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「 受注残 」の検索結果

検索結果 98 件 ( 1 ~ 20) 応答時間:0.49 秒

ページ数: 5 ページ

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発表日 時刻 コード 企業名
02/06 15:30 6315 TOWA
2026年3月期通期業績予想の修正に関するお知らせ 業績修正
当初見込んでいた量産投資の時期が後ろ倒しとなったことや、評価用設備などリードタイムの長い製品の受注比率が高 まったことから、売上計上の時期が期初計画から後ずれし、売上高は前回予想を下回る見通しです。また、売上高の減少 に加え、製品ミックス変動の影響や初回納入に伴う追加コストの影響を受け、各段階利益も前回予想を下回る見込みで す。前回予想比では売上高・各段階利益ともに下回るものの、当第 2 四半期以降の業績は着実に回復基調にあり、売上高 は過去最高を更新する見通しです。 足元の受注環境はメモリなどAI・データセンタ向けを中心に堅調に推移しております。こうした需要動向を背景に、 高も着実に積み上がっており、今後の売上高に寄与するものと見込んでおります。また、コンプレッション装置の受注が増加 しており、この傾向を踏まえると製品ミックスの改善が期待されます。さらに、一時的な要因である初回納入に伴う追加コス トの影響が軽減されることから、利益についても改善するものと見込んでおります。 以上
01/23 16:00 3968 セグエグループ
2025年12月期の連結業績予想の修正(上方修正) および 中期経営計画(2026年12月期)の数値目標変更(上方修正)に関するお知らせ 業績修正
デジタルガバメント政策の下、中央省庁や地 方自治体による IT 投資も着実に増加してきている中で、当既存事業が極めて堅調に推移したことに加え、 官公庁向けの超大型案件 (GSS 案件 )の受注により、受注高・高が 2025 年 12 月期において大幅に増 加いたしました。また、利益管理体制の強化ならびに高利益率案件の獲得にも努めた他、保有する投資有価 証券の売却等も実施しました。これらにより各段階利益ともに前回予想を上回る見通しとなったことから、 2025 年 12 月期の連結業績予想を修正いたします。 このような状況を踏まえ、当社では、現中期経営計画の最終年度である 2026 年 12
01/13 15:30 1419 タマホーム
通期業績予想及び中期経営計画の修正に関するお知らせ 業績修正
高からの売上減少分を補填するまでには至らず、業績予想の売上 計画棟数の確保が困難な見通しとなりました。 前述の要因により、売上高及び各段階利益は期初の予想を下回る見込みであること から、2025 年 7 月 11 日公表の通期業績予想を修正いたします。 下期の見通しにつきましては、上期の受注実績及び至近の住宅市場動向を鑑み、引渡棟 数 7,090 棟と目標値を見直し、2025 年 7 月 11 日公表の通期業績予想を上表のとおり修 正するものであります。 なお、今回の通期業績予想の修正に伴う配当予想の修正はございません。 2. 中期経営計画の計画値修正について 2026 年 5 月期 当
11/21 15:30 6574 コンヴァノ
業績予想の修正に関するお知らせ 業績修正
における追加導入・適用範囲拡大 (クロスセル)の 動きも加速しており、11 月時点での・パイプラインを前提とすると、第 3 四半期累計売上収益は当初想 定を相応に上回る水準で推移する見込みです。こうした状況を踏まえ、コンサルティング事業については、具 体的な案件ベースで売上収益の上振れを通期予想に反映しております。DataStrategy 社は、11 月に売上収益 11 億円、12 月に売上収益最低 15 億円以上の着地を見込んでおり、短期間で売上規模を大きく拡大しつつ、一定の マージンを確保可能なことから営業利益率を維持する可能性が高いため、そのビジネスモデルのスケーラビリ ティと収益
10/30 15:00 1966  高田工業所
令和8年3月期第2四半期(中間期)業績予想の修正に関するお知らせ 業績修正
回る見込みです。 なお、令和 8 年 3 月期通期の業績予想につきましては、第 3 四半期以降に建設工事のを多数 確保していることから、通期の業績予想数値に変更はございません。 ( 注 ) 本資料に記載されている業績見通し等の将来に関する記述は、当社が現在入手している情報 及び合理的であると判断する一定の前提に基づいており、実際の業績等は様 々な要因により 大きく異なる可能性があります。 以上 2
08/18 11:30 2385 総医研ホールディングス
2026年6月期通期連結業績予想修正に関するお知らせ 業績修正
DX を中心とした ヘルスケア事業領域への経営資源の集中を図ることを目的としております。これらの方針決定に伴い、 2026 年 6 月期通期連結業績予想を上記のとおり、公表いたします。 この業績予想には、以下の要素等を反映しております。 ■ 生体評価システム事業 臨床試験の高は増加しておりますものの、長期期間の臨床試験案件が総受注案件の構成にお いて増加しており、これによって売上高の計上時期が後ろ倒しとなるために、前期対比ではわずか ながら減収減益となる見込みとしております。 ■ ヘルスケアサポート事業 特定保健指導、生活習慣病重症化予防プログラムなど安定した受注基盤を維持しながら、新規
07/23 16:00 6858 小野測器
2025年12月期第2四半期(中間期)連結業績予想の修正に関するお知らせ 業績修正
ような事業環境のなか、上期において売上予定であった案件が下期へ先送りとなったことや、原材料価 格や外注費の上昇、拡販活動の活発化によりコストが増加したこと等により、売上高、利益ともに下方修正い たします。 昨年より特注試験装置を中心として受注が好調であり、今期においても同様の傾向が続いており、高 は高水準を維持しております。通期業績につきましては、このように当連結会計年度の売上原資となる が確保できていることから、売上高、利益ともに上期の減少分を補い期首の予想を十分達成できるものと現時 点で判断し、2025 年 1 月 30 日に公表しました連結業績予想値を据え置くこととしました
04/22 08:00 186A アストロスケールホールディングス
2025年4月期 通期連結業績予想の修正に関するお知らせ 業績修正
する投資家説明資料 高 : 将来収益の基礎となる高は急速に成長 IPO 時に想定していた案件は契約締結が遅れているLEXI-Pを除き全て獲得。当時想定していない防衛案件も複数獲得。 収益性が確保できる高を積み上げることにより、今後の当社プロジェクト収益の成長や収益率改善に寄与。 受注内定済みの案件総額 高 38,563 46,981 14,717 高に含まれる主要案件 ISSA-J1 Phase 3 ( 競合不在の後続フェーズ) K Program(2025 年 1 月 22 日採択 ) 高 ( 百万円 ) 1,590 4,937 2,094 2,843
04/10 15:30 6255 エヌ・ピー・シー
通期業績予想の修正に関するお知らせ 業績修正
) 売上高営業利益経常利益当期純利益 1 株当たり 当期純利益 百万円百万円百万円百万円円銭 前回発表予想 (A) 10,729 2,018 2,018 1,515 70.31 今回修正予想 (B) 9,029 1,730 1,724 1,074 49.73 増減額 (B-A) △1,700 △288 △294 △441 - 増減率 (%) △15.8 △14.3 △14.6 △29.1 - (ご参考 ) 前期実績 (2024 年 8 月期 ) 10,590 2,311 2,322 1,581 73.38 修正の理由 前期末は予定通り消化する一方、米国主要顧客が工場の稼働を優先させたことで
03/11 13:00 9908 日本電計
業績予想及び配当予想の修正に関するお知らせ 業績修正
、各国の政治情勢・金融政策による世界経済への影響や、地政学リスク の高まり、中国経済の停滞長期化懸念等、不透明な状況が続いております。こうした状況下、当社グル ープでは、2030 年を見据えた成長戦略 「INNOVATION2030」の第 2 期として、新たな中期経営計画 「INNOVATION2030 Ver.2.0」を2024 年 5 月に公表し、計画の実現に向けて更なる進化を図っており ます。 中期経営計画の初年度となる今期につきましては、期初時点の連結高が前年比マイナスであっ たものの、国内において設備投資や研究開発投資が底堅く推移する中、お客様の動向を確りと捕捉する ことで、計画
02/14 15:32 4436 ミンカブ・ジ・インフォノイド
連結業績予想の修正及び中期経営計画の取り下げに関するお知らせ 業績修正
対するアップセル等を期待した収益多様化策として、新規ビジネス( 株式会社 ミンカブアセットパートナーズや株式会社ミンカブWeb3ウォレット)の立ち上げのほか、子会社化 や複数のスタートアップへのマイノリティ出資を実行しましたが、これらは期待した収益をあげてお らず、子会社は売却するとともに、継続事業も含め、販促費の削減、外注費の見直し、一部資産の除 却による償却費の削減等により、2 億円強の費用を削減し、事業のスリム化を実施いたします。 SI・パッケージソリューションにつきましては、顧客からの依頼に即応するための待機人員が運転 資金を圧迫することから現状のと、引き続き高条件案件のみを取り
02/07 14:30 6332 月島ホールディングス
業績予想の修正および配当予想の修正(増配)に関するお知らせ 業績修正
) 124,205 6,765 7,810 2,675 62.38 (2) 業績予想修正の理由 豊富なが順調に進捗したことにより、売上高は公表値に対して増収となる見込みです。 増収効果により、営業利益および経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益は増益となる見 込みです。 1 2. 配当予想の修正について (1) 2025 年 3 月期配当予想の修正 (2024 年 4 月 1 日 ~2025 年 3 月 31 日 ) 年間配当金 第 2 四半期末期末合計 前回予想 円銭 - 円銭 26.00 円銭 26.00 (2024 年 5 月 10 日発表 ) 今回修正予想 - 34.00 60.00 当
11/13 15:30 6335 東京機械製作所
業績予想の修正に関するお知らせ 業績修正
、材料費・電装品値上がりを見越した駆け込み 需要などにより期初予想と比較し前倒しで進捗したことから、連結子会社は下振れしたものの売上高および営業利益共に 順調に推移し、予想を上回る見込みです。また、営業外収益として、連結子会社で受取保険金 83 百万円を計上いたしまし た。これらの要因により、売上高は概ね予想どおりとなりますが、当社における売上の進捗の上振れによる増益や連結子会 社の受取保険金の計上などにより、売上高、営業利益、経常利益、親会社に帰属する中間純利益は前回公表値を上回る 見込みです。 2025 年 3 月期通期連結業績予想につきましては、下半期は輪転機新台のの減少や保守
10/31 15:30 1976 明星工業
業績予想の修正及び剰余金の配当(中間配当)に関するお知らせ 業績修正
( % ) 7.3 14.3 30.2 37.8 (ご参考 ) 前期実績 ( 2024 年 3 月期 ) 修正の理由 39,105 5,176 5,894 4,221 85.22 2025 年 3 月期の連結及び個別の業績につきましては、当第 2 四半期 ( 中間期 )の業績ならびに 高、仕掛工事の進捗見通し等を勘案した結果、連結及び個別業績の売上高・各利益は前回発表予想を上 回る見込みです。 〔Ⅱ〕 剰余金の配当 ( 中間配当 )について 2025 年 3 月期中間配当の内容 決定額 直近の配当予想 (2024 年 5 月 10 日公表 ) 前期実績 (2024 年 3 月期 ) 修正の理
10/31 15:30 3762 テクマトリックス
2025年3月期第2四半期(中間期)業績予想と実績との差異及び通期業績予想の修正ならびに剰余金の配当に関するお知らせ 業績修正
、前期までの実績に加えて、新規案件の獲得および一過性のハードウェアの売上計上等により堅 調に推移した結果、予想数値を上回る結果となりました。また、売上収益の増加に伴い、営業利益、税引前 利益、親会社の所有者に帰属する中間利益についても同様の結果となりました。通期業績予想につきまして は、上期の実績と現在までの実績、今後の新規案件等の獲得を考慮し、上記のとおり修正します。 2. 剰余金の配当について (1) 中間配当の内容 決定額 (2025 年 3 月期中間 ) 直近の配当予想 (2024 年 5 月 9 日 ) 前期実績 (2024 年 3 月期中間 ) 基準日 2024 年 9
10/30 15:30 7518 ネットワンシステムズ
業績予想の修正に関するお知らせ 業績修正
2 四半期 ) 93,114 6,344 6,200 4,210 51.34 (2) 修正の理由 受注高は、デジタル化に不可欠なネットワーク増強・セキュリティ強化・クラウド活用等のICT 基盤の高度化 需要を捉えることで、エンタープライズ事業・パブリック事業・パートナー事業が堅調に推移するとともに、下期 に想定していた案件の一部を先行して受注したことから、計画値 (1,050 億円 )を上回る約 1,085 億円となる見込 みです。売上高は、高の消化が想定よりも早く進行したため、前回発表予想を上回る見込みです。売上総利 益率は、サービスの収益性の改善取組により、計画を多少上回る水準で推移
10/24 15:00 6744 能美防災
業績予想の修正に関するお知らせ 業績修正
3 月期 ) 89,348 8,755 6,240 103.25 2. 修正の理由 第 2 四半期 ( 中間期 )の連結業績予想につきましては、期初時点の高が全般的に高水準であった中、 市場環境が想定よりもさらに堅調に推移したことから、売上高は前回発表予想を上回る見通しとなりました。 利益につきましても、市場環境が想定よりも堅調に推移したことに加え、原材料価格等が上昇する中で計画 的に取り組んだ価格改定が奏功したことなどから売上原価率が改善し、営業利益、経常利益、親会社株主に 帰属する中間純利益のいずれも前回発表予想を上回る見通しとなりました。 通期の連結業績予想につきましても、第 2
09/05 11:00 1433 ベステラ
2025年1月期 第2四半期(中間期)連結業績予想および通期連結業績予想の修正に関するお知らせ 業績修正
20.0 (ご参考 ) 前期実績 (2024 年 1 月期 ) 9,394 246 407 231 26.08 2. 業績予想修正の理由 (1) 2025 年 1 月期第 2 四半期 ( 中間期 )の連結業績予想の修正理由 当中間連結累計期間において、プラント解体の豊富な工事需要を背景に、引き合いの状況におい ては依然として高い水準で推移しております。新規獲得に向けた営業活動等を積極的に行ったこと により電力、石油・石油化学の分野において新規顧客の獲得および元請工事の受注が進みました。 当第 1 四半期連結累計期間の期首より、潤沢な高がある状況で工事を進めており、前連結 会計年度に受注
08/13 15:30 208A 構造計画研究所ホールディングス
通期業績及び配当予想に関するお知らせ 業績修正
日 ) 親会社株主 1 株当たり 売上高営業利益経常利益に帰属する 当期純利益 当期純利益 百万円百万円百万円百万円円銭 今回予想 19,500 2,550 2,545 1,950 354.54 2. 業績予想の概要 当社グループは、持続的な発展のためにはより良い人才が集い、成長していくことが重 要と考え、利益の追求に加えて、成長の源泉である人才への還遯元も鑑み、営業利益に人件 費及び福利厚生費 (フリンジベネフィット)を加えた、「 総付加価値 」を経営指標として 重視しております。この総付加価値について5~7%の成長を目標とする基本方針の下、 期初の高等を考慮したうえで上記のとおり予想
07/22 14:00 6858 小野測器
2024年12月期第2四半期(累計)連結業績予想の修正に関するお知らせ 業績修正
) 5,097 △374 △349 △484 △46.32 2. 業績予想修正の理由 当第 2 四半期連結累計期間におきましては、雇用や所得環境の改善により、経済活動が活発化する一方、エ ネルギー価格及び原材料価格の高止まりや物価の上昇、不安定な為替相場など、引き続き先行き不透明な状況 が継続しております。 このような事業環境のなか、高は増加しておりますが、売上予定であった案件が先送りとなったこと や、原材料価格や外注費の上昇、拡販活動の活発化等によりコストが増加したこと等により、売上高、利益と もに下方修正いたします。 下期では当期の売上原資となる計測機器の受注回復が予想されております