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「 受注残 」の検索結果
検索結果 5792 件 ( 381 ~ 400) 応答時間:0.099 秒
ページ数: 290 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 08/08 | 15:30 | 1992 | 神田通信機 |
| 2026年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 中心に積極的にビジネスを展開いたしました。新築ビル案件のス マートビル化対応の需要が増えており、大手ゼネコンや通信事業者との協創も進めておりま す。しかしながら、前期においては、複数の大型案件の手持ち工事が順調に進捗した結果、業 績を押し上げましたが、これらの工事が前期末までにほぼ完工したことにより、当期期首にお ける受注残高が低水準となりました。また、短納期案件による売上高の上積みにも取り組んで いるものの、現時点ではその成果が現れていないこと等により、当第 1 四半期の売上高は前年 同期と比較して大幅に減少いたしました。 利益面では、売上高の大幅な減少と材料価格の上昇や労務費増加等の影響に | |||
| 08/08 | 15:30 | 2154 | オープンアップグループ |
| 2025年6月期 決算短信〔IFRS〕(連結) 決算発表 | |||
| 。 1 無形資産に配分された金額及びその主要な種類別の内訳 受注残 110 百万円 2 全体及び主要な種類別の加重平均償却期間 受注残 6ケ月 2. 当該企業結合により生じたのれんは、建設領域セグメントに計上されております。のれんの主な内 容は個別に認識要件を満たさない、取得から生じることが期待される既存事業とのシナジー効果と 超過収益力であります。なお、のれんについて、税務上損金算入を見込んでいる金額はありませ ん。 (4) 取得した債権の公正価値、契約上の未収金額及び回収不能見込額 取得した営業債権及びその他の債権の公正価値、契約上の未収金額及び回収不能見込額は以下のとおりであ ります | |||
| 08/08 | 15:30 | 6863 | ニレコ |
| 2026年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 内シナジーの 強化に向けた取り組みを進めました。 この結果、当第 1 四半期連結累計期間の業績につきましては、売上高 2,283 百万円 ( 前年同期比 4.5% 減 )、営業利 益 145 百万円 ( 前年同期比 51.8% 減 )、経常利益 178 百万円 ( 前年同期比 50.4% 減 )、親会社株主に帰属する四半期純 利益 105 百万円 ( 前年同期比 48.9% 減 )となりました。 また、受注残高は5,462 百万円 ( 前期末比 5.8% 増 )となりました。 セグメント別の業績は次のとおりです。 1 制御機器事業 売上高 1,280 百万円 ( 前年同期比 7.1% 増 | |||
| 08/08 | 15:30 | 6918 | アバールデータ |
| 2026年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表 | |||
| 1 四半期累計期間におけるセグメント別の 状況は次のとおりであります。 1 受託製品 当該セグメントは、半導体製造装置関連、産業用制御機器および計測機器の開発・製造・販売を行ってお ります。受注残の製品が完成、納品されましたが、一部顧客で在庫調整が長期化しており、全体としては想 定を下回り推移いたしました。 この結果、売上高は1,087 百万円 ( 前年同四半期比 42.4% 減 )、セグメント営業利益は86 百万円 ( 前年同 四半期比 68.8% 減 )となりました。 当該セグメントの品目別売上の状況は次のとおりであります。 イ) 半導体製造装置関連 当該品目は、半導体製造装置の制御部を | |||
| 08/08 | 15:20 | 4667 | アイサンテクノロジー |
| 2026年3月期第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 33.8% 営業利益率 24.3% 27.5% 売上高 451,923 307,970 △143,952 △31.9% モビリティ セグメント損失 (△) △70,096 △144,609 △74,512 - ・DX 営業利益率 △15.5% △47.0% 売上高 2,791 2,446 △345 △12.4% その他セグメント利益 1,809 1,371 △437 △24.2% 営業利益率 64.8% 56.1% - 2 - b. 報告セグメント別の当連結会計年度に収益計上する予定の請負契約に係る受注残高 当第 1 四半期連結累計期間末において、契約締結が完了しており、当連結会計年度に収益 | |||
| 08/08 | 15:15 | 1905 | テノックス |
| 2026年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| ………………………………………………………………………………………………………………… 10 受注高・売上高・受注残高内訳表 …………………………………………………………………………………… 10 - 1 - ㈱テノックス(1905)2026 年 3 月期第 1 四半期決算短信 1. 経営成績等の概況 (1) 当四半期の経営成績の概況 当第 1 四半期連結累計期間におけるわが国経済は、賃上げに伴う所得環境の改善や訪日外国人の増加など、緩やか な回復基調で推移しました。一方で、継続的な物価上昇、米国の関税政策、ウクライナや中東の不安定な国際情勢 の長期化など、国内外の経済の先行きは依然として不透明な状況 | |||
| 08/08 | 15:00 | 1786 | オリエンタル白石 |
| 2026年3月期第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| ( 収益認識関係 ) ………………………………………………………………………………………11 (キャッシュ・フロー計算書に関する注記 ) ………………………………………………………12 ( 重要な後発事象 ) ……………………………………………………………………………………12 3. 補足情報 …………………………………………………………………………………………………13 (1) 受注高、売上高及び受注残高の状況 ………………………………………………………………13 独立監査人の四半期連結財務諸表に対する期中レビュー報告書 ………………………………………14 -1- オリエンタル白石株式会社 | |||
| 08/08 | 15:00 | 1828 | 田辺工業 |
| 2026年3月期 第1四半期決算短信[日本基準](連結) 決算発表 | |||
| 用工業炉 42,548 27,328 △15,220 △35.8 合計 12,178,266 11,654,007 △524,259 △4.3 (3) 受注残高 ( 単位 : 千円 ) 区分 前第 1 四半期当第 1 四半期 連結累計期間連結累計期間 比較増減増減率 % 産業プラント設備工事 15,492,938 18,635,904 3,142,966 20.3 設備保全工事 1,880,318 1,762,618 △117,700 △6.3 電気計装工事 7,678,100 6,303,227 △1,374,873 △17.9 設備工事事業メカトロニクス 2,977,799 | |||
| 08/08 | 15:00 | 255A | ジーエルテクノホールディングス |
| 2026年3月期第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| を維持して おり、国内外で先端半導体の製造工場の新設、増設の動きが継続しておりますが、一方でパソコンやスマートフ ォン向けの需要回復は依然として鈍く、業界全体の本格的な回復は2025 年後半以降となる見込みです。 以上のような環境の中、半導体事業では、今後に向けた新規需要の掘り起こしや競争力強化のため、高付加価 値製品の開発と拡販によるマーケットの拡大、国内外での増産体制構築の準備を行い、さらなる成長に向けて邁 進しております。豊富な受注残高と工場の高稼働率を背景に、売上高は計画を上回ることができましたが、物価 高等の影響を受けて売上原価、販売費及び一般管理費がそれぞれ増加し、営業利益は計画を | |||
| 08/08 | 15:00 | 5699 | イボキン |
| 2025年12月期 第2四半期(中間期)決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 因となり、また当該案件について今後予想される損失の見積額を引当計上 しました。また、株式会社ミツエを株式取得 ( 当社の持株比率 90.9%)により子会社化したことに伴う負ののれん 発生益 62,581 千円を特別利益に計上しております。 これらの結果、売上高は1,416,840 千円 ( 前年同期比 5.5% 増 )、営業損失は56,127 千円 ( 前年同期は営業利益 190,763 千円 )となりました。受注残高については、工事の進行度に応じてすでに売上計上された部分を除き 1,922,140 千円となりました。工事監督者数については、当中間連結会計期間末時点で34 名となりました | |||
| 08/08 | 15:00 | 6022 | 赤阪鐵工所 |
| 2026年3月期第1四半期決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表 | |||
| あります。 セグメントの名称受注高 ( 千円 ) 前年同期比増減率 (%) 受注残高 ( 千円 ) 前年同期比増減率 (%) 内燃機関関連事業 2,556,035 34.1 4,724,776 82.8 3 販売実績 当第 1 四半期累計期間の販売実績は次のとおりであります。 セグメントの名称販売高 ( 千円 ) 前年同期比増減率 (%) 内燃機関関連事業 1,937,012 13.2 - 7 - 株式会社赤阪鐵工所 (6022) 2026 年 3 月期第 1 四半期決算短信 独立監査人の四半期財務諸表に対する期中レビュー報告書 株式会社赤阪鐵工所 取締役会 御中 2025 年 8 月 8 日 | |||
| 08/08 | 14:30 | 6247 | 日阪製作所 |
| 2026年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| ) ……………………………………………………………………………………… 8 ( 重要な後発事象 ) ………………………………………………………………………………………………… 9 3. 補足情報 (IR 情報 ) ………………………………………………………………………………………………… 10 (1)セグメント別売上高 ……………………………………………………………………………………………… 10 (2)セグメント別受注高及び受注残高 ……………………………………………………………………………… 10 - 1 - ㈱ 日阪製作所 (6247) 2026 年 3 月期第 1 四半期決算短信 1. 当四半期決算に関する定性的情報 (1) 経営 | |||
| 08/08 | 14:30 | 6332 | 月島ホールディングス |
| 2026年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| ) ……………………………………………………………………… P.10 ( 四半期連結キャッシュ・フロー計算書に関する注記 ) ……………………………………… P.11 ( 重要な後発事象 ) ………………………………………………………………………………… P.12 3. 補足情報 ……………………………………………………………………………………………… P.13 受注、売上及び受注残高の状況 ………………………………………………………………… P.13 -1- 月島ホールディングス株式会社 (6332) 2026 年 3 月期第 1 四半期決算短信 1. 経営成績等の概況 (1) 当四半期連結累計期間の経営成績の概況 当第 1 四半期連 | |||
| 08/08 | 14:30 | 6846 | 中央製作所 |
| 2026年3月期第1四半期決算短信[日本基準](非連結) 決算発表 | |||
| 半期累計期間における生産実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 セグメントの名称生産高 ( 千円 ) 前年同四半期比 (%) 電源機器 301,816 △23.8 表面処理装置 293,707 △44.0 電気溶接機 161,300 2.9 その他 80,039 6.6 合計 836,864 △27.4 ( 注 ) 金額は、販売価格によっております。 (2) 受注実績 当第 1 四半期累計期間における受注実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 前年同四半期比 セグメントの名称受注高 ( 千円 ) 受注残高 ( 千円 ) (%) 前年同四半期比 (%) 電源機器 | |||
| 08/08 | 14:10 | 5262 | 日本ヒューム |
| 2026年3月期第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 推移しており、受注残高や各プロジェクトの進捗状況を踏まえると、通期では増収増益の計画実現に向けて 着実に前進しております。当社グループとしては、この流れを確かな成果へと結びつけるべく、引き続き積極的に 事業活動を展開してまいります。 事業セグメント別の概況は次のとおりです。 1 基礎事業 売上高は43 億 88 百万円 ( 前年同四半期比 30.4% 減 )、営業利益は3 億 39 百万円 ( 同 59.1% 減 )となりました。 2 下水道関連事業 売上高は32 億 47 百万円 ( 前年同四半期比 39.3% 増 )、営業利益は6 億 42 百万円 ( 同 63.4% 増 )の大幅な増収増 | |||
| 08/08 | 14:00 | 6365 | 電業社機械製作所 |
| 2026年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| については、豊 富な受注残の売上が進捗し、前年同期比 116.7%の5,344 百万円となりました。利益については、売上高の増加など により、営業利益は243 百万円 ( 前年同期営業損失 251 百万円 )、経常利益は364 百万円 ( 前年同期経常損失 169 百万 円 )、親会社株主に帰属する四半期純利益は254 百万円 ( 前年同期親会社株主に帰属する四半期純損失 113 百万円 ) となりました。 当社グループの売上高は、公共事業物件の割合が高いため連結会計年度末に集中する傾向があり、四半期別の業 績には季節的変動があります。 (2) 財政状態に関する説明 ( 資産 ) 当第 1 四 | |||
| 08/08 | 13:40 | 6507 | シンフォニアテクノロジー |
| 2026年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| なりました。 売上高は、高水準の期初受注残高を背景に58 億 61 百万円 ( 前年同四半期比 23.1% 増 )となり、損益面につきまして は、売上高の増加により営業利益は11 億 63 百万円 ( 前年同四半期比 56.1% 増 )となりました。 モーション機器事業は、航空宇宙関連機器の受注が依然として高水準を維持したものの、前年同期比では減少 となりました。一方で、繊維機械向けモータなどアクチュエータの受注が増加したことにより、受注高は162 億 79 百万円 ( 前年同四半期比 0.5% 増 )となりました。 売上高は89 億 87 百万円 ( 前年同四半期比 4.0% 増 )となり | |||
| 08/08 | 13:00 | 9906 | 藤井産業 |
| 2026年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 、売上高は72 億 56 百万円 ( 前年同四半期比 10.1% 増 )となりました。 (コマツ栃木 ) 土木建設機械事業は、ITツールを活用した次世代のサービスビジネスモデル構築を図ったことで、サービス修 理メンテナンス売上は順調に推移したものの、新車本体販売は前年度からの受注残減少に加え、県内公共投資の 減少に伴う土木工事の低調が重なったことで前期を下回る売上高となりました。 この結果、売上高は14 億 44 百万円 ( 前年同四半期比 13.6% 減 )となりました。 (その他 ) 再生可能エネルギー発電は、発電設備の一部売却や天候等の影響もあり、前期を下回る売上高となりました。 路面切 | |||
| 08/08 | 12:30 | 4245 | ダイキアクシス |
| 2025年12月期 第2四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| した。 一方、ホームセンター向け販売においては、消費マインドの冷え込みや異業種参入による競争激化といっ た逆風があったものの、売上高は前年同期の水準を維持することができ、堅調に推移しております。 ・建築・設備工事業 冷凍冷蔵・空調設備工事において、東日本エリアへの展開や、昨年末に多くの受注残があったことから、 当カテゴリの売上高・利益ともに大きく増加しております。 一方、農業温室工事において、前年同期に大型案件の計上もあったことから、当中間連結会計期間の売上 高は大きく減少しておりますが、補助金等を活用した案件も多く、受注は堅調な状況です。 ( 再生可能エネルギー関連事業 ) 前中間連結 会計 | |||
| 08/08 | 12:00 | 9757 | 船井総研ホールディングス |
| 2025年12月期 第2四半期(中間期)決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 、次のとおりであります。 セグメントの名称受注高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) 受注残高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) 経営コンサルティング事業 10,272,239 +5.3 8,990,257 +7.7 ロジスティクス事業 450,532 +12.1 323,397 +9.5 デジタルソリューション事業 822,086 +35.3 1,050,433 +345.2 ( 注 ) 1 経営コンサルティング事業については、月次支援及びプロジェクトの経営コンサルティング収入について のみ記載しております。 2 ロジスティクス事業については、物流コンサルティング収入についてのみ記載しております | |||