開示 全文検索

EDINETやTDnetで開示されたIR情報から全文検索することができます。

「 受注残 」の検索結果

検索結果 212 件 ( 181 ~ 200) 応答時間:0.21 秒

ページ数: 11 ページ

直近7日間 直近1ヶ月 開示日の指定なし
発表日 時刻 コード 企業名
05/29 12:00 4743 アイティフォー
第65回定時株主総会招集ご通知 株主総会招集通知 / 株主総会資料
好調に推移した結果、受注高は219 億 52 百万円 ( 前年同期比 118.2%)、 は165 億 99 百万円 ( 前年同期比 108.5%)といずれも前年同期を大きく上回りました。金融 機関向けに加え、社会インフラ向け通信システムおよび決済端末の販売増が寄与し売上増加 を達成しました。 業績においては、粗利率改善のための取り組みとして、開発内製化による外注加工費の原 価低減などが奏功しました。販管費は、2023 年 4 月からの賃金改定による人件費の増加、 採用や教育費用の増加などの人財投資に注力した結果、40 億 15 百万円 ( 前年同期比 114.2 %)と増加しました。一方
05/28 19:45 7729 東京精密
2024年定時株主総会招集通知 株主総会招集通知 / 株主総会資料
案件が下支えとなったものの、 製造業全般でマクロ経済の不透明感を主因とした投資判断先送り傾向が期を通じて続きました。 その結果、当連結会計年度における業績は、高い高を背景に引き続き高水準の実績となった ものの、4 期ぶりの減収、減益となりました。 東京精密グループは、今後も半導体製造装置 / 精密計測機器メーカーとして、グローバル社会と地 球環境に優しい価値ある技術・サービスの提供に真摯に取り組み、皆さまと共に“ 夢のある未来 ”を築 く一員であり続けます。 株主の皆様におかれましては、今後とも変わらぬご支援を賜りますようお願い申し上げます。 パーパス 計測で未来を測り、半導体で未来を創
05/28 13:45 6946 日本アビオニクス
第74期定時株主総会招集ご通知 株主総会招集通知 / 株主総会資料
、受注高は181 億 82 百 万円 ( 前期比 32.4% 増 )、売上高は146 億 65 百万円 ( 前期比 18.7% 増 )、 セグメント利益は売上高の大幅な増加および継続した収益性向上に努めた - 5 - 結果、26 億 40 百万円 ( 前期比 10 億 12 百万円増 )となりました。なお、期末 高は受注高が前期比増で推移したことにより、132 億 38 百万円 ( 前 期比 36.2% 増 )となりました。 電子機器 接合機器およびセンシングソリューションは、設備需要の低迷の影響に より、受注高は37 億 14 百万円 ( 前期比 9.6% 減 )、売上高は33 億 89
05/28 12:00 1451 KHC
2024年定時株主総会招集通知及び株主総会資料 株主総会招集通知 / 株主総会資料
の特色を活かした 独自のブランドを構築するマルチブランド戦略と、成長戦略としてのエリア拡大及び顧客層の 拡大により地域におけるマーケットを確立し、長期的に成長することを経営戦略として事業を 展開しております。 当連結会計年度におきましては、受注済み案件の早期着工と工事進捗管理の徹底に注力する とともに、注文住宅の受注悪化に伴う期首の減少に起因する売上高の減少を、建売住宅 へのシフト等でカバーすることにより、売上高と利益の確保に努めました。第 2 四半期には、 兵庫県初となる平屋専用分譲地 「hitotoki(ひととき)」( 兵庫県加古郡稲美町 )において、 当社グループ5 社それぞれの平
05/28 12:00 2676 高千穂交易
2024年定時株主総会招集通知及び株主総会資料 株主総会招集通知 / 株主総会資料
おります。 このような状況の中、当連結会計年度の経営成績は、売上高は、エレクトロニクス商品類で の取り込みが進み、産業機器向け電子部品の販売が好調に推移したこと等により、前期比 8.0% 増の 252 億 24 百万円となりました。 損益につきましては、上記理由により、上場来最高益を更新し、営業利益は前期比 6.5% 増の14 億 65 百万円、経常利益は外貨建取引の為替差益を計上したことなどから、前期比 15.6% 増の18 億 35 百 万円となりました。親会社株主に帰属する当期純利益は、投資有価証券の売却益により前期比 19.3% 増の14 億 37 百万円となりました。 - 6
05/28 07:45 6508 明電舎
第160期定時株主総会招集ご通知 株主総会招集通知 / 株主総会資料
ます。 電力インフラ事業セグメント 電気を作り、送るための重電機器やシステムを 電力会社等に提供する事業を行っています。 売上高は前期比 28.5% 増の777 億 1 千 9 百万 円、営業利益は前期比 69 億 2 千万円改善の64 億 4 百万円となり、現セグメント区分下で初となる 営業黒字となりました。 売上高 構成比 26.8% 海外を主体とする変電事業については、シンガポール、北米、インド などにおける需要の伸びや収益性改善の取組みにより、増収増益となり ました。また、国内主体の電力エネルギー事業についても、電力会社向 けや水力発電所向け案件の豊富ななどを背景に、増収増益とな
05/28 07:45 6406 フジテック
第77期定時株主総会招集ご通知 株主総会招集通知 / 株主総会資料
( 同 14.2% 増、為替の影響を除くと8.2% 増 )となり、受注高合計は2,321 億 88 百万円 ( 同 14.2 % 増 )となりました。 高は、国内高 898 億 36 百万円 ( 前連結会計年度末比 11.4% 増 )、海外高 1,684 億 80 百万円 ( 同 2.6% 増、為替の影響を除くと2.7% 減 )となり、合計で2,583 億 16 百万 円 ( 同 5.5% 増 )となりました。 国内受注は、新設事業では、材料費・物流費の高騰を反映した価格への転嫁が進み、前期比で 大幅に増加となりました。特に共同住宅・店舗向けが大きく伸長しました
05/28 07:45 6490 日本ピラー工業
2024年定時株主総会招集ご通知 株主総会招集通知 / 株主総会資料
) 107 億 80 百万円 ( 前期比 3.4% 増 ) ― 16 ― 【 事業別の概況 】 電子機器関連事業 ( 樹脂関連製品 ) 電子機器関連事業においては、半導体市場は低調に推移したもののの消化や原材料価格の高騰に対 して適正価格での販売に努めた結果、半導体・液晶製造装置関連業界向けピラフロン製品が増収となったこ とに加え、免震装置関連製品の販売が大きく伸長しました。 この結果、電子機器関連事業の売上高は404 億 75 百万円 ( 前期比 9.9% 増 )、営業利益は112 億 55 百万円 ( 前期比 4.3% 減 )となりました。 ● 売上高 ( 百万円 ) 40,475
05/28 05:45 6294 オカダアイヨン
第65回定時株主総会招集通知および株主総会資料 株主総会招集通知 / 株主総会資料
、連結会 計年度の最高売上・最高利益を3 期連続で更新いたしました。 当連結会計年度のセグメントごとの経営成績は次のとおりであります。 株 主 総 会 参 考 書 類 事 業 報 告 [ 国内事業 ] 国内セグメントは、引き続き解体環境アタッチメントを中心に高水準のを維持してお り、増産や商材の確保に注力してきた結果、売上高 20,249 百万円 ( 前年同期比 7.9% 増 )とな りました。機種別には、主力の圧砕機は再開発やビル・工場等の建替等による解体需要が引き 続き堅調で売上高 8,509 百万円 ( 前年同期比 8.6% 増 )、つかみ機も金属スクラップ処理や木造 解体、災害復興
05/27 12:00 7022 サノヤスホールディングス
第13期(2024年3月期)定時株主総会招集ご通知及び株主総会資料 株主総会招集通知 / 株主総会資料
拌装置 の製造において国内事業が好調に推移したことに加え、中国向けで大口売上 を計上する等順調であったこと、環境装置の製造及びメンテナンスが好調で あったことから増収となりました。営業利益は、売上高の増加に伴い増益と なりました。 受注については、産業機械部品の製造及び組立において半導体や中国マー ケットの回復が遅れ、乳化・撹拌装置の製造でも中国経済低迷による設備投 資減速の影響を受けた結果、セグメント全体でも受注高、高ともに前 期を下回りました。 この結果、当期の売上高は10,071 百万円 ( 前期比 1,367 百万円の増収 )、 営業利益は982 百万円 ( 前期比 407 百万
05/27 12:00 6658 シライ電子工業
2024年定時株主総会招集通知及び株主総会資料 株主総会招集通知 / 株主総会資料
の繰延税金資産を計上しております。 2. 識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報 当社は、「 繰延税金資産の回収可能性に関する適用指針 」( 企業会計基準適用指針第 26 号 ) 第 15 項に基づき、同 適用指針第 16 項から第 32 項の各要件に従い企業分類を行い、当該企業分類に基づき、分類 4に該当するとし て、将来 1 年間における見積課税所得の範囲内で将来減算一時差異及び未使用の繰越欠損金について、繰延税 金資産を計上しております。 見積課税所得は、各事業部が過去の実績及び高等に基づき決定した事業計画を基に決定しております。 プリント配線板事業の配線板売上高
05/27 12:00 6755 富士通ゼネラル
第105期報告書 株主総会招集通知 / 株主総会資料
(ヒートポン プ式温水暖房システム)の販売減もあり、前年度比で 減収となりました。 また、サプライチェーン正常化に伴い、供給が遅れ ていたの出荷が前年度に大きく進展したものの、 商品供給不安解消に伴い販売代理店等からの追加受注 が鈍化したほか、各地域での需要停滞などにより、流 通在庫が高水準となり、北米等において当初の想定よ り現地在庫削減に時間を要しました。こうしたなか、 出荷を抑制し現地販売促進に最優先で取り組みました。 なお、地域別の状況は以下のとおりです。 米州では、北米において、一昨年度からの販売ずれ 込みにより前年度の出荷が高水準であったことに加え、 販売代理店等における在庫削減に
05/25 12:00 9551 メタウォーター
2024年定時株主総会招集通知及び株主総会資料 株主総会招集通知 / 株主総会資料
」「2 研究開発投資の拡大 」「3 持続的なESGの取り組み」を重点施策とし、全社を挙げ て取り組んできました。 当連結会計年度における当社グループの業績は、次表のとおりとなりました。 海外事業、O&M( 注 1) 事業及びPPP( 注 2) 事業が順調に推移したこと等により、売上高及 び営業利益共に前期を上回りました。また、受注が好調に推移し、受注高及び高共 に前期を上回りました。なお、経常利益には、円安影響による為替差益 621 百万円が含ま れています。 2023 年 3 月期 ( 百万円 ) 2024 年 3 月期 ( 百万円 ) 増減 ( 百万円 ) 増減率 (%) 売上高
05/25 12:00 1786 オリエンタル白石
第73期定時株主総会招集ご通知 株主総会招集通知 / 株主総会資料
( 前年同期比 9.6 % 増 )となりました。各セグメントにおいて前年同期比で増加となり、特に、鋼構造物事業 において高い増加率となりました。又高につきましては、上記の受注及び売上の状況 により、981 億 9 千 2 百万円 ( 前年同期比 0.4% 増 )となりました。 損益面では、利益率の向上により売上総利益は126 億 1 千 4 百万円 ( 前年同期比 16.5% 増 )、営業利益は65 億 3 千 3 百万円 ( 前年同期比 25.3% 増 )、経常利益は65 億 8 千万円 ( 前 年同期比 21.2% 増 )となり、親会社株主に帰属する当期純利益は46 億 3 千 2 百万
05/24 19:45 4667 アイサンテクノロジー
2024年定時株主総会株主総会資料 株主総会招集通知 / 株主総会資料
オプションのリリースがで きず、前連結会計年度と比較し、売上高は減少しました。 点群処理ツール「WingEarth」は、前連結会計年度における案件の売上計上、補 助金制度を活用した販売活動により、一定の効果がありました。2023 年 9 月には新機能を 搭載した「WingEarth Version2.4.0」とともに新オプションをリリースし、オンライン体 験会等の販促活動を行いましたが、すでに顧客への導入は一定程度進んでおり、前連結会 計年度と比較し売上高は減少しました。 一方、このような中でも、自社ソフトウェア販売に関して、各種補助金を活用した販売 施策の投入、昨年度にリリースした次世
05/24 12:00 6104 芝浦機械
第101回定時株主総会の招集に際しての電子提供措置事項のうち法令及び定款に基づく書面交付請求株主への交付書面に記載しない事項 株主総会招集通知 / 株主総会資料
解 消見込年度における課税所得を見積もっております。課税所得は、グループ各社における翌期の事業計 画を基礎としており、当該事業計画は、各製品ごとの高の発現時期および翌期の受注状況を予測 し、作成しております。 3 翌連結会計年度の連結計算書類に与える影響 主要な仮定である高の発現時期および受注状況の予測は、地政学的リスクによる想定を超えた一 部製品の販売台数の減少および販売価格の下落や世界各国における景気低迷やインフレ、金融引き締め など、将来の不確実な経済状況の影響による見積りの不確実性を伴うため、課税所得の見積額が変動す ることにより、繰延税金資産の回収可能性の判断に重要な影響
05/24 12:00 6203 豊和工業
2024年定時株主総会招集通知 株主総会招集通知 / 株主総会資料
ました。 このような状況の下、当社グループでは、営業活動の強化と生産性の向上などによる採算性改善に取り組み ました。また、防衛産業基盤強化と今後の防衛省からの20 式 5.56mm 小銃の増産要求に応えることを目的と して、製造ラインの増設を進めております。 当社グループの事業別の状況は次のとおりです。 工作機械は、主要顧客である自動車関連業界における設備投資需要が増加したことなどから、前期に比べ、 売上高は43% 増の50 億 6 千万円となりました。につきましては、内燃機関向け、ⅹEV( 電動車 ) 関連向け共に設備投資需要を受けるも、5% 減の28 億 4 千万円となりました。 空
05/24 12:00 6402 兼松エンジニアリング
2024年定時株主総会招集通知及び株主総会資料 株主総会招集通知 / 株主総会資料
く前期に 従業員に対して付与した譲渡制限付株式の費用化及び前期には補助金収入が計上されていたこともあり、増 収・減益の結果となりました。 また、足元の受注環境は引き続き好調であり、高は、前期を上回る高水準で推移しております。 経営成績につきましては、前期に比べ受注高は1,733 百万円増の14,393 百万円 ( 前期比 13.7% 増 )、 高は1,989 百万円増の10,158 百万円 ( 前期比 24.4% 増 )となりました。 売上高は1,068 百万円増の12,403 百万円 ( 前期比 9.4% 増 )となりました。これは主として高圧洗浄車の売上 高が前期に比べ
05/24 12:00 6516 山洋電気
第122回定時株主総会招集通知及び株主総会資料 株主総会招集通知 / 株主総会資料
書 類 監 査 報 告 書 14 事業報告 (2023 年 4 月 1 日から2024 年 3 月 31 日まで) (2) 当期の事業の概況 当連結会計年度における世界経済は、米国では景気が堅調に推移しているものの、中国での景気の低迷を 受け、全体として経済活動が停滞しました。 日本経済は、海外経済の弱い動きにともなって輸出が低迷しましたが、設備投資の緩やかな増加により、 景気に回復の兆しが見られました。 そのような中で、当社グループの主要な販売市場である通信装置、およびロボット、工作機械、半導体製 造装置などのファクトリーオートメーション市場からの需要は減退しましたが、の消化が順調に進
05/24 12:00 6724 セイコーエプソン
2024年定時株主総会招集通知及び株主総会資料 株主総会招集通知 / 株主総会資料
売上収益 ( 億円 ) ( 億円 ) 2,400 2,168 2,174 400 320 1,600 240 800 160 80 2022 年度 2023 年度 0 セグメント利益 348 2022 年度 315 2023 年度 主要な事業内容 当セグメントは、独自の「マイクロディスプレイ技術 」や「プロジェクション技術 」などの強みを活かし、 各製品の開発、製造、販売およびこれらに付帯するサービスの提供を行っております。 ビジュアルコミュニケーション事業 液晶プロジェクター、スマートグラスなど ビジュアルコミュニケーション事業セグメントの 売上収益は、前期はの解消が進んだ影響を含 む