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「 受注残 」の検索結果
検索結果 219 件 ( 121 ~ 140) 応答時間:0.202 秒
ページ数: 11 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 06/06 | 19:45 | 7726 | 黒田精工 |
| 2024年定時株主総会招集通知 株主総会招集通知 / 株主総会資料 | |||
| 緩やかな景気の回復が続きました。 こうした状況下、当社グループにおいては半導体・液晶関連装置の市況低迷の長期化により駆 動システム商品の受注が減少しました。金型システム事業については、電動車駆動モーター用金 型の受注が堅調であった一方、プレス製品の大口販売先の販売不振の影響を受けました。機工・ 計測システム事業についても工作機械や減速機市場の低迷などから低水準の受注に終わりまし た。 以上の結果、受注高は17,264 百万円 ( 前年同期比 4,693 百万円、21.4% 減 )となりました。 売上高については、受注残の消化に努めたものの18,504 百万円 ( 前年同期比 4,242 百万円 | |||
| 06/06 | 07:45 | 6368 | オルガノ |
| 2024年定時株主総会招集ご通知 株主総会招集通知 / 株主総会資料 | |||
| 計画を上回り、前年度に続いて過去最高と なる水準を達成いたしました。また、翌年度以降の売上のベースとなる繰越受注残高は 1,156 億 18 百万円 ( 同 1.7% 減 )となり、半導体関連の大型プロジェクトなどを中心に引き 続き高い水準の受注残高を確保しております。 ― 23 ― 受注高繰越受注残高売上高 1,444 億円 前期比 △16.7% 計画比 △3.7% 1,156 億円 前期比 △1.7% 計画比 △1.7% 1,503 億円 前期比 +13.5% 計画比 +0.2% 営業利益 225 億円 前期比 +48.2% 計画比 +40.9% 売上高 営業利益率 15.0% 前期比 | |||
| 06/06 | 07:45 | 6337 | テセック |
| 2024年定時株主総会および株主総会資料 株主総会招集通知 / 株主総会資料 | |||
| 続しました。 このような状況のなか、顧客ニーズに応える製品の開発・改良に注力する とともに、パワーデバイス用テスタやMAPハンドラ、自重ハンドラを軸と して、顧客基盤や取引規模の維持拡大に向けた販売活動を展開しました。生 産面では、電子部品等の部材調達難が解消に向かうなか、一部ユニットの内 製化や労働環境の整備など、供給体制の適正化に向けた取り組みを推進しま した。 以上の結果、受注高は68 億 92 百万円 ( 前期比 19.7% 減 )、売上高は86 億 19 百万円 ( 同 1.4% 減 )、期末受注残高は43 億 15 百万円となりました。製品別 売上高はハンドラ39 億 87 百万円 | |||
| 06/06 | 05:47 | 6125 | 岡本工作機械製作所 |
| 第125期定時株主総会招集ご通知に際しての電子提供措置事項 株主総会招集通知 / 株主総会資料 | |||
| 金資産は、将来減算一時差異及び税務上の繰越欠損金のうち将来の税金負担額を軽減すると判断した 範囲内で計上しております。当該判断にあたっては、主に将来の事業計画を基に見積った課税所得を使用して おります。事業計画の策定には、受注残、受注予測及び検収見込み時期等を考慮した売上予測等の仮定を用い ております。 当該見積りは、将来の不確実な経済条件の変動等によって影響を受ける可能性があり、実際に発生した課税 所得の時期及び金額が見積りと異なった場合、翌連結会計年度の連結計算書類において、繰延税金資産の金額 に重要な影響を与える可能性があります。 - 4 - ( 連結貸借対照表に関する注記 ) 1. 有 | |||
| 06/05 | 23:45 | 5715 | 古河機械金属 |
| 2024年定時株主総会招集通知および株主総会資料 株主総会招集通知 / 株主総会資料 | |||
| 円 ( 対前期比 11 億 25 百万円減 )となりました。当期末の受 注残高は、八王子南バイパス大船寺田高架橋やトンネル工事向け掘削土砂搬送設 備、ダム新設工事向け骨材搬送設備などの受注があり、前期末に比べ増加しまし た。売上高については、マテリアル機械は、前期並みの売上高となりましたが、 ポンプ設備および環境製品は、減収となりました。コントラクタ事業は、清水 IC 第 3 高架橋鋼上部工事やトンネル工事向け掘削土砂搬送設備などについて、出来 高に対応した売上高を計上し、増収となりました。営業利益については、マテリ アル機械においてプラント工事の遅延等に伴う追加原価の発生があり、減益とな り | |||
| 06/05 | 17:45 | 4662 | フォーカスシステムズ |
| 2024年定時株主総会招集通知 株主総会招集通知 / 株主総会資料 | |||
| 年 3 月 31 日 ) 受注高 ( 千円 ) 受注残高 ( 千円 ) 受注高 ( 千円 ) 受注残高 ( 千円 ) 公共関連事業 8,507,975 1,639,578 9,709,854 1,703,132 エンタープライズ事業 9,343,776 2,542,687 8,528,853 2,585,058 広域ソリューション事業 5,248,073 924,337 5,489,652 948,976 イノベーション事業 7,610,695 1,363,915 7,940,330 1,392,082 2 売上実績 合計 30,710,522 6,470,517 31,668,690 | |||
| 06/05 | 12:00 | 6092 | エンバイオ・ホールディングス |
| 第25回定時株主総会招集ご通知 株主総会招集通知 / 株主総会資料 | |||
| 計年度比 13.0% 増 ) を維持しており、前年同期末を上回る過去最高の受注残とな りました。完全浄化以外の選択肢を求める顧客が増えてお り、土壌汚染の管理を目的とする経済的な対策 (リスク管理 型手法 )や土壌調査と対策工事をセットにし、対策費用の総 額を保証して実施する責任施工など差別化された提案に注力 しております。稼働中の工場の長期化する地下水汚染に対す るリスク管理型手法の新工法として米社から導入した原位置 透過壁工法 (プルームストップ工法 )については、当社が保 有する原位置化学酸化技術との組み合わせで東京都の「 地下 水汚染拡大防止技術支援 」で推奨する技術メニューに認定さ | |||
| 06/05 | 12:00 | 6113 | アマダ |
| 第86期 定時株主総会 その他の電子提供措置事項(交付書面記載省略事項) 株主総会招集通知 / 株主総会資料 | |||
| 。 2024 年 3 月期における当社の経営環境は、世界的なインフレ進行と欧米での急速な利上げ、ロシアによるウ クライナへの軍事侵攻の長期化や中東情勢の緊迫といった地政学リスク等、依然として先行き不透明な状況にあ りますが、地政学・地経学リスク等を起点とするサプライチェーンの再構築により設備投資需要が喚起され、人 手不足やエネルギー価格の高騰、環境配慮への対応措置として、当社グループの省電力化・自動化・高生産性商 品への設備投資需要が底堅く推移しました。このような環境の下、当社グループの業績は、資材調達及び生産活 動の正常化に伴い受注残の消化が進んだこと、資材費の継続的な上昇と賃上げによる人件費増加の影 | |||
| 06/05 | 12:00 | 6226 | 守谷輸送機工業 |
| 2024年定時株主総会招集通知及び株主総会資料 株主総会招集通知 / 株主総会資料 | |||
| 上高は17,527 百万円 ( 前事業年度比 13.7% 増 )、営業利益 は2,593 百万円 ( 前事業年度比 233.6% 増 )、経常利益は2,629 百万円 ( 前事業年度比 232.3 % 増 )、当期純利益は1,718 百万円 ( 前事業年度比 167.8% 増 )となりました。 ― 10 ― なお、当事業年度末における受注残高は16,337 百万円 ( 前事業年度末比 17.4% 増 )となり ました。 また、当社はエレベーター事業の単一セグメントであるため、セグメント別の記載を省略 しております。 (2) 設備投資の状況 当事業年度の設備投資の総額は1,021 百万円となりま | |||
| 06/05 | 12:00 | 6113 | アマダ |
| 第86期 定時株主総会招集ご通知 株主総会招集通知 / 株主総会資料 | |||
| グループを取り巻く環境は、世界的なインフレ進行と欧米での急 速な利上げ、ロシアによるウクライナへの軍事侵攻の長期化や中東情勢の緊迫といった地政学リ スク等、依然として先行き不透明な状況にありますが、地政学・地経学リスク等を起点とするサ プライチェーンの再構築により設備投資需要が喚起され、人手不足やエネルギー価格の高騰、環 境配慮への対応措置として、当社グループの省電力化・自動化・高生産性商品への設備投資需要 が底堅く推移しました。 このような中、当連結会計年度の当社グループの経営成績は、資材調達及び生産活動の正常化 に伴い受注残の消化が進んだこともあり、売上収益は4,035 億円 ( 前期比 | |||
| 06/05 | 12:00 | 6131 | 浜井産業 |
| 2024年定時株主総会招集通知及び株主総会資料 株主総会招集通知 / 株主総会資料 | |||
| を計上しております。 なお、将来の課税所得見込額は、経営計画を基礎に算定しておりますが、将来売上高の予測には、 経営計画策定時点の受注残高に加え、将来の受注予測に基づく売上高が含まれております。工作機械 業界は景気の動向に影響を受けやすい特性などにより変動するため、課税所得の見積りに影響を与え る要因が発生した場合は、回収可能額の見直しを行い繰延税金資産の修正を行うため、結果として翌 連結会計年度の連結計算書類に影響を与える可能性があります。 ― 36 ― 連結貸借対照表に関する注記 1. 担保に供している資産及びこれに対応する債務 (1) 担保に供している資産 建物及び構築物 449,415 | |||
| 06/05 | 12:00 | 6245 | ヒラノテクシード |
| 2024年定時株主総会招集通知及び株主総会資料 株主総会招集通知 / 株主総会資料 | |||
| ました。しかし、受注額の追加交渉や部品・装置の共通化・標準化によるコストダウン、 装置の性能アップによる付加価値向上などに取り組み、若干ながら利益は持ち直しました。 受注につきましては、エネルギー関連分野及びディスプレイ関連分野を中心に推移いたしまし た。ただし、エネルギー関連分野においては、顧客の中長期にわたる設備投資計画を背景に、前 期以前に受注が偏ったことに伴い、全体的に低調となりました。 当連結会計年度における受注高は29,848 百万円 ( 前期比 44.2% 減 )、受注残高は62,808 百 万円 ( 前期末比 21.4% 減 )となりました。 - 15 - セグメントの業績は | |||
| 06/05 | 12:00 | 6403 | 水道機工 |
| 第120回定時株主総会招集ご通知 株主総会招集通知 / 株主総会資料 | |||
| な設備更新などの大型案件の発注が低調に推移したため、グループ全体の受注高は前期比で減少しました。当連 結会計年度末において、契約済み案件の受注残高は、395 億 11 百万円 ( 前期比 7.7% 増 )となり過去最高額を更新 する結果となりました。 売上高は、グループ全体で216 億 34 百万円 ( 前期比 1.3% 減 )と前期比で微減となりました。主な要因として、 上下水道事業において、手持受注契約の工事施工が順調に推移する一方で、工事着工遅延による工事出来高減少が あったことにより前期比で減収となりました。 損益の状況については、上下水道事業での工事出来高の減少の影響を工事採算改善に | |||
| 06/05 | 12:00 | 6403 | 水道機工 |
| 第120回定時株主総会招集ご通知に際しての電子提供措置事項 株主総会招集通知 / 株主総会資料 | |||
| 務の完了までの契約に関する受注残高の金額 当連結会計年度末において締結から履行義務の完了までの契約に関する受 注残高の金額は、以下のとおりです。 ( 単位 : 百万円 ) 1 年以内 1 年超 2 年超 2 年以内 3 年以内 3 年超合計 上下水道 18,723 11,544 2,720 3,912 36,901 環境 1,123 1,281 - - 2,404 機器 205 - - - 205 合計 20,052 12,825 2,720 3,912 39,511 10. 1 株当たり情報に関する注記 (1) 1 株当たり純資産額 2,327 円 66 銭 (2) 1 株当たり当期純利益 | |||
| 06/05 | 12:00 | 6599 | エブレン |
| 第51期定時株主総会招集ご通知及び株主総会資料 株主総会招集通知 / 株主総会資料 | |||
| の増加 と生成 AI 関連の需要増加による設備投資の前倒しにより、前年度比 19% 減の3 兆 1,770 億 円と予測を修正しました。 電子応用分野、交通関連分野は、電子部品の入荷状況が改善してきた影響により、受注残 の消化が進みました。 この結果、当連結会計年度における業績は、売上高 3,987 百万円 ( 前年同期比 6.4% 減 )、 営業利益 486 百万円 ( 前年同期比 25.9% 減 )、経常利益 490 百万円 ( 前年同期比 25.0% 減 )、 親会社株主に帰属する当期純利益は332 百万円 ( 前年同期比 22.1% 減 )となりました。 5 事業報告 営業品目の応用分 | |||
| 06/05 | 12:00 | 6838 | 多摩川ホールディングス |
| 株主総会招集通知 株主総会招集通知 / 株主総会資料 | |||
| 円 ( 前年同期比 17.8% 増 )となりました。セグメント利益は168 百万円 ( 前年同期比 114.9% 増 ) となりました。 また、受注残は4,261 百万円 ( 前年同期比 32.6% 増 )であり増加している 要因は、世界的な半導体や非鉄金属材料の長納期化により、顧客との契約 納期が長期化しているためです。同様に、棚卸資産 ( 部品・材料、仕掛品、 及び製品在庫 )についても、契約納期の長期化による影響で前年同期比 26.6% 増となっております。 6 b. 再生可能エネルギー事業 再生可能エネルギー事業については、これまで太陽光、小形風力発電所 の開発資金や銀行による協調融資 | |||
| 06/05 | 05:45 | 3431 | 宮地エンジニアリンググループ |
| 第21回定時株主総会招集ご通知 株主総会招集通知 / 株主総会資料 | |||
| 会社 )など の進捗により、68 億 9 百万円を売り上げました。 損益につきましては、生産効率化、工事採算性向上の取り組み、働き方改革による業務効率 化などの活動に加え、前年度からの繰り越しによる売上増の影響により、営業利益は79 億 4 百 万円 ( 同 54.2% 増 )、経常利益は79 億 8 百万円 ( 同 47.2% 増 )、親会社株主に帰属する当期純 利益は43 億 54 百万円 ( 同 41.5% 増 )となりました。 当連結会計年度の受注高、完成工事高および受注残高 ( 単位 : 百万円 ) 区 分 前連結会計 年度末 受注残高 当連結会計 年度 受注高 合 計 当連結会計 | |||
| 06/04 | 13:45 | 1905 | テノックス |
| 第54回定時株主総会招集ご通知 株主総会招集通知 / 株主総会資料 | |||
| 度比 0.1% 増 )、セグメント利益は6 百万円 ( 前連結会計年度比 1.9% 減 )となりました。 当連結会計年度におけるセグメント別受注高・売上高・受注残高は、次のとおりであります。 受注高・売上高・受注残高 ( 単位 : 千円 ) 区分前期受注残高当期受注高当期売上高次期受注残高 建設事業 5,789,864 25,735,425 19,706,818 11,818,470 土木建築コンサルティング全般等事業 - - 477,114 - その他の事業 - - 23,173 - 合計 5,789,864 25,735,425 20,207,106 11,818,470 ( 注 ) 土木 | |||
| 06/04 | 12:00 | 3837 | アドソル日進 |
| 2024年定時株主総会招集通知 株主総会招集通知 / 株主総会資料 | |||
| の両立に取り組んだ結果、営業利益は1,437 百万円 ( 前期比 18.8% 増 )、営業利益率は 10.2%( 前期比 +0.8ポイント)となりました。 当連結会計年度における受注高は14,869 百万円 ( 前連結会計年度は13,153 百万円 )、当第 4 四半期連結会計期間における受注高は4,169 百万円 ( 前第 4 四半期連結会計期間は3,471 百万 円 )、当連結会計年度末における受注残高は3,327 百万円 ( 前連結会計年度末は2,611 百万円 ) となり、各期間又は当連結会計年度末における過去最高をいずれも更新しました。 - 17 - セグメントごとの経営成績は次のと | |||
| 06/04 | 12:00 | 4685 | 菱友システムズ |
| 第56回定時株主総会その他の電子提供措置事項(交付書面省略事項) 株主総会招集通知 / 株主総会資料 | |||
| 計上しております。 ハ. 工事損失引当金 受注案件の損失に備えるため、受注制作のソフトウェア開発案件のうち当連結会計年度末で将来の損失が確実視され、か つ、その金額を合理的に見積ることができる案件について、翌連結会計年度以降に発生が見込まれる損失額を計上してお ります。 なお、工事損失引当金の計上対象案件のうち、当連結会計年度末の仕掛品残高が当連結会計年度末の受注残高を既に上回 っている案件については、その上回った金額は仕掛品の評価損として計上しており、工事損失引当金には含めておりませ ん。 4 その他連結計算書類の作成のための基本となる重要な事項 イ. 収益及び費用の計上基準 当社グループ | |||