 13.8% 増 )となりました。セグメント別でも、計測機器、特注試験装置及び サービスともに引き合いが拡大し、それぞれ受注高が前年度を上回りました。また、お 客様指定納期が翌連結会計年度となる案件も多く獲得できており、受注残高は9,050 百 万円 ( 前期比 28.9% 増 )と増加いたしました。 製品・技術の開発においては、新製品の販売開始のほか、お客様の既存設備の更新需 要に関わる受注、アフターサービスや受託試験などが好調に推移しました。また、当社 の計測技術を活用した | |||
| 02/04 | 12:00 | 7997 | くろがね工作所 |
| 第106回定時株主総会招集ご通知 株主総会招集通知 / 株主総会資料 | |||
| 益を確保するため、営業生産性の高度化、顧客基盤の維持・ 拡大、物流施設向け等の特注品について製造から搬入・設置に至る体制の構 築、前連結会計年度において行った生産設備の戦略的設備更新による生産性 の拡大および新規受注拡大の取組みを継続してまいりました。 売上面におきましては、特に規模の大きな案件において納入時期が大幅に 遅延する状況が発生したことにより、売上の拡大を図ることができませんで したが、事務用家具関連部門においては、働き方改革に対するソリューショ ンセールスの拡大により特に首都圏における受注は拡大傾向にあり、受注残 高は2024 年 11 月期に比較して増加しております。また、強化重 | |||
| 01/30 | 12:00 | 9226 | アイガー |
| 2026年定時株主総会招集通知及び株主総会資料 株主総会招集通知 / 株主総会資料 | |||
| ションとして35 年の実績と経験に基づく広告営業力と、独自の社内制作一 貫体制で広告から空間まで様 々なメディアを組み合わせた付加価値の高い ブランディングを支援できる「 提案力 」と「クリエイティブ力 」を活か し、少子高齢化に伴う新入学生や企業の新卒需要に対して広告戦略・広告 制作の提案を進めてきた結果、受注残高は11 億 16 百万円と翌連結会計年度 に向けて順調な営業活動を進めております。 以上の結果、当連結会計年度の売上高は15 億 92 百万円 ( 前連結会計年度 比 11.5% 増 )、営業利益は1 億 7 百万円 ( 同 69.2% 増 )、経常利益は1 億 5 百万円 ( 同 | |||
| 12/26 | 07:45 | 3733 | ソフトウェア・サービス |
| 2026年定時株主総会招集通知 株主総会招集通知 / 株主総会資料 | |||
| の増加 (※1)を吸収し、売上 高、営業利益、経常利益及び当期純利益のいずれにおきましても前年同期比で 増収増益となりました。 この結果、売上高は42,298 百万円 ( 前年同期比 10.1% 増 )、受注高は36,494 百 万円 ( 同 19.5% 増 )、受注残高は15,824 百万円 ( 同 36.9% 増 )となり、利益面に おきましては営業利益 8,388 百万円 ( 同 15.3% 増 )、経常利益 8,471 百万円 ( 同 15.5% 増 )、親会社株主に帰属する当期純利益 6,112 百万円 ( 同 14.7% 増 )とな りました。 ※1 前連結会計年度に社員寮 ( 大 | |||
| 11/29 | 12:00 | 5921 | 川岸工業 |
| 2025年定時株主総会招集通知及び株主総会資料 株主総会招集通知 / 株主総会資料 | |||
| は通期で前期比 16.2% 増の31,046 百万円となりました。なお、当期末の受注残高は、前期比 26.6% 増の32,472 百万円となり ました。 完成工事高は、予算不足による計画の先送りや工程の遅れ等により、工場加工及び現場作業の稼働率が低下し た影響を受け、前期に比べ12.1% 減の24,219 百万円となりました。 ( 鉄骨事業 ) 主な受注工事は、「( 仮称 ) 品川駅西口地区 A 地区新築計画 」、「 八重洲一丁目北地区第一種市街地再開発事 業に伴う施設建築物等新築工事 ( 南街区 )」、「みなとみらい21 中央地区 52 街区開発事業計画 」、「( 仮称 ) 三田プ | |||
| 11/28 | 11:45 | 6284 | 日精エー・エス・ビー機械 |
| 2025年定時株主総会招集ご通知及び株主総会資料 株主総会招集通知 / 株主総会資料 | |||
| 105.0%)と通期として過去最高を記録しました。一方、受注残高につきましては17,281 百万円 ( 前期末比 93.6%)と減少したものの、高水準を維持しました。 売上成績につきましても、主力の中小型機に加え、大型機 ( 日本向けPF36シリーズ)の販売を伸ばした結果、 売上高は43,654 百万円 ( 前期比 118.7%)と通期として過去最高となりました。 利益面につきましては、主に増収効果により、売上総利益は、20,581 百万円 ( 同 118.4%)、営業利益は 10,641 百万円 ( 同 134.6%)と大幅増益となりました。その結果、経常利益は10,912 百万円 ( 同 | |||
| 11/27 | 21:45 | 4320 | CEホールディングス |
| 2025年定時株主総会招集通知及び株主総会資料 株主総会招集通知 / 株主総会資料 | |||
| 援の受注が減少した一方で、電 - 19 - 子カルテシステムにおいては、ハードウエアや他社製部門システムなど多くの仕入を伴う大型 案件の受注があったことなどから、受注高 16,142 百万円 ( 前期比 14.7% 増 )、受注残高は 5,459 百万円 ( 前期末比 4.5% 減 )となり、受注高は過去最高、受注残高は過去最高となった 前期末に次ぐ水準となりました。なお、参考値として、前期及び当期において医薬品・医療機 器等の臨床開発支援を含まないと仮定した場合、受注高は前期比 15.7% 増、受注残高は前期 末比 19.0% 増となり、いずれも過去最高となりました。 セグメント別の経営成績 | |||
| 11/27 | 12:00 | 6877 | OBARA GROUP |
| 2025年定時株主総会招集通知及び株主総会資料 株主総会招集通知 / 株主総会資料 | |||
| 、将来減算一時差異等に対して、将来の収益力に基づく課税 所得の見積りにより繰延税金資産の回収可能性を判断しております。 2 当連結会計年度の連結計算書類に計上した金額の算出に用いた主要な仮定 将来の収益力に基づく事業計画における主要な仮定は、受注残高や取引先の 設備計画等を加味した事業別売上高の予測であります。 3 翌連結会計年度の連結計算書類に与える影響 繰延税金資産の回収可能性は将来の課税所得の見積りに依存します。将来の 不確実な経済条件の変動などによって影響を受ける可能性があり、実際に発生 した課税所得の時期及び金額が見積りと異なった場合、翌連結会計年度の連結 計算書類において、繰延税金資 | |||
| 11/27 | 12:00 | 7760 | IMV |
| 第79期定時株主総会招集通知および株主総会資料 株主総会招集通知 / 株主総会資料 | |||
| 76 期第 77 期第 78 期第 79 期 (2022 年 9 月期 )(2023 年 9 月期 )(2024 年 9 月期 )( 当連結会計年度 ) (2025 年 9 月期 ) 1 株当たり当期純利益 ( 単位 : 円 ) 121.68 88.75 65.42 69.11 総資産 / 純資産 ( 単位 : 百万円 ) 受注高及び受注残高 ( 連結 )( 単位 : 百万円 ) 総資産純資産期末受注残高受注高 23,303 11,341 10,680 10,416 19,284 8,868 16,964 17,286 13,462 15,463 6,342 7,444 7,437 7,661 | |||
| 11/26 | 12:00 | 3690 | イルグルム |
| 第25回定時株主総会招集ご通知及び株主総会資料 株主総会招集通知 / 株主総会資料 | |||
| り、当連結会計年度の受 注高は928,248 千円 ( 前期比 124.8% 増 )となり、期末受注残高は485,947 千円 ( 前期末比 335.9% 増 )となりました。 2 設備投資等の状況 当連結会計年度において実施いたしました当社グループの設備投資の総額は 192,852 千円であり、その主なものは次のとおりであります。 「アドエビス」 開発によるソフトウェア等の増加 46,282 千円 「ECーCUBE」 開発によるソフトウェア等の増加 38,262 千円 「アドエビスキャンペーンマネージャー」 開発による 22,589 千円 ソフトウェア等の増加 「アドレポ」 開発による | |||
| 11/25 | 12:00 | 9233 | アジア航測 |
| 2025年定時株主総会招集通知 株主総会招集通知 / 株主総会資料 | |||
| 。また、再生可能エネルギーの導入に係る計画立案やゾーニング情報の整備等、脱炭素社会の 構築につながるサービスに取り組んでまいりました。その結果、受注高は133 億 2 百万円、売上 高は128 億 9 千 3 百万円となりました。 招 集 ご 通 知 株 主 総 会 参 考 書 類 ( 単位 : 百万円 ) 事業区分 当連結会計年度受注高当連結会計年度売上高当連結会計年度末受注残高 社会インフラマネジメント 25,688 25,222 18,021 国土保全コンサルタント 13,302 12,893 6,550 その他 2,588 3,475 1,464 合計 41,580 41,591 | |||
| 10/31 | 09:45 | 3440 | 日創グループ |
| 2025年定時株主総会招集通知 株主総会招集通知 / 株主総会資料 | |||
| 百万 円 ( 同 17.5% 減 )、当連結会計年度末における受注残高は3,160 百万円 ( 同 14.2% 増 )となりました。 第 41 期 2024 年 8 月期 売上高 8,036 8,002 第 42 期 2025 年 8 月期 セグメント利益 1,329 第 41 期 2024 年 8 月期 ( 単位 : 百万円 ) 1,097 第 42 期 2025 年 8 月期 株 主 総 会 参 考 書 類 事 業 報 告 化成品事業 M&Aにより子会社化した大鳳株式会社及びフォームテックス株 式会社の業績寄与により、売上高は2,734 百万円 ( 前期比 174.9% 増 )、セグメント | |||
| 10/01 | 17:45 | 6091 | ウエスコホールディングス |
| 2025年第12回定時株主総会招集ご通知 株主総会招集通知 / 株主総会資料 | |||
| 円 ( 前 連結会計年度比 4.7% 増 )となりました。 損益面におきましては、営業利益は、10 億 9 千 2 百万円 ( 前連結会計年度比 0.7% 増 )となりました。 なお、受注高は137 億 8 千 2 百万円 ( 前連結会計年度比 2.7% 増 )、受注残高は77 億 9 千 6 百万円 ( 前連結 会計年度比 0.7% 減 )となりました。 ― 12 ― (スポーツ施設運営事業 ) スポーツ施設運営事業においては、外部環境に大きな変化はなく、既存施設の会員数の増加およびフラン チャイズ店舗の拡大を重点目標に事業を展開いたしました。 当該セグメントの売上高は、7 億 5 千 9 | |||