開示 全文検索
EDINETやTDnetで開示されたIR情報から全文検索することができます。
「 受注残 」の検索結果
検索結果 224 件 ( 181 ~ 200) 応答時間:0.798 秒
ページ数: 12 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 05/30 | 12:00 | 6768 | タムラ製作所 |
| 第101期定時株主総会招集通知 株主総会招集通知 / 株主総会資料 | |||
| えられる範 囲で繰延税金資産を計上しています。 当連結会計年度末における将来の課税所得見込額は、取締役会により承認された2025 年 3 月期経営計画の 基礎となる数値を用い、以降の期間を見積もる場合については同水準が維持されるものとして見積もってい ます。 (2) 主要な仮定 将来の課税所得見込額の算出に用いた主要な仮定については、事業別売上高及びその原価率です。事業別 売上高は、期末日時点の受注残高及び顧客に対するヒアリングを基に立てたフォーキャストに基づき見積も っています。また、原価率は、当連結会計年度の水準をベースに、銅をはじめとする素材価格変動・為替相 場の動向を考慮して見積もって | |||
| 05/30 | 12:00 | 6918 | アバールデータ |
| 2024年定時株主総会招集通知及び株主総会資料 株主総会招集通知 / 株主総会資料 | |||
| 。 1 受託製品 当該セグメントは、半導体製造装置関連、産業用制御機器および計測機器の 開発・製造・販売を行っております。部材入手難の解消が進み、受注残の製品 が完成、納品されましたが、一部で在庫調整が生じ、次期にずれ込んだことに より、全般的な産業用装置における設備投資は、想定を下回り推移いたしまし た。 この結果、売上高は8,108 百万円 ( 前事業年度比 18.7% 減 )、セグメント利益 ( 営業利益 )は1,444 百万円 ( 前事業年度比 2.1% 減 )となりました。 当該セグメントの品目別売上の状況は次のとおりであります。 ― 11 ― イ) 半導体製造装置関連 当該品目は | |||
| 05/30 | 12:00 | 6954 | ファナック |
| 第55回定時株主総会招集ご通知および株主総会資料 株主総会招集通知 / 株主総会資料 | |||
| 。 FA 部門の連結売上高は、1,803 億 84 百万円 ( 前期比 27.9% 減 )、全連結売上高に対する構成比は22.7% となりました。 13 [ロボット部門 ] ロボット部門につきましては、欧米共に前期からの受注残により、EV 関連向けおよび一般産業向け共に堅 調で売上が増加しました。中国では、好調だったEV 関連向けが若干下降気味であり、インフラ関係と電子産 業向けも低調で売上が減少しました。インドでは、自動車関連向け、一般産業向け共に好調で売上が増加し ました。国内では、自動車関連向けで回復傾向が見られており、売上が増加しました。 開発面におきましては、世界で初めてセキュリティ国際 | |||
| 05/30 | 12:00 | 7018 | 内海造船 |
| 第99回定時株主総会招集ご通知 株主総会招集通知 / 株主総会資料 | |||
| 百万円 ( 前年度比 315.7% 増 )、経常利益は30 億 88 百万円 ( 前年 度比 383.9% 増 )、親会社株主に帰属する当期純利益は22 億 61 百万円 ( 前年度比 206.6% 増 )とな りました。 なお、当社グループは、地球環境問題が企業の社会的責任として重要であることを十分に認識 し、環境性能を踏まえた船舶の技術開発・設計を進めるとともに、事業活動をとおして環境保 全、省エネルギー、リサイクル等の環境負荷低減に取り組んでおります。 - 5 - 企業集団の概況 ( 単位 : 百万円 ) 区分当連結会計年度前連結会計年度比較当連結会計年度の隻数 受 注 高 受 注 残 高 | |||
| 05/30 | 12:00 | 7102 | 日本車輌製造 |
| 第195回定時株主総会招集ご通知 株主総会招集通知 / 株主総会資料 | |||
| 売上高構成比 売上高 9,155 前期 ( 単位 : 百万円 ) 7,746 当期 8.8% 営業利益 ( 単位 : 百万円 ) 鉄道事業者向け機械設備のほか、各地のJA 向け営農プ 338 前期 △271 当期 ラント、家庭紙メーカー向け製造設備などの売上がありま したが、鉄道事業者向け機械設備の売上が前期に比して減 少したことなどにより、エンジニアリング事業の売上高は 7,746 百万円と前期比 15.4% 減少となりました。 連 結 計 算 書 類 計 算 書 類 当期末の受注残高は146,472 百万円で、その内訳は、鉄道車両事業で97,711 百万円、輸送用機器・鉄構事業で | |||
| 05/30 | 12:00 | 7417 | 南陽 |
| 2024年定時株主総会招集通知及び株主総会資料 株主総会招集通知 / 株主総会資料 | |||
| 業におきましては、高度化や省人化を目的とした設備投資は底堅く推移した 一方で、中国経済の失速や、米中関係の悪化による影響を受け、半導体市場、ロボット市 場においては工場稼働率が低迷する等、不安定な状況で推移いたしました。このような状 況の中、当社グループにおきましては、設備案件の受注残を着実に消化するとともに、新 規顧客の開拓にも努めてまいりました。この結果、設備機械の販売については堅調に推移 したものの、稼働率低下に伴い生産部品、消耗部品の販売が減少したことにより、売上高 は23,879 百万円 ( 前期比 3.9% 減 )となりました。 3 砕石事業 砕石事業におきましては、事業を展開する | |||
| 05/30 | 12:00 | 7705 | ジーエルサイエンス |
| 第57回定時株主総会招集ご通知 株主総会招集通知 / 株主総会資料 | |||
| ) 半導体業界におきましては、パソコンやスマートフォン向け需要の減退によるメモリー 在庫の滞留が続いておりましたが、足元ではやや緩和している状況です。また、生成 AI 分 野の需要拡大を受け、国内外で先端半導体の製造工場の新設や増設といった、今後を見据 えた積極的な設備投資が相次いで計画・実行されており、引き続き着実な成長が見込まれ ております。 以上のような環境の中、当事業では、今後に向けた新規需要の掘り起こし、国内の増産 体制構築のための準備、その他の業務改善活動を推進しながら、効率的な生産活動を展開 してまいります。また、足元の受注高及び売上高は回復基調にあり、受注残高は引き続き 高水準 | |||
| 05/30 | 12:00 | 7705 | ジーエルサイエンス |
| 第1号議案における他の株式移転完全子会社(テクノクオーツ株式会社)の最終事業年度に係る計算書類等の内容 株主総会招集通知 / 株主総会資料 | |||
| えた積極的な設備投資が相次いで計画・実行されており、引き続き着実な成 長が見込まれております。 以上のような環境の中、当社では、今後に向けた新規需要の掘り起こし、国内の増産体制 構築のための準備、その他の業務改善活動を推進しながら、効率的な生産活動を展開してま いります。また、足元の受注高及び売上高は回復基調にあり、受注残高は引き続き高水準を 持続しております。 この結果、売上高は17,065 百万円 ( 前年同期比 14.9% 減 )、営業利益は3,615 百万円 ( 同 11.1% 減 )、経常利益は3,838 百万円 ( 同 11.9% 減 )、親会社株主に帰属する当期純利益は | |||
| 05/30 | 12:00 | 7717 | ブイ・テクノロジー |
| 2024年定時株主総会招集ご通知 株主総会招集通知 / 株主総会資料 | |||
| 8 千 8 百万円 ( 前期 370 億 7 千 2 百万円 )となりました。この結果、当連結会計年度末の受注残高 は371 億円 ( 前期 366 億 4 千 7 百万円 )となりました。 - 5 - 当連結会計年度におけるセグメント別概況は、次のとおりであります。 (FPD 装置事業 ) フラットパネルディスプレイ(FPD) 装置事業においては、パネル市況の 悪化より、設備投資が停滞しました。当連結会計年度の当社グループのFP D 装置事業の受注金額は202 億 5 千 3 百万円 ( 前期 206 億 5 千 4 百万円 )、受注 残高は198 億 9 千 9 百万円 ( 前期 219 | |||
| 05/30 | 12:00 | 7837 | アールシーコア |
| 第39回定時株主総会招集ご通知 株主総会招集通知 / 株主総会資料 | |||
| 客イベントを再開するとともに、新商品 発売に合わせたオウンドメディア等のプロモーションを実施し、SNSやYouTube 等の宣伝活動 を強化した結果、前期実績を大きく上回る15.7 千件 ( 前期比 117%)まで持ち直しました。受 注棟数も、438 棟 ( 前期比 127.7%)と回復し、連結子会社 BESSパートナーズ( 以下 「BP 社 」 という。)を含む連結受注高は、契約単価が相対的に小さい地区販社の構成比率増と特建 (BtoB) 事業の伸び悩みから前期比 0.2% 増の10,043 百万円となり、連結受注残高は、売上げ 招 集 ご 通 知 株 主 総 会 参 考 書 類 事 業 報 | |||
| 05/29 | 17:45 | 1966 | 高田工業所 |
| 2024年定時株主総会招集通知 株主総会招集通知 / 株主総会資料 | |||
| 事高及び完成工事高 ( 単位 : 百万円 ) 区分前期末受注残高受注工事高完成工事高当期末受注残高 製鉄プラント 2,746 ( 15.6) 13,932 ( 31.4) 11,442 ( 26.1) 5,236 ( 28.8) 化学プラント 6,572 ( 37.2) 19,077 ( 42.9) 20,805 ( 47.4) 4,843 ( 26.6) 石油・天然ガスプラント 1,058 ( 6.0) 2,288 ( 5.1) 1,377 ( 3.1) 1,970 ( 10.8) 電力設備 1,307 ( 7.4) 820 ( 1.9) 1,674 ( 3.8) 453 ( 2.5 | |||
| 05/29 | 12:00 | 3741 | セック |
| 2024年定時株主総会招集ご通知及び株主総会資料 株主総会招集通知 / 株主総会資料 | |||
| める割合では、社会基盤システムBFが上昇し、インターネットBFがほぼ前期並み となり、モバイルネットワークBF、宇宙先端システムBFが減少しております。 以上の結果、当事業年度の業績は、売上高 8,534 百万円 ( 前期比 14.0% 増 )、営業利益 1,467 百万円 ( 同 20.7% 増 )、経常利益 1,547 百万円 ( 同 21.1% 増 )、当期純利益 1,105 百万円 ( 同 25.8% 増 )となりました。 11 BF 別売上高及び受注状況 ビジネスフィールド 売上高 ( 百万円 ) 前期比 (%) 受注高 ( 百万円 ) 前期比 (%) 受注残高 ( 百万円 ) 前期 | |||
| 05/29 | 12:00 | 4743 | アイティフォー |
| 第65回定時株主総会招集ご通知 株主総会招集通知 / 株主総会資料 | |||
| 好調に推移した結果、受注高は219 億 52 百万円 ( 前年同期比 118.2%)、受注残 は165 億 99 百万円 ( 前年同期比 108.5%)といずれも前年同期を大きく上回りました。金融 機関向けに加え、社会インフラ向け通信システムおよび決済端末の販売増が寄与し売上増加 を達成しました。 業績においては、粗利率改善のための取り組みとして、開発内製化による外注加工費の原 価低減などが奏功しました。販管費は、2023 年 4 月からの賃金改定による人件費の増加、 採用や教育費用の増加などの人財投資に注力した結果、40 億 15 百万円 ( 前年同期比 114.2 %)と増加しました。一方 | |||
| 05/28 | 19:45 | 7729 | 東京精密 |
| 2024年定時株主総会招集通知 株主総会招集通知 / 株主総会資料 | |||
| 案件が下支えとなったものの、 製造業全般でマクロ経済の不透明感を主因とした投資判断先送り傾向が期を通じて続きました。 その結果、当連結会計年度における業績は、高い受注残高を背景に引き続き高水準の実績となった ものの、4 期ぶりの減収、減益となりました。 東京精密グループは、今後も半導体製造装置 / 精密計測機器メーカーとして、グローバル社会と地 球環境に優しい価値ある技術・サービスの提供に真摯に取り組み、皆さまと共に“ 夢のある未来 ”を築 く一員であり続けます。 株主の皆様におかれましては、今後とも変わらぬご支援を賜りますようお願い申し上げます。 パーパス 計測で未来を測り、半導体で未来を創 | |||
| 05/28 | 13:45 | 6946 | 日本アビオニクス |
| 第74期定時株主総会招集ご通知 株主総会招集通知 / 株主総会資料 | |||
| 、受注高は181 億 82 百 万円 ( 前期比 32.4% 増 )、売上高は146 億 65 百万円 ( 前期比 18.7% 増 )、 セグメント利益は売上高の大幅な増加および継続した収益性向上に努めた - 5 - 結果、26 億 40 百万円 ( 前期比 10 億 12 百万円増 )となりました。なお、期末 受注残高は受注高が前期比増で推移したことにより、132 億 38 百万円 ( 前 期比 36.2% 増 )となりました。 電子機器 接合機器およびセンシングソリューションは、設備需要の低迷の影響に より、受注高は37 億 14 百万円 ( 前期比 9.6% 減 )、売上高は33 億 89 | |||
| 05/28 | 12:00 | 1451 | KHC |
| 2024年定時株主総会招集通知及び株主総会資料 株主総会招集通知 / 株主総会資料 | |||
| の特色を活かした 独自のブランドを構築するマルチブランド戦略と、成長戦略としてのエリア拡大及び顧客層の 拡大により地域におけるマーケットを確立し、長期的に成長することを経営戦略として事業を 展開しております。 当連結会計年度におきましては、受注済み案件の早期着工と工事進捗管理の徹底に注力する とともに、注文住宅の受注悪化に伴う期首の受注残減少に起因する売上高の減少を、建売住宅 へのシフト等でカバーすることにより、売上高と利益の確保に努めました。第 2 四半期には、 兵庫県初となる平屋専用分譲地 「hitotoki(ひととき)」( 兵庫県加古郡稲美町 )において、 当社グループ5 社それぞれの平 | |||
| 05/28 | 12:00 | 2676 | 高千穂交易 |
| 2024年定時株主総会招集通知及び株主総会資料 株主総会招集通知 / 株主総会資料 | |||
| おります。 このような状況の中、当連結会計年度の経営成績は、売上高は、エレクトロニクス商品類で受注残 の取り込みが進み、産業機器向け電子部品の販売が好調に推移したこと等により、前期比 8.0% 増の 252 億 24 百万円となりました。 損益につきましては、上記理由により、上場来最高益を更新し、営業利益は前期比 6.5% 増の14 億 65 百万円、経常利益は外貨建取引の為替差益を計上したことなどから、前期比 15.6% 増の18 億 35 百 万円となりました。親会社株主に帰属する当期純利益は、投資有価証券の売却益により前期比 19.3% 増の14 億 37 百万円となりました。 - 6 | |||
| 05/28 | 07:45 | 6508 | 明電舎 |
| 第160期定時株主総会招集ご通知 株主総会招集通知 / 株主総会資料 | |||
| ます。 電力インフラ事業セグメント 電気を作り、送るための重電機器やシステムを 電力会社等に提供する事業を行っています。 売上高は前期比 28.5% 増の777 億 1 千 9 百万 円、営業利益は前期比 69 億 2 千万円改善の64 億 4 百万円となり、現セグメント区分下で初となる 営業黒字となりました。 売上高 構成比 26.8% 海外を主体とする変電事業については、シンガポール、北米、インド などにおける需要の伸びや収益性改善の取組みにより、増収増益となり ました。また、国内主体の電力エネルギー事業についても、電力会社向 けや水力発電所向け案件の豊富な受注残などを背景に、増収増益とな | |||
| 05/28 | 07:45 | 6406 | フジテック |
| 第77期定時株主総会招集ご通知 株主総会招集通知 / 株主総会資料 | |||
| ( 同 14.2% 増、為替の影響を除くと8.2% 増 )となり、受注高合計は2,321 億 88 百万円 ( 同 14.2 % 増 )となりました。 受注残高は、国内受注残高 898 億 36 百万円 ( 前連結会計年度末比 11.4% 増 )、海外受注残高 1,684 億 80 百万円 ( 同 2.6% 増、為替の影響を除くと2.7% 減 )となり、合計で2,583 億 16 百万 円 ( 同 5.5% 増 )となりました。 国内受注は、新設事業では、材料費・物流費の高騰を反映した価格への転嫁が進み、前期比で 大幅に増加となりました。特に共同住宅・店舗向けが大きく伸長しました | |||
| 05/28 | 07:45 | 6490 | 日本ピラー工業 |
| 2024年定時株主総会招集ご通知 株主総会招集通知 / 株主総会資料 | |||
| ) 107 億 80 百万円 ( 前期比 3.4% 増 ) ― 16 ― 【 事業別の概況 】 電子機器関連事業 ( 樹脂関連製品 ) 電子機器関連事業においては、半導体市場は低調に推移したものの受注残の消化や原材料価格の高騰に対 して適正価格での販売に努めた結果、半導体・液晶製造装置関連業界向けピラフロン製品が増収となったこ とに加え、免震装置関連製品の販売が大きく伸長しました。 この結果、電子機器関連事業の売上高は404 億 75 百万円 ( 前期比 9.9% 増 )、営業利益は112 億 55 百万円 ( 前期比 4.3% 減 )となりました。 ● 売上高 ( 百万円 ) 40,475 | |||