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「 受注残 」の検索結果
検索結果 5786 件 ( 421 ~ 440) 応答時間:0.053 秒
ページ数: 290 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 08/07 | 15:30 | 6652 | IDEC |
| 2026年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 92.7 15,736 98.6 68,700 102.0 - 11 - IDEC 株式会社 (6652) 2026 年 3 月期第 1 四半期決算短信 (4) 受注実績 ( 単位 : 百万円、%) 受注高 2025 年 3 月期第 1 四半期 2026 年 3 月期第 1 四半期 前年 同期比 受注残高 前年 同期比 受注高 前年 同期比 受注残高 前年 同期比 日本 6,551 100.0 7,013 56.9 6,541 99.9 5,985 85.3 米州 3,403 126.9 2,750 71.2 3,557 104.5 3,191 116.0 EMEA 4,136 99.3 | |||
| 08/07 | 15:30 | 6363 | 酉島製作所 |
| 2026年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 5,062 23.2 △377 △6.9 受注高 民需 2,667 11.0 2,788 12.8 120 4.5 外需 16,049 66.5 13,990 64.0 △2,059 △12.8 計 24,157 100.0 21,841 100.0 △2,316 △9.6 官公需 2,916 16.6 3,683 18.5 767 26.3 売上高 民需 2,764 15.8 3,088 15.6 323 11.7 外需 11,837 67.6 13,104 65.9 1,267 10.7 計 17,518 100.0 19,876 100.0 2,357 13.5 官公需 29,037 28.5 30,881 29.1 1,843 6.4 受注 残高 民需 9,652 9.5 10,111 9.5 458 4.8 外需 63,087 62.0 65,241 61.4 2,154 3.4 計 101,777 100.0 106,234 100.0 4,456 4.4 以上 - 8 - | |||
| 08/07 | 15:30 | 7122 | 近畿車輛 |
| 2026年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 円 ) 前年同四半期比 (%) 鉄道車両関連事業 8,313 100.2 合計 8,313 100.2 2 受注実績 当第 1 四半期連結累計期間における受注実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 セグメントの名称受注高 ( 百万円 ) 前年同四半期比 (%) 受注残高 ( 百万円 ) 前年同四半期比 (%) 鉄道車両関連事業 15,308 242.8 124,728 99.3 合計 15,308 242.8 124,728 99.3 ( 注 ) 当第 1 四半期連結累計期間は、前年同四半期比で受注高が著しく増加しております。 これは、主にヒュンダイロテムUSA 社から | |||
| 08/07 | 15:30 | 6771 | 池上通信機 |
| 2026年3月期第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 百万円 ( 前年同期売上高 3 億 78 百万円 )となりました。 アジア地域におきましては、東アジアおよび東南アジアにおける放送用カメラシステムの販売は堅調に推移した一方 で、中国市場における医療カメラの販売は、反腐敗運動の長期化により需要回復に時間を要しており、加えて一部の受 注残案件の納入延期が続いたことが影響し、売上高は前年同期を下回る1 億 90 百万円 ( 前年同期売上高 4 億 7 百万円 )と なりました。 (2) 財政状態に関する説明 当第 1 四半期連結会計期間末の総資産は、271 億 15 百万円であり、前連結会計年度末に比べ17 億 26 百万円減少しまし た。流動資産 | |||
| 08/07 | 15:30 | 3837 | アドソル日進 |
| 2026年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| - アドソル日進 ( 株 )(3837)2026 年 3 月期第 1 四半期決算短信 [ 日本基準 ]( 連結 ) 1. 当四半期決算に関する定性的情報 (1) 経営成績に関する説明 1 当第 1 四半期連結累計期間の業績 サマリー: ・顧客の旺盛なICT 投資ニーズが継続 ・テーマは景気に左右されにくい「DX」「AI」「デジタルデータ」「システム刷新 」 等 ・第 1 四半期として売上・利益ともに過去最高を更新。四半期としても過去最高 ・受注高・受注残高も第 1 四半期として過去最高。3 期連続最高業績へ好スタート 2025 年 3 月期 第 1 四半期 連結累計期間 ( 実績 ) 2026 年 3 | |||
| 08/07 | 15:00 | 1420 | サンヨーホームズ |
| 2026年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 円の内容は、各報告セグメントに配分していない全社費用であ ります。全社費用は、各報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。 3.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。 2. 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 該当事項はありません。 - 10 - サンヨーホームズ㈱(1420)2026 年 3 月期第 1 四半期決算短信 3. 補足情報 当第 1 四半期連結累計期間における受注高、売上高、受注残高をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 1 受注高 セグメントの名称受注高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) 住宅 | |||
| 08/07 | 15:00 | 1968 | 太平電業 |
| 2026年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| …………………………………………………………………………………………………………9 (1)セグメント別受注高・売上高・受注残高 ………………………………………………………………9 独立監査人の四半期連結財務諸表に対する期中レビュー報告書 ………………………………………………10 1 太平電業株式会社 (1968) 2026 年 3 月期 第 1 四半期決算短信 1. 経営成績等の概況 (1) 当四半期連結累計期間の経営成績の概況 当第 1 四半期連結累計期間におけるわが国経済は、雇用・所得環境の改善や各種政策の効果、インバウンド需要 の増加などにより、緩やかな回復基調で推移しました。一方で、物価の継続的な上昇に加え、米国の通商政策が世 界経済へ与 | |||
| 08/07 | 15:00 | 3431 | 宮地エンジニアリンググループ |
| 2026年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 91.0 9,095 84.0 45,042 63.1 エム・エムブリッジ 707 9.0 1,725 15.9 26,393 36.9 その他 1 0.0 7 0.1 4 0.0 合計 7,890 100.0 10,828 100.0 71,441 100.0 ( 受注残高 ) セグメントの名称 前第 1 四半期連結会計期間末 (2024 年 6 月 30 日 ) 金額 ( 百万円 ) 構成比 (%) 当第 1 四半期連結会計期間末 (2025 年 6 月 30 日 ) 金額 ( 百万円 ) 構成比 (%) 前連結会計年度末 (2025 年 3 月 31 日 ) 金額 ( 百万円 ) 構成比 | |||
| 08/07 | 15:00 | 6282 | オイレス工業 |
| 2026年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| - オイレス工業 ( 株 )(6282)2026 年 3 月期第 1 四半期決算短信 〔 日本基準 〕( 連結 ) 3. 補足情報 (1) 受注及び販売の状況 当第 1 四半期連結累計期間 ( 自 2025 年 4 月 1 日至 2025 年 6 月 30 日 ) 期首受注残高受注高売上高期末受注残高 金額 ( 百万円 ) 構成比 (%) 金額 ( 百万円 ) 構成比 (%) 金額 ( 百万円 ) 構成比 (%) 金額 ( 百万円 ) 構成比 (%) 一般軸受機器 2,682 15.2 4,044 24.3 3,958 23.6 2,768 15.7 自動車軸受機器 1,060 6.0 8,347 | |||
| 08/07 | 15:00 | 6859 | エスペック |
| 2026年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 契約資産並びに電子記 録債権 )の回収による減少 4,914 百万円、受注残高の増加による仕掛品等の棚卸資産の増加 1,506 百万円、現金及び預 金の増加 795 百万円等によるものであります。また、負債は17,929 百万円で前連結会計年度末と比べ1,224 百万円の減 少となり、その主な要因は、未払法人税等の減少 758 百万円、仕入債務 ( 支払手形及び買掛金並びに電子記録債務 ) の減少 519 百万円等によるものであります。純資産は55,450 百万円で前連結会計年度末と比べ1,242 百万円の減少とな りました。主な要因は、当第 1 四半期連結累計期間において親会社株主に帰属する | |||
| 08/07 | 15:00 | 7711 | 助川電気工業 |
| 2025年9月期第3四半期決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表 | |||
| 注及び売上の状況 1 生産実績 当第 3 四半期累計期間における生産実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 セグメントの名称生産高 ( 千円 ) 前年同四半期比 (%) エネルギー関連事業 2,116,917 128.5 産業システム関連事業 2,123,328 119.5 合計 4,240,245 123.8 ( 注 ) 金額は、販売価格によっております。 2 受注実績 当第 3 四半期累計期間における受注状況をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 セグメントの名称受注高 ( 千円 ) 前年同四半期比 (%) 受注残高 ( 千円 ) 前年同四半期比 (%) エネルギー | |||
| 08/07 | 13:00 | 9908 | 日本電計 |
| 2026年3月期 第1四半期決算短信[日本基準](連結) 決算発表 | |||
| 30 日 ) 減価償却費 136,496 千円 111,473 千円 のれんの償却額 - 千円 5,642 千円 3. 補足情報 受注の状況 連 売上高受注高受注残高 2026 年 3 月期第 1 四半期 ( 千円 ) 24,293,142 31,819,687 40,861,506 2025 年 3 月期第 1 四半期 ( 千円 ) 21,876,187 29,198,577 37,935,607 増減額 ( 千円 ) 2,416,954 2,621,110 2,925,899 増減率 (%) 11.0 9.0 7.7 2025 年 3 月期 ( 千円 ) 121,235,333 | |||
| 08/07 | 12:30 | 6269 | 三井海洋開発 |
| 2025年12月期第2四半期(中間期)決算短信〔IFRS〕(連結) 決算発表 | |||
| 米ドル( 前年同期比 1327.5% 増 )となり、受注残高につ いても16,577,942 千米ドル( 前年末比 28.1% 増 )となりました。 売上収益及び利益面では、FPSO 建造プロジェクトの順調な進捗による売上収益及び売上総利益の計上により、売 上収益は2,074,296 千米ドル( 前年同期比 10.5% 増 )となり、持分法による投資利益 86,212 千米ドル( 前年同期比 5.1% 増 )を加えた営業利益は172,196 千米ドル( 前年同期比 7.8% 減 )となりました。 また、親会社の所有者に帰属する中間利益は、145,076 千米ドル( 前年同期比 17.0% 増 | |||
| 08/07 | 12:00 | 3774 | インターネットイニシアティブ |
| 2026年3月期 第1四半期決算短信〔IFRS〕(連結) 決算発表 | |||
| システム構築は期末受注 残高が前期比過少であったことにより想定通りに前年同期比で減少したものの、継続的な売上であるシステム運用 保守が大きく伸長し、売上高は前年同期比 4.1% 増となりました。システム構築及びシステム運用保守の受注額は、 各 々 前年同期比 12.8% 増及び12.9% 増と好調に推移いたしました。設備面では、ネットワーク設備の継続的な更改 や拡張に加えて、中長期での自社設備収容の需要等に対応するため、松江データセンターの新棟運用開始や白井デ ータセンターの3 期棟着工等に取り組みました。当第 1 四半期にて新規学卒者 269 名を迎え入れ、更なる成長に向けた 人的資本の拡充に | |||
| 08/07 | 11:30 | 2173 | 博展 |
| 2025年12月期 第2四半期(中間期)決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| た各種イベント及びマーケティ ングツールの企画・制作・運営を主たる業務として行っており、生産実績を定義することが困難であるため、生産 実績の記載はしておりません。 2 受注状況 前中間連結会計期間 ( 自 2024 年 1 月 1 日至 2024 年 6 月 30 日 ) 前中間連結会計期間の受注状況は次のとおりであります。 セグメントの名称 マーケティング事業 受注高 ( 千円 ) 前中間連結会計期間 ( 自 2024 年 1 月 1 日 至 2024 年 6 月 30 日 ) 前年同期比 (%) 受注残高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) 10,612,041 - 6,370,549 | |||
| 08/07 | 11:30 | 6330 | 東洋エンジニアリング |
| 2026年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| ます。 こうした状況の中、当第 1 四半期連結累計期間の実績は次のとおりとなりました。連結受注高は、韓国向け化学プ ラント等の各種プロジェクトを受注し、250 億円 ( 前年同四半期比 116.5% 増 )となりました。なお、持分法適用関連会 社の当社持分相当の受注高を含めた総受注高は2,605 億円、総受注残高は5,997 億円となりました。完成工事高は、タ イ向け石油化学プラント等の複数のプロジェクトの進捗により、493 億円 ( 前年同四半期比 21.5% 減 )となりました。利 益面では、営業利益 6 億円 ( 前年同四半期比 31.7% 減 )、経常利益 12 億円 ( 前年同四半期 | |||
| 08/07 | 11:00 | 5237 | ノザワ |
| 2026年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| ) 区分受注高受注残高受注高受注残高受注高受注残高 千円千円千円千円千円千円 押出成形セメント製品工事 573,174 1,383,953 394,007 2,016,672 △179,167 632,719 スレート工事 3,043 - 11,540 8,190 8,497 8,190 耐火被覆等工事 239,313 469,953 351,021 720,066 111,707 250,113 その他工事 229,988 514,988 302,535 786,680 72,546 271,692 合計 1,045,520 2,368,894 1,059,103 3,531,609 | |||
| 08/07 | 11:00 | 3241 | ウィル |
| 2025年12月期 第2四半期(中間期)決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| きましては、流通店舗に来店されたお客様に対して、住宅購入の検討段階から積極的に同 席しリフォームを提案する営業戦略が奏功する等、請負契約件数が前年同期比 11.3%、請負契約単価が同 6.4%そ れぞれ増加し、第 2 四半期末の受注残高は726 百万円 ( 同 42.9% 増 )となりました。一方で、営業エリア拡大に伴 う人員増加やオフィス移転拡張等の費用が発生しております。この結果、売上高は1,107 百万円 ( 前年同期比 3.5% 減 )、営業利益は185 百万円 ( 同 6.7% 減 )となりました。 開発分譲事業におきましては、大阪府池田市をはじめとした複数の分譲地の販売が順調に進捗 | |||
| 08/06 | 16:00 | 8151 | 東陽テクニカ |
| 2025年9月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| におい て増加したことにより、前年同期を大幅に上回る313 億 3 千 7 百万円 ( 前年同期比 27.4% 増 )となりました。受注残高 も第 2 四半期からさらに積み上げて高水準を維持しており、こちらも前年同期比で大幅増となる249 億 2 千 4 百万円 ( 前 年同期比 44.0% 増 )となりました。 なお、当社グループは経営管理区分及び社内組織の見直しを行ったことに伴い、第 1 四半期連結会計期間より「 機 械制御 / 振動騒音 」を「 先進モビリティ」に、「 物性 /エネルギー」を「 脱炭素 /エネルギー」に、「 海洋 / 特機 」 を「 海洋 / 防衛 」に | |||
| 08/06 | 16:00 | 3817 | SRAホールディングス |
| 2026年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 セグメントの名称 当第 1 四半期連結累計期間 ( 自 2025 年 4 月 1 日 至 2025 年 6 月 30 日 ) 前年同四半期比 (%) 販売事業 ( 百万円 ) 2,734 13.6 合計 ( 百万円 ) 2,734 13.6 ( 注 )1. 金額は仕入価格によっております。 2.セグメント間の取引については相殺処理しております。 (2) 受注状況 当第 1 四半期連結累計期間の受注状況をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 セグメントの名称 受注高 ( 百万円 ) 前年同四半期比 (%) 受注残高 ( 百万円 | |||