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「 受注残 」の検索結果
検索結果 5791 件 ( 41 ~ 60) 応答時間:0.159 秒
ページ数: 290 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 02/13 | 15:30 | 7837 | アールシーコア |
| 2026年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 年同期比 7.6%の減少となりました。一方で、建築確認申請許可の長期化影響等により想定通りに期首契約 ( 受注 ) 残高の消化が進まず、期末契約 ( 受注 ) 残高は9,531 百万円と前年同期比で22.0% 増加しました。引き続き契約 ( 受 注 ) 増に向けて、集客 / 営業の両面で注力していきます。 2025 年 4 月に三角 WONDER「 間貫けのハコ」の新外装 「なみ鋼板 」を発売し、既存の角スレート( 標準仕様 )、う ろこスレート(オプション仕様 )に、新しいデザインが加わりました。 そして、2025 年 7 月には二つの特別モデル、新商品 「 風のログ」と程 々の家 「 晴 | |||
| 02/13 | 15:30 | 6245 | ヒラノテクシード |
| 2026年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 、複数の案件において総額 7,229 百万円のキャンセルが発生した結 果、当第 3 四半期連結累計期間末の受注残高は減少しております。なお、当該キャンセルに関しては、キャンセル に至るまでに当社が負担した準備費用及び作業費用、材料費用等については、契約条件に基づき回収可能であり、 損益に大きな影響を与えることはありません。 その結果、当第 3 四半期連結累計期間における受注高は15,702 百万円 ( 前年同期比 37.9% 減 )、受注残高は 30,358 百万円 ( 前期末比 36.2% 減 )となりました。 今後の見通しにつきましては、北米のEV 市場関連の仕事量は限定的ではありますが | |||
| 02/13 | 15:30 | 6145 | NITTOKU |
| 2026年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| においては、米国等海外向けの売上が盛況であったことに加え、新規開 発要素を含む案件の割合が減少したため、売上・利益ともに前年同期比大幅に増加いたしました。 当社個別ベースでの受注高は前年同期に対し13.0% 増加し、200 億 45 百万円となりました。また個別売上高は前年同 期に対し68.5% 増の214 億 33 百万円となり、個別受注残高は前年同期に対し7.8% 減の222 億 93 百万円となりました。 また、当社グループにおける連結売上高は304 億 63 百万円 ( 前年同期比 41.4% 増 )、営業利益は41 億 77 百万円 ( 前年 同期比 725.2% 増 )、経常利益は | |||
| 02/13 | 15:30 | 6149 | 小田原エンジニアリング |
| 2025年12月期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| も過去最高の 3,331 百万円 ( 前年同期比 117.0% 増 )となりました。また、受注高は設備投資計画の見直しや延期等の影響に より7,532 百万円 ( 前年同期比 4.7% 増 )、受注残高は9,402 百万円となりました。 なお、当社グループの巻線機事業は、完全受注生産で、案件ごとに仕様やボリューム、納期、検収条件等が 大きく異なるため、受注高や売上高が四半期並びに通期単位で大きく変動することがあります。 2 送風機・住設関連事業 送風機・住設関連事業に関しては、送風機事業において、工作機械や産業用ロボット・半導体関連向けの軸 流ファンの需要が増え続けたことに加え、住設関連事業が | |||
| 02/13 | 15:30 | 3799 | キーウェアソリューションズ |
| 2026年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| の他 ( 受注の状況 ) 当第 3 四半期連結累計期間における受注実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 当第 3 四半期連結累計期間 自 2025 年 4 月 1 日 至 2025 年 12 月 31 日 受注高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) 受注残高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) システム開発事業 9,228,863 8.5 3,253,390 2.9 SI 事業 4,128,775 △5.4 1,653,389 △5.8 その他事業 1,818,132 △4.4 484,666 △40.2 合計 15,175,771 2.8 5,391,447 △5.9 ( 注 ) セグメント間取引については、相殺消去しております。 11 | |||
| 02/13 | 15:30 | 9160 | ノバレーゼ |
| 2025年12月期 決算短信〔IFRS〕(連結) 決算発表 | |||
| プロデュース部門の受注活動については、受注率の改善により好調に推移しまし た。その結果、受注組数は4,960 組 ( 前年同期比 6.4% 増 )、受注残組数は3,344 組 ( 前年同期比 9.6% 増 )となりま した。 売上収益については、施行組数および施行単価の増加による婚礼施行にかかる売上増加やレストラン特化型事業 の一般飲食にかかる売上の増加等により、当連結会計年度の売上収益は22,039 百万円 ( 前年同期比 14.2% 増 )とな りました。また、利益面では、一部店舗の収益性悪化により減損損失を186 百万円計上したこと等により販売費及 び一般管理費が増加したものの営業利益は | |||
| 02/13 | 15:30 | 3983 | オロ |
| 2025年12月期 決算短信〔IFRS〕(連結) 決算発表 | |||
| す。また、ベトナムでのZAC 販売の初年度となる次期は、通期で数社の契約獲得を目指しており、ZACの導入支援 を行いながら、収集した現地のニーズへの対応を進めてまいります。 クラウドソリューション事業の売上収益は、当連結会計年度末の受注残に加え、過去実績等を勘案のうえ月毎 の売上収益を見積り、それらを積み上げることで売上収益の予想値を算出しております。予想の前提として、次 期のZAC 新規契約社数は当期実績に対し22 社増の104 社、ARPA(1 顧客社数当たりの「ZACライセンス料・保守料・ SaaSその他月額サービス料 」「ZAC 導入支援・カスタマイズ」に係る1か月当たりの売上収益 | |||
| 02/13 | 15:30 | 6407 | CKD |
| 2026年3月期第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 同期比 (%) 受注残高 ( 百万円 ) 前年同期比 (%) 自動機械部門 13,078 △19.7 16,414 △9.6 ( 注 ) 自動機械部門以外は、需要見込による生産方法をとっております。 (3) 販売実績 当第 3 四半期連結累計期間における販売実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 セグメントの名称販売高 ( 百万円 ) 前年同期比 (%) 自動機械部門 13,543 △26.1 機器部門 98,472 +1.8 合計 112,016 △2.7 ( 注 ) セグメント間取引については、相殺消去しております。 -9- | |||
| 02/13 | 15:30 | 6482 | YUSHIN |
| 2026年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 3,662,953 104.2 合計 ( 千円 ) 17,524,424 19,075,799 108.9 2 受注残高 製品等の区分 前第 3 四半期連結会計期間末 (2024 年 12 月 31 日 ) 当第 3 四半期連結会計期間末 (2025 年 12 月 31 日 ) 前年同期比 (%) ロボット( 千円 ) 4,026,174 4,899,830 121.7 特注機 ( 千円 ) 3,019,275 2,494,176 82.6 部品・保守サービス( 千円 ) 454,720 474,468 104.3 合計 ( 千円 ) 7,500,170 7,868,475 104.9 b | |||
| 02/13 | 15:30 | 6258 | 平田機工 |
| 2026年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| ) 71,475,838 110.3 ( 注 ) 金額は販売価格および製造原価によっており、セグメント間の内部振替前の数値によっております。 (2) 受注状況 当第 3 四半期連結累計期間における受注状況をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 セグメントの名称 受注高 前年同 四半期比 (%) 受注残高 前年同 四半期比 (%) 自動車関連 ( 千円 ) 38,419,529 137.9 35,096,412 95.0 半導体関連 ( 千円 ) 23,347,157 107.6 17,892,869 90.6 その他自動省力機器 ( 千円 ) 8,565,562 110.6 5,595,139 | |||
| 02/13 | 15:30 | 6266 | タツモ |
| 2025年12月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 搬送装置 7,679,159 6,749,496 87.9 洗浄装置 1,708,063 1,503,016 88.0 コーター 471,983 563,913 119.5 金型・樹脂成形事業 793,019 1,198,170 151.1 表面処理用機器事業 3,438,361 2,955,545 86.0 合計 27,028,921 23,938,781 88.6 ( 注 ) 上記の金額には消費税等は含まれておりません。 2. 受注残高 セグメントの名称 前連結会計年度末 (2024 年 12 月 31 日 ) ( 千円 ) 当連結会計年度末 (2025 年 12 月 31 日 ) ( 千 | |||
| 02/13 | 15:30 | 6540 | 船場 |
| 2025年12月期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 普通株式の数 ( 株 ) 10,632,729 10,670,215 ( 重要な後発事象の注記 ) 該当事項はありません。 12 株式会社船場 (6540) 2025 年 12 月期決算短信 4.その他 (1) 生産、受注及び販売の状況 1 生産実績 当社グループにおいては、生産実績を定義することが困難であるため、記載を省略しております。 2 受注実績 当連結会計年度における市場分野別受注実績を示すと、次のとおりであります。 区分受注高 ( 千円 ) 対前期増減率 (%) 受注残高 ( 千円 ) 対前期増減率 (%) 専門店 10,329,322 9.1 1,478,239 △8.8 大型店 | |||
| 02/13 | 15:30 | 6306 | 日工 |
| 2026年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 。当第 3 四半期連結累計期間における受注高、受注残高は前年同四半期比増加しました。 <コンクリートプラント関連事業 > 国内の製品の売上高及びメンテナンス事業の売上高は前年同四半期比増加しました。この結果、当事業の売上高 は、前年同四半期比 13.5% 増の103 億 30 百万円となりました。当第 3 四半期連結累計期間における受注高、受注残 高は前年同四半期比減少しました。 < 環境及び搬送関連事業 > 環境製品及び搬送製品の売上高は前年同四半期比増加しました。この結果、当事業の売上高は、前年同四半期比 17.1% 増の27 億 69 百万円となりました。当第 3 四半期連結累計期間にお | |||
| 02/13 | 15:30 | 6361 | 荏原製作所 |
| 2025年12月期 決算短信〔IFRS〕(連結) 決算発表 | |||
| (6361) 2025 年 12 月期決算短信 (2)セグメント情報 1 事業別 受注高、売上収益、営業利益、受注残高の状況及び業績予想 2024 年 12 月期 通期 2025 年 12 月期 通期 2026 年 12 月期 第 2 四半期 ( 単位 : 億円 ) 2026 年 12 月期 通期 実績実績増減額増減率予想予想 受注高 (%) 建築・産業 2,444 2,492 48 2.0 1,300 2,650 エネルギー 2,227 1,947 △279 △12.6 900 2,100 インフラ 605 629 24 4.0 280 600 環境 715 1,353 637 89.1 800 | |||
| 02/13 | 15:30 | 5133 | テリロジーホールディングス |
| 2026年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| % 増 )、売上高は7,248 百万円 ( 前年同期 5,958 百万円、前年同期比 21.7% 増 )、受注残高は4,503 百万円 ( 前 年同期 3,418 百万円、前年同期比 31.7% 増 )となりました。 利益面では、地政学的リスクによる資材高騰及び円安の影響により輸入商品の仕入価格は増加したものの、売上 高の増加に加えて、一部の商品では仕入価格の上昇分を販売価格に転嫁を図るなどしたことで、営業利益 388 百万 円 ( 前年同期は41 百万円の利益 )となりました。 また、持分法による投資利益 19 百万円のほか、為替 ( 円安 ) 対策として講じて、輸入取引契約における為替変動 | |||
| 02/13 | 15:30 | 5915 | 駒井ハルテック |
| 2026年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 部工事他の工事などで128 億 4 千 2 百万円 ( 前年同四半期比 177.6% 増 )となりました。 売上高は、大阪府大阪モノレール鋼軌道桁建設工事 ( 荒本西工区外 )、国土交通省中部地方整備局令和 6 年度瑞 浪恵那道路瑞浪 2 号橋鋼上部工事他の工事などで94 億 2 千 4 百万円 ( 同 23.6% 減 )となり、これにより受注残高は 278 億 6 百万円 ( 同 97.2% 増 )となっております。 ― 鉄骨事業 ― 当第 3 四半期連結累計期間の受注高は、内幸町一丁目街区セントラルタワー新築工事他の工事などで95 億 6 千 4 百万円 ( 前年同四半期比 45.8% 減 | |||
| 02/13 | 15:30 | 6013 | タクマ |
| 2026年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| ) 当第 3 四半期連結累計期間 前年同期比増減額 受注高売上高営業損益受注残高受注高売上高営業損益 環境・エネルギー( 国内 ) 事業 230,367 87,109 10,050 704,423 58,692 7,652 1,740 環境・エネルギー( 海外 ) 事業 1,028 2,827 30 870 △559 △1,315 △770 民生熱エネルギー事業 24,696 18,465 1,129 12,767 8,369 4,193 41 設備・システム事業 7,150 5,653 427 8,893 733 △3,221 △80 計 263,242 114,055 11,638 | |||
| 02/13 | 15:30 | 5918 | 瀧上工業 |
| 2026年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 注記 ) ……………………………………………………………………………………… 8 ( 株主資本の金額に著しい変動があった場合の注記 ) ………………………………………………………… 9 ( 継続企業の前提に関する注記 ) ………………………………………………………………………………… 9 ( 四半期連結キャッシュ・フロー計算書に関する注記 ) ……………………………………………………… 9 3. 補足情報 ………………………………………………………………………………………………………………… 10 販売実績、受注高及び受注残高 ( 連結 | |||
| 02/13 | 15:00 | 7820 | ニホンフラッシュ |
| 2026年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 上回収効率の良い商業施設向けの拡販に注力するとともに、台湾潤泰グ ループとの連携、拡販も順調に進み、受注残も着実に増加しております。来期からの現場投入の本格化により、売 上の増加を見込んでおります。更にアラブ首長国連邦のドバイに出張所を開設、モデルも完成し、中国から輸出を 開始する等、新規市場の開拓を進めてまいります。 以上の結果、当社グループにおける当第 3 四半期連結累計期間の売上高は、174 億 71 百万円 ( 前年同期比 2.1% 減 )、営業利益は、13 億 81 百万円 ( 同 71.2% 増 )、経常利益は、16 億 10 百万円 ( 同 44.2% 増 )、親会社株主に帰属 | |||
| 02/13 | 15:00 | 6400 | 不二精機 |
| 2025年12月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 受注生産である当事業の受注残高は、安定的に推移しております。 < 精密成形品その他事業 > 主力製品である自動車部品用成形品は東南アジア市場を中心に昨年と同等の中期的な受注をいただき、当セグメン トの売上高は前連結会計年度比 46 百万円 ( 同 0.8%) 減少の56 億 29 百万円となりました。セグメント利益は販管費及 び一般管理費の増加により前連結会計年度比 25 百万円 ( 同 7.5%) 減少の3 億 18 百万円となりました。 (2) 当期の財政状態の概況 総資産は、前連結会計年度末に比べ3 億 60 百万円 (3.8%) 増加し、97 億 97 百万円となりました。 流動資産は | |||