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「 受注残 」の検索結果
検索結果 5791 件 ( 181 ~ 200) 応答時間:0.062 秒
ページ数: 290 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 02/06 | 12:00 | 9757 | 船井総研ホールディングス |
| 2025年12月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 2024 年 12 月 31 日 ( 単位 : 千円 ) 当連結会計年度 自 2025 年 1 月 1 日 至 2025 年 12 月 31 日 受注高受注残高受注高受注残高 経営コンサルティング事業 19,303,285 8,221,558 20,800,742 8,153,197 ロジスティクス事業 831,750 308,935 912,056 314,910 デジタルソリューション事業 963,450 143,492 1,934,986 1,136,704 ( 注 )1 経営コンサルティング事業については、月次支援及びプロジェクトの経営コンサルティング収入につい てのみ記載しております | |||
| 02/06 | 11:30 | 2395 | 新日本科学 |
| 2026年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| として過去最高を更新しました。受注増加の主要因は、戦 略的に取組みを強化している欧米顧客からの受注増加であり、欧米顧客からのQ3 累計期間受注高は 前 Q3 累計期間比 56.5% 増の10,137 百万円と大きく伸長しています。Q3 累計期間の海外受注高は前 Q3 累計期間比 35.4% 増の11,743 百万円、総受注高に占める海外受注高比率は45.5%( 前 Q3 累計期間 : 38.3%)となりました。Q3 末 (2025 年 12 月末 )の受注残高は前 Q3 末比 5,991 百万円 (16.8%) 増の 41,559 百万円と過去最高水準となっています。 臨床事業は、米国に本拠を | |||
| 02/06 | 11:00 | 5237 | ノザワ |
| 2026年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 4 月 1 日 ( 自 2025 年 4 月 1 日 増減 至 2024 年 12 月 31 日 ) 至 2025 年 12 月 31 日 ) 区分受注高受注残高受注高受注残高受注高受注残高 千円千円千円千円千円千円 押出成形セメント製品工事 1,654,749 1,598,881 1,517,381 2,157,488 △137,368 558,607 スレート工事 7,623 1,200 44,739 22,140 37,116 20,940 耐火被覆等工事 797,186 472,629 709,811 521,773 △87,375 49,143 その他工事 750,361 | |||
| 02/05 | 22:00 | 6403 | 水道機工 |
| 2026年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 全体で261 億 92 百万円 ( 前年同期比 37.1% 増 )と前 年同期比で増加となりました。セグメント別の主な要因として、プラント建設における浄水場の大型再整備案件や 設備更新案件等の契約締結による受注高の増加があった一方で、O&Mにおいて運転管理案件の既存契約更新が前 年同期で減少したことから受注高が減少しました。 売上高は、グループ全体で201 億 18 百万円 ( 前年同期比 28.2% 増 )と前年同期比で増加となりました。セグメント 別の主な要因として、プラント建設において高水準の手持受注残高に対して工事施工・引き渡しを行い工事出来高 並びに工事完工が堅調に推移し、またO&M | |||
| 02/05 | 16:00 | 3636 | 三菱総合研究所 |
| 2026年9月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 113.8% 増 )となりました。前期末の豊富な受注残高を背景に官公庁向けを中心 に増収の一方、経費は微増にとどまったことにより、前年同期比大幅な増益となりました。 (ITサービス) 当第 1 四半期連結累計期間は、金融・カード向け(カード・決済関連案件等 ) 中心に、公共案件、民間向け( 人 材・文教向けサービスや基幹システム関連等 )が牽引し、売上高 ( 外部売上高 )は19,803 百万円 ( 前年同期比 9.1% 増 )となりました。増収影響に加え、前期に発生した不採算案件の解消により、経常利益は1,571 百万円 ( 同 79.7% 増 )となりました。 (2) 当四半期の財政状態 | |||
| 02/05 | 16:00 | 2317 | システナ |
| 2026年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| ) 前年同期比 (%) 受注残高 ( 百万円 ) 前年同期比 (%) 次世代モビリティ事業 6,516 117.3 4,090 152.2 プロジェクトマネジメントデザイ ン事業 12,136 99.3 6,401 116.8 デジタルインテグレーション事業 7,978 124.3 4,090 118.4 IT&DXサービス事業 16,409 108.4 7,470 105.8 ビジネスソリューション事業 1,715 156.0 969 135.9 合計 44,756 110.7 23,022 118.7 ( 注 ) 当社グループ内において、サービスの性格上受注生産活動を伴うセグメントのみ示し | |||
| 02/05 | 15:30 | 6248 | 横田製作所 |
| 2026年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表 | |||
| % 部品・サービス 200,362 △21.5% ( 注 ) 金額は、製造原価によっております。 合計 877,673 +2.8% 2 受注実績 当第 3 四半期累計期間における受注実績を製品別に示すと、次のとおりであります。 区分受注高 ( 千円 ) 前年同期比受注残高 ( 千円 ) 前年同期比 ポンプ製品 832,192 +5.5% 517,327 +4.6% バルブ製品 320,917 △25.6% 186,184 △47.1% 部品・サービス 656,197 +4.9% 316,472 +3.0% 合計 1,809,307 △2.0% 1,019,983 △11.6% 3 販売実績 当第 3 四半期累計期間における販売実績を製品別に示すと、次のとおりであります。 区分販売高 ( 千円 ) 前年同期比 ポンプ製品 731,219 +18.2% バルブ製品 229,564 +5.4% 部品・サービス 511,089 △9.1% 合計 1,471,872 +5.3% 7 | |||
| 02/05 | 15:30 | 3837 | アドソル日進 |
| 2026年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| % +421 百万円 +30.6% +437 百万円 +31.2% +286 百万円 +31.0% 受注高 ( 累計 ) 11,241 百万円 12,488 百万円 +1,246 百万円 +11.1% 受注残高 ( 四半期末 ) 3,044 百万円 2,909 百万円 △135 百万円 △4.4% 当第 3 四半期連結累計期間においては、1 生産性・効率性向上のためのDX 2AIを活用したサービス提供 3 デジタルデータを利活用したビジネスの創出 4 老朽化したシステムの刷新等、景気動向に左右されにくいICT 投資テーマに対する顧客の旺盛なニーズのもと、中期経営計画 「New Canvas | |||
| 02/05 | 15:30 | 4975 | JCU |
| 2026年3月期第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 至 2025 年 12 月 31 日 ) 前年同期比 売上高 17,812 百万円 19,505 百万円 9.5% 増 セグメント利益 7,904 百万円 9,321 百万円 17.9% 増 2 株式会社 JCU(4975) 2026 年 3 月期第 3 四半期決算短信 ( 装置事業 ) 受注案件は予定通り進行いたしましたが、大型案件の新規受注が減少したため、売上高、受注高及び受注残高は 大幅に減少いたしました。 前第 3 四半期連結累計期間 ( 自 2024 年 4 月 1 日 至 2024 年 12 月 31 日 ) 当第 3 四半期連結累計期間 ( 自 2025 年 4 月 1 日 至 | |||
| 02/05 | 15:30 | 3690 | イルグルム |
| 2026年9月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| ぐに導入できるようになります。 この結果、当第 1 四半期連結累計期間の売上高は556,168 千円 ( 前年同期比 21.1% 増 )、セグメント利益は75,096 千円 ( 前年同期は30,079 千円のセグメント損失 )となりました。EC 構築領域の開発案件の増加やEC 運用支援領域の前 期獲得新規顧客の売上寄与等により売上高は大幅増となり、セグメント利益についても黒字化いたしました。なお、 EC 構築領域の受注状況につきましては、受注高は97,487 千円 ( 前年同期比 12.3% 減 )となり、受注残高は434,719 千 円 ( 前年同期末比 274.7% 増 )となりました | |||
| 02/05 | 15:30 | 7004 | カナデビア |
| 2026年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| (1)2026 年 3 月期第 3 四半期連結業績補足資料 1 連結受注高・受注残高 ( 単位 : 億円 ) 事業セグメント 2024 年度 第 3 四半期累計 2025 年度 第 3 四半期累計 比較 2025 年 12 月末 受注残高 環境 3,594 3,451 △143 16,606 機械・インフラ 630 683 53 840 脱炭素化 220 455 235 866 その他 24 20 △4 5 合計 4,468 4,609 141 18,317 2 連結損益計算書 ( 単位 : 億円 ) 2024 年度 第 3 四半期累計 2025 年度 第 3 四半期累計 比較 売上高営業利益 | |||
| 02/05 | 15:00 | 7711 | 助川電気工業 |
| 2026年9月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表 | |||
| 称受注高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) 受注残高 ( 千円 ) 前年同四半期比 (%) エネルギー関連 1,481,911 128.2 4,210,910 149.8 産業システム関連 864,032 128.8 1,059,640 89.1 合計 2,345,944 128.4 5,270,551 131.7 3 売上実績 当第 1 四半期累計期間の売上実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 セグメントの名称売上高 ( 千円 ) 前年同四半期比 (%) エネルギー関連 824,322 162.0 産業システム関連 627,103 79.1 合計 1,451,426 | |||
| 02/05 | 14:00 | 5199 | 不二ラテックス |
| 2026年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| に伴い受注残が堅調に推移し、一部海外市場向けで減速感が顕在化したものの、事業 全体としては売上も好調に推移しました。 利益面では、売上増加に伴う増益要因に加えて、生産性の改善等による原価低減効果により増益となりました。 この結果、売上高は3,271 百万円と前年同四半期に比べ335 百万円 (11.4%)の増加となりました。 セグメント利益は、792 百万円と前年同四半期に比べ276 百万円 (53.6%)の増益となりました。 3 SP 事業 フィルムバルーンを中心とした売上が低調に推移したことや、品質改善を目的とした返品の発生等が減収の主要 因となりました。 この結果、売上高は63 百万円と | |||
| 02/05 | 13:00 | 4333 | 東邦システムサイエンス |
| 2026年3月期第3四半期決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表 | |||
| 、トップラインの向上 を図ってまいりました。営業活動にあたっては、当社独自のインテリジェンスセールスAIを活用し、引き合いの 見える化を推進することで、戦略的な営業を展開してまいりました。その結果、損害保険領域においては、大規 模なマイグレーション案件、統合案件の獲得に成功し、売上高、受注残高ともに前年実績を上回ることとなりま した。 生産面では、新卒・中途採用の強化によりプロパー社員の増強を図るとともに、パートナー会社との関係強化 により、開発体制の拡充を図ってまいりました。人的資本の抜本強化として、新入社員を含む若手社員を対象に Java 言語、アジャイル開発、クラウド技術の習得を進め、早期 | |||
| 02/04 | 15:40 | 6103 | オークマ |
| 2026年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| ) 担保・保証無し 9 オークマ株式会社 (6103) 2026 年 3 月期第 3 四半期決算短信 3.その他 (1) 受注及び販売の状況 1 受注状況 ( 単位 : 百万円 ) 前第 3 四半期連結累計期間 当第 3 四半期連結累計期間 ( 自 2024 年 4 月 1 日 ( 自 2025 年 4 月 1 日 至 2024 年 12 月 31 日 ) 至 2025 年 12 月 31 日 ) 受注高受注残高受注高受注残高 NC 旋盤 22,021 19,220 25,719 19,438 マシニングセンタ 79,686 53,815 94,506 60,177 複合加工機 43,081 | |||
| 02/04 | 15:30 | 3232 | 三重交通グループホールディングス |
| 令和8年3月期第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| ) (△50.6) 土地売却他 - - - - 37 △16.9 3 建築事業における受注状況は下記のとおりであります。 受注高 前年同期比 区分 ( 百万円 ) (%) 受注残高 ( 百万円 ) 前年同期比 (%) 建築事業 3,848 34.5 3,417 40.9 4 三重交通グループホールディングス株式会社 (3232) 令和 8 年 3 月期第 3 四半期決算短信 ( 流通セグメント) 石油製品販売事業では、ガソリンの販売数量減等により営業収益は減少しました。生活用品販売事業では、来店 客数が増えたことなどにより営業収益は増加しました。自動車販売事業では、トラックの新車販売台数増等により 営 | |||
| 02/04 | 15:30 | 3433 | トーカロ |
| 2026年3月期第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 。 - 10 - トーカロ株式会社 (3433) 2026 年 3 月期第 3 四半期決算短信 ( 受注残高 ) セグメントの名称 溶射加工 ( 単体 ) 半導体・FPD 製造装置 用部品への加工 前第 3 四半期 当第 3 四半期 連結会計期間末 連結会計期間末 (2024 年 12 月 31 日 ) (2025 年 12 月 31 日 ) 前年同四半期比 受注残高 ( 百万円 ) 受注残高 ( 百万円 ) 金額 ( 百万円 ) 増減率 (%) 6,077 7,202 1,124 +18.5 産業機械用部品への加工 472 666 193 +41.0 鉄鋼用設備部品への加工 1,088 991 | |||
| 02/04 | 15:30 | 6368 | オルガノ |
| 2026年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| ( 同 28.9% 増 )となり、繰越受注残高は106,982 百万円 ( 同 8.1% 減 )と なりました。 セグメント別の業績は次のとおりであります。 [ 水処理エンジニアリング事業 ] ■ 受注高 受注高は前年同期比 10.8% 増となる109,623 百万円となりました。電子産業分野においては、台湾、米国、欧州で大 型の半導体向けプロジェクトを受注したことに加え、設備保有型サービスや各種メンテナンスなどのソリューション 案件も好調に推移したことから、受注高が増加しました。一般産業分野においては、前年同期に大型案件の受注があ った反動により受注高は減少したものの、各種メンテナンスなどの | |||
| 02/04 | 15:30 | 7018 | 内海造船 |
| 2026年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| )、セグメント利益 31 億 56 百万円 ( 前年同四半期比 58.7% 増 )となった。受注について は、新造船 9 隻、修繕船他で756 億 53 百万円を受注し、受注残高は1,434 億 90 百万円 ( 前年同四半期比 44.7% 増 )と なった。 - 2 - 内海造船 ( 株 )(7018)2026 年 3 月期第 3 四半期決算短信 2その他 陸上・サービス事業については、売上高 8 億 5 百万円 ( 前年同四半期比 2.9% 減 )、セグメント利益 41 百万円 ( 前年 同四半期比 31.5% 増 )となった。 (2) 当四半期の財政状態の概況 ( 連結財政状態 ) 前連結 | |||
| 02/04 | 15:30 | 6745 | ホーチキ |
| 2026年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| ) ………………………………………………………………………………8 ( 株主資本の金額に著しい変動があった場合の注記 ) …………………………………………………9 ( 継続企業の前提に関する注記 ) …………………………………………………………………………9 ( 四半期連結キャッシュ・フロー計算書に関する注記 ) ………………………………………………9 3. 補足情報 …………………………………………………………………………………………………………10 売上高・受注高・受注残高 ……………………………………………………………………………………10 1 ホーチキ株式会社 (6745) 2026 年 3 月期第 3 四半期決算短信 1. 経 | |||