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「 受注残 」の検索結果
検索結果 17 件 ( 1 ~ 17) 応答時間:0.373 秒
ページ数: 1 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 04/07 | 15:30 | 6496 | 中北製作所 |
| 2026年5月期第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 、21,097 百万円 ( 対前年同期比 32.1% 増 )となり、5,121 百万円前年同期を上回りました。品種別に みますと、自動調節弁 7,116 百万円、バタフライ弁 9,607 百万円、遠隔操作装置 4,373 百万円となり、対前年同期比 では、自動調節弁は1,090 百万円、バタフライ弁は3,398 百万円、遠隔操作装置は632 百万円の増加となりました。 輸出関連の売上高は、3,815 百万円となり、前年同期を1,613 百万円上回りました。当第 3 四半期連結会計期間末の 受注残高は期首に比べて256 百万円減の24,270 百万円となりました。 利益面では、営業利益は | |||
| 04/06 | 15:30 | 7630 | 壱番屋 |
| 2026年2月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 109.1 その他 3,486 102.9 合計 15,647 106.4 ( 注 ) 生産金額は、FC 店への販売価格等をもとに算出しております。 2 受注の状況 見込生産を行っておりますので、受注高及び受注残高については記載すべき事項はありません。 3 販売の状況 当社グループの事業部門別販売実績は次のとおりであります。 事業部門別販売実績 当連結会計年度 事業部門 ( 自 2025 年 3 月 1 日 前年同期比 至 2026 年 2 月 28 日 ) 百万円 % カレー事業 直営店売上高 19,696 103.8 製品 17,386 106.2 商品 2,310 88.6 その他 | |||
| 04/03 | 16:00 | 6279 | 瑞光 |
| 2026年2月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| …………………………………………………………………………………………………………………… 15 製品別売上高、受注高及び受注残高 ………………………………………………………………………………… 15 - 1 - ㈱ 瑞光 (6279) 2026 年 2 月期決算短信 1. 経営成績等の概況 (1) 当期の経営成績の概況 当社グループでは、国内外の衛生用品メーカーを中心に衛生用品製造機械等の提案活動を積極展開するととも に、受注済みの機械製造案件や改造案件の早期完成・引渡し、部品販売の促進に努めることで、売上拡大を図って おります。 この結果、当連結会計年度の業績は、売上高は21,170 百万円 ( 前期比 6.1% 増 )、営業利益は162 百万 | |||
| 03/31 | 15:30 | 3089 | テクノアルファ |
| 2026年11月期 第1四半期決算短信[日本基準](連結) 決算発表 | |||
| 四半期連結累計期間におけるセグメントごとの仕入実績は、次のとおりです。 セグメントの名称仕入高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) エレクトロニクス事業 489,890 +44.2 マリン・環境機器事業 90,711 +68.7 SI 事業 32,372 △63.6 サイエンス事業 7,515 △10.5 合計 620,489 +26.4 ( 注 ) セグメント間取引については相殺消去しております。 2 受注状況 当第 1 四半期連結累計期間におけるセグメントごとの受注状況は、次のとおりです。 セグメントの名称受注高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) 受注残高 ( 千円 ) 前年同期比 | |||
| 03/23 | 15:30 | 6266 | タツモ |
| (訂正・数値データ訂正)「2025年12月期決算短信〔日本基準〕(連結)」 決算発表 | |||
| ・樹脂成形事業 793,019 1,198,170 151.1 表面処理用機器事業 3,438,361 2,955,545 86.0 合計 27,028,921 23,938,781 88.6 ( 注 ) 上記の金額には消費税等は含まれておりません。 2. 受注残高 セグメントの名称 前連結会計年度末 (2024 年 12 月 31 日 ) ( 千円 ) 当連結会計年度末 (2025 年 12 月 31 日 ) ( 千円 ) 前年同期比 (%) プロセス機器事業 25,404,581 17,713,747 69.7 半導体装置 18,033,197 11,789,534 65.4 搬送装置 | |||
| 03/23 | 11:30 | 6905 | コーセル |
| 2026年5月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| ) 受注高及び受注残高 コーセル製品 (※1) 当第 3 四半期連結累計期間 ( 自 2025 年 5 月 21 日 至 2026 年 2 月 20 日 ) 当第 3 四半期連結会計期間末 (2026 年 2 月 20 日 ) 受注高 ( 百万円 ) 対前年同期増減率受注残高 ( 百万円 ) 対前年同期増減率 ユニット電源 9,731 51.4% 4,630 12.0% オンボード電源 4,608 66.3% 2,041 16.6% ノイズフィルタ 984 60.4% 310 40.3% PRBX 製品 (※2) 3,809 11.4% 4,721 21.7% 合計 19,133 44.6 | |||
| 03/16 | 15:30 | 7901 | マツモト |
| 2026年4月期第3四半期決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表 | |||
| ) ……………………………………………………………………………………… 8 ( 重要な後発事象 ) ………………………………………………………………………………………………… 8 3. 補足情報 ………………………………………………………………………………………………………………… 9 (1) 部門別売上高並びに受注高及び受注残高 ……………………………………………………………………… 9 - 1 - 株式会社マツモト(7901)2026 年 4 月期第 3 四半期決算短信 ( 非連結 ) 1. 当四半期決算に関する定性的情報 (1) 経営成績に関する説明 当第 3 四半期累計期間 (2025 年 5 月 1 日 | |||
| 03/13 | 16:00 | 186A | アストロスケールホールディングス |
| 2026年4月期 第3四半期決算短信〔IFRS〕(連結) 決算発表 | |||
| とすることを目指します。さらに、より長期的には、民間企業向けの衛 星寿命延長サービスの立ち上げを推進してまいります。このように、宇宙経済の拡大を背景に増大が見込まれる政 府・防衛機関及び民間からの軌道上サービス分野の需要に対し、幅広いサービス領域で応えていく方針です。 また、可能な限り早期の売上総利益・営業利益及びフリー・キャッシュ・フローの黒字化を目指してまいります。 この目標達成に向け、1 受注残高の積み上げ及び平均案件期間の短縮による期間プロジェクト収益の増加、2 全額拠 出案件比率の増加による売上総利益率の改善、3 徹底したコスト管理による販売費及び一般管理費 ( 販管費 ) 増加率 | |||
| 03/13 | 15:30 | 6656 | インスペック |
| 2026年4月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表 | |||
| 会計期間末における受注残高は、2,059 百万円 ( 前年同期比 103.5% 増 )となりました。 以上の結果、当社の当第 3 四半期累計期間の売上高は1,078 百万円 ( 前年同期比 21.2% 減 )、営業損失は168 百万 円 ( 前年同期は営業損失 57 百万円 )、経常損失は189 百万円 ( 前年同期は経常損失 71 百万円 )、四半期純損失は192 百万円 ( 前年同期は四半期純損失 322 百万円 )となりました。 また、当社は販促活動の一環として2026 年 1 月 21 日 ~23 日に東京ビッグサイトで開催されました「 第 40 回ネプコ ンジャパン( 主催 :RX | |||
| 03/13 | 15:30 | 1758 | 太洋基礎工業 |
| 2026年1月期 決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表 | |||
| 、前期からの持ち越し営業財産である受注残高約 70 億は過去最高額となっております。 2 人財の確保・育成 ( 技術の伝承 )につきましては、1 年間の積極的な採用活動の結果 11 名の入社がありました が、結果的に従業員数は微増に留まりました。更なる積極的採用活動の継続とともに離職防止策を実施して まいります。また、育成 ( 技術の伝承 )の面では、次世代経営層を担う幹部候補者を対象とした研修や、若年 層を対象とした研修を行うなどの世代階層別の教育を行っております。今後も更なる人財の質の向上を目指 して研修の機会等を増やしてまいります。 3 今回の中期経営計画では、環境サステナブル経営を長期 | |||
| 03/13 | 15:30 | 1766 | 東建コーポレーション |
| 2026年4月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| (2) 連結売上実績 ………………………………………………………………………………………………9 (3) 期中受注高 ( 単体 ) ………………………………………………………………………………………10 (4) 部門別売上高 ( 単体 ) ……………………………………………………………………………………10 (5) 受注残高 ( 単体 ) …………………………………………………………………………………………10 独立監査人の四半期連結財務諸表に対する期中レビュー報告書 ……………………………………………11 - 1 - 東建コーポレーション株式会社 (1766) 2026 年 4 月期第 3 | |||
| 03/13 | 15:30 | 1840 | 土屋ホールディングス |
| 2026年10月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 円 ( 前年同期は営 業損失 4 億 37 百万円 )となりました。 2リフォーム事業 リフォーム事業においては、受注残高が前年同期を下回ったことから売上高は5 億 85 百万円 ( 前年同期比 16.6% 減 )、営業損失は1 億 52 百万円 ( 前年同期は営業損失 1 億 11 百万円 )となりました。 3 不動産事業 不動産事業においては、不動産売買事業が低調に推移したことから売上高は9 億 35 百万円 ( 前年同期比 9.1% 減 )、利益面では、売上高の減少に伴う売上総利益の減少に加え、販売費及び一般管理費の増加から営業損失 1 億 円 ( 前年同期は営業利益 14 百万円 )と | |||
| 03/13 | 14:00 | 211A | カドス・コーポレーション |
| 2026年7月期 第2四半期(中間期)決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表 | |||
| 。 セグメントごとの経営成績は、以下のとおりであります。 ( 建設事業 ) 建設事業売上高は、期首時点の受注残高が前期の期首と比べ538 百万円減少したことや、第 3 四半期以降への工 事着工時期の変更などにより、1,777 百万円 ( 前年同期比 43.2% 減 )となりました。また、第 3 四半期への繰越工 事高は2,463 百万円となりました。利益面につきましては、適正な請負価格の設定や、固定費圧縮に努めたものの、 売上高減の影響は大きく、セグメント損失は△17 百万円 ( 前年同期はセグメント利益 293 百万円 )となりました。 ( 不動産事業 ) 不動産事業売上高は、新規取得した賃 | |||
| 03/12 | 16:00 | 6091 | ウエスコホールディングス |
| 2026年7月期 第2四半期(中間期)決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| セグメントごとに示すと次のとおりであります。 セグメントの名称受注高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) 受注残高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) 総合建設コンサルタント事業 5,783,661 108.6 6,373,649 103.7 報告セグメント計 5,783,661 108.6 6,373,649 103.7 その他 120,546 94.9 - - 合計 5,904,207 108.3 6,373,649 103.7 ( 注 ) スポーツ施設運営事業および水族館運営事業の受注実績は、受注生産ではないため省略しております。 b. 販売実績 当中間連結会計期間における販売実績をセグメントご | |||
| 03/12 | 15:30 | 9692 | シーイーシー |
| 2026年1月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 純資産額の算定に用いられた期末の普通 株式の数 ( 株 ) 32,075,690 31,210,464 ( 重要な後発事象の注記 ) 該当事項はありません。 - 16 - 株式会社シーイーシー (9692) 2026 年 1 月期決算短信 4.その他 受注高および受注残高の実績 当連結会計年度におけるインテグレーションセグメントの受注高・受注残高は、ネットワーク機器を含む官公庁向け 大型案件の獲得により好調に推移しました。コネクティッドセグメントの受注高は子会社における反動減により減少し たものの、受注残高は自動車産業向けのビッグデータ利活用基盤構築を中心に伸長し増加しました。ソリューションセ | |||
| 03/12 | 15:30 | 6387 | サムコ |
| 2026年7月期 第2四半期(中間期)決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表 | |||
| ) 受注及び販売の状況 当社は、半導体等電子部品製造装置の製造及び販売事業の単一セグメントであるため、受注及び販売の状況につ きましては、当社の品目別及び地域別に記載しております。 1 受注実績 ( 単位 : 千円 ) 前中間会計期間 当中間会計期間 前事業年度 区分 ( 自 2024 年 8 月 1 日 ( 自 2025 年 8 月 1 日 ( 自 2024 年 8 月 1 日 ( 品目別 ) 至 2025 年 1 月 31 日 ) 至 2026 年 1 月 31 日 ) 至 2025 年 7 月 31 日 ) 受注高受注残受注高受注残受注高受注残 CVD 装置 737,237 | |||
| 03/12 | 15:30 | 1433 | ベステラ |
| 2026年1月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| は732,617 千円 ( 前年同期比 78.8% 増 )となりました。 セグメントごとの経営成績は次のとおりであります。 [ 解体・メンテナンス事業 ] 解体・メンテナンス事業は、前連結会計年度に受注した大型工事を含む潤沢な受注残と良好な受注環境及び好調な 人員採用による組織体制強化によりプラント解体工事の施工が好調に推移した結果、完成工事高は10,818,242 千円 ( 前 年同期比 2.1% 増 )となりました。 [その他 ] その他は、主に人材サービス事業で構成されております。人材サービス事業については、営業先の拡大及び派遣人 員の順調な増加により、兼業事業売上高は322,143 千 | |||