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「 受注残 」の検索結果

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発表日 時刻 コード 企業名
01/30 12:00 6292 カワタ
2026年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
、電池、食品、化粧品、化学等 の新規販売分野の開拓・拡大に注力してまいりました。 この結果、当第 3 四半期における受注高は、前年同期比 6 億 6 千 9 百万円増 ( 同 5.0% 増 )の141 億 4 千 1 百万円 となりました。一方、高については、直前四半期末とほぼ横ばいで推移し、前年同期比では1 億 1 千万円減 ( 同 1.3% 減 )の81 億 9 千 4 百万円となりました。また、売上高につきましても、前年同期比 8 億 8 千 8 百万円減 ( 同 6.0% 減 )の139 億 3 千 7 百万円となりました。 損益面では、生産効率の向上による原価低減や諸経費の削減等
01/30 11:30 1878 大東建託
2026年3月期第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
% 431,436 △5.5% 高 ( 百万円 ) ( 注 1) ※ 781,171 810,487 3.8% 800,342 △1.3% ( 注 )1. 不動産賃貸事業の営繕工事を含んでいます。 ― 15 ― 大東建託株式会社 (1878) 2026 年 3 月期第 3 四半期決算短信 2 不動産賃貸事業 前 々 第 3 四半期 連結累計期間 前第 3 四半期 連結累計期間 前 々 期増減率 当第 3 四半期 連結累計期間 前期増減率 入居者斡旋件数 ( 件 ) ( 注 1) 229,277 233,624 1.9% 232,139 △0.6% 家賃ベース入居率 (12 月 ) ( 注
01/29 16:30 6023 ダイハツインフィニアース
2026年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
価が低下した結果、前 年同四半期より減収となっております。 機関受注につきましては、コンテナ船向けを中心とする大型機関およびデュアルフューエル機関が大きく増加し たことに加え、ばら積み船やタンカー向けを中心とした中小型機関が伸長し、高は前年同四半期を大きく上 回る規模で推移しております。 引き続き、将来的な成長を見据え、次世代燃料対応機関の開発および生産体制の構築に向けた設備投資を計画的 に進めるとともに、生産効率の向上を図りコスト競争力を強化することで収益性を確保し、持続的な収益基盤の強 化へ取り組んでまいります。 その結果、当第 3 四半期連結累計期間の売上高は61,182 百万円
01/29 15:30 6349 小森コーポレーション
2026年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
た。 北米市場では、米国内での関税コストの価格転嫁による影響で個人消費や設備投資の減速が見られました。売 上高は、証券印刷機と大型オフセット印刷機による売上高増加が寄与し、前年同期比 76.1% 増加の10,029 百万円 となりました。 欧州市場では、米国との関税交渉が決着し、不確実性が減少したため輸出の持ち直しが見られたことと、堅調 な雇用・所得環境が個人消費を下支えし、景気の緩やかな回復が継続しました。売上高は、前連結会計年度の大 型展示会効果に起因した高が寄与し、前年同期比 20.4% 増加の19,242 百万円となりました。 中華圏市場では、不動産投資、大型インフラ投資の停滞等
01/29 15:30 6754 アンリツ
2026年3月期第3四半期決算短信〔IFRS〕(連結) 決算発表
(6754) 2026 年 3 月期第 3 四半期決算短信 1. 経営成績等の概況 (1) 当四半期の経営成績の概況 ( 単位 : 百万円 ) 前第 3 四半期当第 3 四半期前年同期比 受注高 81,887 86,823 4,935 6.0% 高 36,590 42,363 5,773 15.8% 売上収益 80,840 81,070 229 0.3% 営業利益 6,419 8,412 1,993 31.1% 税引前四半期利益 7,247 9,414 2,167 29.9% 四半期利益 4,905 6,322 1,417 28.9% 親会社の所有者に帰属する四半期利益 4,903 6,322
01/29 15:30 7949 小松ウオール工業
2026年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表
370 億 73 百万円 ( 前年同四半期比 0.8% 増 )、高は222 億 82 百万円 ( 前年同四半期比 2.1% 増 )となり、増加傾向を維持しております。 利益面につきましては、高付加価値製品の販売増加等により、売上総利益率が35.6%( 前年同四半期比 1.1ポイン ト改善 )となったことに加え、増収効果により、ベースアップ等による人件費の増加を吸収し、営業利益は24 億 45 百万円 ( 前年同四半期比 26.8% 増 )、経常利益は24 億 90 百万円 ( 前年同四半期比 23.5% 増 )、四半期純利益は16 億 59 百万円 ( 前年同四半期比 21.8% 増
01/29 15:30 7022 サノヤスホールディングス
2026年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
(%) 受注高 14,839 20,911 6,072 40.9 高 15,558 17,900 2,342 15.1 受注高・高は、レジャーセグメントにおいて大口の遊園地遊戯機械設備を複数受注したこと に加え、建設業向けセグメントにおいて大規模施設向け動力制御盤・分電盤・配電盤等の製造や建設 工事用エレベーターの製造、機械式駐車装置の製造及びメンテナンスの受注が堅調に推移したことか ら、前年同期比では大幅に増加しました。 セグメント区分 製造業向け セグメント サノヤス・エンジニアリング㈱ 機械式駐車装置の製造及びメンテナンス ショットブラストマシンの製造及びメンテナンス 〇 建設工事用
01/29 13:45 6858 小野測器
2025年12月期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
し、それぞれ受注高が前年度 を上回りました。また、お客様指定納期が翌連結会計年度となる案件も多く獲得できており、高は9,050 百万 円 ( 前期比 28.9% 増 )と増加いたしました。 製品・技術の開発においては、新製品の販売開始のほか、お客様の既存設備の更新需要に関わる受注、アフター サービスや受託試験などが好調に推移しました。また、当社の計測技術を活用したベンチマーキングレポートの対 象拡大など、技術力と設備能力を活かした商品・サービスの強化に努めてまいりました。 生産・管理においては、購買管理や業務効率の改善を進めました。しかし、原材料価格の上昇が続いており、売 上原価率は
01/29 13:00 6356 日本ギア工業
2026年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表
- 1. 経営成績等の概況 (1) 当四半期の経営成績の概況 当第 3 四半期累計期間におけるわが国経済は、堅調な企業収益を背景とする設備投資の持ち直しや、賃上げに伴 う雇用・所得環境に改善の動きが見られるなど、景気は緩やかに回復しました。一方で、不安定な世界情勢のなか 長期化する物価上昇による実質所得の伸び悩みが個人消費の回復を妨げ、依然として先行きは不透明な状況が続い ております。 当第 3 四半期累計期間の受注高は、84 億 76 百万円 ( 前年同期比 15.0% 増 )、売上高は、67 億 4 百万円 ( 前年同期 比 1.1% 減 )、高は、63 億 74 百万円 ( 前事業
01/29 11:00 6516 山洋電気
2026年3月期 第3四半期決算短信〔IFRS〕(連結) 決算発表
( 前年同期比 43.9% 増 )となりました。 受注高は79,182 百万円 ( 前年同期比 22.6% 増 )、高は36,960 百万円 ( 前年同期比 0.7% 減 )となりました。 各セグメントの業績は次のとおりです。 2026 年 3 月期第 3 四半期連結累計期間セグメント別損益計算書 ( 単位 : 百万円 ) サンエース カンパニー エレクトロ ニクス カンパニー モーション カンパニー その他 調整額 ( 注 2) 売上収益 ( 注 1) 30,336 16,626 27,231 3,910 - 78,104 売上原価 19,044 12,753 21,376
01/28 15:30 6999 KOA
2026年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
. 補足情報 受注実績 当第 3 四半期連結累計期間の受注状況をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 セグメントの名称受注高 ( 百万円 ) 前年同期比 (%) 高 ( 百万円 ) 前年同期比 (%) 日本 17,258 118.0 5,301 120.9 アジア 18,617 122.5 3,778 115.2 アメリカ 8,500 104.5 1,638 97.6 ヨーロッパ 10,059 113.1 1,130 125.2 合計 54,436 116.2 11,848 115.6 - 7 -
01/28 15:30 9551 メタウォーター
2026年3月期第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
98,456 122,980 +24,524 +24.9 営業利益 △352 3,248 +3,601 - 経常利益 △338 3,645 +3,984 - 親会社株主に帰属する 四半期純利益 △984 2,284 +3,269 - 受注高 167,082 180,009 +12,926 +7.7 高 343,697 379,567 +35,870 +10.4 当社グループの事業は、環境エンジニアリング事業、システムソリューション事業、運営事業、海外事業の4セ グメントに区分されています。セグメント別の業績は次のとおりです。 ( 環境エンジニアリング事業 ) 環境エンジニアリング事業
01/27 15:30 6337 テセック
2026年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
。また、中期計画に基づく人的資本関連の成長投資として、株式給付信託 (J-ESOP)の導入や従業員持株会における奨励金付与率の引き上げを行い、従業員の企業価値向上への意識醸成と エンゲージメント向上に努めました。 以上の結果、受注高は40 億 66 百万円 ( 前年同期比 51.8% 増 )、売上高は40 億 2 百万円 ( 同 6.2% 減 )、高は 27 億 25 百万円となりました。製品別売上高は、ハンドラ17 億 24 百万円 ( 同 29.5% 増 )、テスタ15 億 45 百万円 ( 同 24.8% 減 )、パーツ等 7 億 33 百万円 ( 同 16.9% 減 )となりまし
01/23 15:30 5609 日本鋳造
2026年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表
2025 年 12 月 31 日 ) 前年同期比 (%) 素形材 5,193 ― エンジニアリング 2,590 ― その他 138 ― 合計 7,922 ― ( 注 )1 金額は製造原価によっております。 2 上記金額には消費税等は含んでおりません。 2 品種別製品受注状況 ( 百万円 ) 品種別 当第 3 四半期累計期間 ( 自 2025 年 4 月 1 日 至 2025 年 12 月 31 日 ) 受注高 前年 同期比 (%) 当第 3 四半期会計期間末 (2025 年 12 月 31 日 ) 高 前年 同期比 (%) 素形材 5,669 ― 3,614 ― エンジニアリング
01/14 16:00 7719 東京衡機
2026年2月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
主要取引先としており、研究開発投資や法規制対応に基づく需要が中心であることから、一般的な設備投資と比較 して景気変動の影響を受けにくい事業構造となっております。当社グループのコア技術とカスタマイズ対応力が高 く評価され、オーダーメイド製品の受注が順調に推移しました。 特に、ZwickRoell SE 社との連携による販路拡充に加え、ASTOM R&D 社のCAE 解析技術と連動したソリューション 提案が奏功し、開発・設計段階からの包括提案が増加傾向にあります。また、過去最高水準となった高の一 部が売上として計上されたことで、売上高・営業利益ともに前年同期を上回りましたが、さらなる差別化
01/14 16:00 135A VRAIN Solution
2026年2月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表
プロジェクトにおいてパートナー企業に選定されるなど、事業は順調に拡大して おります。 この結果、累計取引社数が311 社となり、当第 3 四半期累計期間においては、売上高 1,628 百万円 ( 前年同期比 35.7% 増 )、営業利益 74 百万円 ( 前年同期比 59.9% 減 )、経常利益 73 百万円 ( 前年同期比 60.4% 減 )、四半期純利 益 49 百万円 ( 前年同期比 59.9% 減 )となりました。当第 3 四半期会計期間末の高は、1,262 百万円となりま す。 なお、当社は、製造業 DX 事業の単一セグメントであるため、セグメント毎の記載はしておりません
01/14 15:30 1434 JESCOホールディングス
2026年8月期 第1四半期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
高及び繰越高 > ( 単位 : 百万円 ) 期間 セグメント 期首繰越 高 当期受注高 当期売上高 次期繰越 高 国内 EPC 事業 8,187 2,062 2,411 7,838 前第 1 四半期連結累計期間 ( 自 2024 年 9 月 1 日 至 2024 年 11 月 30 日 ) アセアンEPC 事業 944 172 469 647 不動産事業 ― 1,930 1,930 ― 合計 9,131 4,165 4,811 8,486 国内 EPC 事業 9,129 4,326 2,426 11,029 当第 1 四半期連結累計期間 ( 自 2025 年 9 月 1 日
01/14 15:30 3267 フィル・カンパニー
2025年11月期 決算短信[日本基準](連結) 決算発表
% 20.5% 25.2% 2 株式会社フィル・カンパニー(3267) 2025 年 11 月期決算短信 2 期末時点の高 (56.3 億円 )、開発プロジェクト残高 (64.9 億円 )の合計が過去最高を更新 当連結会計年度における「 請負受注スキーム」の請負受注件数は54 件 ( 前年同期は46 件 )、受注高は5,813,472 千 円 ( 前年同期は5,958,689 千円 )となりました。内訳は、空中店舗フィル・パークの請負受注件数が16 件 ( 前年同期 は19 件 )、受注高が2,889,675 千円 ( 前年同期は3,991,894 千円 )、プレミアムガレージハウスの請負受注件
01/14 15:30 3440 日創グループ
2026年8月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
% 減 )、高は2,317 百万円 ( 同 6.2% 増 )となりました。 ( 化成品事業 ) 前連結会計年度においてM&Aにより子会社化した大鳳株式会社及び株式会社泉製作所の業績が期首から加わ り、売上高は1,265 百万円 ( 前年同四半期比 428.6% 増 )、セグメント利益は90 百万円 ( 同 485.0% 増 )となりま した。なお、受注高は1,263 百万円 ( 同 420.3% 増 )、高は275 百万円 ( 同 3.7% 増 )となりました。 ( 建設事業 ) 大型工事が集中し進捗水準が高かった前期の反動により、売上高は1,044 百万円 ( 前年同四半期比
01/14 15:30 3089 テクノアルファ
2025年11月期 決算短信[日本基準](連結) 決算発表
。 セグメントの名称仕入高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) エレクトロニクス事業 1,771,243 +36.7 マリン・環境機器事業 515,414 +33.5 SI 事業 168,476 △4.9 サイエンス事業 125,592 +25.9 合計 2,580,728 +31.7 ( 注 ) セグメント間取引については相殺消去しております。 2 受注状況 当連結会計年度におけるセグメントごとの受注状況は、次のとおりです。 セグメントの名称受注高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) 高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) エレクトロニクス事業 3,182,388 +44.3