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「 受注残 」の検索結果

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発表日 時刻 コード 企業名
02/13 15:45 6637 寺崎電気産業
2026年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
と前年同期比 0.6%の増加となりました。 システム製品の受注高は、前年同期を9.6% 下回ったものの、38,492 百万円と高い水準で推移しました。その結 果、高は前連結会計年度末より11,901 百万円増加し、71,317 百万円となりました。 なお、機器製品は、計画生産を行っているため、上記受注高、高には含めておりません。 当第 3 四半期連結累計期間におけるセグメント別の経営成績は以下のとおりです。 「 日本 」 船舶用システム製品の売上は、陸電供給システム、LNG 運搬船、ばら積み船及び自動車運搬船向け等が増加 したことにより、前年同期と比べ大幅に増加しました。 産業用
02/13 15:40 6190 フェニックスバイオ
2026年3月期 第3四半期決算短信[日本基準](連結) 決算発表
2025 年 12 月 31 日 ) 受注高 ( 千円 ) 高 ( 千円 ) 受注高 ( 千円 ) 高 ( 千円 ) 薬効薬理分野 安全性等分野 国内 8,923 - 21,757 21,302 海外 - 2,666 678 2,659 国内 211,547 17,176 274,849 38,904 海外 1,369,582 1,126,748 512,633 675,591 合計 1,590,052 1,146,590 809,918 738,458 ( 注 ) 当社グループは「PXBマウス事業 」の単一セグメントでありますが、事業の傾向を示すためサービスライン別売 上高、分野別売上高及び受注高を記載しております。 - 8 -
02/13 15:35 6227 AIメカテック
2026年6月期 第2四半期(中間期)決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
受注金額は23,190 百万円 ( 前年同期比 7.4% 増 )、 高は34,768 百万円 ( 前年同期比 0.1% 増 )となりました。 当社グループの当中間連結会計期間の連結業績は、売上高 14,615 百万円 ( 前年同期比 106.1% 増 )、営業利益 2,857 百 万円 ( 前年同期は86 百万円の利益 )、経常利益 2,766 百万円 ( 前年同期は24 百万円の利益 )、親会社株主に帰属する中間 純利益 1,864 百万円 ( 前年同期は766 百万円の損失 )となりました。 尚、受注金額及び高には、発注内示段階のものも含みます。 セグメント別の概況は、以下のと
02/13 15:31 9233 アジア航測
2026年9月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
伴い業績に季節的変動があります。 当第 1 四半期連結会計期間の期首より新たに連結の範囲に含めた株式会社エアフォートサービスの当第 1 四半期 会計期間の期首時点において有している高は、当第 1 四半期連結会計期間の期首の高として集計して おります。 1 受注の状況 前第 1 四半期 当第 1 四半期 ( 自 2024 年 10 月 1 日 ( 自 2025 年 10 月 1 日 比較増減 至 2024 年 12 月 31 日 ) 至 2025 年 12 月 31 日 ) 事業区分 受注高 ( 千円 ) 高 ( 千円 ) 受注高 ( 千円 ) 高 ( 千円 ) 受注高
02/13 15:30 3763 プロシップ
2026年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
、業績予想修正の必要性及び開示すべき事項が生じた場合には速やかにお知らせい たします。 - 11 - ㈱プロシップ(3763) 2026 年 3 月期第 3 四半期決算短信 3. 補足情報 受注及び販売の状況 1 受注実績 当第 3 四半期連結累計期間の受注状況を品目別に示すと、次のとおりであります。 品目別 当第 3 四半期連結累計期間 ( 自 2025 年 4 月 1 日至 2025 年 12 月 31 日 ) 受注高 ( 千円 ) 前年同四半期比 (%) 高 ( 千円 ) 前年同四半期末比 (%) パッケージ 3,850,339 △5.8 2,844,481 △10.8 保守
02/13 15:30 290A Synspective
2025年12月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
解し、レジリエントな未来を実現するための 新たなインフラをつくる」ことを目指して、地球を恒常的に俯瞰する自社 SAR 衛星 「StriX」と関連システムの開 発・製造・打上を通じた衛星コンステレーションの運用と、その取得データの継続的な販売及び社会的関心度も高 い自然災害・安全保障・環境リスクを軸にソリューションのラインナップの拡大に向けて、新規衛星データ市場の 開拓に取り組んでいます。 経営管理上の重要な指標の状況 当社グループは、以下を経営管理上の重要な指標として定めています。 ・総収入 ( 売上高 + 補助金収入 )、高 総収入は6,140,883 千円 ( 前連結会計年度比
02/13 15:30 4777 ガーラ
2025年12月期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
、 オンラインゲーム事業、スマートフォンアプリ事業、HTML5ゲーム事業、Meta Campus 事業、ツリーハウスリゾート 事業及びVFX 事業を進めてまいりました。 当社グループの当連結会計年度における経営成績の概況は、連結売上高 2,589,328 千円となりました。 これは、主にHTML5ゲーム「Flyff Universe(フリフユニバース)」の売上高によるものであります。また、進 行基準に基づくの売上実現によりROAD101 Co., Ltd.の売上高が451,417 千円と前期に比し増加しました。 売上原価は、1,054,842 千円となりました。これは、主にHTML5ゲーム
02/13 15:30 7837 アールシーコア
2026年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
年同期比 7.6%の減少となりました。一方で、建築確認申請許可の長期化影響等により想定通りに期首契約 ( ) 高の消化が進まず、期末契約 ( ) 高は9,531 百万円と前年同期比で22.0% 増加しました。引き続き契約 ( 受 注 ) 増に向けて、集客 / 営業の両面で注力していきます。 2025 年 4 月に三角 WONDER「 間貫けのハコ」の新外装 「なみ鋼板 」を発売し、既存の角スレート( 標準仕様 )、う ろこスレート(オプション仕様 )に、新しいデザインが加わりました。 そして、2025 年 7 月には二つの特別モデル、新商品 「 風のログ」と程 々の家 「 晴
02/13 15:30 6245 ヒラノテクシード
2026年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
、複数の案件において総額 7,229 百万円のキャンセルが発生した結 果、当第 3 四半期連結累計期間末の高は減少しております。なお、当該キャンセルに関しては、キャンセル に至るまでに当社が負担した準備費用及び作業費用、材料費用等については、契約条件に基づき回収可能であり、 損益に大きな影響を与えることはありません。 その結果、当第 3 四半期連結累計期間における受注高は15,702 百万円 ( 前年同期比 37.9% 減 )、高は 30,358 百万円 ( 前期末比 36.2% 減 )となりました。 今後の見通しにつきましては、北米のEV 市場関連の仕事量は限定的ではありますが
02/13 15:30 6145 NITTOKU
2026年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
においては、米国等海外向けの売上が盛況であったことに加え、新規開 発要素を含む案件の割合が減少したため、売上・利益ともに前年同期比大幅に増加いたしました。 当社個別ベースでの受注高は前年同期に対し13.0% 増加し、200 億 45 百万円となりました。また個別売上高は前年同 期に対し68.5% 増の214 億 33 百万円となり、個別高は前年同期に対し7.8% 減の222 億 93 百万円となりました。 また、当社グループにおける連結売上高は304 億 63 百万円 ( 前年同期比 41.4% 増 )、営業利益は41 億 77 百万円 ( 前年 同期比 725.2% 増 )、経常利益は
02/13 15:30 6149 小田原エンジニアリング
2025年12月期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
も過去最高の 3,331 百万円 ( 前年同期比 117.0% 増 )となりました。また、受注高は設備投資計画の見直しや延期等の影響に より7,532 百万円 ( 前年同期比 4.7% 増 )、高は9,402 百万円となりました。 なお、当社グループの巻線機事業は、完全受注生産で、案件ごとに仕様やボリューム、納期、検収条件等が 大きく異なるため、受注高や売上高が四半期並びに通期単位で大きく変動することがあります。 2 送風機・住設関連事業 送風機・住設関連事業に関しては、送風機事業において、工作機械や産業用ロボット・半導体関連向けの軸 流ファンの需要が増え続けたことに加え、住設関連事業が
02/13 15:30 3799 キーウェアソリューションズ
2026年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
の他 ( 受注の状況 ) 当第 3 四半期連結累計期間における受注実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 当第 3 四半期連結累計期間 自 2025 年 4 月 1 日 至 2025 年 12 月 31 日 受注高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) 高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) システム開発事業 9,228,863 8.5 3,253,390 2.9 SI 事業 4,128,775 △5.4 1,653,389 △5.8 その他事業 1,818,132 △4.4 484,666 △40.2 合計 15,175,771 2.8 5,391,447 △5.9 ( 注 ) セグメント間取引については、相殺消去しております。 11
02/13 15:30 9160 ノバレーゼ
2025年12月期 決算短信〔IFRS〕(連結) 決算発表
プロデュース部門の受注活動については、受注率の改善により好調に推移しまし た。その結果、受注組数は4,960 組 ( 前年同期比 6.4% 増 )、組数は3,344 組 ( 前年同期比 9.6% 増 )となりま した。 売上収益については、施行組数および施行単価の増加による婚礼施行にかかる売上増加やレストラン特化型事業 の一般飲食にかかる売上の増加等により、当連結会計年度の売上収益は22,039 百万円 ( 前年同期比 14.2% 増 )とな りました。また、利益面では、一部店舗の収益性悪化により減損損失を186 百万円計上したこと等により販売費及 び一般管理費が増加したものの営業利益は
02/13 15:30 3983 オロ
2025年12月期 決算短信〔IFRS〕(連結) 決算発表
す。また、ベトナムでのZAC 販売の初年度となる次期は、通期で数社の契約獲得を目指しており、ZACの導入支援 を行いながら、収集した現地のニーズへの対応を進めてまいります。 クラウドソリューション事業の売上収益は、当連結会計年度末のに加え、過去実績等を勘案のうえ月毎 の売上収益を見積り、それらを積み上げることで売上収益の予想値を算出しております。予想の前提として、次 期のZAC 新規契約社数は当期実績に対し22 社増の104 社、ARPA(1 顧客社数当たりの「ZACライセンス料・保守料・ SaaSその他月額サービス料 」「ZAC 導入支援・カスタマイズ」に係る1か月当たりの売上収益
02/13 15:30 6407 CKD
2026年3月期第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
同期比 (%) 高 ( 百万円 ) 前年同期比 (%) 自動機械部門 13,078 △19.7 16,414 △9.6 ( 注 ) 自動機械部門以外は、需要見込による生産方法をとっております。 (3) 販売実績 当第 3 四半期連結累計期間における販売実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 セグメントの名称販売高 ( 百万円 ) 前年同期比 (%) 自動機械部門 13,543 △26.1 機器部門 98,472 +1.8 合計 112,016 △2.7 ( 注 ) セグメント間取引については、相殺消去しております。 -9-
02/13 15:30 6482 YUSHIN
2026年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
3,662,953 104.2 合計 ( 千円 ) 17,524,424 19,075,799 108.9 2 高 製品等の区分 前第 3 四半期連結会計期間末 (2024 年 12 月 31 日 ) 当第 3 四半期連結会計期間末 (2025 年 12 月 31 日 ) 前年同期比 (%) ロボット( 千円 ) 4,026,174 4,899,830 121.7 特注機 ( 千円 ) 3,019,275 2,494,176 82.6 部品・保守サービス( 千円 ) 454,720 474,468 104.3 合計 ( 千円 ) 7,500,170 7,868,475 104.9 b
02/13 15:30 6258 平田機工
2026年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
) 71,475,838 110.3 ( 注 ) 金額は販売価格および製造原価によっており、セグメント間の内部振替前の数値によっております。 (2) 受注状況 当第 3 四半期連結累計期間における受注状況をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 セグメントの名称 受注高 前年同 四半期比 (%) 高 前年同 四半期比 (%) 自動車関連 ( 千円 ) 38,419,529 137.9 35,096,412 95.0 半導体関連 ( 千円 ) 23,347,157 107.6 17,892,869 90.6 その他自動省力機器 ( 千円 ) 8,565,562 110.6 5,595,139
02/13 15:30 6266 タツモ
2025年12月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
搬送装置 7,679,159 6,749,496 87.9 洗浄装置 1,708,063 1,503,016 88.0 コーター 471,983 563,913 119.5 金型・樹脂成形事業 793,019 1,198,170 151.1 表面処理用機器事業 3,438,361 2,955,545 86.0 合計 27,028,921 23,938,781 88.6 ( 注 ) 上記の金額には消費税等は含まれておりません。 2. 高 セグメントの名称 前連結会計年度末 (2024 年 12 月 31 日 ) ( 千円 ) 当連結会計年度末 (2025 年 12 月 31 日 ) ( 千
02/13 15:30 6540 船場
2025年12月期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
普通株式の数 ( 株 ) 10,632,729 10,670,215 ( 重要な後発事象の注記 ) 該当事項はありません。 12 株式会社船場 (6540) 2025 年 12 月期決算短信 4.その他 (1) 生産、受注及び販売の状況 1 生産実績 当社グループにおいては、生産実績を定義することが困難であるため、記載を省略しております。 2 受注実績 当連結会計年度における市場分野別受注実績を示すと、次のとおりであります。 区分受注高 ( 千円 ) 対前期増減率 (%) 高 ( 千円 ) 対前期増減率 (%) 専門店 10,329,322 9.1 1,478,239 △8.8 大型店
02/13 15:30 6306 日工
2026年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
。当第 3 四半期連結累計期間における受注高、高は前年同四半期比増加しました。 <コンクリートプラント関連事業 > 国内の製品の売上高及びメンテナンス事業の売上高は前年同四半期比増加しました。この結果、当事業の売上高 は、前年同四半期比 13.5% 増の103 億 30 百万円となりました。当第 3 四半期連結累計期間における受注高、 高は前年同四半期比減少しました。 < 環境及び搬送関連事業 > 環境製品及び搬送製品の売上高は前年同四半期比増加しました。この結果、当事業の売上高は、前年同四半期比 17.1% 増の27 億 69 百万円となりました。当第 3 四半期連結累計期間にお