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「 受注残 」の検索結果
検索結果 5792 件 ( 641 ~ 660) 応答時間:0.083 秒
ページ数: 290 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 05/13 | 17:20 | 6407 | CKD |
| 2025年3月期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 額は、販売価格によっております。 (2) 受注実績 当連結会計年度における受注実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 セグメントの名称 受注高 ( 百万円 ) 前期比 (%) 受注残高 ( 百万円 ) 前期比 (%) 自動機械部門 22,004 +2.4 16,871 △16.5 ( 注 ) 自動機械部門以外は、需要見込による生産方法をとっております。 (3) 販売実績 当連結会計年度における販売実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 セグメントの名称販売高 ( 百万円 ) 前期比 (%) 自動機械部門 25,331 +43.3 機器部門 130,302 +11.6 合計 155,634 +15.8 ( 注 ) セグメント間取引については、相殺消去しております。 -22- | |||
| 05/13 | 16:00 | 1786 | オリエンタル白石 |
| 2025年3月期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| ………………………………………………………………………………………………19 (1) 受注高、売上高及び受注残高の状況 …………………………………………………………19 (2) 当期の主な受注・完成・繰越工事 ……………………………………………………………20 (3) 役員の異動 ………………………………………………………………………………………21 -1- オリエンタル白石株式会社 (1786) 2025 年 3 月期決算短信 1. 経営成績等の概況 (1) 当期の経営成績の概況 当連結会計年度におけるわが国経済は、海外経済が緩やかな成長を続けるもとで、緩和的な金融環境などを背景 に、所得から支出への前向 | |||
| 05/13 | 16:00 | 2317 | システナ |
| 2025年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 90.0 次世代モビリティ事業 2,509 172.8 フレームワークデザイン事業 5,886 124.4 IT&DXサービス事業 13,879 110.0 ビジネスソリューション事業 1,275 134.4 合計 35,957 107.2 ( 注 )1. 当社グループ内において、サービスの性格上受注生産活動を伴うセグメントのみ示しております。 2. 上記の金額は、製造原価で記載しております。 (2) 受注実績 当連結会計年度の受注実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 セグメントの名称受注高 ( 百万円 ) 前年同期比 (%) 受注残高 ( 百万円 ) 前年同期比 | |||
| 05/13 | 16:00 | 4761 | さくらケーシーエス |
| 2025年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| ( 百万円 ) 前期比 (%) 受注残高 ( 百万円 ) 前期比 (%) システム構築 7,195 129.0 2,480 189.6 小計 7,195 129.0 2,480 189.6 公共関連部門 システム構築 3,783 135.5 556 95.5 小計 3,783 135.5 556 95.5 産業関連部門 システム構築 3,664 73.4 868 63.5 小計 3,664 73.4 868 63.5 合計 14,643 109.6 3,905 119.8 ( 注 ) システム構築以外の業務については、継続業務が大半であり、業務も多岐にわたり把握することが困難な ため、システム | |||
| 05/13 | 16:00 | 5973 | トーアミ |
| 2025年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| ( 千円 ) 2,017,157 106.8 ( 注 )1. 金額は仕入価額によっております。 2. 当社グループのセグメントのうち、「 土木・建築工事事業 」は、商品仕入実績がないため記載しておりませ ん。 (3) 受注状況 当社グループの当連結会計年度の受注実績は、次のとおりであります。 セグメントの名称受注高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) 受注残高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) 土木・建築工事 3,618,061 147.0 2,249,751 147.6 合計 3,618,061 147.0 2,249,751 147.6 ( 注 )1.セグメント間の取引については相殺消去しており | |||
| 05/13 | 16:00 | 6383 | ダイフク |
| 2025年12月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 化投資の需要が継続しています。 このような経済・事業環境の下、当第 1 四半期連結累計期間の受注は、半導体生産ライン向けシステムは好調に 推移した一方、一般製造業・流通業、自動車生産ライン向けシステムは減少しました。また、前第 1 四半期連結累 計期間に大型案件を受注した空港向けシステムは反動減となりました。 売上は、事業ポートフォリオの見直しに伴い一部業務から撤退した空港向けシステムで減収となったものの、一 般製造業・流通業、半導体生産ライン、自動車生産ライン向けシステムは、豊富な前期末受注残高をベースに増収 となりました。 この結果、受注高は1,431 億 23 百万円 ( 前年同期比 | |||
| 05/13 | 16:00 | 6748 | 星和電機 |
| 2025年12月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 0.9 合計 842 100.0 1,107 100.0 264 31.5 3,571 100.0 情報機器 1,388 29.3 2,357 42.8 968 69.8 10,478 39.9 受照明機器 2,116 44.6 1,837 33.5 △278 △13.2 9,580 36.6 注コンポーネント 1,123 23.7 1,158 21.1 34 3.1 5,649 21.6 高その他 112 2.4 140 2.6 27 24.9 497 1.9 合計 4,740 100.0 5,493 100.0 752 15.9 26,206 100.0 受 注 残 高 情報機器 | |||
| 05/13 | 16:00 | 6946 | 日本アビオニクス |
| 2025年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 書 ……………………………………………………………………………………… 20 (3) 株主資本等変動計算書 ………………………………………………………………………… 21 5. 補足情報 ……………………………………………………………………………………………… 23 (1) 受注高及び受注残高 …………………………………………………………………………… 23 (2) 売上高 …………………………………………………………………………………………… 23 - 1 - 日本アビオニクス株式会社 (6946) 2025 年 3 月期決算短信 1. 経営成績等の概況 (1) 当期の経営成績の概況 1 当 | |||
| 05/13 | 16:00 | 9658 | ビジネスブレイン太田昭和 |
| 2025年3月期 決算短信〔IFRS〕(連結) 決算発表 | |||
| 然として景気の見通しが不透明な状況にあります。 このような経済環境の中ではありますが、当社グループにつきましては、全体として受注が順調に推移しまし た。 当連結会計年度における当社グループの受注高は40,377 百万円 ( 前連結会計年度比 16.4% 増 )、受注残高は 12,998 百万円 ( 前連結会計年度比 13.8% 増 )となりました。 売上収益は、コンサルティング・システム開発事業、マネージメントサービス(BPO) 事業ともに、( 株 )ト ゥインクル等前期に取得した子会社の売上が通年で寄与したことや、既存事業が好調に推移した結果、全体で 13.4%の増加となりました。 売上総利 | |||
| 05/13 | 15:40 | 6797 | 名古屋電機工業 |
| 2025年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| したことにより前年同期を上回りました。 これらの結果、当連結会計年度におきましては、売上高 17,262 百万円 ( 前年同期比 1.8% 減 )、営業利益 2,752 百 万円 ( 前年同期比 17.4% 増 )、経常利益 2,782 百万円 ( 前年同期比 18.3% 増 )、親会社株主に帰属する当期純利益 2,206 百万円 ( 前年同期比 31.3% 増 )となりました。 また、当連結会計年度末の受注残高は16,655 百万円となりました。 (2) 当期の財政状態の概況 ( 資産 ) 当連結会計年度末における流動資産は19,146 百万円 ( 前年同期 18,973 百万円 )となり | |||
| 05/13 | 15:40 | 7014 | 名村造船所 |
| 2025年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| は大きな課題を抱えながらも底堅く成長を続けており、我が国経済も好調な企業業績・設 備投資に支えられて良好な状態が続きましたが、グローバル的な不確実性は依然として高い水準にありました。 世界の新造船市場においては、2021 年以降は受注量が竣工量を大きく上回る状況が続き、日本造船所はおよそ3.5~4 年分の受注残を確保しておりますが、中国造船所は竣工量、受注量、手持工事量が載荷重量トン(DWT)で、それ ぞれ世界全体の55.7%、74.1%、63.1%と15 年連続で世界一になる強大な存在となりました。 当連結会計年度の経営成績は、中核である新造船事業において、売上高平均為替レートが前期比 6 | |||
| 05/13 | 15:40 | 4732 | ユー・エス・エス |
| 2025年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| - 1 - ㈱ユー・エス・エス (4732) 2025 年 3 月期決算短信 1. 経営成績等の概況 (1) 当期の経営成績の概況 当連結会計年度における国内自動車流通市場は、国内自動車メーカーの認証試験不正問題により続いていた一部 車種の出荷停止が解消したことや、新車販売の受注残の積極的な解消を図る動きなどから、新車登録台数 ( 軽自動 車含む)は4,575 千台 ( 前期比 1.0% 増 )となりました。 中古車登録台数 ( 軽自動車含む)は、新車の一部車種において納期の長期化が続いており、即時納車が可能な中 古車への需要は引き続き堅調であったことなどから、6,467 千台 ( 前期比 0.3 | |||
| 05/13 | 15:30 | 7717 | ブイ・テクノロジー |
| 2025年3月期 決算短信[日本基準](連結) 決算発表 | |||
| の受注金額は、527 億 4 千 7 百万円 ( 前年同期 377 億 8 千 8 百万円 )となりました。この 結果、当連結会計年度末の受注残高は436 億 6 千 4 百万円 ( 前年同期 371 億円 )となりました。 ( 株 )ブイ・テクノロジー(7717) 2025 年 3 月期決算短信 セグメントの業績は、次のとおりです。 (FPD 装置事業 ) フラットパネルディスプレイ(FPD) 装置事業においては、パネル市況の回復等から、設備投資が想定を上回り回 復しました。当連結会計年度の当社グループのFPD 装置事業の受注金額は347 億 1 千 6 百万円 ( 前年同期 202 億 5 | |||
| 05/13 | 15:30 | 7726 | 黒田精工 |
| 2025年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 万円、50.4% 減 )と大きく減少、親会社株主に帰属する当期純利益につきましては、172 百万円 ( 前期比 325 百万円、65.4% 減 )となりました。 なお、下記セグメントの売上高は、セグメント間の内部売上高を含めて表示しております。 ○ 駆動システム 当セグメントでは、当連結会計年度後半から本格的な回復を予想していた半導体・液晶関連装置市場向け商品 の受注回復ペースは予想よりも緩やかで受注高は6,339 百万円 ( 前期比 689 百万円、12.2% 増 )に留まりました。 売上高については、前期に比べ期初の受注残が少なかった影響を受けた黒田精工単体及び経済の減速の影響を受 けた中 | |||
| 05/13 | 15:30 | 2385 | 総医研ホールディングス |
| 2025年6月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| ( 前年同期比 18.1% 増 )、当第 3 四半期連結会計期 間末の受注残高は341 百万円 ( 前年同期末比 48.0% 増 )となりました。 この結果、生体評価システム事業の業績は、売上高 200 百万円 ( 前年同期比 4.2% 増 )、営業利益 24 百万円 ( 前年 同期は51 百万円の営業損失 )となりました。なお、生体評価システム事業全体の前年同期の業績につきましては、 2024 年 6 月で事業を廃止した、医薬臨床研究支援事業の業績が含まれております。 (ヘルスケアサポート) ヘルスケアサポート事業は、特定保健指導の受託を中心として、企業における社員の健康管理・増進のニーズや 個 | |||
| 05/13 | 15:30 | 2676 | 高千穂交易 |
| 2025年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| : 百万円 ) 当連結会計年度 ( 自 2024 年 4 月 1 日 至 2025 年 3 月 31 日 ) 受注高受注残高受注高受注残高 クラウドサービス&サポート 2,461 918 3,934 1,293 システム 9,763 3,961 10,853 4,666 デバイス 10,951 5,837 13,096 4,544 計 23,176 10,717 27,884 10,503 3 販売実績 区分 前連結会計年度 ( 自 2023 年 4 月 1 日 至 2024 年 3 月 31 日 ( 単位 : 百万円 ) 当連結会計年度 ( 自 2024 年 4 月 1 日 至 2025 年 | |||
| 05/13 | 15:30 | 4743 | アイティフォー |
| 2025年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| ます。加えて、2024 年 6 月にリリースした新システム「サービサーTCS( 延滞債権管理シ ステム)」のWeb 版が、既存のお客様のリプレイス需要獲得につながっております。さらに延滞債権督促業務を 無人化した「ロボティックコール」の販売が労働人口の減少に伴う人材不足を解消に、マルチ決済端末 「iRIT Spay 決済ターミナル」の販売が経済産業省によるキャッシュレス政策の推進にそれぞれ貢献しております。一 方で、百貨店向けシステムおよび電力会社向け通信システムの受注が、2025 年度に変更になった影響を受け、受注 高は20,247 百万円 ( 前年同期比 92.2%)、受注残は16,295 | |||
| 05/13 | 15:30 | 4975 | JCU |
| 2025年3月期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 21,681 百万円 24,154 百万円 11.4% 増 セグメント利益 8,440 百万円 10,680 百万円 26.5% 増 2 株式会社 JCU(4975) 2025 年 3 月期決算短信 ( 装置事業 ) 受注案件が予定通り進行したことで売上高は大幅に増加いたしましたが、お客様の投資案件が一巡したことで新 規受注が減少し、受注高及び受注残高は減少いたしました。 前連結会計年度 ( 自 2023 年 4 月 1 日 至 2024 年 3 月 31 日 ) 当連結会計年度 ( 自 2024 年 4 月 1 日 至 2025 年 3 月 31 日 ) 前年同期比 売上高 3,178 百 | |||
| 05/13 | 15:30 | 5631 | 日本製鋼所 |
| 2025年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| どに より樹脂製造・加工機械の受注は厳しい状況となりましたが、成形機の市況に持ち直しの動きがみられたほか、国 の防衛力強化方針のもとで防衛関連機器の需要が高まるなど、底堅く推移しました。素形材・エンジニアリング事 業では、電力需要の伸長を背景とするエネルギー関連投資の高まりから素形材製品の安定した需要が続きました。 全体として、期末受注残高は過去最高の水準となりました。 このような状況のもと、当社グループでは10 年後の2034 年 3 月期における目指す姿を、「Purpose(パーパ ス)」のもと、サステナビリティ目標 「 社会課題を解決する産業機械と新素材の開発・実装を通じて持続可能で豊 | |||
| 05/13 | 15:30 | 5715 | 古河機械金属 |
| 2025年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 下の数値は参考値です) 2025 年 3 月期 連結会計年度末 対前年増減 受注残 100 億円 △58 億円 2. 金属部門の金属価格変動影響による損益について 2025 年 3 月期 連結会計年度 2025 年 3 月期決算短信補足資料 対前年増減 営業利益 24.1 億円 4.7 億円 内価格影響分 21.8 億円 8.6 億円 銅 (3.0 億円 ) (1.1 億円 ) 金 (17.4 億円 ) (7.1 億円 ) 2025 年 5 月 13 日 古河機械金属株式会社 1. 産業機械部門受注残 産業機械については主に受注生産を行っており、当連結会計年度末における受注残を示すと、次のとおりです。 - 22 - | |||