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「 受注残 」の検索結果
検索結果 5791 件 ( 601 ~ 620) 応答時間:0.214 秒
ページ数: 290 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 08/08 | 17:00 | 6239 | ナガオカ |
| 2025年6月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| ) 6,906,516 6,985,894 ( 重要な後発事象 ) 該当事項はありません。 - 13 - 株式会社ナガオカ(6239) 2025 年 6 月期決算短信 4.その他 受注及び売上高の状況 (1) 受注の状況 当連結会計年度の受注実績をセグメントごとに示すと、次のとおりです。 セグメントの名称受注高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) 受注残高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) エネルギー関連事業 4,719,028 64.0 2,019,007 64.3 水関連事業 3,153,338 137.3 1,844,944 101.0 合計 7,872,366 81.4 3,863,952 77.8 | |||
| 08/08 | 17:00 | 6406 | フジテック |
| 2026年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 72,925 18.5 ― 日本 98,793 120,666 22.1 ― 受 注 残 高 東アジア 83,872 87,560 4.4 1.4 南アジア 37,275 43,197 15.9 13.4 米州・欧州 56,995 54,687 △4.0 △5.7 小計 276,936 306,112 10.5 ― 調整額 △6,056 △5,050 ― ― 合計 270,879 301,061 11.1 ― 国内受注は、新設事業では、受注台数及び平均単価が増加した結果、受注額は増加しました。アフターマーケ ット事業では、モダニゼーション工事が受注台数・受注額ともに前年同四半期比で増加しました。また、昇 | |||
| 08/08 | 16:50 | 7377 | DNホールディングス |
| 2025年6月期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| りました。今後においても、 経営資源の更なる統合と成長のための新たな事業ポートフォリオ構築に向けた先行投資を行うことで、次の成長フ ェーズに繋がる事業基盤の強化を図ってまいります。 これらの結果、当連結会計年度における当社グループ全体の業績は、受注高は372 億 3 百万円 ( 前連結会計年度比 99.9%)、受注残高は200 億 6 千 7 百万円 ( 同 101.1%)、売上高は369 億 7 千 5 百万円 ( 同 108.3%)となりまし た。利益面におきましては、営業利益は27 億 1 千 5 百万円 ( 同 139.4%)、経常利益は27 億 9 百万円 ( 同 136.2 | |||
| 08/08 | 16:30 | 3768 | リスクモンスター |
| 2026年3月期第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| グループのコスト削減を担うオフショア開発の売上高は中国元 ベースでは前年同期並みで推移しておりますが、前期に比べ円高で進行しているため、日本円ベースでは減 収減益となりました。また、中国における信用調査レポートの受注残が積み上がっており、順次納品し解消 される見通しとなっております。 - 5 - リスクモンスター( 株 )(3768) 2026 年 3 月期第 1 四半期決算短信 (2) 当四半期の財政状態の概況 前連結会計年度 当第 1 四半期 連結会計期間 増減額 流動資産 ( 千円 ) 2,567,213 2,259,264 △307,948 固定資産 ( 千円 ) 4,572,049 | |||
| 08/08 | 16:30 | 5952 | アマテイ |
| 2026年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| ( 注 ) 金額は、生産高は製造原価、仕入実績は仕入価格によっており、セグメント間の取引については相殺消去してい ます。 2 受注実績 当第 1 四半期連結累計期間における受注実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 セグメントの名称受注高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) 受注残高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) 建設・梱包向 971,959 △0.4 313,530 △4.7 電気・輸送機器向 376,813 +0.4 268,602 +373.4 合計 1,348,773 △0.2 582,132 +50.9 ( 注 ) 金額は、販売価格によっており、セグメント間の取引について | |||
| 08/08 | 16:30 | 6369 | トーヨーカネツ |
| 2026年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| ( 四半期連結キャッシュ・フロー計算書に関する注記 ) ……………………………………………………… 8 3. 補足情報 ………………………………………………………………………………………………………………… 9 (1) 受注及び受注残高の状況 ………………………………………………………………………………………… 9 独立監査人の四半期連結財務諸表に対する期中レビュー報告書 ……………………………………………………… 10 - 1 - トーヨーカネツ㈱(6369)2026 年 3 月期第 1 四半期決算短信 1. 経営成績等の概況 (1) 当四半期の経営成績の概況 当第 1 四半期連結累計期間 | |||
| 08/08 | 16:30 | 6748 | 星和電機 |
| 2025年12月期 第2四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 26,206 100.0 受 注 残 高 情報機器 10,011 73.1 12,261 78.1 2,250 22.5 12,539 79.2 照明機器 3,268 23.9 2,945 18.8 △322 △9.9 2,861 18.1 コンポーネント 406 3.0 491 3.1 85 20.9 427 2.7 その他 - - - - - - - - 合計 13,686 100.0 15,698 100.0 2,012 14.7 15,828 100.0 3.その他 ( 単位 : 百万円 ) 前四半期 当四半期 前期 増減 (2024 年 12 月期 ) (2025 年 12 月期 | |||
| 08/08 | 16:00 | 3763 | プロシップ |
| 2026年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| しております。 当社は、新リース会計基準対応や生産性向上、ガバナンス強化への取り組み等を背景としたシステム投資需要に 応えていくため、前期に引き続き既存顧客に対するバージョンアップ対応、インフラ業界を中心とした新規顧客開 拓に向けた営業活動強化等を行ってまいります。 当第 1 四半期連結累計期間末の受注残高は5,707 百万円 ( 前期比 12.0% 増 )と増加しており、通期の売上高は2025 年 5 月 9 日時点の予想通りに伸長することを見込んでおります。費用面については、当第 1 四半期累計期間におい て抑制に成功しているものの、SaaSソリューション「ProPlus+」の更なる展開に | |||
| 08/08 | 16:00 | 3842 | ネクストジェン |
| 2026年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 、自社 ソフトウェアやシステム構築案件においても、新規受注を着実に獲得しております。また、クラウドDX 事業におい ては、企業のデジタルトランスフォーメーション(DX) 推進を支援するシステム開発案件において、継続的に新規 受注を獲得しております。さらに、モバイル事業者向けの保守案件に関しても、計画どおり順調に消化が進んでお ります。これらの結果、受注残高は2,068,692 千円 ( 前年同四半期比 23.4%の増加 )となりました。 - 2 - 株式会社ネクストジェン(3842) 2026 年 3 月期第 1 四半期決算短信 区 分 第 24 期 第 1 四半期 連結累計期間 第 25 期 | |||
| 08/08 | 16:00 | 4743 | アイティフォー |
| 2026年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| る予算が確定し、計画通り受 注できたことの影響を受け、受注高は4,427 百万円 ( 前年同期比 112.2%)、受注残は16,487 百万円 ( 前年同期比 105.5%)といずれも前期を上回りました。 業績においては、粗利率改善のための取り組みとして、開発の内製比率見直しによる原価低減などの施策を実施 いたしました。販管費は、2025 年 4 月からの賃金改定による人件費の増加、採用や教育費用の増加などの人財投資、 および研究開発に注力した結果、1,074 百万円 ( 前年同期比 107.4%)と増加しました。 これらの結果、当第 1 四半期連結累計期間の業績は、売上高は4,235 百万円 | |||
| 08/08 | 16:00 | 6118 | アイダエンジニアリング |
| 2026年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 百万円 ( 前年同期比 35.3% 減 )となり、受注残高は58,981 百万円 ( 前年度末比 6.8% 減 )となりました。 売上高については、高速プレス機の売上増加や買収した米国子会社の売上合算等により18,550 百万円 ( 前年同 期比 3.9% 増 )となりました。 利益面では、増収、製品ミックス改善、個別プレス機やサービスの粗利率改善等により営業利益は1,268 百万 円 ( 前年同期比 41.1% 増 )、経常利益は1,394 百万円 ( 前年同期比 62.1% 増 )、親会社株主に帰属する四半期純利 益は941 百万円 ( 前年同期比 21.3% 増 )となりました | |||
| 08/08 | 16:00 | 6246 | テクノスマート |
| 2026年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表 | |||
| )………………………………………………………………………………… 7 3. 補足情報 ……………………………………………………………………………………………… 8 最終製品別売上高、受注高、受注残高 ………………………………………………………… 8 [ 期中レビュー報告書 ] - 1 - 株式会社テクノスマート(6246)2026 年 3 月期第 1 四半期決算短信 ( 非連結 ) 1. 経営成績等の概況 (1) 当四半期の経営成績の概況 1 経済情勢及び業界の概況 当第 1 四半期累計期間における経済環境は、海外ではロシアによるウクライナ侵攻の長期化や 中東情勢の緊迫化といった地政学リスクの高まりに加え | |||
| 08/08 | 16:00 | 6378 | 木村化工機 |
| 2026年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| ) ………………………………………………………………9 3.その他 ……………………………………………………………………………………………………………10 ( 受注、売上及び受注残の状況 ) …………………………………………………………………………………10 独立監査人の四半期連結財務諸表に対する期中レビュー報告書 ― 1 ― 木村化工機株式会社 (6378) 2026 年 3 月期第 1 四半期決算短信 1. 経営成績等の概況 (1) 当四半期連結累計期間の経営成績の概況 当第 1 四半期連結累計期間におけるわが国経済は、雇用・所得環境の改善や各種政策の効果もあり、景気は緩やか な回復基調を維持しましたが、地 | |||
| 08/08 | 16:00 | 6466 | TVE |
| 2025年9月期 第3四半期決算短信[日本基準](連結) 決算発表 | |||
| ( 千円 ) 前年同四半期比 (%) 受注残高 ( 千円 ) 前期末比 (%) バルブ事業 7,543,877 38.1 5,426,349 98.3 製鋼事業 932,801 △2.9 791,490 △17.2 電気設備関連事業 1,834,056 29.0 824,160 143.2 その他 109,621 △31.6 37,000 △36.0 消去又は全社 △26,034 - - - 合計 10,394,322 30.4 7,078,999 73.1 ( 注 ) 金額は販売価格によっております。 - 10 - | |||
| 08/08 | 16:00 | 7128 | フルサト・マルカホールディングス |
| 2025年12月期 第2四半期(中間期)決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 備の更新案件や、インドネシアでの食品事業向け大口案件の受注等により、売上は同 2 桁増となりました。 - 2 - フルサト・マルカホールディングス株式会社 (7128) 2025 年 12 月期第 2 四半期 ( 中間期 ) 決算短信 工具分野において関連指標となる鉱工業生産は、自動車工業では1-3 月期の同 11.0% 増に続き4-6 月期も同 1.2% 増となり、生産用機械工業では1-3 月期の同 0.1% 減から4-6 月期は同 0.3% 減となりました。 このような環境下にあって工具分野は、直需において主要自動車メーカーの生産は受注残解消に向け順調に推移 したものの、新規設備投資等は厳 | |||
| 08/08 | 16:00 | 7721 | 東京計器 |
| 2026年3月期 第1四半期決算短信[日本基準](連結) 決算発表 | |||
| 964 1,879 915 94.9 合計 14,018 12,636 △1,382 △9.9 (2) 受注残高 前第 1 四半期 当第 1 四半期 セグメントの名称 連結会計期間 連結会計期間 前年同期比 (2024 年 6 月 30 日 ) (2025 年 6 月 30 日 ) 金額 ( 百万円 ) 金額 ( 百万円 ) 増減額 ( 百万円 ) 増減率 (%) 船舶港湾機器事業 4,665 5,957 1,292 27.7 油空圧機器事業 3,732 3,551 △181 △4.9 流体機器事業 2,315 2,555 240 10.4 防衛・通信機器事業 37,096 43,000 | |||
| 08/08 | 16:00 | 7771 | 日本精密 |
| 令和8年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 四半期比 (%) 時計関連 676,234 △14.1 釣具・応用品 348,158 +29.7 合計 1,024,392 △2.9 ( 注 ) セグメント間取引はありません。 (2) 受注実績 当第 1 四半期連結累計期間における受注実績をセグメントごとに示すと、次のとおりです。 前年同四半期比 セグメントの名称受注高 ( 千円 ) 受注残高 ( 千円 ) (%) 前年同四半期比 (%) 時計関連 1,344,007 +0.9 605,922 +15.1 メガネフレーム 138,104 △29.6 134,901 △44.5 釣具・応用品 265,282 △2.4 218,446 △10.5 | |||
| 08/08 | 16:00 | 9339 | コーチ・エィ |
| 2025年12月期 第2四半期(中間期)決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 半期 ( 中間期 ) 決算短信 定している入金済み受注残高である前受金が254,822 千円増加したことによるものです。 純資産は3,013,694 千円 ( 前連結会計年度末比 52,210 千円減少 )となりました。これは主に、配当金の支払いによ り利益剰余金が51,435 千円減少したことによるものです。 2キャッシュ・フローの状況 当中間連結会計期間末における現金及び現金同等物の残高は3,381,930 千円となりました。当中間連結会計期間に おける各キャッシュ・フローの状況とそれらの要因は次のとおりであります。 ( 営業活動によるキャッシュ・フロー) 営業活動の結果、213,967 | |||
| 08/08 | 15:45 | 3374 | 内外テック |
| 2026年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 96,084 千円 3. 補足情報 受注実績 当第 1 四半期連結累計期間における受注実績は、次のとおりであります。 ( 単位 : 千円 ) セグメントの名称 前連結会計年度 当第 1 四半期連結累計期間 受注残高受注高受注残高 販売事業 6,203,878 5,350,693 5,415,868 受託製造事業 233,283 1,061,297 220,851 合計 6,437,161 6,411,991 5,636,719 ( 注 )1.セグメント間取引については、相殺消去しております。 2. 上記金額は販売価格によっております。 - 8 - | |||
| 08/08 | 15:45 | 7760 | IMV |
| 2025年9月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 2,469 18.9 2,844 16.7 115.2 メジャリングシステム 870 6.7 861 5.1 98.9 ( 受注残高 ) 計 13,067 100.0 16,985 100.0 130.0 期別 前第 3 四半期連結累計期間 ( 自 2023 年 10 月 1 日 至 2024 年 6 月 30 日 ) 当第 3 四半期連結累計期間 ( 自 2024 年 10 月 1 日 至 2025 年 6 月 30 日 ) 前期比 (%) 品目金額 ( 百万円 ) 構成比 (%) 金額 ( 百万円 ) 構成比 (%) 振動シミュレーションシステム 8,782 89.2 14,664 | |||