開示 全文検索

EDINETやTDnetで開示されたIR情報から全文検索することができます。

「 受注残 」の検索結果

検索結果 5792 件 ( 521 ~ 540) 応答時間:0.116 秒

ページ数: 290 ページ

直近7日間 直近1ヶ月 開示日の指定なし
発表日 時刻 コード 企業名
07/29 15:30 5609 日本鋳造
2026年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
同 四半期比 (%) 当第 1 四半期連結会計期間末 (2025 年 6 月 30 日 ) 高 前年同 四半期比 (%) 素形材 1,650 △19.7 2,929 △6 エンジニアリング 1,978 17.2 4,214 △25.6 その他 56 60.9 39 51.4 合計 3,685 △2.4 7,182 △18.4 ( 注 )1 金額は販売価格によっております。 2 上記金額には消費税等は含んでおりません。 3 品種別販売実績 ( 百万円 ) 品種別 当第 1 四半期連結累計期間 ( 自 2025 年 4 月 1 日 至 2025 年 6 月 30 日 ) 前年同四半期比 (%) 素形材 1,957 25.4 エンジニアリング 972 △41.8 その他 61 83.2 合計 2,991 △8.3 ( 注 ) 上記金額には消費税等は含んでおりません。 - 8 -
07/29 15:30 9719 SCSK
2026年3月期第1四半期決算短信〔IFRS〕(連結) 決算発表
伴う金額の変動はありません。 また、非流動資産の主な内容である顧客関連資産の償却期間は14 年 ~27 年 ( については4 年 )でありま す。 取得日現在における取得資産及び引受負債の公正価値 ( 単位 : 百万円 ) 金額 資産 現金及び現金同等物 26,646 その他の流動資産 103,352 非流動資産 150,041 資産合計 280,040 負債 流動負債 66,919 非流動負債 58,106 負債合計 125,026 取得資産及び引受負債の公正価値 ( 純額 ) 155,014 14 SCSK 株式会社 (9719) 2026 年 3 月期第 1 四半期決算短信 ( 重
07/29 15:30 6337 テセック
2026年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
注高は9 億 31 百万円 ( 前年同期比 32.4% 増 )、売上高は10 億 69 百万円 ( 同 17.4% 減 )、高 は25 億 23 百万円となりました。製品別売上高は、ハンドラ4 億 52 百万円 ( 同 1.7% 増 )、テスタ4 億 25 百万円 ( 同 32.4% 減 )、パーツ等 1 億 91 百万円 ( 同 13.2% 減 )となりました。 損益面は、減収に伴い売上総利益が減少したこと、国内顧客向け一部売上債権について貸倒引当金繰入額 29 百万 円を計上したことなどから、営業損失 11 百万円 ( 前年同期は営業利益 21 百万円 )、経常利益 19 百万円
07/28 15:45 3771 システムリサーチ
2026年3月期第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
日 至 2025 年 6 月 30 日 ) 仕入高 ( 百万円 ) 前年同期比 (%) 商品販売 212 225.0 ( 注 ) 金額は、仕入価格によっております。 8 株式会社システムリサーチ(3771) 2026 年 3 月期第 1 四半期決算短信 4 受注実績 当第 1 四半期連結累計期間における受注実績を業務区分別に示すと、次のとおりであります。 業務区分 受注高 ( 百万円 ) 当第 1 四半期連結累計期間 ( 自 2025 年 4 月 1 日 至 2025 年 6 月 30 日 ) 前年同期比 (%) 高 ( 百万円 ) 前年同期比 (%) SIサービス業務 4,351
07/28 15:40 7102 日本車輌製造
2026年3月期第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
(2024.4.1~2024.6.30) 当第 1 四半期連結累計期間 (2025.4.1~2025.6.30) 金額 ( 百万円 ) 構成比 (%) 金額 ( 百万円 ) 構成比 (%) 鉄道車両 11,607 54.0 9,259 44.1 受 注 高 建設機械 4,707 21.9 5,109 24.3 輸送用機器・鉄構 2,986 13.9 3,620 17.2 エンジニアリング 2,163 10.1 2,997 14.3 その他 17 0.1 15 0.1 合計 21,481 100.0 21,002 100.0 鉄道車両 98,516 67.2 98,558 61.2
07/28 15:30 5921 川岸工業
2025年9月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表
― 26,729,555 100.0 製品別 ロ. 高 数量 ( 屯・m 3 ) 前第 3 四半期累計期間 ( 自 2023 年 10 月 1 日 至 2024 年 6 月 30 日 ) 金額 ( 千円 ) 構成比 (%) 数量 ( 屯・m 3 ) 当第 3 四半期累計期間 ( 自 2024 年 10 月 1 日 至 2025 年 6 月 30 日 ) 金額 ( 千円 ) 構成比 (%) 数量 ( 屯・m 3 ) 前事業年度 ( 自 2023 年 10 月 1 日 至 2024 年 9 月 30 日 ) 金額 ( 千円 ) 構成比 (%) 鉄骨 54,713 24,538,328 93.8 50,126
07/28 15:30 5911 横河ブリッジホールディングス
2026年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
) ………………………………………………………………………………………… 11 3.その他 …………………………………………………………………………………………………………………… 12 売上高、受注高及び高 ( 連結 ) …………………………………………………………………………… 12 - 1 - ㈱ 横河ブリッジホールディングス(5911) 2026 年 3 月期第 1 四半期決算短信 1. 経営成績等の概況 (1) 当四半期の経営成績の概況 当第 1 四半期連結会計期間より「エンジニアリング関連事業 」に含まれていた「システム建築事業 」を独立させ る等、報告セグメントを変更しており、以下の前年同期比については、前年同期の数値を変更後の報告セグメント の
07/25 16:00 8052 椿本興業
2026年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
長引く景気不振に加え、米国 の輸入関税が新たに課されるなど、混迷の度合いを深めて推移してまいりました。 国内においても、食料品を中心とした物価高に加え、人手不足の常態化などにより経済活動は盛り上がりを欠き、 先行き不透明な状況が継続しております。 このような状況下にあって、当企業グループでは、お客様のニーズを的確につかんだ営業を展開し、目標に邁進 してまいりました。 この結果、受注高については、省力化設備等の設備装置関連を中心にお客様のニーズが強く、好調さを維持しつ つ前年同期の水準を超え、順調に増加いたしました。また、売上高につきましても、豊富な高を概ね納期通 りに売上計上した結果、前
07/25 15:30 9551 メタウォーター
2026年3月期第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
(%) 売上高 25,015 33,054 +8,039 +32.1 営業利益 △2,068 △603 +1,464 - 経常利益 △1,666 △665 +1,000 - 親会社株主に帰属する 四半期純利益 △1,578 △1,003 +575 - 受注高 64,083 69,645 +5,561 +8.7 高 314,139 355,291 +41,152 +13.1 当社グループの事業は、環境エンジニアリング事業、システムソリューション事業、運営事業、海外事業の4セ グメントに区分されています。セグメント別の業績は次のとおりです。 ( 環境エンジニアリング事業 ) 環境
07/25 15:00 1972 三晃金属工業
2026年3月期第1四半期決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表
2025 年 4 月 1 日 至 2024 年 6 月 30 日 至 2025 年 6 月 30 日 金額前期比金額前期比 屋長尺屋根 6,522 9.1 % 6,897 5.8 % ハイタフ 440 22.9 607 37.8 R - T 485 2,229.3 386 △20.5 塗装 36 △48.7 56 55.4 根ソーラー 115 △55.2 372 223.3 小計 7,600 13.7 8,320 9.5 住宅建材 756 △8.7 772 2.0 売電 23 △6.6 25 9.1 合計 8,381 11.2 9,117 8.8 3 部門別高 前第 1 四半期累計期間
07/25 13:45 6858 小野測器
2025年12月期第2四半期(中間期)決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
) 経営成績に関する説明 ( 事業環境 ) 当中間連結累計期間のわが国経済は、雇用や所得環境の改善により、個人消費は徐 々に回復し経済活動は緩やか に成長が続いていくと予測される一方、エネルギー価格及び原材料価格の高止まりや物価の上昇、不安定な為替相 場など、引き続き先行き不透明な状況が継続しております。また、米国の新たな関税政策により、日本経済をはじ め世界経済の不確実性が高まっております。 ( 受注高、売上高及び高の状況 ) このような事業環境のなか、受注高は7,446 百万円 ( 前年同期比 4.4% 増 )となりました。計測機器の受注高は前 年同期から減少となりましたが、特注試験
07/25 13:00 1964 中外炉工業
2026年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
) (9.9) (2,984) (25.5) (2,181) 3 高 ( 単位 : 百万円 ) 前第 1 四半期連結累計期間 当第 1 四半期連結累計期間 部門 2024 年 4 月 ~2024 年 6 月 2025 年 4 月 ~2025 年 6 月 増減 金額構成比 (%) 金額構成比 (%) 金額 熱処理事業 16,190 43.4 14,335 33.3 △1,855 プラント事業 14,331 38.4 23,767 55.2 9,435 開発事業 3,195 8.6 2,266 5.3 △929 その他 5,234 14.0 3,894 9.0 △1,339 相殺消去 △1,649 △4.4 △1,225 △2.8 423 合計 37,302 100.0 43,037 100.0 5,734 (うち、海外 ) (14,321) (38.4) (13,315) (30.9) (△1,006) 9
07/24 15:30 7949 小松ウオール工業
2026年3月期第1四半期 決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表
万円 ( 前年同四半期比 3.2% 増 )と堅調に推移し、高は219 億 78 百万円 ( 前年同四半期比 11.1% 増 )となり、 その他を除く全ての品目で増加しております。 利益面につきましては、売上総利益率が34.7%( 前年同四半期比 1.2ポイント改善 )となったことに加え、増収効 果により、ベースアップ等による人件費の増加を吸収し、営業利益は3 億 6 百万円 ( 前年同四半期比 36.6% 増 )、 経常利益は3 億 21 百万円 ( 前年同四半期比 36.0% 増 )、四半期純利益は2 億 16 百万円 ( 前年同四半期比 37.7% 増 ) となりました。 当第 1
07/23 16:20 6999 KOA
2026年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
2025 年 6 月 30 日 ) 減価償却費 1,241 百万円 1,560 百万円 3. 補足情報 受注実績 当第 1 四半期連結累計期間の受注状況をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 セグメントの名称受注高 ( 百万円 ) 前年同期比 (%) 高 ( 百万円 ) 前年同期比 (%) 日本 5,908 122.3 5,196 109.5 アジア 5,944 119.6 3,695 107.1 アメリカ 2,618 85.0 1,649 85.9 ヨーロッパ 3,382 108.4 969 116.2 合計 17,853 111.6 11,510 105.1 - 9 -
07/15 15:30 3440 日創グループ
2025年8月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
% 増 )、セグメント利益は1,012 百万円 ( 同 13.0% 減 )となりました。なお、受注高は5,293 百万円 ( 同 14.2% 減 )、高は1,920 百万円 ( 同 37.6% 減 )となりました。 ( 化成品事業 ) M&Aによりグループ化した大鳳株式会社及びフォームテックス株式会社の業績寄与により、売上高は1,917 百万円 ( 前年同期比 151.8% 増 )、セグメント利益は168 百万円 ( 同 83.2% 増 )となりました。なお、受注高は 1,824 百万円 ( 同 144.6% 増 )、高は206 百万円 ( 同 173.5% 増 )となりました
07/15 15:30 4250 フロンティア
2025年11月期 第2四半期(中間期)決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
Design Manufacture 事業 ) 電子玩具販売を主とするOEM/ODM 事業では、前中間連結会計期間の売上高は、繰越の出荷によるものであ り、当中間連結会計期間は新商品の出荷準備業務が主となったため減収減益となりました。 この結果、OEM/ODM 事業の業績は、売上高 122,838 千円 ( 前年同期比 27.0% 減 )、セグメント利益 2,424 千円 ( 前年 同期比 60.8% 減 )となりました。 (2) 財政状態に関する説明 資産、負債及び純資産の状況 ( 流動資産 ) 当中間連結会計期間末における流動資産は、前連結会計年度末と比べ106,185 千円減少し
07/15 12:00 1430 ファーストコーポレーション
2025年5月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
り組み及び新たな価値創 出により持続的な成長を目指してまいります。 セグメントごとの業績につきましては、次のとおりであります。 ( 建設事業 ) 建設事業におきましては、売上高 22,641,242 千円 ( 前年同期比 3.0% 増 )、セグメント利益 1,740,950 千円 ( 前年 同期比 8.1% 減 )となりました。 当連結会計年度におきましては、受注件数 8 件、受注高 26,629,515 千円及び高 35,760,116 千円と順調に推 移いたしました。 ( 不動産事業 ) 不動産事業におきましては、売上高 20,274,663 千円 ( 前年同期比 222.6% 増
07/14 17:00 6312 フロイント産業
2026年2月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
、売上高は55 億 44 百万円 ( 前年同期比 34.4% 増 )、 営業利益は4 億 74 百万円 ( 前年同期は2 億 64 百万円の営業損失 )、経常利益は4 億 66 百万円 ( 前年同期は2 億 47 百万円の経常損失 )、親会社株主に帰属する四半期純利益は2 億 96 百万円 ( 前年同期は2 億 5 百万円の親会社株主 に帰属する四半期純損失 )となりました。 セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。 ・機械部門 国内機械につきましては、ジェネリックメーカーの生産設備の納品を中心に、売上は前年同期比増加となりま した。また、受注高も前年同期比で増加しており、高に
07/14 16:00 135A VRAIN Solution
2026年2月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表
同四半期は営業利益 63 百万円 )、経常損失 228 百万円 ( 前年同四半期は経常利益 63 百万円 )、四半期純損失 149 百万円 ( 前年同四半期は四半期純利益 43 百万円 )となりました。当第 1 四半期会計期間 末の高は、574 百万円となります。 なお、当社は、製造業 DX 事業の単一セグメントであるため、セグメント毎の記載はしておりません。 (2) 財政状態に関する説明 ( 資産 ) 当第 1 四半期会計期間末における総資産につきましては、前事業年度末に比べ323 百万円減少し、1,550 百万円と なりました。これは主に、法人税等の税金納付等により現金及び預金が
07/14 15:30 1434 JESCOホールディングス
2025年8月期 第3四半期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
及び繰越高 > 期間 セグメント 期首繰越 高 当期受注高 当期売上高 ( 単位 : 百万円 ) 次期繰越 高 国内 EPC 事業 6,234 10,363 8,253 8,343 前第 3 四半期連結累計期間 ( 自 2023 年 9 月 1 日 至 2024 年 5 月 31 日 ) アセアンEPC 事業 1,061 1,178 867 1,371 不動産事業 ― 246 246 ― 合計 7,295 11,788 9,367 9,715 国内 EPC 事業 8,187 7,675 9,069 6,794 当第 3 四半期連結累計期間 ( 自 2024 年 9 月 1 日