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「 受注残 」の検索結果
検索結果 5785 件 ( 181 ~ 200) 応答時間:0.548 秒
ページ数: 290 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 02/05 | 15:30 | 6248 | 横田製作所 |
| 2026年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表 | |||
| % 部品・サービス 200,362 △21.5% ( 注 ) 金額は、製造原価によっております。 合計 877,673 +2.8% 2 受注実績 当第 3 四半期累計期間における受注実績を製品別に示すと、次のとおりであります。 区分受注高 ( 千円 ) 前年同期比受注残高 ( 千円 ) 前年同期比 ポンプ製品 832,192 +5.5% 517,327 +4.6% バルブ製品 320,917 △25.6% 186,184 △47.1% 部品・サービス 656,197 +4.9% 316,472 +3.0% 合計 1,809,307 △2.0% 1,019,983 △11.6% 3 販売実績 当第 3 四半期累計期間における販売実績を製品別に示すと、次のとおりであります。 区分販売高 ( 千円 ) 前年同期比 ポンプ製品 731,219 +18.2% バルブ製品 229,564 +5.4% 部品・サービス 511,089 △9.1% 合計 1,471,872 +5.3% 7 | |||
| 02/05 | 15:30 | 3837 | アドソル日進 |
| 2026年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| % +421 百万円 +30.6% +437 百万円 +31.2% +286 百万円 +31.0% 受注高 ( 累計 ) 11,241 百万円 12,488 百万円 +1,246 百万円 +11.1% 受注残高 ( 四半期末 ) 3,044 百万円 2,909 百万円 △135 百万円 △4.4% 当第 3 四半期連結累計期間においては、1 生産性・効率性向上のためのDX 2AIを活用したサービス提供 3 デジタルデータを利活用したビジネスの創出 4 老朽化したシステムの刷新等、景気動向に左右されにくいICT 投資テーマに対する顧客の旺盛なニーズのもと、中期経営計画 「New Canvas | |||
| 02/05 | 15:30 | 4975 | JCU |
| 2026年3月期第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 至 2025 年 12 月 31 日 ) 前年同期比 売上高 17,812 百万円 19,505 百万円 9.5% 増 セグメント利益 7,904 百万円 9,321 百万円 17.9% 増 2 株式会社 JCU(4975) 2026 年 3 月期第 3 四半期決算短信 ( 装置事業 ) 受注案件は予定通り進行いたしましたが、大型案件の新規受注が減少したため、売上高、受注高及び受注残高は 大幅に減少いたしました。 前第 3 四半期連結累計期間 ( 自 2024 年 4 月 1 日 至 2024 年 12 月 31 日 ) 当第 3 四半期連結累計期間 ( 自 2025 年 4 月 1 日 至 | |||
| 02/05 | 15:30 | 3690 | イルグルム |
| 2026年9月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| ぐに導入できるようになります。 この結果、当第 1 四半期連結累計期間の売上高は556,168 千円 ( 前年同期比 21.1% 増 )、セグメント利益は75,096 千円 ( 前年同期は30,079 千円のセグメント損失 )となりました。EC 構築領域の開発案件の増加やEC 運用支援領域の前 期獲得新規顧客の売上寄与等により売上高は大幅増となり、セグメント利益についても黒字化いたしました。なお、 EC 構築領域の受注状況につきましては、受注高は97,487 千円 ( 前年同期比 12.3% 減 )となり、受注残高は434,719 千 円 ( 前年同期末比 274.7% 増 )となりました | |||
| 02/05 | 15:30 | 7004 | カナデビア |
| 2026年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| (1)2026 年 3 月期第 3 四半期連結業績補足資料 1 連結受注高・受注残高 ( 単位 : 億円 ) 事業セグメント 2024 年度 第 3 四半期累計 2025 年度 第 3 四半期累計 比較 2025 年 12 月末 受注残高 環境 3,594 3,451 △143 16,606 機械・インフラ 630 683 53 840 脱炭素化 220 455 235 866 その他 24 20 △4 5 合計 4,468 4,609 141 18,317 2 連結損益計算書 ( 単位 : 億円 ) 2024 年度 第 3 四半期累計 2025 年度 第 3 四半期累計 比較 売上高営業利益 | |||
| 02/05 | 15:00 | 7711 | 助川電気工業 |
| 2026年9月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表 | |||
| 称受注高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) 受注残高 ( 千円 ) 前年同四半期比 (%) エネルギー関連 1,481,911 128.2 4,210,910 149.8 産業システム関連 864,032 128.8 1,059,640 89.1 合計 2,345,944 128.4 5,270,551 131.7 3 売上実績 当第 1 四半期累計期間の売上実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 セグメントの名称売上高 ( 千円 ) 前年同四半期比 (%) エネルギー関連 824,322 162.0 産業システム関連 627,103 79.1 合計 1,451,426 | |||
| 02/05 | 14:00 | 5199 | 不二ラテックス |
| 2026年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| に伴い受注残が堅調に推移し、一部海外市場向けで減速感が顕在化したものの、事業 全体としては売上も好調に推移しました。 利益面では、売上増加に伴う増益要因に加えて、生産性の改善等による原価低減効果により増益となりました。 この結果、売上高は3,271 百万円と前年同四半期に比べ335 百万円 (11.4%)の増加となりました。 セグメント利益は、792 百万円と前年同四半期に比べ276 百万円 (53.6%)の増益となりました。 3 SP 事業 フィルムバルーンを中心とした売上が低調に推移したことや、品質改善を目的とした返品の発生等が減収の主要 因となりました。 この結果、売上高は63 百万円と | |||
| 02/05 | 13:00 | 4333 | 東邦システムサイエンス |
| 2026年3月期第3四半期決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表 | |||
| 、トップラインの向上 を図ってまいりました。営業活動にあたっては、当社独自のインテリジェンスセールスAIを活用し、引き合いの 見える化を推進することで、戦略的な営業を展開してまいりました。その結果、損害保険領域においては、大規 模なマイグレーション案件、統合案件の獲得に成功し、売上高、受注残高ともに前年実績を上回ることとなりま した。 生産面では、新卒・中途採用の強化によりプロパー社員の増強を図るとともに、パートナー会社との関係強化 により、開発体制の拡充を図ってまいりました。人的資本の抜本強化として、新入社員を含む若手社員を対象に Java 言語、アジャイル開発、クラウド技術の習得を進め、早期 | |||
| 02/04 | 15:40 | 6103 | オークマ |
| 2026年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| ) 担保・保証無し 9 オークマ株式会社 (6103) 2026 年 3 月期第 3 四半期決算短信 3.その他 (1) 受注及び販売の状況 1 受注状況 ( 単位 : 百万円 ) 前第 3 四半期連結累計期間 当第 3 四半期連結累計期間 ( 自 2024 年 4 月 1 日 ( 自 2025 年 4 月 1 日 至 2024 年 12 月 31 日 ) 至 2025 年 12 月 31 日 ) 受注高受注残高受注高受注残高 NC 旋盤 22,021 19,220 25,719 19,438 マシニングセンタ 79,686 53,815 94,506 60,177 複合加工機 43,081 | |||
| 02/04 | 15:30 | 3232 | 三重交通グループホールディングス |
| 令和8年3月期第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| ) (△50.6) 土地売却他 - - - - 37 △16.9 3 建築事業における受注状況は下記のとおりであります。 受注高 前年同期比 区分 ( 百万円 ) (%) 受注残高 ( 百万円 ) 前年同期比 (%) 建築事業 3,848 34.5 3,417 40.9 4 三重交通グループホールディングス株式会社 (3232) 令和 8 年 3 月期第 3 四半期決算短信 ( 流通セグメント) 石油製品販売事業では、ガソリンの販売数量減等により営業収益は減少しました。生活用品販売事業では、来店 客数が増えたことなどにより営業収益は増加しました。自動車販売事業では、トラックの新車販売台数増等により 営 | |||
| 02/04 | 15:30 | 3433 | トーカロ |
| 2026年3月期第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 。 - 10 - トーカロ株式会社 (3433) 2026 年 3 月期第 3 四半期決算短信 ( 受注残高 ) セグメントの名称 溶射加工 ( 単体 ) 半導体・FPD 製造装置 用部品への加工 前第 3 四半期 当第 3 四半期 連結会計期間末 連結会計期間末 (2024 年 12 月 31 日 ) (2025 年 12 月 31 日 ) 前年同四半期比 受注残高 ( 百万円 ) 受注残高 ( 百万円 ) 金額 ( 百万円 ) 増減率 (%) 6,077 7,202 1,124 +18.5 産業機械用部品への加工 472 666 193 +41.0 鉄鋼用設備部品への加工 1,088 991 | |||
| 02/04 | 15:30 | 6368 | オルガノ |
| 2026年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| ( 同 28.9% 増 )となり、繰越受注残高は106,982 百万円 ( 同 8.1% 減 )と なりました。 セグメント別の業績は次のとおりであります。 [ 水処理エンジニアリング事業 ] ■ 受注高 受注高は前年同期比 10.8% 増となる109,623 百万円となりました。電子産業分野においては、台湾、米国、欧州で大 型の半導体向けプロジェクトを受注したことに加え、設備保有型サービスや各種メンテナンスなどのソリューション 案件も好調に推移したことから、受注高が増加しました。一般産業分野においては、前年同期に大型案件の受注があ った反動により受注高は減少したものの、各種メンテナンスなどの | |||
| 02/04 | 15:30 | 7018 | 内海造船 |
| 2026年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| )、セグメント利益 31 億 56 百万円 ( 前年同四半期比 58.7% 増 )となった。受注について は、新造船 9 隻、修繕船他で756 億 53 百万円を受注し、受注残高は1,434 億 90 百万円 ( 前年同四半期比 44.7% 増 )と なった。 - 2 - 内海造船 ( 株 )(7018)2026 年 3 月期第 3 四半期決算短信 2その他 陸上・サービス事業については、売上高 8 億 5 百万円 ( 前年同四半期比 2.9% 減 )、セグメント利益 41 百万円 ( 前年 同四半期比 31.5% 増 )となった。 (2) 当四半期の財政状態の概況 ( 連結財政状態 ) 前連結 | |||
| 02/04 | 15:30 | 6745 | ホーチキ |
| 2026年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| ) ………………………………………………………………………………8 ( 株主資本の金額に著しい変動があった場合の注記 ) …………………………………………………9 ( 継続企業の前提に関する注記 ) …………………………………………………………………………9 ( 四半期連結キャッシュ・フロー計算書に関する注記 ) ………………………………………………9 3. 補足情報 …………………………………………………………………………………………………………10 売上高・受注高・受注残高 ……………………………………………………………………………………10 1 ホーチキ株式会社 (6745) 2026 年 3 月期第 3 四半期決算短信 1. 経 | |||
| 02/04 | 15:30 | 4847 | インテリジェント ウェイブ |
| 2026年6月期 第2四半期(中間期)決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表 | |||
| は、受注高 7,065 百万円 ( 前期比 44.6% 減 )、受注残高 19,024 百万円 ( 同 12.7% 減 )となりまし た。受注高および受注残高の減少は、これまでクラウドサービスの複数年契約案件を積み上げてきた中で前期も大 型受注があったほか、セキュリティについても前期に大型の複数年契約案件の受注があったことから、その反動に よるものです。 下期においては、カード会社のシステム更改需要や不正検知分野など、決済領域の提供価値拡大に向けた提案活 動を強化しています。また、セキュリティ領域では、自社製品の商品性の見直しとともに、市場ニーズに即した製 品ラインナップの拡充やサービス提供手 | |||
| 02/04 | 15:30 | 7995 | バルカー |
| 2026年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 15.7% 増 )、経常利益が48 億 6 千万円 ( 同 8.3% 増 )、親会社株主に 帰属する四半期純利益が35 億 9 千 9 百万円 ( 同 28.3% 増 )となりました。 また、当第 3 四半期連結累計期間における受注高は423 億 5 千 3 百万円、当四半期末の受注残高は110 億 8 千 1 百 万円となりました。なお、第 3 四半期連結期間 (3か月 )における受注高は154 億 9 千 1 百万円でございます。 ● 事業セグメント別の状況 当第 3 四半期連結累計期間における事業セグメント別の業績は、次のとおりです。 なお、シリコンウエハーリサイクル事業の事業会社売却 | |||
| 02/03 | 16:00 | 7224 | 新明和工業 |
| 2026年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| の継続や関税政策の影響、金融資本市場の変動等により先行きは依然として不透明な状 況が続いております。 こうした中、当社グループは、2030 年を志向した長期経営計画 [SG-Vision2030]のPhase2に当たる、中期経営 計画 [SG-2026]の活動 2 年目を迎え、企業価値向上に向けた諸施策を推進しております。 当第 3 四半期連結累計期間の業績につきましては、受注高は227,618 百万円 ( 前年同期比 8.8% 増 )、売上高は 195,739 百万円 ( 同 4.5% 増 )となりました。なお、当第 3 四半期末の受注残高は349,687 百万円 ( 同 11.1% 増 | |||
| 02/03 | 14:00 | 6888 | アクモス |
| 2026年6月期 第2四半期(中間期)決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 画を進めております。以上の施策 により、中期経営計画 2028(2024/07-2028/06)では最終年度の連結売上高 100 億円到達を目標とし、収益性と成長性 を軸に事業ポートフォリオのポジショニングに応じた事業戦略を推進してまいります。 当中間期は、ITソリューション事業、ITインフラ事業においては前年同期を上回る売上高、受注残高となっ ておりますが、人件費等の費用の増加やITサービス事業での売上の減少の影響から、売上高は2,861 百万円 ( 前年 同期は2,730 百万円、前年同期比 4.8% 増 )、営業利益 16 百万円 ( 前年同期は営業利益 33 百万円、前年同期比 | |||
| 02/02 | 15:30 | 2760 | 東京エレクトロンデバイス |
| 2026年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 決算短信 3.その他 (1) 仕入、受注及び販売の状況 1 仕入実績 当第 3 四半期連結累計期間における仕入実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 セグメントの名称仕入高 ( 百万円 ) 前年同四半期比 (%) 半導体及び電子デバイス事業 99,936 △19.9 コンピュータシステム関連事業 20,334 17.2 合計 120,271 △15.3 2 受注実績 当第 3 四半期連結累計期間における受注実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 セグメントの名称 受注高 ( 百万円 ) 前年同四半期比 (%) 受注残高 ( 百万円 ) 前年同四半期比 (%) 半導体 | |||
| 02/02 | 15:30 | 5911 | 横河ブリッジホールディングス |
| 2026年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| ) ………………………………………………………… 11 ( 継続企業の前提に関する注記 ) ………………………………………………………………………………… 11 ( 四半期連結キャッシュ・フロー計算書に関する注記 ) ……………………………………………………… 11 3.その他 …………………………………………………………………………………………………………………… 12 売上高、受注高及び受注残高 ( 連結 ) ……………………………………………………………………………… 12 - 1 - ㈱ 横河ブリッジホールディングス(5911) 2026 年 3 月期第 3 四半期決算短信 1. 経営成績等の概況 (1 | |||