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「 受注残 」の検索結果

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発表日 時刻 コード 企業名
02/16 18:30 6977 日本抵抗器製作所
令和7年12月期 決算短信[日本基準] (連結) 決算発表
) 633,041 852,029 134.6 ハイブリッドIC( 千円 ) 1,566,724 1,932,121 123.3 電子機器 ( 千円 ) 1,832,826 1,786,696 97.5 合計 ( 千円 ) 5,700,322 6,270,804 110.0 - 2 - 株式会社日本抵抗器製作所 (6977) 令和 7 年 12 月期決算短信 ( 高 ) 前連結会計年度 当連結会計年度 製品群の名称 ( 自令和 6 年 1 月 1 日 ( 自令和 7 年 1 月 1 日 前期比 (%) 至令和 6 年 12 月 31 日 ) 至令和 7 年 12 月 31 日 ) 抵抗器
02/16 16:00 3849 日本テクノ・ラボ
2026年3月期第3四半期決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表
社 (3849) 2026 年 3 月期第 3 四半期決算短信 3.その他 (1) 生産、受注及び販売の状況 ( 受注状況 ) 当第 3 四半期累計期間の受注状況をセグメント別に示すと、次のとおりであります。 セグメントの名称 受注高 ( 千円 ) 当第 3 四半期累計期間 ( 自 2025 年 4 月 1 日 至 2025 年 12 月 31 日 ) 前年同期比 (%) 高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) イメージング&プリンタコントローラ事業 269,746 87.9 112,856 200.2 ストレージソリューション事業 52,515 209.4 50,829 2,445.3
02/16 15:30 5310 東洋炭素
2025年12月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
用黒鉛製品 の一部受注分 2,422 百万円が含まれております。 2 高 ( 単位 : 百万円 ) 2024 年 12 月期 2025 年 12 月期 品目 1Q 2Q 3Q 4Q 1Q 2Q 3Q 4Q 特殊黒鉛製品 ※3 7,763 7,085 6,932 6,964 6,475 5,411 5,080 6,507 一般カーボン製品 ( 機械用カーボン分野 ) 一般カーボン製品 ( 電気用カーボン分野 ) 1,012 1,068 1,035 1,064 1,066 915 912 930 892 976 826 872 779 841 762 811 複合材その他製品 8,076
02/16 11:30 2173 博展
2025年12月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
産実績 当社グループは、企業や団体の広告活動・販促活動に伴う、情報伝達を目的とした各種イベント及びマーケティ ングツールの企画・制作・運営を主たる業務として行っており、生産実績を定義することが困難であるため、生産 実績の記載はしておりません。 (2) 受注状況 前連結会計年度 ( 自 2024 年 1 月 1 日至 2024 年 12 月 31 日 ) 前連結会計年度の受注状況をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 セグメントの名称 マーケティング事業 受注高 ( 千円 ) 前連結会計年度 ( 自 2024 年 1 月 1 日 至 2024 年 12 月 31 日 ) 前年同期比
02/13 18:00 1878 大東建託
(訂正・数値データ訂正)「2026年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結)」(公認会計士等による期中レビューの完了及び一部訂正) 決算発表
% △0.5p 39.0% △0.6p 営業利益 12,227 12,853 5.1% 12,827 △0.2% ( 営業利益率 ) 21.9% 21.5% △0.4p 20.3% △1.2p (3) 指標 以下表中にて「※」を付している項目は、四半期末時点の数値を示しています。 1 建設事業 前 々 第 3 四半期 連結累計期間 前第 3 四半期 連結累計期間 前 々 期増減率 当第 3 四半期 連結累計期間 前期増減率 受注高 ( 百万円 ) ( 注 1) 437,055 456,585 4.5% 431,436 △5.5% 高 ( 百万円 ) ( 注 1) ※ 781,171
02/13 17:00 6877 OBARA GROUP
2026年9月期第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
半期連結累計期間における生産実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 セグメントの名称生産高 ( 百万円 ) 前年同期比 (%) 溶接機器関連事業 9,212 +25.6 平面研磨装置関連事業 3,991 △38.8 電気機器関連事業 1,911 - 合計 15,115 +9.1 ( 注 ) 1 セグメント間取引については、相殺消去しております。 2 金額は、販売価格で表示しております。 2 受注実績 当第 1 四半期連結累計期間における受注実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 セグメントの名称受注高 ( 百万円 ) 前年同期比 (%) 高 ( 百万円 ) 前
02/13 16:30 6369 トーヨーカネツ
2026年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
関する注記 ) ………………………………………………………………………………… 9 ( 四半期連結キャッシュ・フロー計算書に関する注記 ) ……………………………………………………… 9 3. 補足情報 ………………………………………………………………………………………………………………… 10 (1) 受注及び高の状況 ………………………………………………………………………………………… 10 独立監査人の四半期連結財務諸表に対する期中レビュー報告書 ……………………………………………………… 11 - 1 - トーヨーカネツ㈱(6369)2026 年 3 月期第 3 四半期決算短信
02/13 16:20 208A 構造計画研究所ホールディングス
2026年6月期 第2四半期(中間期)決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
続ける組織を維持することが重要だと考えております。 当中間連結会計期間の経営成績は、次のとおりであります。 ( 単位 : 百万円 ) 前中間連結会計期間当中間連結会計期間増減率 (%) 受注高 9,720 11,033 13.5 売上高 8,319 9,678 16.3 売上総利益 3,710 4,314 16.3 営業利益 136 599 337.9 経常利益 111 584 423.4 税金等調整前中間純利益 111 584 424.8 親会社株主に帰属する中間純利益 3 329 9,660.8 高 9,398 9,942 5.8 当連結会計年度は、前年度から積み上げた高が豊富
02/13 16:00 6118 アイダエンジニアリング
2026年3月期第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
済全体の下振れリスクはぬぐえない状況です。 鍛圧機械製造業界におきましては、事業環境の予見性低下により主に国外案件が減少し、当第 3 四半期連結累 計期間の受注は前年同期比 10.2% 減の93,176 百万円 ( 一般社団法人日本鍛圧機械工業会プレス系機械受注額 )と なりました。 このような状況の下、当社グループの当第 3 四半期連結累計期間の受注高は、個別プレス機や高速プレス機の 減少があったもののサービス受注の増加や買収した米国子会社の受注合算により53,749 百万円 ( 前年同期比 1.9 % 増 )となり、高はプレス機の受注減少により59,049 百万円 ( 前年度末比
02/13 16:00 9248 人・夢・技術グループ
2026年9月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
期連結累計期間 ( 自 2025 年 10 月 1 日 至 2025 年 12 月 31 日 ) 減価償却費 120 百万円 117 百万円 のれん償却額 30 30 -9- 人・夢・技術グループ株式会社 (9248) 2026 年 9 月期第 1 四半期決算短信 3.その他 受注及び販売の状況 (1) 受注の状況 当第 1 四半期連結累計期間の受注状況をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 ( 単位 : 百万円 ) セグメントの名称受注高前年同四半期比 (%) 高前年同四半期比 (%) コンサルタント事業 7,844 △7.5 21,873 △8.8 サービスプロバイダ事業
02/13 16:00 3968 セグエグループ
2025年12月期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
制の再編および全国横断型の組織体制 の構築を進め、提案力・受注力の強化に取り組んでまいりました。その結果、当連結会計年度においては、多数の 大型案件を獲得するのみならず超大型案件であるGSS(ガバメントソリューションサービス)を複数件受注し、受注 高および高は前連結会計年度を大きく上回りました。 事業別の状況につきましては、VAD(Value Added Distribution)ビジネスにおいては、GSS 案件の他、大型案件 により大きく業績が拡大しました。 システムインテグレーションビジネスにおいては、官公庁および民間企業向けの大型案件獲得が業績拡大に寄与 したものの、一部大型案件が
02/13 16:00 485A パワーエックス
2025年12月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
置用蓄電池ニーズへの対応、物流事業者等の需要 家や太陽光発電所等の蓄電池需要拡大に対応するとともに、電力の販売 ( 小売り、卸、取次 )、蓄電所のアグリゲ ーション等にも積極的に取り組んでまいります。また、投資効率を見極めながら新製品開発等の先行投資を行う一 方で、支出管理に取り組み、収益確保を目指してまいります。 2026 年 2 月 13 日現在において、2026 年 12 月期に売上計上が見込まれる高 ( 注 1)は34,668 百万円となってお ります。 2026 年 12 月期の連結業績予想につきましては、上記に加え、以下の外部環境リスクを考慮し、レンジ形式とさせ ていただきま
02/13 16:00 7771 日本精密
令和8年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
( 千円 ) 前年同四半期比 (%) 時計関連 2,582,015 +11.3 釣具・応用品 906,923 +10.7 合計 3,488,938 +11.1 ( 注 ) セグメント間取引はありません。 (2) 受注実績 当第 3 四半期連結累計期間における受注実績をセグメントごとに示すと、次のとおりです。 前年同四半期比 セグメントの名称受注高 ( 千円 ) 高 ( 千円 ) (%) 前年同四半期比 (%) 時計関連 4,407,739 +13.3 656,190 +15.6 メガネフレーム 627,472 △3.4 259,720 +26.5 釣具・応用品 847,224 +11.0
02/13 16:00 8151 東陽テクニカ
2026年9月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
見通しとなっており、通期では前期を上 回る受注高となる見込みです。高は前期末よりさらに増加し、265 億 6 百万円 ( 前年同期比 16.0% 増 )となりま した。 なお、当第 1 四半期連結会計期間より、従来 「 海洋 / 防衛 」としていた報告セグメントの名称を「 防衛 / 海洋 」に 変更しております。当該変更は報告セグメントの名称変更のみであり、セグメント情報に与える影響はありません。 事業セグメントごとの業績は、次のとおりです。 ( 先進モビリティ) 先進モビリティ事業におきましては、前期に計上を予定していたEV 充電関連の大型案件が当期に計上されたことで 売上高は増加しま
02/13 16:00 2183 リニカル
2026年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
大型国際共同治験の受注内諾を得て契約締結手続きを進めてお り、契約が完了した一部は高に計上され売上高に寄与しておりますが、米国での政府機関閉鎖等の影響によ り治験の開始時期が遅れることとなったこと等もあり、大型案件終了に伴う売上減少を補うことができず、前年同 期比で大幅な減収、営業赤字となりました。引き続き、有望な米国市場において既存顧客との取引拡大と有望なバ イオテックからの新規案件獲得に注力し、持続的な成長を図ってまいります。 欧州においては、前年同期比で増収となったものの、外注費の増加もあり営業損失が拡大しました。引き続き受 注拡大に向け米国等他拠点と連携し営業活動に注力するととも
02/13 16:00 7377 DNホールディングス
2026年6月期第2四半期(中間期)決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
インフラマネジメ ント事業を成長させるとともに、インフラの維持管理へのAIの活用、地質調査のDX 等の技術開発を推進し、当社グルー プの事業領域を広げて、企業理念である「 大地と空間、人と社会の可能性を引き出し、未来を拓く」の実現を目指して おります。 これらの結果、当中間連結会計期間における当社グループ全体の業績は、受注高は201 億 8 千 3 百万円 ( 前年同期比 105.0%)、高は227 億 4 千 5 百万円 ( 同 105.2%)、売上高は175 億 5 百万円 ( 同 100.4%)となりました。利益面 におきましては、積極的な人的投資、業務委託費を含めた諸経費の増加等
02/13 16:00 6863 ニレコ
2026年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
期比 18.9% 減 )、経常利益 1,116 百万円 ( 前年同期比 19.9% 減 )、親会社株主に帰属する四半期 純利益 824 百万円 ( 前年同期比 18.7% 減 )となりました。 また、高は5,767 百万円 ( 前期末比 11.7% 増 )となりました。 なお、当第 3 四半期連結累計期間末において、当社グループに加入した応用光研工業株式会社の高 642 百万円 を取り込んでいます。 応用光研工業株式会社の高取込内訳 : 検査機事業 444 百万円 オプティクス事業 198 百万円 セグメント別の業績は次のとおりです。 1 制御機器事業 売上高 4,198 百
02/13 16:00 6706 電気興業
2026年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
セグメント受注高 ( 百万円 ) 前年同四半期増減率 前年同四半期増減率 高 ( 百万円 ) (%) (%) 電気通信関連事業 23,080 30.0 19,993 36.9 高周波関連事業 7,537 △1.2 3,180 △18.5 合計 30,617 20.6 23,173 25.2 3 売上実績 当第 3 四半期連結累計期間における売上実績を報告セグメントごとに示すと、次のとおりであります。 報告セグメント売上高 ( 百万円 ) 前年同四半期増減率 (%) 電気通信関連事業 工事 10,219 21.3 設備・機材売上 7,325 18.3 電気通信関連事業小計 17,545
02/13 16:00 6284 日精エー・エス・ビー機械
2026年9月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
展方針を継続し、事業規模の拡大を見据えた各種戦略的施策の展 開に注力しました。 この結果、当四半期の受注成績につきましては、期中にドイツで開催された世界最大のプラスチック展示会 「K2025」を始めとした主要展示会で獲得した引き合いを着実に契約につなげた結果、受注高は15,419 百万円 ( 前 年同期比 123.6%)と四半期として過去最高を記録し、高も21,312 百万円 ( 前年同期末比 99.6%)と、過去 2 番目の好成績となりました。 売上成績につきましても、全製品で販売を伸ばした結果、売上高は11,341 百万円 ( 前年同期比 120.1%)と、第 1 四半期として過去最
02/13 15:45 3374 内外テック
2026年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
至 2025 年 12 月 31 日 ) 減価償却費 295,493 千円 290,771 千円 3. 補足情報 受注実績 当第 3 四半期連結累計期間における受注実績は、次のとおりであります。 ( 単位 : 千円 ) セグメントの名称 前連結会計年度 当第 3 四半期連結累計期間 高受注高高 販売事業 6,203,878 20,083,028 6,616,396 受託製造事業 233,283 3,367,144 256,982 合計 6,437,161 23,450,173 6,873,378 ( 注 )1.セグメント間取引については、相殺消去しております。 2. 上記金額は販売価格によっております。 - 8 -