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「 受注残 」の検索結果
検索結果 5791 件 ( 201 ~ 220) 応答時間:0.201 秒
ページ数: 290 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 02/04 | 15:30 | 4847 | インテリジェント ウェイブ |
| 2026年6月期 第2四半期(中間期)決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表 | |||
| は、受注高 7,065 百万円 ( 前期比 44.6% 減 )、受注残高 19,024 百万円 ( 同 12.7% 減 )となりまし た。受注高および受注残高の減少は、これまでクラウドサービスの複数年契約案件を積み上げてきた中で前期も大 型受注があったほか、セキュリティについても前期に大型の複数年契約案件の受注があったことから、その反動に よるものです。 下期においては、カード会社のシステム更改需要や不正検知分野など、決済領域の提供価値拡大に向けた提案活 動を強化しています。また、セキュリティ領域では、自社製品の商品性の見直しとともに、市場ニーズに即した製 品ラインナップの拡充やサービス提供手 | |||
| 02/04 | 15:30 | 7995 | バルカー |
| 2026年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 15.7% 増 )、経常利益が48 億 6 千万円 ( 同 8.3% 増 )、親会社株主に 帰属する四半期純利益が35 億 9 千 9 百万円 ( 同 28.3% 増 )となりました。 また、当第 3 四半期連結累計期間における受注高は423 億 5 千 3 百万円、当四半期末の受注残高は110 億 8 千 1 百 万円となりました。なお、第 3 四半期連結期間 (3か月 )における受注高は154 億 9 千 1 百万円でございます。 ● 事業セグメント別の状況 当第 3 四半期連結累計期間における事業セグメント別の業績は、次のとおりです。 なお、シリコンウエハーリサイクル事業の事業会社売却 | |||
| 02/03 | 16:00 | 7224 | 新明和工業 |
| 2026年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| の継続や関税政策の影響、金融資本市場の変動等により先行きは依然として不透明な状 況が続いております。 こうした中、当社グループは、2030 年を志向した長期経営計画 [SG-Vision2030]のPhase2に当たる、中期経営 計画 [SG-2026]の活動 2 年目を迎え、企業価値向上に向けた諸施策を推進しております。 当第 3 四半期連結累計期間の業績につきましては、受注高は227,618 百万円 ( 前年同期比 8.8% 増 )、売上高は 195,739 百万円 ( 同 4.5% 増 )となりました。なお、当第 3 四半期末の受注残高は349,687 百万円 ( 同 11.1% 増 | |||
| 02/03 | 14:00 | 6888 | アクモス |
| 2026年6月期 第2四半期(中間期)決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 画を進めております。以上の施策 により、中期経営計画 2028(2024/07-2028/06)では最終年度の連結売上高 100 億円到達を目標とし、収益性と成長性 を軸に事業ポートフォリオのポジショニングに応じた事業戦略を推進してまいります。 当中間期は、ITソリューション事業、ITインフラ事業においては前年同期を上回る売上高、受注残高となっ ておりますが、人件費等の費用の増加やITサービス事業での売上の減少の影響から、売上高は2,861 百万円 ( 前年 同期は2,730 百万円、前年同期比 4.8% 増 )、営業利益 16 百万円 ( 前年同期は営業利益 33 百万円、前年同期比 | |||
| 02/02 | 15:30 | 2760 | 東京エレクトロンデバイス |
| 2026年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 決算短信 3.その他 (1) 仕入、受注及び販売の状況 1 仕入実績 当第 3 四半期連結累計期間における仕入実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 セグメントの名称仕入高 ( 百万円 ) 前年同四半期比 (%) 半導体及び電子デバイス事業 99,936 △19.9 コンピュータシステム関連事業 20,334 17.2 合計 120,271 △15.3 2 受注実績 当第 3 四半期連結累計期間における受注実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 セグメントの名称 受注高 ( 百万円 ) 前年同四半期比 (%) 受注残高 ( 百万円 ) 前年同四半期比 (%) 半導体 | |||
| 02/02 | 15:30 | 5911 | 横河ブリッジホールディングス |
| 2026年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| ) ………………………………………………………… 11 ( 継続企業の前提に関する注記 ) ………………………………………………………………………………… 11 ( 四半期連結キャッシュ・フロー計算書に関する注記 ) ……………………………………………………… 11 3.その他 …………………………………………………………………………………………………………………… 12 売上高、受注高及び受注残高 ( 連結 ) ……………………………………………………………………………… 12 - 1 - ㈱ 横河ブリッジホールディングス(5911) 2026 年 3 月期第 3 四半期決算短信 1. 経営成績等の概況 (1 | |||
| 02/02 | 15:30 | 6018 | 阪神内燃機工業 |
| 2026年3月期 第3四半期決算短信[日本基準](非連結) 決算発表 | |||
| いても、主機関が大幅に増加したこと から、同 18.9% 増の9,953 百万円となりました。受注残高は同 29.5% 増の11,016 百万円となりました。 損益面につきましては、待遇改善、採用増による人件費増加に加えて、大型設備投資に伴う減価償却費、各種操 業費用の増加は厳しいものがありましたが、主機関の生産増でカバーし、さらに契約価格改善に努めていること や、部品販売も好調に推移し、また、前年同期の損益に影響した電子制御機関の受注損失引当金計上が発生しなか ったことから、営業利益は507 百万円 ( 前年同期比 329.2% 増 )、経常利益は594 百万円 ( 同 255.5% 増 | |||
| 02/02 | 15:00 | 6467 | ニチダイ |
| 2026年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| ( 注 ) 上記の金額には、消費税等は含まれておりません。 (2) 受注状況 ( 単位 : 千円 ) 事業別 前第 3 四半期連結累計期間 ( 自 2024 年 4 月 1 日 至 2024 年 12 月 31 日 ) 当第 3 四半期連結累計期間 ( 自 2025 年 4 月 1 日 至 2025 年 12 月 31 日 ) 受注高受注残高受注高受注残高 金型 3,585,281 905,519 3,318,373 782,513 精密部品 3,356,217 1,603,152 3,202,951 1,644,761 フィルタ 1,791,400 583,755 1,698,697 | |||
| 02/02 | 14:00 | 6981 | 村田製作所 |
| 2026年3月期 第3四半期決算短信〔IFRS〕(連結) 決算発表 | |||
| △15.3 エナジー・パワー 42,203 9.4 41,781 8.4 △422 △1.0 機能デバイス 23,574 5.3 27,686 5.5 4,112 17.4 デバイス・モジュール 187,590 41.8 172,623 34.5 △14,967 △8.0 その他 2,824 0.6 3,304 0.7 480 17.0 計 449,257 100.0 500,733 100.0 51,476 11.5 ( 注 ) 金額は、販売価格で表示しております。 増 減 - 19 - 株式会社村田製作所 (6981) 2026 年 3 月期第 3 四半期決算短信 2.セグメント別受注残高 | |||
| 02/02 | 13:00 | 5444 | 大和工業 |
| 2026年3月期第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 、安価な中国材の流入は勢いを増 しており、国内外メーカーとの競争環境は一段と厳しくなっております。このような環境のもと、耐震性の高い建 築鋼材の拡販に加え、受注獲得に向けた販売戦略の強化等により、販売価格の下落を数量面で補完することで、業 績につきましては、前回予想並み( 前期比減益 )を予想しております。 米国 (NYS) 米国経済は相互関税措置による景気下振れの懸念はあるものの、旺盛なAI 関連投資など内需を中心に底堅く推移 しております。引き続き堅調なデータセンターやコンベンションセンター、スタジアム等の大型建築案件での大型 製品需要やインフラ投資等の土木関連需要を背景に、受注残は高水準 | |||
| 01/30 | 17:00 | 3199 | 綿半ホールディングス |
| 2026年3月期 第3四半期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 66 百万円 ( 同 4.2% 増 )となりました。また、足元の受注残高につ いても順調に進捗しております。 ( 貿易事業 ) 貿易事業では、世界 20カ国以上から天然由来の医薬品・化粧品・食品原料の輸入販売、不妊治療薬の原薬製造等 を行っており、さらに食品や肥料・飼料分野への展開、研究開発活動にも積極的に取組んでまいりました。 食品分野では、資本業務提携先の株式会社カサナチュラルと共同で、褐変しない冷凍アボカド『Natavo』の更な る販売拡大や、板ガムの原料になるチクルの新たな輸入ルート確立など、安定供給体制の構築に向けた取組みを継 続しております。また、メキシコから輸入している、天然赤 | |||
| 01/30 | 16:00 | 8052 | 椿本興業 |
| 2026年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| に加え、人手不足の常態化などにより経済活動は盛り 上がりを欠いたままであります。 このような状況下にあって、当企業グループでは、お客様のニーズを的確につかんだ営業を展開し目標に邁進し てまいりました。 この結果、受注高は前年同期をわずかながらも上回り、第 3 四半期として過去最高を更新しました。売上高につ きましては、豊富な受注残高を概ね納期通りに売上計上することができたことから、特に設備装置部門において前 年同期に比べ大幅に増加することができ、連結グループ全体においても前年同期を着実に上回ることができまし た。利益面では、増収により売上利益が増益したため、各段階利益も増益となっております | |||
| 01/30 | 16:00 | 8137 | サンワテクノス |
| 2026年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| おりであります。 セグメントの名称 受注高 ( 百万円 ) 前年同期比 (%) 受注残高 ( 百万円 ) 前年同期比 (%) 日本 76,904 124.4 36,087 115.5 アジア 28,293 94.3 11,630 88.0 欧米 3,625 76.7 2,065 84.7 報告セグメント計 108,823 112.7 49,783 106.1 その他 639 87.8 354 85.8 合計 109,463 112.5 50,138 105.9 3 販売実績 当第 3 四半期連結累計期間の販売実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 セグメントの名称 当第 3 四半 | |||
| 01/30 | 16:00 | 6322 | タクミナ |
| 2026年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 1,044 12.9 51 5.2 300 3.8 425 5.2 125 41.7 532 6.7 555 6.9 23 4.4 330 4.1 347 4.3 16 5.1 合 計 7,956 100.0 8,092 100.0 135 1.7 ( うち海外 ) ( 1,284) ( 16.1) ( 963) ( 11.9) ( △320) ( △25.0) ( 注 ) 当社の取扱品目は多種多様にわたり、数量表示が困難なため、記載を省略しております。 (2) 受注高及び受注残高 品目 高性能ソリューションポンプ 受 汎用型薬液注入ポンプ ケミカル移送ポンプ 計測機器・装置 注 流体機器 | |||
| 01/30 | 16:00 | 6797 | 名古屋電機工業 |
| 2026年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| による消費者マインドの下振 れリスクなど、依然として不透明な状況が続いております。 当社グループの主要事業であり、官需を主とする社会インフラ事業につきましては、老朽化したインフラの大規 模修繕を中心に、公共事業は底堅く推移しております。そのような状況下、社会インフラの維持・保全、災害に対 する防災・減災等、ニーズを先取りした道路交通安全を守るシステムの開発に注力し、社会課題の解決に取り組ん でおります。 当第 3 四半期連結累計期間におきましては、新システム提案による新規受注の獲得を進めてまいりました。売上 については受注残高の進捗により、前年同期並みに推移しましたが、利益面については工期延期 | |||
| 01/30 | 16:00 | 6946 | 日本アビオニクス |
| 2026年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| った場合の注記 ) ……………………………………… 8 ( 継続企業の前提に関する注記 ) ……………………………………………………………… 8 ( 四半期連結キャッシュ・フロー計算書に関する注記 ) …………………………………… 8 3. 補足情報 ……………………………………………………………………………………………… 9 (1) 受注高及び受注残高 …………………………………………………………………………… 9 (2) 売上高 …………………………………………………………………………………………… 9 - 1 - 日本アビオニクス株式会社 (6946)2026 年 3 月期第 3 四半期 | |||
| 01/30 | 16:00 | 6493 | NITTAN |
| 2026年3月期第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| なりました。 損益面につきましては、半導体供給影響等による減益要因はあったものの、国内外拠点における収益性改善や生産 性向上等が進んだことにより、前年同期比で増益となりました。 この結果、売上高 301 億 30 百万円 ( 前年同期比 7.0% 減 )、セグメント利益 ( 営業利益 )26 億 63 百万円 ( 前年同期比 75.0% 増 )となりました。 < 舶用部品 > 当セグメントの売上高につきましては、前年同期では当社堀山下工場 ( 舶用部品工場 )での火災の影響を受けまし たが、火災影響からの回復および受注残の解消に加え、販売価格の適正化などにより前年同期比で増収となりまし た | |||
| 01/30 | 15:45 | 3771 | システムリサーチ |
| 2026年3月期第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 至 2025 年 12 月 31 日 ) 前年同期比 (%) 受注残高 ( 百万円 ) 前年同期比 (%) SIサービス業務 10,229 117.8 3,936 120.3 ソフトウエア開発業務 13,981 128.9 3,340 123.7 ソフトウエアプロダクト業務 243 81.2 101 94.4 商品販売 508 167.9 95 308.6 合計 24,961 124.0 7,473 122.3 5 販売実績 当第 3 四半期連結累計期間における販売実績を業務区分別に示すと、次のとおりであります。 業務区分 当第 3 四半期連結累計期間 ( 自 2025 年 4 月 1 日 | |||
| 01/30 | 15:40 | 7575 | 日本ライフライン |
| 2026年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 4,901 △4.5 心血管関連 1,210 1,263 4.4 消化器 594 567 △4.6 合計 6,951 6,739 △3.1 ( 注 )1. 金額は製造原価によっています。 2.「 脳血管関連 」の生産実績は前期、当期ともに発生していないため表示を省略しています。 2 受注実績 当社グループの事業形態は、原則として受注残高が発生しないため、記載を省略しています。 3 販売実績 販売実績につきましては、添付資料 2ページ「1. 経営成績等の概況 (1) 当四半期の経営成績の概況 」をご覧く ださい。 - 9 - | |||
| 01/30 | 15:40 | 6104 | 芝浦機械 |
| 2026年3月期第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| ……………………………………………………………………………………………………11 (1)セグメント別受注高・売上高・受注残高 …………………………………………………………11 ― 1 ― 芝浦機械株式会社 (6104) 2026 年 3 月期第 3 四半期決算短信 1. 当四半期決算に関する定性的情報 (1) 経営成績の概況 1 2026 年 3 月期第 3 四半期連結累計期間の概況 当第 3 四半期連結累計期間における世界経済は、米国の通商政策、ウクライナ情勢や中東情勢の懸念継続などの 地政学リスクの高まり、中国の景気低迷の長期化など、依然として先行き不透明な状況が続きました。 当社グループを取り巻く経済環境は、米国の通商政策に | |||