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「 受注残 」の検索結果

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直近7日間 直近1ヶ月 開示日の指定なし
発表日 時刻 コード 企業名
08/08 15:30 4320 CEホールディングス
2025年9月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
)となり、いずれも過去最高となりました。また、受注状況につきましては、受注高 11,072 百万円 ( 前年同期比 13.7% 増 )、高 5,152 百万円 ( 前年同期末比 7.3% 増 )となり、受注高は過去最高となりまし た。 セグメント別の経営成績は、以下のとおりであります。 〔ヘルスケアソリューション事業 〕 電子カルテシステムは、医療機関向けの自社パッケージ製品である「MI・RA・Isシリーズ」を中心に、各 種ベンダー製の医事会計システム等の部門システムやハードウエア等を組み合わせ、主に中小病院向けに販売して おります。特に、既存ユーザの「MI・RA・Is V(ファイブ
08/08 15:30 5915 駒井ハルテック
2026年3月期 第1四半期決算短信[日本基準](連結) 決算発表
概要は次のとおりであります。 ― 橋梁事業 ― 当第 1 四半期連結累計期間の受注高は、中日本高速道路株式会社東京支社東名高速道路 ( 特定更新等 ) 沼津 IC ~ 富士 IC 間橋梁補強工事 (2025 年度 ) 追加工事他の工事などで50 億 8 百万円 ( 前年同四半期比 410.8% 増 )とな りました。 売上高は、滋賀県大津市真野川橋 ( 仮称 ) 上部工工事、千葉県国道道路改築工事 ( 仮称土屋橋上部工 ) 他の工事 などで30 億 8 千 7 百万円 ( 同 26.5% 減 )となり、これにより高は263 億 1 千万円 ( 同 41.5% 増 )となっており ます
08/08 15:30 6090 ヒューマン・メタボローム・テクノロジーズ
2025年6月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
.その他先端研究開発支援事業及びヘルスケア・ソリューション事業については、業務の性質上仕入として 把握することが困難であるため記載しておりません。 3 受注実績 受注実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 当連結会計年度 ( 自 2024 年 7 月 1 日 セグメントの名称 至 2025 年 6 月 30 日 ) 受注高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) 高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) 先端研究開発支援事業 1,156,200 92.1 508,540 96.4 ヘルスケア・ ソリューション事業 294,583 124.7 65,322 79.0 合計
08/08 15:30 6138 ダイジェット工業
2026年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
価格で表示しております。 2 上記の金額には、消費税等は含まれておりません。 製品区分 受注実績 前第 1 四半期連結累計期間 自 2024 年 4 月 1 日 至 2024 年 6 月 30 日 当第 1 四半期連結累計期間 自 2025 年 4 月 1 日 至 2025 年 6 月 30 日 比較増減 受注高 ( 千円 ) 高 ( 千円 ) 受注高 ( 千円 ) 高 ( 千円 ) 受注高 ( 千円 ) 高 ( 千円 ) 焼肌チップ 140,552 56,567 134,104 50,498 △6,448 △6,069 切削工具 1,813,116 556,489
08/08 15:30 6145 NITTOKU
2026年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
利益 ( 営業利益 )は4 億 79 百万円 ( 前年同期はセグメント損失 ( 営業損失 )4 億 49 百万円 )となりました。 なお、当社個別ベースでの受注高は80 億 88 百万円 ( 前年同期比 65.7% 増 )、売上高 ( 生産高 )は39 億 66 百万円 ( 前 年同期比 102.0% 増 )、当第 1 四半期末の高は271 億 26 百万円 ( 前年同期比 26.2% 増 )となりました。 2 NITTOKU 株式会社 (6145) 2026 年 3 月期第 1 四半期決算短信 ( 非接触 ICタグ・カード事業 ) 当第 1 四半期においては、非接触 ICカードの売上高
08/08 15:30 6155 高松機械工業
2026年3月期第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
間の受注高は26 億 54 百万円 ( 前年同期比 22.8% 減 )、 高は41 億 59 百万円 ( 同 37.0% 減 )となりました。また、売上高は34 億 59 百万円 ( 同 3.6% 減 )、営業損失は62 百万円 ( 前年同期は1 億 93 百万円の営業損失 )、経常損失は1 億 20 百万円 ( 前年同期は1 億 81 百万円の経常損失 )、親会社株主 に帰属する四半期純損失は1 億 34 百万円 ( 前年同期は1 億 60 百万円の親会社株主に帰属する四半期純損失 )となりまし た。 セグメントごとの経営成績を示すと、次のとおりであります。 なお、当四半期連結累計期間
08/08 15:30 6186 一蔵
2026年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
品のタイミングにより、当第 1 四半期連結 累計期間の売上高は2,989,261 千円 ( 前年同四半期比 7.4% 減 )、セグメント損失は283,701 千円となりました。 なお、当第 1 四半期連結会計期間末の高は5,786,839 千円 ( 前年同四半期末比 7.0% 増 )となっておりま す。 (ウエディング事業 ) ウエディング事業におきましては、各種季節イベントを通じて、ご家族を含む幅広い層のお客様との接点づく りを重視し、式場でのスイーツフェアや季節限定のフルコース体験などの取り組みを推進いたしました。 国内の施行組数は前年同四半期比で減少したものの、1 組当たりの施行単
08/08 15:30 6258 平田機工
2026年3月期第1四半期決算短信[日本基準](連結) 決算発表
によっており、セグメント間の内部振替前の数値によっております。 (2) 受注状況 当第 1 四半期連結累計期間における受注状況をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 セグメントの名称 受注高 前年同 四半期比 (%) 高 前年同 四半期比 (%) 自動車関連 ( 千円 ) 16,137,801 131.1 35,649,400 85.6 半導体関連 ( 千円 ) 6,436,576 133.3 17,490,911 101.4 その他自動省力機器 ( 千円 ) 1,654,367 76.0 5,401,581 97.5 その他 ( 千円 ) 477,346 82.3
08/08 15:30 6266 タツモ
2025年12月期 第2四半期(中間期)決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
3,547,858 3,926,476 110.7 洗浄装置 485,378 824,716 169.9 コーター 263,222 198,573 75.4 金型・樹脂成形事業 292,603 658,185 224.9 表面処理用機器事業 1,586,626 1,082,481 68.2 合計 11,222,155 9,766,891 87.0 ( 注 ) 上記の金額には消費税等は含まれておりません。 タツモ㈱ (6266) 2025 年 12 月期第 2 四半期 ( 中間期 ) 決算短信 2. 高 セグメントの名称 前中間連結会計期間 ( 自 2024 年 1 月 1 日 至 2024 年
08/08 15:30 6306 日工
2026年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
は68 百万円 ( 前年同四半期比 89.0% 減 )、親会社株主に帰属する四半期純損失は61 百万円 ( 前年同四半期は3 億 37 百万円の利 益 )となりました。 セグメントの業績は次の通りであります。 <アスファルトプラント関連事業 > 国内のメンテナンス事業及び海外の売上高は前期比増加しましたが、国内の製品の売上高は前期比減少しまし た。この結果、当事業の売上高は、前期比 17.6% 減の30 億 87 百万円となりました。当第 1 四半期連結累計期間にお ける受注高、高は前年同四半期比減少しました。 <コンクリートプラント関連事業 > 国内の製品及び国内のメンテナンス事業の売
08/08 15:30 6338 タカトリ
2025年9月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
によっております。 (2) 受注状況 セグメントの 名称 前第 3 四半期連結累計期間 ( 自 2023 年 10 月 1 日 至 2024 年 6 月 30 日 ) 受注高 ( 千円 ) 高 ( 千円 ) 当第 3 四半期連結累計期間 ( 自 2024 年 10 月 1 日 至 2025 年 6 月 30 日 ) 受注高 ( 千円 ) 高 ( 千円 ) 前連結会計年度 ( 自 2023 年 10 月 1 日 至 2024 年 9 月 30 日 ) 受注高 ( 千円 ) 高 ( 千円 ) 電子機器事業 7,029,576 5,910,412 5,103,198
08/08 15:30 6381 アネスト岩田
2026年3月期第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
移しましたが、汎用塗装市場向けの売上 が減少しました。 塗装設備製品では、当第 1 四半期連結累計期間に納入時期を迎える案件が少なく売上が減少しましたが、 高は前年同期と比較して増加しております。 その他事業では、DIY 向け空圧機器の販売やECサイトでの販売などのコンシューマービジネスを子会社へ移管した ことにより、当該子会社の収益を含むその他事業全体の売上が増加しました。また、同子会社における圧縮機など の販路開拓や大手通販サイト向けの拡販準備の進展などの収益拡大策も進捗しています。 欧州 売上高は2,480 百万円 ( 前年同四半期連結累計期間対比 5.0% 減 )、セグメント利益
08/08 15:30 6400 不二精機
2025年12月期 第2四半期(中間期)決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
高は、前連結会計年度末から高水準で推移しております。 < 精密成形品その他事業 > 主力製品である自動車部品用成形品は東南アジア市場を中心に中期的な受注をいただいておりますが、売上高は 中国とタイの子会社で前年同期に比べ増加した一方で、国内及びインドネシアの子会社で前年同期に比べ減少した ことにより、当セグメントの売上高は、前年同期比 34 百万円 (1.2%) 減少の27 億 91 百万円となりました。 セグメント利益は、原価率の上昇により前年同期比 37 百万円 (19.9%) 減少の1 億 49 百万円となりました。 (2) 当中間期の財政状態の概況 総資産は、前連結会計年度末に
08/08 15:30 6407 CKD
2026年3月期第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
〕 (1) 生産実績 当第 1 四半期連結累計期間における生産実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 セグメントの名称生産高 ( 百万円 ) 前年同四半期比 (%) 自動機械部門 4,360 △25.0 機器部門 32,279 +7.0 合計 36,639 +1.8 ( 注 ) 1.セグメント間取引については、相殺消去しております。 2. 金額は、販売価格によっております。 (2) 受注実績 当第 1 四半期連結累計期間における受注実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 セグメントの名称 受注高 ( 百万円 ) 前年同四半期比 (%) 高 ( 百万円 ) 前年同四
08/08 15:30 6482 YUSHIN
2026年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
期間 ( 自 2024 年 4 月 1 日 至 2024 年 6 月 30 日 ) 当第 1 四半期連結累計期間 ( 自 2025 年 4 月 1 日 至 2025 年 6 月 30 日 ) 前年同期比 (%) ロボット( 千円 ) 3,994,853 4,014,562 100.5 特注機 ( 千円 ) 1,340,884 951,155 70.9 部品・保守サービス( 千円 ) 1,152,209 1,211,293 105.1 合計 ( 千円 ) 6,487,947 6,177,012 95.2 2 高 製品等の区分 前第 1 四半期連結会計期間末 (2024 年 6 月 30 日
08/08 15:30 7500 西川計測
2025年6月期 決算短信[日本基準](非連結) 決算発表
8.4% 増 )、経常利益は39 億 18 百万円 ( 前期比 9.2% 増 )、当期純利益は26 億 81 百万円 ( 前期比 6.1% 増 )となりました。 また、受注関連につきましては、浄水場の設備更新工事にて大型案件を獲得したことに加え、自動化・電動化を 見据えた次世代モビリティ開発案件の増加等により、受注高は438 億 30 百万円 ( 前期比 15.1% 増 )、高は282 億 71 百万円 ( 前期比 21.5% 増 )となりました。 業績の概況は以下のとおりです。 2024 年 6 月期 2025 年 6 月期差異増減率 (%) 売上高 ( 百万円 ) 36,417
08/08 15:30 7717 ブイ・テクノロジー
2026年3月期 第1四半期決算短信[日本基準](連結) 決算発表
。欧州は、国別に濃淡がある中で、緩やかに成長しました。わが国では、米国関税 政策の影響が懸念される中、非常に緩やかな回復にとどまりました。 当第 1 四半期連結累計期間の当社グループの受注金額は、92 億 6 千 2 百万円 ( 前年同期 98 億 7 千 9 百万円 )となりま した。また、高は449 億 2 千 8 百万円 ( 前年同期 374 億 5 千 6 百万円 )となりました。 当第 1 四半期連結累計期間の当社グループの連結業績につきましては、売上高は79 億 9 千 8 百万円 ( 前年同期売上 高 95 億 2 千 3 百万円 )、営業損失は5 億 1 千 4 百万円
08/08 15:30 8023 DAIKO XTECH
2026年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
おきましては、富士通株式会社及び同社グループとの連携強化による新規商談及び既存顧客 からの受注獲得に引き続き努め、大型 PC 案件の減少によりハードウェアが減少したものの、モダナイゼーション 案件の受注やストックビジネスの伸長により、当第 1 四半期連結累計期間の業績は、受注高 102 億 83 百万円 ( 前期 比 105.1%)となりました。売上高につきましては、前期より減少し90 億 85 百万円 ( 前期比 93.2%)となりました が、高はソフトウェアソリューションを中心に108 億 82 百万円 ( 前期比 133.8%)と増加しました。 利益面におきましては、前年同期に比べ
08/08 15:30 1724 シンクレイヤ
2025年12月期 第2四半期(中間期)決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
なりました。 事業部門別の状況は以下の通りです。 (トータル・インテグレーション部門 ) トータル・インテグレーション部門においては、複数の大型光化工事案件が順調に完工したものの、これらは 前連結会計年度末までの進捗が大きく当期への貢献は限定的となりましたが、短工期で高付加価値である案件の 完工に努め、売上高は2,362 百万円 ( 前年同期比 11.7% 減 )となりました。利益面では、一時的に低下していた利益 水準が適正水準へと回復したことに加え、高付加価値案件の構成比が上昇したことにより営業利益は増益となり ました。受注高は2,931 百万円 ( 同 11.1% 減 )、高は
08/08 15:30 1878 大東建託
2026年3月期第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結)(公認会計士等による期中レビューの完了) 決算発表
結累計期間 前期増減率 受注高 ( 百万円 ) ( 注 1) 126,464 147,296 16.5% 130,062 △11.7% 高 ( 百万円 ) ( 注 1) ※ 736,810 799,975 8.6% 796,273 △0.5% ( 注 )1. 不動産賃貸事業の営繕工事を含んでいます。 ― 16 ― 大東建託株式会社 (1878) 2026 年 3 月期第 1 四半期決算短信 2 不動産賃貸事業 前 々 第 1 四半期 連結累計期間 前第 1 四半期 連結累計期間 前 々 期増減率 当第 1 四半期 連結累計期間 前期増減率 入居者斡旋件数 ( 件 ) ( 注 1