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「 受注残 」の検索結果

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直近7日間 直近1ヶ月 開示日の指定なし
発表日 時刻 コード 企業名
08/14 16:00 2183 リニカル
2026年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
状況についても回復傾向にあります。引き続き人員稼働率向上のための施策の 遂行と経費の厳密な管理により業績改善に努めます。 米国においては、受注した業務が順調に進捗するとともに契約変更による売上増加もありましたが、追加作業発 生による契約変更等で好調であった前年同期と比較すると減収となり、利益面でも減収に加え、外注費の増加等も あり減益となりました。なお、米国、欧州、豪州を含む複数の大型の国際共同治験の受注内諾を得て契約締結手続 きを進めており、直近契約が完了したその一部は既に高に計上され今後売上高に寄与するとともに、契約締 結手続き中の残りの部分については今後高及び売上高の増加に寄
08/14 16:00 3849 日本テクノ・ラボ
2026年3月期第1四半期決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表
状況をセグメント別に示すと、次のとおりであります。 セグメントの名称 受注高 ( 千円 ) 当第 1 四半期累計期間 ( 自 2025 年 4 月 1 日 至 2025 年 6 月 30 日 ) 前年同期比 (%) 高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) イメージング&プリンタコントローラ事業 167,100 2,647.1 171,862 3,675.5 ストレージソリューション事業 1,030 △54.0 3,538 △9.9 セキュリティ事業 201,897 339.0 208,509 18.2 その他 20,000 ― 18,678 ― 合計 390,027 618.0
08/14 15:40 6190 フェニックスバイオ
2026年3月期 第1四半期決算短信[日本基準](連結) 決算発表
74.4 合計 449,149 100.0 400,253 100.0 (3) 分野別受注高 前第 1 四半期連結累計期間 ( 自 2024 年 4 月 1 日 至 2024 年 6 月 30 日 ) 当第 1 四半期連結累計期間 ( 自 2025 年 4 月 1 日 至 2025 年 6 月 30 日 ) 受注高 ( 千円 ) 高 ( 千円 ) 受注高 ( 千円 ) 高 ( 千円 ) 薬効薬理分野 安全性等分野 国内 6,089 5,740 209 - 海外 - 15,112 678 2,676 国内 61,884 10,214 81,938 14,835 海外 187,856 528,363 267,243 991,496 合計 255,830 559,430 350,070 1,009,008 ( 注 ) 当社グループは「PXBマウス事業 」の単一セグメントでありますが、事業の傾向を示すためサービスライン別売 上高、分野別売上高及び受注高を記載しております。 - 8 -
08/14 15:30 7837 アールシーコア
2026年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
やBESSブランドの価値向上を果たすとともに、持続可能な成 長を支える事業構造への転換を図り、単発の積み重ねではなく継続的かつ波及的に貢献を生む事業領域の拡大を目 指します。 当第 1 四半期連結累計期間における全国展示場 (LOGWAY)の新規来場数は前年同期比 81.8%と減少し、連結契約 ( 受注 ) 高においては、前期末の受注集中に伴う今期初営業稼働の遅れ等もあり、直販住宅事業 ( 前年同期比 31.8% 減 ) 及びBtoB 事業 ( 特建事業、同 90.4% 減 )で減少し、1,581 百万円 ( 同 43.3% 減 )となりました。期末契約 ( ) 高は8,278 百万円
08/14 15:30 9160 ノバレーゼ
2025年12月期 第2四半期(中間期)決算短信〔IFRS〕(連結) 決算発表
うち企業紹介を希望した者およびLURRA 側で募集した者です。それらの人材を 雇用側の求人ニーズと照合します。当社の募集枠では採用しきれない、高い職能・ポテンシャルを持つ人材やサー ビス業に興味を持つ人材を同業他社につなぐことで、業界の人手不足の解消や他業界への人材の流出防止に微力な がら貢献したい考えです。 ブライダル事業における婚礼プロデュース部門の受注活動については、受注率の改善により好調に推移しまし た。その結果、受注組数は2,540 組 ( 前年同期比 4.4% 増 )、組数は3,498 組 ( 前年同期比 5.9% 増 )となりま した。また、組数の前年同期比増減率につ
08/14 15:30 5133 テリロジーホールディングス
2026年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
。 ㈱テリロジーホールディングス(5133) 2026 年 3 月期第 1 四半期決算短信 以上の結果、当第 1 四半期連結累計期間における受注高は2,544 百万円 ( 前年同期 2,777 百万円、前年同期比 8.4% 減 )、売上高は2,043 百万円 ( 前年同期 1,658 百万円、前年同期比 23.2% 増 )、高は4,309 百万円 ( 前年同期 3,559 百万円、前年同期比 21.1% 増 )となりました。 損益面では、地政学的リスクによる資材高騰及び円安の影響による輸入商品の仕入価格の上昇や、中長期的な経営 戦略の実現に向けた人的資本への投資に伴う費用が増加したことで、営業損
08/14 15:30 6361 荏原製作所
2025年12月期 第2四半期(中間期)決算短信〔IFRS〕(連結) 決算発表
いたしました。 詳細については、本日公表の「 自己株式取得に係る事項の決定に関するお知らせ」をご参照ください。 - 19 - 株式会社荏原製作所 (6361) 2025 年 12 月期第 2 四半期 ( 中間期 ) 決算短信 3.その他 (1)セグメント情報 1 事業別 受注高、売上収益、営業利益、高の状況及び業績予想 ( 単位 : 億円 ) 2024 年 2025 年 2025 年 12 月期 12 月期 12 月期 第 2 四半期 第 2 四半期 通期 実績実績増減額増減率予想 受注高 (%) 建築・産業 1,236 1,255 18 1.5 2,550 エネルギー 955 869
08/14 15:00 6376 日機装
2025年12月期 第2四半期(中間期)決算短信〔IFRS〕(連結) 決算発表
実に遂行し、為 替影響を除く売上収益及び粗利益 は増加。 ・体制整備に伴う固定費の増加に より、収益面では減益。 ・低・脱炭素市場に向けた技術・ 製品開発に加え体制整備を継続 中。 産業用ポン プ・システ ム ・受注高は前年を上回り、 の遂行に注力中。 ・好採算案件や販売価格の適正化 により、収益性の回復が継続。 精密機器 ・電子部品市場は依然として設備 投資の調整局面が続いているが、 中国のパワー半導体市場の高まり で、受注高は前年を上回る。 ・前年同期比で僅かに減収減益。 航空宇宙 事業 民間航空機 向け炭素繊 維強化プラ スチック (CFRP) 成 形品 ・航空機産業では、需要回復
08/14 12:50 261A 日水コン
2025年12月期 第2四半期(中間期)決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
要性 から公共事業関係費が安定的に推移しております。加えてDXの推進やカーボンニュートラルなど、新たな時代に 向けた取組みも話題となっており、事業環境は堅調に推移しております。 当社グループは、このような経営環境のもと、インフラ施設の耐震化や機能維持等に注力することにより、当中 間連結会計期間における連結受注高は14,730 百万円 ( 対前年同期比 30.7% 増 )、連結高は23,967 百万円 ( 対 前年同期比 16.0% 増 )、連結売上高は13,403 百万円 ( 対前年同期比 4.3% 増 )となり、損益面では、営業利益は 1,948 百万円 ( 対前年同期比 13.8
08/14 11:30 7409 AeroEdge
2025年6月期 決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表
AeroEdge 株式会社 (7409) 2025 年 6 月期決算短信 (4) 今後の見通し 世界経済は、ウクライナ情勢の長期化や、中東での紛争を始めとする地政学リスク、インフレリスクやアメリカ の関税政策による影響等、依然として不透明な状況が続いているものの、社会経済活動の正常化に伴い、航空旅客 需要は急速に高まってきております。それに伴い、当社の主力製品であるLEAPエンジン用チタンアルミブレードが 採用されている、中小型航空機である仏 Airbus 社製 A320neoファミリー、米 Boeing 社製 737MAX、中 COMAC 社製 C919の も拡大しています。 一方で、仏
08/13 16:00 3968 セグエグループ
2025年12月期第2四半期(中間期)決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
傾向にあります。とりわけ、デジタルガバメント政策の下、中央省庁や地方自治体によるIT 投資も着実に増加して おり、当社グループも当中間連結会計期間において中央省庁向け超大型案件の獲得等もあり、受注は好調に推移し、 受注高及び高は大きく伸長いたしました。 この結果、当中間連結会計期間における受注高は20,262,502 千円 ( 前年同期比 95.8% 増 )、当中間連結会計期間末 における高は18,699,402 千円 ( 前年同期比 95.7% 増 )と大幅増となりました。なお、この当中間連結会計期間 における受注高は、前連結会計年度通期での受注高をすでに上回っております
08/13 16:00 5586 Laboro.AI
2025年9月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
及び7 月から9 月の3か月分の業績予想を織り込んだ数 値であります。 売上高の見込につきましては、その主要な構成は当社の事業 (カスタムAIソリューション事業 )によるものとな っております。第 3 四半期については、ソリューションデザイナの体制構築の遅れに伴う営業リソースの制約から、 一部案件の失注や開始時期の第 4 四半期以降への後ろ倒れ等が発生し、第 3 四半期の売上が期初のカスタムAIソリ ューション事業の単体見込みより約 20% 程度下振れて進捗をいたしました。 第 4 四半期は現段階で確定した売上が積み上がっており、現段階で第 3 四半期の累計売上と確定済のの合 計で、下記
08/13 16:00 9658 ビジネスブレイン太田昭和
2026年3月期 第1四半期決算短信〔IFRS〕(連結) 決算発表
済環境の中、当社グループの受注高は前期に続き順調に推移しました。 その結果、当第 1 四半期連結累計期間における受注高は9,932 百万円 ( 前年同四半期比 11.8% 増 )、高は 12,878 百万円 ( 前年同四半期比 11.3% 増 )となりました。 ( 株 )ビジネスブレイン太田昭和 (9658) 2026 年 3 月期第 1 四半期決算短信 売上収益は、報告セグメント全てにおいて前年を上回る実績となり、全体として前年同四半期を15.0% 上回る結 果となりました。 売上総利益につきましては、売上収益の増加とともに外注費、人件費ともに増加したものの、受注損失が減少す る等によ
08/13 15:30 2385 総医研ホールディングス
2025年6月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
あります。 セグメントの業績は、次のとおりであります。 ( 生体評価システム) 生体評価システム事業のうち評価試験事業におきましては、主に被験者バンクからの被験者リクルート手数料や食 品の有効性及び安全性に関する臨床評価試験の受託手数料等 242 百万円 ( 前期比 84.7% 増 )の売上計上を行いまし た。また、受注状況につきましては、受注高 362 百万円 ( 前期比 14.5% 増 )、当連結会計年度末の高は331 百万 円 ( 前期末比 57.3% 増 )となりました。 この結果、生体評価システム事業の業績は、売上高 242 百万円 ( 前期比 9.6% 増 )、営業利益 8
08/13 15:30 3649 ファインデックス
2025年12月期 第2四半期(中間期)決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
2,856,080 千円 ( 前年同期比 6.0% 減 )、営業利益 936,455 千円 ( 同 4.1% 減 )となりました。 前中間期は複数の大型案件稼働により売上・利益共に極めて高く、当中間期においては前年同期比で減収減益と なりましたが、高は過去最高水準で推移しており、また営業利益率は過去最高を更新するなど収益性も向上 しています。 現在の医療市場は厳しい経営環境に置かれている病院が多いなか、当社製品は医療現場に欠かせないシステムと して高い継続率を有しています。当社のクリニック顧客の多くは好業績を維持する診療科で構成されており、病院 顧客においても急性期病院が中心であることから、安
08/13 15:30 3799 キーウェアソリューションズ
2026年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
年 4 月 1 日 至 2025 年 6 月 30 日 ) 減価償却費 50,633 千円 54,428 千円 のれんの償却額 7,463 千円 5,327 千円 10 キーウェアソリューションズ株式会社 (3799) 2026 年 3 月期第 1 四半期決算短信 3.その他 ( 受注の状況 ) 当第 1 四半期連結累計期間における受注実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 当第 1 四半期連結累計期間 自 2025 年 4 月 1 日 至 2025 年 6 月 30 日 受注高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) 高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) システム開発事業
08/13 15:30 6728  アルバック
2025年6月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
を維持し、売上高は前年同期を上回りました。 - 2 - ㈱アルバック(6728)2025 年 6 月期決算短信 ( 一般産業用装置 ) 高機能磁石製造装置の需要が弱含み、受注高・売上高ともに前年同期を下回りました。 その結果、真空機器事業の受注高は1,734 億 30 百万円、高は983 億 50 百万円、売上高は1,990 億 50 百万円となり、 218 億 77 百万円の営業利益となりました。 「 真空応用事業 」 ( 単位 : 百万円 ) 2024 年 6 月期 2025 年 6 月期前年同期比増減率 (%) 受注高 51,026 52,137 2.2 売上高 48,801
08/13 15:30 6951 日本電子
2026年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
野の需要に応えましたが、売上は減少しました。 この結果、当事業の売上高は21,361 百万円 ( 前年同期比 5.4% 減 )となりました。 2 産業機器事業 最先端ノード向けのマルチビームマスク描画装置は、多くのを抱える中で主要顧客の設備投資が本格 的な回復に至っておらず、受注・売上とも低い水準にとどまりましたが、シングルビームマスク描画装置とス ポットビーム型電子ビーム描画装置においては受注・売上とも好調に推移しました。 この結果、当事業の売上高は14,455 百万円 ( 前年同期比 36.5% 増 )となりました。 3 医用機器事業 生化学自動分析装置を中心に受注・売上とも堅調に
08/13 15:00 4725 CAC Holdings
2025年12月期第2四半期(中間期)決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
) ……………………………………………………………………………………………11 3. 補足情報 …………………………………………………………………………………………………………12 (1)セグメント別連結受注高 …………………………………………………………………………………12 (2)セグメント別連結高 ………………………………………………………………………………12 (3) 業種別連結売上高 …………………………………………………………………………………………12 1 株式会社 CAC Holdings(4725) 2025 年 12 月期第 2 四半期 ( 中間期 ) 決算短信 1. 中間決算に関する定性的情報 (1) 経営成績に関する説明 当中間連結会
08/13 15:00 7839 SHOEI
2025年9月期第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結)(公認会計士等による期中レビューの完了) 決算発表
95.5 官需用ヘルメット 97,946 170.3 その他 2,488,178 132.3 合計 21,064,843 99.0 ( 注 )1 金額は、販売価格によっております。 2 金額には、消費税等は含まれておりません。 (2) 受注実績 当第 3 四半期連結累計期間における受注実績を品目別に示すと、次の通りであります。 期別 当第 3 四半期連結累計期間 ( 自 2024 年 10 月 1 日 至 2025 年 6 月 30 日 ) 品目別 受注金額 ( 千円 ) 前期比 (%) 期末高 ( 千円 ) 前期比 (%) ヘルメット関連事業 二輪乗車用ヘルメット