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「 受注残 」の検索結果

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発表日 時刻 コード 企業名
08/08 15:30 7500 西川計測
2025年6月期 決算短信[日本基準](非連結) 決算発表
8.4% 増 )、経常利益は39 億 18 百万円 ( 前期比 9.2% 増 )、当期純利益は26 億 81 百万円 ( 前期比 6.1% 増 )となりました。 また、受注関連につきましては、浄水場の設備更新工事にて大型案件を獲得したことに加え、自動化・電動化を 見据えた次世代モビリティ開発案件の増加等により、受注高は438 億 30 百万円 ( 前期比 15.1% 増 )、高は282 億 71 百万円 ( 前期比 21.5% 増 )となりました。 業績の概況は以下のとおりです。 2024 年 6 月期 2025 年 6 月期差異増減率 (%) 売上高 ( 百万円 ) 36,417
08/08 15:30 7717 ブイ・テクノロジー
2026年3月期 第1四半期決算短信[日本基準](連結) 決算発表
。欧州は、国別に濃淡がある中で、緩やかに成長しました。わが国では、米国関税 政策の影響が懸念される中、非常に緩やかな回復にとどまりました。 当第 1 四半期連結累計期間の当社グループの受注金額は、92 億 6 千 2 百万円 ( 前年同期 98 億 7 千 9 百万円 )となりま した。また、高は449 億 2 千 8 百万円 ( 前年同期 374 億 5 千 6 百万円 )となりました。 当第 1 四半期連結累計期間の当社グループの連結業績につきましては、売上高は79 億 9 千 8 百万円 ( 前年同期売上 高 95 億 2 千 3 百万円 )、営業損失は5 億 1 千 4 百万円
08/08 15:30 8023 DAIKO XTECH
2026年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
おきましては、富士通株式会社及び同社グループとの連携強化による新規商談及び既存顧客 からの受注獲得に引き続き努め、大型 PC 案件の減少によりハードウェアが減少したものの、モダナイゼーション 案件の受注やストックビジネスの伸長により、当第 1 四半期連結累計期間の業績は、受注高 102 億 83 百万円 ( 前期 比 105.1%)となりました。売上高につきましては、前期より減少し90 億 85 百万円 ( 前期比 93.2%)となりました が、高はソフトウェアソリューションを中心に108 億 82 百万円 ( 前期比 133.8%)と増加しました。 利益面におきましては、前年同期に比べ
08/08 15:30 1724 シンクレイヤ
2025年12月期 第2四半期(中間期)決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
なりました。 事業部門別の状況は以下の通りです。 (トータル・インテグレーション部門 ) トータル・インテグレーション部門においては、複数の大型光化工事案件が順調に完工したものの、これらは 前連結会計年度末までの進捗が大きく当期への貢献は限定的となりましたが、短工期で高付加価値である案件の 完工に努め、売上高は2,362 百万円 ( 前年同期比 11.7% 減 )となりました。利益面では、一時的に低下していた利益 水準が適正水準へと回復したことに加え、高付加価値案件の構成比が上昇したことにより営業利益は増益となり ました。受注高は2,931 百万円 ( 同 11.1% 減 )、高は
08/08 15:30 1878 大東建託
2026年3月期第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結)(公認会計士等による期中レビューの完了) 決算発表
結累計期間 前期増減率 受注高 ( 百万円 ) ( 注 1) 126,464 147,296 16.5% 130,062 △11.7% 高 ( 百万円 ) ( 注 1) ※ 736,810 799,975 8.6% 796,273 △0.5% ( 注 )1. 不動産賃貸事業の営繕工事を含んでいます。 ― 16 ― 大東建託株式会社 (1878) 2026 年 3 月期第 1 四半期決算短信 2 不動産賃貸事業 前 々 第 1 四半期 連結累計期間 前第 1 四半期 連結累計期間 前 々 期増減率 当第 1 四半期 連結累計期間 前期増減率 入居者斡旋件数 ( 件 ) ( 注 1
08/08 15:30 1992 神田通信機
2026年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
中心に積極的にビジネスを展開いたしました。新築ビル案件のス マートビル化対応の需要が増えており、大手ゼネコンや通信事業者との協創も進めておりま す。しかしながら、前期においては、複数の大型案件の手持ち工事が順調に進捗した結果、業 績を押し上げましたが、これらの工事が前期末までにほぼ完工したことにより、当期期首にお ける高が低水準となりました。また、短納期案件による売上高の上積みにも取り組んで いるものの、現時点ではその成果が現れていないこと等により、当第 1 四半期の売上高は前年 同期と比較して大幅に減少いたしました。 利益面では、売上高の大幅な減少と材料価格の上昇や労務費増加等の影響に
08/08 15:30 2154 オープンアップグループ
2025年6月期 決算短信〔IFRS〕(連結) 決算発表
。 1 無形資産に配分された金額及びその主要な種類別の内訳 110 百万円 2 全体及び主要な種類別の加重平均償却期間 6ケ月 2. 当該企業結合により生じたのれんは、建設領域セグメントに計上されております。のれんの主な内 容は個別に認識要件を満たさない、取得から生じることが期待される既存事業とのシナジー効果と 超過収益力であります。なお、のれんについて、税務上損金算入を見込んでいる金額はありませ ん。 (4) 取得した債権の公正価値、契約上の未収金額及び回収不能見込額 取得した営業債権及びその他の債権の公正価値、契約上の未収金額及び回収不能見込額は以下のとおりであ ります
08/08 15:30 6863 ニレコ
2026年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
内シナジーの 強化に向けた取り組みを進めました。 この結果、当第 1 四半期連結累計期間の業績につきましては、売上高 2,283 百万円 ( 前年同期比 4.5% 減 )、営業利 益 145 百万円 ( 前年同期比 51.8% 減 )、経常利益 178 百万円 ( 前年同期比 50.4% 減 )、親会社株主に帰属する四半期純 利益 105 百万円 ( 前年同期比 48.9% 減 )となりました。 また、高は5,462 百万円 ( 前期末比 5.8% 増 )となりました。 セグメント別の業績は次のとおりです。 1 制御機器事業 売上高 1,280 百万円 ( 前年同期比 7.1% 増
08/08 15:30 6918 アバールデータ
2026年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表
1 四半期累計期間におけるセグメント別の 状況は次のとおりであります。 1 受託製品 当該セグメントは、半導体製造装置関連、産業用制御機器および計測機器の開発・製造・販売を行ってお ります。の製品が完成、納品されましたが、一部顧客で在庫調整が長期化しており、全体としては想 定を下回り推移いたしました。 この結果、売上高は1,087 百万円 ( 前年同四半期比 42.4% 減 )、セグメント営業利益は86 百万円 ( 前年同 四半期比 68.8% 減 )となりました。 当該セグメントの品目別売上の状況は次のとおりであります。 イ) 半導体製造装置関連 当該品目は、半導体製造装置の制御部を
08/08 15:20 4667 アイサンテクノロジー
2026年3月期第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
33.8% 営業利益率 24.3% 27.5% 売上高 451,923 307,970 △143,952 △31.9% モビリティ セグメント損失 (△) △70,096 △144,609 △74,512 - ・DX 営業利益率 △15.5% △47.0% 売上高 2,791 2,446 △345 △12.4% その他セグメント利益 1,809 1,371 △437 △24.2% 営業利益率 64.8% 56.1% - 2 - b. 報告セグメント別の当連結会計年度に収益計上する予定の請負契約に係る高 当第 1 四半期連結累計期間末において、契約締結が完了しており、当連結会計年度に収益
08/08 15:15 1905 テノックス
2026年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
………………………………………………………………………………………………………………… 10 受注高・売上高・高内訳表 …………………………………………………………………………………… 10 - 1 - ㈱テノックス(1905)2026 年 3 月期第 1 四半期決算短信 1. 経営成績等の概況 (1) 当四半期の経営成績の概況 当第 1 四半期連結累計期間におけるわが国経済は、賃上げに伴う所得環境の改善や訪日外国人の増加など、緩やか な回復基調で推移しました。一方で、継続的な物価上昇、米国の関税政策、ウクライナや中東の不安定な国際情勢 の長期化など、国内外の経済の先行きは依然として不透明な状況
08/08 15:00 1786 オリエンタル白石
2026年3月期第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
( 収益認識関係 ) ………………………………………………………………………………………11 (キャッシュ・フロー計算書に関する注記 ) ………………………………………………………12 ( 重要な後発事象 ) ……………………………………………………………………………………12 3. 補足情報 …………………………………………………………………………………………………13 (1) 受注高、売上高及び高の状況 ………………………………………………………………13 独立監査人の四半期連結財務諸表に対する期中レビュー報告書 ………………………………………14 -1- オリエンタル白石株式会社
08/08 15:00 1828 田辺工業
2026年3月期 第1四半期決算短信[日本基準](連結) 決算発表
用工業炉 42,548 27,328 △15,220 △35.8 合計 12,178,266 11,654,007 △524,259 △4.3 (3) 高 ( 単位 : 千円 ) 区分 前第 1 四半期当第 1 四半期 連結累計期間連結累計期間 比較増減増減率 % 産業プラント設備工事 15,492,938 18,635,904 3,142,966 20.3 設備保全工事 1,880,318 1,762,618 △117,700 △6.3 電気計装工事 7,678,100 6,303,227 △1,374,873 △17.9 設備工事事業メカトロニクス 2,977,799
08/08 15:00 255A ジーエルテクノホールディングス
2026年3月期第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
を維持して おり、国内外で先端半導体の製造工場の新設、増設の動きが継続しておりますが、一方でパソコンやスマートフ ォン向けの需要回復は依然として鈍く、業界全体の本格的な回復は2025 年後半以降となる見込みです。 以上のような環境の中、半導体事業では、今後に向けた新規需要の掘り起こしや競争力強化のため、高付加価 値製品の開発と拡販によるマーケットの拡大、国内外での増産体制構築の準備を行い、さらなる成長に向けて邁 進しております。豊富な高と工場の高稼働率を背景に、売上高は計画を上回ることができましたが、物価 高等の影響を受けて売上原価、販売費及び一般管理費がそれぞれ増加し、営業利益は計画を
08/08 15:00 5699 イボキン
2025年12月期 第2四半期(中間期)決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
因となり、また当該案件について今後予想される損失の見積額を引当計上 しました。また、株式会社ミツエを株式取得 ( 当社の持株比率 90.9%)により子会社化したことに伴う負ののれん 発生益 62,581 千円を特別利益に計上しております。 これらの結果、売上高は1,416,840 千円 ( 前年同期比 5.5% 増 )、営業損失は56,127 千円 ( 前年同期は営業利益 190,763 千円 )となりました。高については、工事の進行度に応じてすでに売上計上された部分を除き 1,922,140 千円となりました。工事監督者数については、当中間連結会計期間末時点で34 名となりました
08/08 15:00 6022  赤阪鐵工所
2026年3月期第1四半期決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表
あります。 セグメントの名称受注高 ( 千円 ) 前年同期比増減率 (%) 高 ( 千円 ) 前年同期比増減率 (%) 内燃機関関連事業 2,556,035 34.1 4,724,776 82.8 3 販売実績 当第 1 四半期累計期間の販売実績は次のとおりであります。 セグメントの名称販売高 ( 千円 ) 前年同期比増減率 (%) 内燃機関関連事業 1,937,012 13.2 - 7 - 株式会社赤阪鐵工所 (6022) 2026 年 3 月期第 1 四半期決算短信 独立監査人の四半期財務諸表に対する期中レビュー報告書 株式会社赤阪鐵工所 取締役会 御中 2025 年 8 月 8 日
08/08 14:30 6247 日阪製作所
2026年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
) ……………………………………………………………………………………… 8 ( 重要な後発事象 ) ………………………………………………………………………………………………… 9 3. 補足情報 (IR 情報 ) ………………………………………………………………………………………………… 10 (1)セグメント別売上高 ……………………………………………………………………………………………… 10 (2)セグメント別受注高及び高 ……………………………………………………………………………… 10 - 1 - ㈱ 日阪製作所 (6247) 2026 年 3 月期第 1 四半期決算短信 1. 当四半期決算に関する定性的情報 (1) 経営
08/08 14:30 6332 月島ホールディングス
2026年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
) ……………………………………………………………………… P.10 ( 四半期連結キャッシュ・フロー計算書に関する注記 ) ……………………………………… P.11 ( 重要な後発事象 ) ………………………………………………………………………………… P.12 3. 補足情報 ……………………………………………………………………………………………… P.13 受注、売上及び高の状況 ………………………………………………………………… P.13 -1- 月島ホールディングス株式会社 (6332) 2026 年 3 月期第 1 四半期決算短信 1. 経営成績等の概況 (1) 当四半期連結累計期間の経営成績の概況 当第 1 四半期連
08/08 14:30 6846 中央製作所
2026年3月期第1四半期決算短信[日本基準](非連結) 決算発表
半期累計期間における生産実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 セグメントの名称生産高 ( 千円 ) 前年同四半期比 (%) 電源機器 301,816 △23.8 表面処理装置 293,707 △44.0 電気溶接機 161,300 2.9 その他 80,039 6.6 合計 836,864 △27.4 ( 注 ) 金額は、販売価格によっております。 (2) 受注実績 当第 1 四半期累計期間における受注実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 前年同四半期比 セグメントの名称受注高 ( 千円 ) 高 ( 千円 ) (%) 前年同四半期比 (%) 電源機器
08/08 14:10 5262 日本ヒューム
2026年3月期第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
推移しており、高や各プロジェクトの進捗状況を踏まえると、通期では増収増益の計画実現に向けて 着実に前進しております。当社グループとしては、この流れを確かな成果へと結びつけるべく、引き続き積極的に 事業活動を展開してまいります。 事業セグメント別の概況は次のとおりです。 1 基礎事業 売上高は43 億 88 百万円 ( 前年同四半期比 30.4% 減 )、営業利益は3 億 39 百万円 ( 同 59.1% 減 )となりました。 2 下水道関連事業 売上高は32 億 47 百万円 ( 前年同四半期比 39.3% 増 )、営業利益は6 億 42 百万円 ( 同 63.4% 増 )の大幅な増収増