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「 受注残 」の検索結果
検索結果 5792 件 ( 401 ~ 420) 応答時間:0.15 秒
ページ数: 290 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 08/08 | 12:00 | 3423 | エスイー |
| 2026年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| るなど計画利益の確保に努めております。 当第 1 四半期連結累計期間は、建設コンサルタント事業において期初受注残の消化が順調に推移しましたが、一方 で建設用資機材の製造販売事業では前第 1 四半期連結累計期間にあったスポット案件の剥落があり、建築用資材の製 造販売事業の鉄骨工事分野では工事進捗の遅れが影響し、売上高は減少しました。その結果、売上高は51 億 61 百万円 ( 前年同期比 8.7% 減 )となりました。 利益面では、建築用資材の製造・販売事業、建設コンサルタント事業での高利益案件の獲得および消化が増加した 一方で、建設用資機材の製造・販売事業での上記減収要因による影響や、研究開発 | |||
| 08/08 | 11:30 | 6294 | オカダアイヨン |
| 2026年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 510 百万円 ( 前年同期比 22.6% 減 )、親会社株主に帰属する四半期純利益 328 百万円 ( 前年同期比 21.4% 減 )となりました。 当第 1 四半期連結累計期間のセグメントごとの経営成績は次のとおりであります。 国内セグメントは、引き続き解体環境アタッチメントを中心に高水準の受注残を維持しており、増産や商材の確 保に注力してきましたが、売上高 4,527 百万円 ( 前年同期比 5.7% 減 )と減収となりました。機種別には、主力の圧 砕機は再開発やビル・工場等の建替等による解体需要が引き続き堅調ではあるものの、工事現場の工期遅れ等によ る納期ズレや各社ショベルメーカーの | |||
| 08/08 | 11:30 | 1994 | 高橋カーテンウォール工業 |
| 2025年12月期第2四半期(中間期)決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| ( 前中間連結会計期間は2 億 42 百万円の 親会社株主に帰属する中間純利益 )となりました。なお、受注高は39 億 57 百万円 ( 前中間連結会計期間比 0.1% 減 )、 受注残高は75 億 53 百万円 ( 前連結会計年度比 7.2% 増 )となりました。 セグメントの業績を示すと、次のとおりであります。 1PCカーテンウォール事業 当セグメントの売上高は29 億 2 百万円 ( 前中間連結会計期間比 33.8% 減 )、セグメント損失は1 億 44 百万円 ( 前中間 連結会計期間は3 億 14 百万円のセグメント利益 )となりました。なお、売上のトレンドに季節性はありません。 2 | |||
| 08/08 | 11:00 | 1921 | 巴コーポレーション |
| 令和8年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| ……………………………………………… 7 (セグメント情報等の注記 ) …………………………………………………………… 7 ( 株主資本の金額に著しい変動があった場合の注記 ) ……………………………… 8 ( 継続企業の前提に関する注記 ) ……………………………………………………… 8 ( 四半期連結キャッシュ・フロー計算書に関する注記 ) …………………………… 8 3. 補足情報 ……………………………………………………………………………………… 8 (1) 受注・売上・受注残の状況 〔 連結 〕 ………………………………………………… 8 [ 期中レビュー報告書 | |||
| 08/07 | 17:00 | 9028 | ゼロ |
| 2025年6月期 決算短信[IFRS](連結) 決算発表 | |||
| る一部完成車メーカーの不正問題によ って停止していた車種の生産が再開し、受注残の解消が進んだ結果、国内の販売台数は全体として増加いたしま した。また、中古車登録・販売台数は、中古車輸出が引き続き旺盛であることから、前年同期比で100.3%と増加 いたしました。 〔 自動車の国内流通に関連する台数 〕 単位 : 台 国内販売 2023 年 7 月 ~2024 年 6 月 2024 年 7 月 ~2025 年 6 月前年比 新車販売台数 国内メーカー *1 4,216,427 4,403,982 104.4% (うち日産自動車 ) *1 (475,873) (450,159) (94.6%) 海外 | |||
| 08/07 | 16:30 | 6366 | 千代田化工建設 |
| 2026年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結)(公認会計士等による期中レビューの完了) 決算発表 | |||
| (Carbon dioxide Capture and Storage) 事業に係るFEED(Front End Engineering Design) 案件の受注により1,327 億 89 百万円 ( 前年同四半期比 449.3% 増 )となりました。 連結完成工事高は主要案件が順調に進捗した一方、インドネシアの銅製錬案件が2024 年 11 月に完工したこと により904 億 57 百万円 ( 同 22.7% 減 )であった結果、連結受注残高は7,705 億 82 百万円 ( 前連結会計年度末比 4.2% 増 ) となりました。 営業利益は連結完成工事高と同様の理由で51 億 9 百万円 ( 前年同 | |||
| 08/07 | 16:30 | 6403 | 水道機工 |
| 2026年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| )と前 年同期比で減少となりました。主な要因は、プラント建設における前年同期での大型の浄水場設備更新案件受注の 反動減によるものです。 売上高は、グループ全体で54 億 84 百万円 ( 前年同期比 36.5% 増 )と前年同期比で増加となりました。主な要因 は、プラント建設における豊富な受注残に対して堅調に工事出来高並びに完工が進み増収となり、O&Mではメン テナンス案件での収益計上が増加したことによるものです。 損益の状況については、プラント建設での増収があったものの、不採算工事での追加コスト計上により売上総利 益が減益となり、また、販売費及び一般管理費において、要員増による人件費増加や採用 | |||
| 08/07 | 16:30 | 7722 | 国際計測器 |
| 2026年3月期第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 275,575 +93.6 日本 ( 国際 ), 米国 , 韓国 , 中国 材料試験機 474,754 +572.2 日本 ( 東伸 ) その他 355,086 △6.4 日本 ( 国際 ), 米国 , 韓国 , 中国 合計 3,570,612 △27.8 - ( 注 1) 金額は、受注価格によっております。 ( 注 2) 日本 ( 国際 )、日本 ( 東伸 )は、それぞれ報告セグメントの日本 ( 国際計測器株式会社 )、日本 ( 東伸工業株式会社 )で あります。 2 受注残高 当第 1 四半期連結累計期間末 (2025 年 6 月 30 日 ) 区分受注残高 ( 千円 ) 前年同四半期比 | |||
| 08/07 | 16:00 | 6384 | 昭和真空 |
| 2026年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| るリスクとなっており、依然として先行き不透明な状況が続きました。 当社グループを取り巻く経営環境を見ると、主要取引先である電子部品メーカにおける在庫調整は概ね一巡し ました。しかし、業界ごとの需要回復にはばらつきがあり、生産活動の回復ペースは依然として緩やかに推移し ました。 こうした環境の中、当社グループは、国内外デバイスメーカの生産状況や次世代製品開発動向の把握に努め、 適時に適切な製品提案をするとともに、顧客からのサンプル作製依頼や顧客との共同開発に積極的に取り組むこ とで、電子部品業界を中心とした新規先からの受注を獲得しました。 生産面では、受注残及び受注予定案件を見据えた生産体制を整 | |||
| 08/07 | 16:00 | 6339 | 新東工業 |
| 2026年3月期第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 、EV 車対応やスマ ート化の取組みにおける競争激化による業界再編の動きが加速しており、欧州では、エネルギー高に伴うコスト上 昇や関税の影響により外需が減少し製造業の業績状況は依然厳しい状況にあり、市場は停滞状況にあります。一方 で、AI 関連需要拡大に伴う半導体関連業界の旺盛な投資意欲は持続し、電子業界向けを中心に部品・消耗品が堅調 に推移しました。 こうした情勢下、受注高は対前年同四半期比 2,280 百万円増加の35,927 百万円 ( 前年同四半期比 6.8% 増 )、売上高 は同 15,658 百万円増加の41,425 百万円 ( 同 60.8% 増 )、受注残高は同 7,575 百 | |||
| 08/07 | 16:00 | 6383 | ダイフク |
| 2025年12月期 第2四半期(中間期)決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 。自動車産業では、最終的な関税の決定内容を見極めるため、お客さまの意思決定にやや遅れが生じ ているものの、米国を中心に引き続き高水準の投資が計画されています。空港においては、航空旅客数の増加に対 応するための自動化投資の需要が継続しています。 このような経済・事業環境の下、当中間連結会計期間の受注は、一般製造業・流通業、自動車生産ライン向けシ ステムが減少したものの、半導体生産ライン、空港向けシステムが増加し、全体としては前年並みの水準となりま した。売上は、一般製造業・流通業、半導体生産ライン、自動車生産ライン向けシステムが、豊富な前期末受注残 高をベースに順調に推移し、増収となりました | |||
| 08/07 | 16:00 | 6284 | 日精エー・エス・ビー機械 |
| 2025年9月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| %)と第 3 四半期累計として過去最高を記録しました。一方、受注残 高につきましては17,962 百万円 ( 前年同期末比 91.1%)と前年同期末に比べ減少したものの、高水準を維持しまし た。 売上成績につきましても、主力の中小型機に加え、大型機 ( 日本向けPF36シリーズ)の販売を伸ばした結果、売 上高は32,754 百万円 ( 前年同期比 123.8%)と第 3 四半期累計として過去最高となりました。 利益面につきましては、主に増収効果により、売上総利益は、15,717 百万円 ( 同 127.9%) 営業利益は8,457 百万 円 ( 同 163.2%)と大幅増益となりました。その結果 | |||
| 08/07 | 15:45 | 6920 | レーザーテック |
| 2025年6月期 決算短信[日本基準] (連結) 決算発表 | |||
| 。 品目生産高対前期増減率 百万円 % 製半導体関連装置 210,450 △3.8 品その他 5,016 20.1 小計 215,466 △3.3 サービス 42,959 48.3 合計 258,426 2.6 ( 注 ) 金額は販売価格で表示しております。 (2) 品目別受注高及び受注残高 当連結会計年度における受注状況を品目ごとに示すと、次のとおりであります。 品 目 受注高受注残高 金額対前期増減率金額対前期増減率 百万円 % 百万円 % 製半導体関連装置 55,814 △76.3 297,178 △33.1 品その他 3,921 63.3 4,561 △26.3 小計 59,736 | |||
| 08/07 | 15:40 | 7014 | 名村造船所 |
| 2026年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 、インフレ等によ る材料費の高騰と人件費上昇などにより、前年同期比では減収減益となりました。 当第 1 四半期連結累計期間におきましては、大型撒積運搬船 1 隻、ハンディ型撒積運搬船 3 隻を完工し、大型撒積運 搬船 4 隻、ハンディ型撒積運搬船 1 隻を受注した結果、当第 1 四半期連結会計期間末の受注残高は420,113 百万円 ( 前 年同期比 17.0% 増 )となりました。 なお、函館どつく株式会社は、主力商品であるハンディ型撒積運搬船をニューモデルに切り替えましたが、第 1 船の 建造実績の徹底的なフィードバックを2 隻目以降の後続船に生かし、年間建造量は前年比増を目指しております | |||
| 08/07 | 15:30 | 1963 | 日揮ホールディングス |
| 2026年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| ) ………………………………………… 8 ( 継続企業の前提に関する注記 ) ………………………………………………………………… 8 (キャッシュ・フロー計算書に関する注記 ) …………………………………………………… 8 ( 重要な後発事象の注記 ) ………………………………………………………………………… 8 3.その他 …………………………………………………………………………………………………… 9 ( 参考 ) 受注高、売上高及び受注残高 ………………………………………………………………… 9 [ 独立監査人の四半期連結財務諸表に対する期中レビュー報告書 ] ─ 1 ─ 日揮ホールディングス株式会社 | |||
| 08/07 | 15:30 | 1981 | 協和日成 |
| 2026年3月期第1四半期決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表 | |||
| セグメント区分に基づき作成したもの を記載しております。 3. 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 該当事項はありません。 ( 収益認識関係 ) 顧客との契約から生じる収益を分解した情報は、「 注記事項 (セグメント情報等 )」に記載のとおりであります。 11 株式会社協和日成 (1981) 2026 年 3 月期第 1 四半期決算短信 3.その 他 (1) 受注高、売上高の状況 前第 1 四半期累計期間 ( 自 2024 年 4 月 1 日至 2024 年 6 月 30 日 ) ( 単位 : 千円 ) 種類別前期繰越高当期受注高売上高受注残高 建築設備事業 | |||
| 08/07 | 15:30 | 7701 | 島津製作所 |
| 2026年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| え、ウクライナや中東情勢の緊迫化等の地政学リスクもあり、先行きの不透明感が高まりました。 このような状況の下、計測機器事業は医薬品・臨床検査市場など投資の活発な市場への取り組みの強化に加え、AI・ロボ ティクス活用や操作性向上を実現する新製品の投入とソリューション提案力の強化を進めました。また、米国の関税政策によ る影響を低減するため、サプライチェーンの最適化や地産地消での開発・生産・販売体制の構築に取り組みました。医用機器 事業は健康寿命の延伸と医療従事者の業務効率化を実現するために、画像解析にAIやIoT 技術を用いた“イメージングトラン スフォーメーション” 戦略を展開したものの、受注残高 | |||
| 08/07 | 15:30 | 8830 | 住友不動産 |
| 2026年3月期 第1四半期決算短信[日本基準](連結) 決算発表 | |||
| マンション・戸建 149,413 120,902 △28,510 227,151 宅地・その他 7,100 5,018 △2,082 19,250 前期末当第 1 四半期末増減 完成済販売中戸数 ( 竣工 1 年超 ) 946 1,232 +286 〃 ( 竣工 1 年内 ) 447 498 +51 3 住友不動産株式会社 (8830) 2026 年 3 月期第 1 四半期決算短信 <ハウジング事業部門 > 受注弱含みだが、期首受注残もあり業績予想見通しに変更なし 当第 1 四半期の受注棟数は、「 新築そっくりさん」 事業で1,723 棟 ( 前年同期比 △143 棟 )、注文住宅事業で412 棟 | |||
| 08/07 | 15:30 | 5310 | 東洋炭素 |
| 2025年12月期 第2四半期(中間期)決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 外貨建てで受注したもので、当四半期中の為替相場の変動による差異については、当四半期 受注金額に含めております。 2 受注残高 ( 単位 : 百万円 ) 2024 年 12 月期 2025 年 12 月期 品目 1Q 2Q 3Q 4Q 1Q 2Q 特殊黒鉛製品 7,539 6,980 6,823 6,892 5,834 4,860 一般カーボン製品 ( 機械用カーボン分野 ) 一般カーボン製品 ( 電気用カーボン分野 ) 928 994 979 1,015 973 847 892 976 826 872 779 841 複合材その他製品 8,076 9,014 7,735 6,283 7,055 | |||
| 08/07 | 15:30 | 4975 | JCU |
| 2026年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| で横ばいに推移いたしました。 前第 1 四半期連結累計期間 ( 自 2024 年 4 月 1 日 至 2024 年 6 月 30 日 ) 当第 1 四半期連結累計期間 ( 自 2025 年 4 月 1 日 至 2025 年 6 月 30 日 ) 前年比増減 売上高 5,375 百万円 5,971 百万円 11.1% 増 セグメント利益 2,178 百万円 2,843 百万円 30.5% 増 2 株式会社 JCU(4975) 2026 年 3 月期第 1 四半期決算短信 ( 装置事業 ) 受注案件が予定通り進行したことで売上高は増加いたしましたが、大型案件の新規受注が減少したため受注高及 び受注残高 | |||