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「 受注残 」の検索結果
検索結果 5791 件 ( 281 ~ 300) 応答時間:0.459 秒
ページ数: 290 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 12/12 | 15:30 | 6656 | インスペック |
| 2026年4月期 第2四半期(中間期)決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表 | |||
| 画が下期に偏重した計画となっており、前年同期より減収減益となっているものの、通期見通しに 向け計画どおりに進捗しております。 一方、当中間会計期間の受注状況におきましては、当社の主力製品である半導体パッケージ基板検査装置及びロ ールtoロール型検査装置の受注を国内外の顧客から獲得し、受注高は1,073 百万円 ( 前年同期比 3.9% 減 )となり、 当中間会計期間末における受注残高は2,121 百万円 ( 前年同期比 180.4% 増 )となりました。加えて、2025 年 11 月 14 日付 「 大型受注に関するお知らせ」で開示いたしましたとおり、当社の主力製品であるロールtoロール型検査 | |||
| 12/12 | 15:30 | 3444 | 菊池製作所 |
| 2026年4月期 第2四半期(中間期)決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| を掲げ、受注残は積み上がってきておりますが、年度末に完了する受注が増加している こと、取引先の開発ならびに生産が遅れ、下期への期ずれも発生しており、売上高は計画を下回りました。また、 関係会社においては、公的資金による研究開発を推進しておりますが、補助金の請求手続きから金額確定までの 日数が掛かり( 費用の発生日から補助金受領の確定までの日数が生じている) 業績に影響を与えております。 これらの結果、当中間連結会計期間の業績は、売上高 2,706 百万円 ( 前年同期比 19.7% 増 )となり、利益面につき ましては、売上総利益は573 百万円 ( 前年同期比 62.7% 増 )、営業損失 | |||
| 12/12 | 14:00 | 211A | カドス・コーポレーション |
| 2026年7月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表 | |||
| )となりました。 セグメントごとの経営成績は、以下のとおりであります。 ( 建設事業 ) 建設事業売上高は、期首時点の受注残高が前期比 538 百万円減少したことや、第 2 四半期以降への工事着工時期 の変更などにより、771 百万円 ( 前年同期比 46.2% 減 )となりました。また、第 2 四半期への繰越工事高は2,491 百 万円となりました。利益面につきましては、適正な請負価格の設定や、固定費の圧縮に努めたものの、売上高減の 影響は大きく、セグメント利益は△31 百万円の損失 ( 前年同期は116 百万円の利益 )となりました。 ( 不動産事業 ) 不動産事業売上高は、新規取得した | |||
| 12/11 | 15:30 | 6387 | サムコ |
| 2026年7月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表 | |||
| 2024 年 8 月 1 日 ( 自 2025 年 8 月 1 日 ( 自 2024 年 8 月 1 日 ( 品目別 ) 至 2024 年 10 月 31 日 ) 至 2025 年 10 月 31 日 ) 至 2025 年 7 月 31 日 ) 受注高受注残受注高受注残受注高受注残 CVD 装置 361,624 1,497,829 362,730 1,006,676 1,284,576 834,046 エッチング装置 1,224,020 4,012,072 2,050,069 4,885,800 5,718,560 3,743,102 洗浄装置 254,453 315,917 241,164 | |||
| 12/10 | 15:30 | 1433 | ベステラ |
| 2026年1月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 等、営業受注プロセスの見直しを行いました。 2026 年 1 月期は、高い営業利益率目標を設定し、完成工事利益率 ( 以下、利益率 )の高い工事を選択受注するとい う方針で営業活動を行ってまいりました。その結果、受注した工事 ( 受注残高 )の利益率は回復傾向となりましたが、 選択受注をする体制整備が充分ではなかった事により、利益率の高い大型工事の一部は受注機会に恵まれず、売上高 見通しが減少する見込みとなりました。また、2026 年 1 月期より着工の進行中の工事で、客先都合による工事の一時 中断が発生し、工事の進捗遅れに伴う売上計上の遅れ( 進行基準 )が発生しました。当該工事は利益面にお | |||
| 12/09 | 15:30 | 9692 | シーイーシー |
| 2026年1月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 前提に関する注記 ) ………………………………………………………………………………… 11 ( 四半期連結キャッシュ・フロー計算書に関する注記 ) ……………………………………………………… 11 3.その他 …………………………………………………………………………………………………………………… 12 受注高および受注残高の実績 ……………………………………………………………………………………… 12 - 1 - 株式会社シーイーシー (9692) 2026 年 1 月期第 3 四半期決算短信 1. 経営成績等の概況 (1) 当四半期の経営成績の概況 当第 3 四半期連結累計期間 (2025 | |||
| 12/05 | 15:45 | 3733 | ソフトウェア・サービス |
| 2025年10月期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| う人件費の増加や建て替えに伴う減価償却費の増加 (※1)を吸収し、売 上高、営業利益、経常利益及び当期純利益のいずれにおきましても前年同期比で増収増益となりました。 この結果、売上高は42,298 百万円 ( 前年同期比 10.1% 増 )、受注高は36,494 百万円 ( 同 19.5% 増 )、受注残高は 15,824 百万円 ( 同 36.9% 増 )となり、利益面におきましては営業利益 8,388 百万円 ( 同 15.3% 増 )、経常利益 8,471 百 万円 ( 同 15.5% 増 )、親会社株主に帰属する当期純利益 6,112 百万円 ( 同 14.7% 増 )となりました | |||
| 12/05 | 15:30 | 1873 | 日本ハウスホールディングス |
| 2026年4月期 第2四半期(中間期)決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| ました。 セグメントの経営成績は、次のとおりであります。 1 住宅事業 住宅事業につきましては、期首受注残高の減少等により、売上高は122 億 64 百万円 ( 前年同期比 24.7% 減 )、営業利 益は10 億 65 百万円 ( 前年同期比 56.5% 減 )となりました。一方で、受注高につきまして建築部門で、12,146 百万円 ( 前年同期比 3.4% 増 )と、前年を上回る水準を確保しました。 2 ホテル事業 ホテル事業につきましては、主に客室稼働率の向上により、売上高は20 億 55 百万円 ( 前年同期比 5.8% 増 )、営業損 失は2 億 20 百万円 ( 前年同期の営業損失 | |||
| 12/04 | 12:00 | 1928 | 積水ハウス |
| 2026年1月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 3,174,397 5.0 (4) 受注残高 請 負 型 ス ト ッ ク 型 開 発 型 ( 単位 : 百万円 ) 前連結会計年度末当第 3 四半期末前期末比 (%) 戸建住宅事業 230,018 239,501 4.1 賃貸・事業用建物事業 563,887 614,703 9.0 建築・土木事業 401,005 418,068 4.3 小計 1,194,911 1,272,273 6.5 賃貸住宅管理事業 - - - リフォーム事業 36,749 52,601 43.1 小計 36,749 52,601 43.1 仲介・不動産事業 72,376 85,244 17.8 マンション事業 | |||
| 11/14 | 16:20 | 6407 | CKD |
| 2026年3月期第2四半期(中間期)決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| ( 注 ) 1.セグメント間取引については、相殺消去しております。 2. 金額は、販売価格によっております。 (2) 受注実績 当中間連結会計期間における受注実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 セグメントの名称 受注高 ( 百万円 ) 前年同期比 (%) 受注残高 ( 百万円 ) 前年同期比 (%) 自動機械部門 10,059 △16.3 18,039 △4.2 ( 注 ) 自動機械部門以外は、需要見込による生産方法をとっております。 (3) 販売実績 当中間連結会計期間における販売実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 セグメントの名称販売高 ( 百万円 ) 前年同期比 (%) 自動機械部門 8,893 △33.6 機器部門 63,754 +2.2 合計 72,648 △4.1 ( 注 ) セグメント間取引については、相殺消去しております。 -10- | |||
| 11/14 | 16:00 | 3763 | プロシップ |
| 2026年3月期 第2四半期(中間期)決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| る。当会社の発行可能株式総数は、119,000,000 株とする。 (3) 日程 定款変更の効力発生日 : 2025 年 10 月 1 日 ( 水 ) - 11 - ㈱プロシップ(3763)2026 年 3 月期第 2 四半期 ( 中間期 ) 決算短信 ( 連結 ) 3. 補足情報 受注及び販売の状況 1 受注実績 当中間連結会計期間の受注状況を品目別に示すと、次のとおりであります。 品目別 当中間連結会計期間 ( 自 2025 年 4 月 1 日至 2025 年 9 月 30 日 ) 受注高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) 受注残高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) パッケージ | |||
| 11/14 | 16:00 | 3849 | 日本テクノ・ラボ |
| 2026年3月期第2四半期(中間期)決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表 | |||
| 間純損失のすべてにおきまして、前 年同期の数値を下回っております。しかしながら、当中間会計期間におけます受注高、受注残高、当事業年度に 売上が見込まれる受注残高のすべてにおきまして、前年同期の数値を大幅に上回っております。したがいまし て、2026 年 3 月期の業績予想につきましては、2025 年 5 月 15 日の「2025 年 3 月期決算短信 〔 日本基準 〕( 非連 結 )」で公表いたしました通期の業績予想に変更はありません。 当中間会計期間末における各事業の将来予測情報は以下のとおりです。 (イメージングプリントコントローラー事業 ) 当事業におきましては、すでに実績のある印刷機械 | |||
| 11/14 | 16:00 | 2183 | リニカル |
| 2026年3月期 第2四半期(中間期)決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| ましたが、現況は国内外の製薬会社から日本での大型案件を複数受託し受注状況は回復傾向にあり、前年同期比 で増収となり、利益面でも営業損失が縮小しました。日本ではドラッグ・ロスが深刻な社会課題となっており厳し い市場環境が続いていますが、欧米及びアジア事業と連携し国内外の営業活動を継続することで受注を獲得してお ります。引き続き人員稼働率向上のための施策の遂行と経費の厳密な管理により業績改善に努めます。 米国においては、米国、欧州、豪州を含む複数の大型国際共同治験の受注内諾を得て契約締結手続きを進めてお り、契約が完了した一部は受注残高に計上され売上高に寄与しておりますが、大型案件終了に伴う売上減 | |||
| 11/14 | 16:00 | 290A | Synspective |
| 2025年12月期第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| グループは、「 次世代の人 々が地球を理解し、レジリエントな未来を実現するための 新たなインフラをつくる」ことを目指し、地球を恒常的に俯瞰する自社 SAR 衛星 「StriX」と関連システムの開発・ 製造・打上げを通じた衛星コンステレーションの運用と、その取得データの継続的な販売、さらに自然災害・安全 保障・環境リスクといった社会的関心の高い領域を軸に、ソリューションのラインナップ拡大および新規衛星デー タ市場の開拓に取り組んでおります。 経営管理上の重要な指標の状況 当社グループは、以下を経営管理上の重要な指標として定めております。 ・総収入 ( 売上高 + 補助金収入 )、受注残高 総収入は | |||
| 11/14 | 16:00 | 6118 | アイダエンジニアリング |
| 2026年3月期 第2四半期(中間期)決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 業界におきましては、事業環境の予見性低下により主に国外案件が減少し、当中間連結会計期間 の受注は前年同期比 21.2% 減の61,937 百万円 ( 一般社団法人日本鍛圧機械工業会プレス系機械受注額 )となりま した。 このような状況の下、当社グループの当中間連結会計期間の受注高は、中・大型プレス機 ( 個別プレス機 )の 減少が響き31,904 百万円 ( 前年同期比 10.8% 減 )となり、受注残高は56,519 百万円 ( 前年度末比 10.7% 減 )とな りました。 売上高については、サービス売上の増加や買収した米国子会社 HMS 社の売上合算等により38,688 百万円 ( 前年 | |||
| 11/14 | 16:00 | 6494 | NFKホールディングス |
| 2026年3月期 第2四半期(中間期)決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| はこれまで持分法適用関連会社であった株式会社キャストリコの持ち分比率を 52.06%まで引き上げ連結子会社化するなど、企業価値向上のための施策を実行してまいりました、 これらの結果、当中間連結会計期間の業績は、売上高につきましては、当社主要子会社である日本ファーネス 株式会社の期初受注残 5 億 2 千 4 百万円 ( 前年同期比 5 千 2 百万円減 )にてスタートしたことなどから、7 億 4 千 9 百万円 ( 前年同期比 8.3% 減 )となりました。また、利益面につきましては、営業損失 6 百万円 ( 前年同期は 営業損失 2 千 8 百万円 )、経常損失 3 千 1 百万円 ( 前年 | |||
| 11/14 | 16:00 | 6706 | 電気興業 |
| 2026年3月期 第2四半期(中間期)決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| あります。 報告セグメント受注高 ( 百万円 ) 前年同期増減率 (%) 受注残高 ( 百万円 ) 前年同期増減率 (%) 電気通信関連事業 13,850 13.0 18,608 19.2 高周波関連事業 4,795 4.9 2,831 △19.7 合計 18,645 10.8 21,440 12.1 3 売上実績 当中間連結会計期間における売上実績を報告セグメントごとに示すと、次のとおりであります。 報告セグメント売上高 ( 百万円 ) 前年同期増減率 (%) 電気通信関連事業 工事 5,330 12.3 設備・機材売上 4,463 32.4 電気通信関連事業小計 9,793 20.7 高周 | |||
| 11/14 | 16:00 | 7377 | DNホールディングス |
| 2026年6月期第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 、脱炭素社会の実現に向けたエネルギー関連事業 ( 陸上及び洋上風力発電、水素利活用、木質バイ オマス発電、CCS 等 )、包括管理等のインフラマネジメント事業を成長させるとともに、インフラの維持管理へのAIの活 用、地質調査のDX 等の技術開発を推進し、当社グループの事業領域を広げて、企業理念である「 大地と空間、人と社会 の可能性を引き出し、未来を拓く」の実現を目指しております。 これらの結果、当第 1 四半期連結累計期間における当社グループ全体の業績は、受注高は122 億 6 千 7 百万円 ( 前年同 四半期比 108.4%)、受注残高は246 億 1 千 2 百万円 ( 同 103.8 | |||
| 11/14 | 16:00 | 7771 | 日本精密 |
| 令和8年3月期 第2四半期(中間期)決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 。 3. 補足説明 生産、受注及び販売の状況 (1) 生産実績 当中間連結会計期間における生産実績をセグメントごとに示すと、次のとおりです。 セグメントの名称生産高 ( 千円 ) 前年同四半期比 (%) 時計関連 1,683,741 +4.0 釣具・応用品 587,323 +5.1 合計 2,271,064 +4.3 ( 注 ) セグメント間取引はありません。 (2) 受注実績 当中間連結会計期間における受注実績をセグメントごとに示すと、次のとおりです。 前年同四半期比 セグメントの名称受注高 ( 千円 ) 受注残高 ( 千円 ) (%) 前年同四半期比 (%) 時計関連 2,829,274 | |||
| 11/14 | 15:45 | 2498 | オリエンタルコンサルタンツホールディングス |
| 2025年9月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 下させるほか、損害賠償義務の発生や受注機会の減 少等により、業績に影響を及ぼす可能性があります。 3 営業キャッシュ・フローの変動 業務代金の入金時期や外注費等の支払い時期は契約業務毎に異なるため、売上高や受注残高が同程度であっても 毎期末の受取手形、売掛金及び契約資産、契約負債及び未成業務支出金の残高は大きく変動します。そのため、こ れらの入出金の時期によっては、営業利益が同程度であっても営業キャッシュ・フローが大きく変動する可能性が あります。 4 法的規制 当社グループは、事業活動を営む上で建設業法、建築基準法、独占禁止法、下請法等、様 々な法規制の適用を受 けており、これらの法規制を遵 | |||