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「 受注残 」の検索結果
検索結果 5792 件 ( 621 ~ 640) 応答時間:0.102 秒
ページ数: 290 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 05/14 | 15:30 | 6363 | 酉島製作所 |
| 2025年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 高は95,633 百万円 ( 前連結会計年度 87,955 百万円比 108.7%)となりまし これを需要先別に見ますと、官公需は24,676 百万円 ( 前連結会計年度 24,683 百万円比 100.0%)、民需は11,614 百 万円 ( 前連結会計年度 11,164 百万円比 104.0%)、外需は59,341 百万円 ( 前連結会計年度 52,107 百万円比 113.9%) となりました。 当連結会計年度の売上高は86,501 百万円 ( 前連結会計年度 81,103 百万円比 106.7%)を計上し、当連結会計年度 末の受注残高としては104,269 百万円 ( 前連結会計年度 | |||
| 05/14 | 15:30 | 6863 | ニレコ |
| 2025年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| ては、売上高 10,756 百万円 ( 前年同期比 9.1% 増 )、営業利益 1,907 百 万円 ( 前年同期比 37.5% 増 )、経常利益 2,028 百万円 ( 前年同期比 38.0% 増 )、親会社株主に帰属する当期純利益 1,562 百万円 ( 前年同期比 54.5% 増 )となり、1989 年の上場以来、過去最高の売上高、経常利益、親会社株主に帰属 する当期純利益を記録する事ができました。また、受注残高は5,163 百万円 ( 前年同期比 5.3% 減 )となりました。 なお、当社では、昨年 4 月 1 日に蛇行制御等について共通の技術基盤を持つプロセス事業部、ウェブ事業部を統 | |||
| 05/14 | 15:30 | 6894 | パルステック工業 |
| 2025年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 期比 (%) 受注残高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) X 線残留応力測定装置関連 1,043,327 138.3 281,790 361.6 ヘルスケア装置関連 530,417 70.5 1,031,907 85.1 光応用・特殊機器装置関連 956,386 104.8 563,163 103.8 合計 2,530,131 104.5 1,876,862 102.4 3 販売実績 当連結会計年度における販売実績は、次のとおりであります。 セグメントの名称販売高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) X 線残留応力測定装置関連 839,457 94.2 ヘルスケア装置関連 711,179 | |||
| 05/14 | 15:30 | 6918 | アバールデータ |
| 2025年3月期 決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表 | |||
| 年度は、政策保有株式の見直しによる資本効 率の向上を図るため、投資有価証券の一部を売却したことにより多額の売却益を計上していることが要因となり ます。 当社は、事業内容を2つの報告セグメントに分けております。当事業年度におけるセグメント別の状況は次 のとおりであります。 1 受託製品 当該セグメントは、半導体製造装置関連、産業用制御機器および計測機器の開発・製造・販売を行ってお ります。部材入手難の解消が進み、受注残の製品が完成、納品されましたが、一部顧客で在庫調整が長期化 しており、全般的な産業用装置における設備投資は回復に至らず、前年同期比で減少いたしました。 この結果、売上高は7,161 | |||
| 05/14 | 15:30 | 7995 | バルカー |
| 2025年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 2.6% 減 )、営業利益が56 億 6 千 9 百万円 ( 同 20.2% 減 )、経常利益が59 億 9 千 9 百万円 ( 同 18.9% 減 )、親会社株主に帰属する当期純利益 が46 億 7 千 6 百万円 ( 同 4.7% 減 )となりました。 なお、第 4 四半期連結会計期間 (3か月 )における受注高は主に先端産業市場の顧客からの発注増加を反映し、 153 億 2 千 6 百万円、当四半期末の受注残高は110 億 3 千 1 百万円となりました。 また、米国の関税政策による影響を受ける可能性がある米国売上高は49 億 5 千 2 百万円、売上高に占める割合は 8.2%でありま | |||
| 05/14 | 15:30 | 1724 | シンクレイヤ |
| 2025年12月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| により前年同四半期時点で一時的に低下していた利益水準が、今期は適正水準に回復し利 益率が改善したことから営業利益は前年同四半期を上回りました。受注高は1,510 百万円 ( 同 7.8% 減 )、受注残高 は2,466 百万円 ( 同 28.0% 減 )となりました。 ( 機器インテグレーション部門 ) 機器インテグレーション部門においては、通信および放送用光端末の販売が堅調に推移し、売上高は1,408 百万 円 ( 前年同四半期比 1.7% 増 )となりました。利益面では、原材料価格の上昇に加え一部の大型案件において利益率 が低水準で推移したことにより、売上総利益は前年同四半期を下回りました | |||
| 05/14 | 15:30 | 1808 | 長谷工コーポレーション |
| 2025年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 少した一方、その他の不動産取扱量が増加したことにより、当セグメン トにおいては、売上高は1,747 億円 ( 前期比 36.3% 増 )、営業利益は240 億円 ( 同 24.9% 増 )の増収増益とな りました。 サービス関連事業 大規模修繕工事及びインテリアリフォームでは、期初受注残の不足により売上高は減少しましたが、コス ト抑制により粗利率が改善され、利益は横ばいとなりました。 賃貸マンション運営管理・社宅管理代行では、新規受託の順調な推移や継続的な受託により、運営管理戸 数は両事業合計 194,222 戸 ( 前期末比 1.6% 増 )となりました。 新築マンションの販売受託では、期中 | |||
| 05/14 | 15:30 | 1963 | 日揮ホールディングス |
| 2025年3月期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| ) …………………………………………………………………………………… 17 (1 株当たり情報 ) ……………………………………………………………………………………… 20 ( 重要な後発事象 ) ……………………………………………………………………………………… 20 ( 参考 ) 受注高、売上高及び受注残高 ……………………………………………………………………… 21 1 日揮ホールディングス株式会社 (1963) 2025 年 3 月期決算短信 1. 経営成績等の概況 (1) 当期の経営成績の概況 1 当連結会計年度の概況 当連結会計年度において、個人消費の増加やインフレの鎮静化、緩和的な金融環境などを背景に世界経済は引き 続き | |||
| 05/14 | 15:30 | 290A | Synspective |
| 2025年12月期第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 。 このような状況の下、当社グループは、「 次世代の人 々が地球を理解し、レジリエントな未来を実現するための 新たなインフラをつくる」ことを目指して、地球を恒常的に俯瞰する自社 SAR 衛星 「StriX」と関連システムの開 発・製造・打上を通じた衛星コンステレーションの運用と、その取得データの継続的な販売および、社会的関心度 も高い自然災害・安全保障・環境リスクを軸にソリューションのラインナップの拡大に向けて、新規衛星データ市 場の開拓に取り組んでいます。 経営管理上の重要な指標の状況 当社グループは、以下を経営管理上の重要な指標として定めています。 ・総収入 ( 売上高 + 補助金収入 )、受 | |||
| 05/14 | 15:30 | 3649 | ファインデックス |
| 2025年12月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| ヘルステックビジネス 31,515 81.3 合計 447,502 90.4 ( 注 ) 金額は当期総製造費用によるものであります。 2 受注状況 当第 1 四半期連結累計期間の受注状況は、次のとおりであります。 事業部門受注高 ( 千円 ) 前年同四半期比 (%) 受注残高 ( 千円 ) 前年同四半期比 (%) 医療ビジネス 1,078,165 154.4 1,041,385 123.4 公共ビジネス 48,492 245.6 44,210 257.8 ヘルステックビジネス 10,855 106.4 2,775 132.1 合計 1,137,512 156.2 1,088,370 126.1 | |||
| 05/14 | 15:30 | 3953 | 大村紙業 |
| 2025年3月期決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表 | |||
| 、生産と販売との関連にお いて製品の回転がきわめて早く、月末 (または期末 )における受注残高が少ないので「(ニ) 販売実績 」を受注と みて大差ありません。 (ニ) 販売実績 当事業年度の販売実績を品目別に示すと、次のとおりであります。 品目別金額 ( 千円 ) 前期比 (%) シート 998,746 △4.0 ケース 3,889,774 +5.3 ラベル 192,991 +3.1 その他 857,602 +5.2 合計 5,939,115 +3.5 - 15 - | |||
| 05/14 | 15:15 | 1905 | テノックス |
| 2025年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 年 3 月期決算短信 4. 受注及び販売の状況 前連結会計年度 ( 自 2023 年 4 月 1 日至 2024 年 3 月 31 日 ) 1 受注高・受注残高 セグメントの名称受注高 ( 千円 ) 受注残高 ( 千円 ) 建設事業 25,735,425 11,818,470 土木建築コンサルティング全般等事業 - - その他の事業 - - 合計 25,735,425 11,818,470 ( 注 ) 当連結企業集団では土木建築コンサルティング全般等事業及びその他の事業は受注生産を行っておりません ので、同事業については受注高及び受注残高の記載を省略しております。 2 売上高 セグメントの名 | |||
| 05/14 | 15:00 | 1968 | 太平電業 |
| 2025年3月期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| (1)セグメント別受注高・売上高・受注残高 ……………………………………………………17 (2) 役員の異動 ………………………………………………………………………………………18 1 太平電業株式会社 (1968) 2025 年 3 月期決算短信 1. 経営成績等の概況 (1) 当期の経営成績の概況 当連結会計年度におけるわが国経済は、インバウンド需要の増加および雇用情勢・所得環境の改善を背景に、緩 やかな回復基調で推移しました。しかしながら、物価上昇の継続による個人消費への影響、米国の通商政策や中国 の不動産市場の停滞、ロシア・ウクライナや中東地域の地政学リスクの高まりにより、未だ世界経済 | |||
| 05/14 | 15:00 | 3431 | 宮地エンジニアリンググループ |
| 2025年3月期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 100.0 71,441 100.0 ( 受注残高 ) ( 単位 : 百万円 ) セグメントの名称 前連結会計年度末 (2024 年 3 月 31 日 ) 当連結会計年度末 (2025 年 3 月 31 日 ) 金額構成比 (%) 金額構成比 (%) 宮地エンジニアリング 62,596 54.1 63,203 56.2 エム・エムブリッジ 53,148 45.9 49,263 43.8 その他 - - - - 調整額 35 0.0 28 0.0 合計 115,780 100.0 112,496 100.0 3 販売の状況 ( 単位 : 百万円 ) セグメントの名称 前連結会計年度 ( 自 | |||
| 05/14 | 15:00 | 4725 | CAC Holdings |
| 2025年12月期第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 結キャッシュ・フロー計算書に関する注記 ) …………………………………………………8 (セグメント情報等 ) …………………………………………………………………………………………9 3. 補足情報 …………………………………………………………………………………………………………10 (1)セグメント別連結受注高 …………………………………………………………………………………10 (2)セグメント別連結受注残高 ………………………………………………………………………………10 (3) 業種別連結売上高 …………………………………………………………………………………………10 1 株式会社 CAC | |||
| 05/14 | 14:40 | 6846 | 中央製作所 |
| 2025年3月期決算短信[日本基準](非連結) 決算発表 | |||
| す。 (2) 受注実績 当事業年度における受注実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 前年同期比 セグメントの名称受注高 ( 千円 ) 受注残高 ( 千円 ) (%) 前年同期比 (%) 電源機器 1,268,734 △12.4 847,992 △15.5 表面処理装置 1,818,020 △27.7 1,299,768 △33.9 電気溶接機 659,494 8.7 192,888 1.8 その他 405,274 42.4 234,726 53.6 合計 4,151,523 △14.5 2,575,375 △22.3 (3) 販売実績 当事業年度における販売実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 セグメントの名称販売高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) 電源機器 1,424,417 2.6 表面処理装置 2,485,430 66.5 電気溶接機 656,053 14.3 その他 323,352 △27.9 合計 4,889,254 25.2 13 | |||
| 05/14 | 14:00 | 4657 | 環境管理センター |
| 2025年6月期第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| ) ……………………………………………………………8 3. 補足情報 …………………………………………………………………………………………………………9 (1) 分野別受注高及び受注残高・売上高 ……………………………………………………………………9 1 株式会社環境管理センター(4657) 2025 年 6 月期第 3 四半期決算短信 1. 経営成績等の概況 (1) 当四半期連結累計期間の経営成績の概況 当第 3 四半期連結累計期間の国内経済を概観すると、景気は、緩やかに回復しているが、米国の通商政策等によ る不透明感がみられます。先行きについては、雇用・所得環境の改善や各種政策の効果が緩やか | |||
| 05/14 | 13:00 | 7369 | メイホーホールディングス |
| 2025年6月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 、次のとおりであります。なお、セグメント別の 売上高及び利益は、連結相殺消去前の数値を記載しております。 1 建設関連サービス事業 建設関連サービス事業においては、期首の受注残が堅調に売上高に転嫁できたことから、売上高は3,327,531 千円 ( 前年同期比 4.0% 増 )となりました。また、一部の地域において想定していたよりも受注時期が遅れ、業 務が一定期間に集中したため外注比率が増加したことなどが影響し、セグメント利益は583,204 千円 ( 同 1.4% 減 )となりました。また、受注高については、2,214,651 千円 ( 同 3.3% 減 )になり、受注残高は1,298,110 | |||
| 05/14 | 12:30 | 4245 | ダイキアクシス |
| 2025年12月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| ておりますが、農業温室工事につきましては補助金等を活用した案件も多 く、受注は堅調な状況です。 なお、冷凍冷蔵・空調設備工事につきまして東日本エリアへの展開や、前連結会計年度末に多くの受注残が あったことも影響して売上高が大幅に増加していることから、売上高・利益ともに大きく増加しております。 -6- 株式会社ダイキアクシス(4245) 2025 年 12 月期第 1 四半期決算短信 ( 再生可能エネルギー関連事業 ) 前第 1 四半期 連結累計期間 当第 1 四半期 連結累計期間 増減額 増減率 売上高 6 億 39 百万円 6 億 63 百万円 +24 百万円 +3.8% セグメント利益 | |||
| 05/14 | 12:20 | 1921 | 巴コーポレーション |
| 令和7年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| (1 株当たり情報 ) ………………………………………………………………………………………………… 14 ( 重要な後発事象 ) ………………………………………………………………………………………………… 14 4.その他 …………………………………………………………………………………………………………………… 15 (1) 受注・売上・受注残の状況 〔 連結 〕 …………………………………………………………………………… 15 (2) 役員の異動 ………………………………………………………………………………………………………… 16 - 1 - ㈱ 巴コーポレーション(1921) 令和 7 | |||