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発表日 時刻 コード 企業名
08/08 14:00 6365 電業社機械製作所
2026年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
については、豊 富なの売上が進捗し、前年同期比 116.7%の5,344 百万円となりました。利益については、売上高の増加など により、営業利益は243 百万円 ( 前年同期営業損失 251 百万円 )、経常利益は364 百万円 ( 前年同期経常損失 169 百万 円 )、親会社株主に帰属する四半期純利益は254 百万円 ( 前年同期親会社株主に帰属する四半期純損失 113 百万円 ) となりました。 当社グループの売上高は、公共事業物件の割合が高いため連結会計年度末に集中する傾向があり、四半期別の業 績には季節的変動があります。 (2) 財政状態に関する説明 ( 資産 ) 当第 1 四
08/08 13:40 6507 シンフォニアテクノロジー
2026年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
なりました。 売上高は、高水準の期初高を背景に58 億 61 百万円 ( 前年同四半期比 23.1% 増 )となり、損益面につきまして は、売上高の増加により営業利益は11 億 63 百万円 ( 前年同四半期比 56.1% 増 )となりました。 モーション機器事業は、航空宇宙関連機器の受注が依然として高水準を維持したものの、前年同期比では減少 となりました。一方で、繊維機械向けモータなどアクチュエータの受注が増加したことにより、受注高は162 億 79 百万円 ( 前年同四半期比 0.5% 増 )となりました。 売上高は89 億 87 百万円 ( 前年同四半期比 4.0% 増 )となり
08/08 13:00 9906 藤井産業
2026年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
、売上高は72 億 56 百万円 ( 前年同四半期比 10.1% 増 )となりました。 (コマツ栃木 ) 土木建設機械事業は、ITツールを活用した次世代のサービスビジネスモデル構築を図ったことで、サービス修 理メンテナンス売上は順調に推移したものの、新車本体販売は前年度からの減少に加え、県内公共投資の 減少に伴う土木工事の低調が重なったことで前期を下回る売上高となりました。 この結果、売上高は14 億 44 百万円 ( 前年同四半期比 13.6% 減 )となりました。 (その他 ) 再生可能エネルギー発電は、発電設備の一部売却や天候等の影響もあり、前期を下回る売上高となりました。 路面切
08/08 12:30 4245 ダイキアクシス
2025年12月期 第2四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
した。 一方、ホームセンター向け販売においては、消費マインドの冷え込みや異業種参入による競争激化といっ た逆風があったものの、売上高は前年同期の水準を維持することができ、堅調に推移しております。 ・建築・設備工事業 冷凍冷蔵・空調設備工事において、東日本エリアへの展開や、昨年末に多くのがあったことから、 当カテゴリの売上高・利益ともに大きく増加しております。 一方、農業温室工事において、前年同期に大型案件の計上もあったことから、当中間連結会計期間の売上 高は大きく減少しておりますが、補助金等を活用した案件も多く、受注は堅調な状況です。 ( 再生可能エネルギー関連事業 ) 前中間連結 会計
08/08 12:00 9757 船井総研ホールディングス
2025年12月期 第2四半期(中間期)決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
、次のとおりであります。 セグメントの名称受注高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) 高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) 経営コンサルティング事業 10,272,239 +5.3 8,990,257 +7.7 ロジスティクス事業 450,532 +12.1 323,397 +9.5 デジタルソリューション事業 822,086 +35.3 1,050,433 +345.2 ( 注 ) 1 経営コンサルティング事業については、月次支援及びプロジェクトの経営コンサルティング収入について のみ記載しております。 2 ロジスティクス事業については、物流コンサルティング収入についてのみ記載しております
08/08 12:00 3423 エスイー
2026年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
るなど計画利益の確保に努めております。 当第 1 四半期連結累計期間は、建設コンサルタント事業において期初の消化が順調に推移しましたが、一方 で建設用資機材の製造販売事業では前第 1 四半期連結累計期間にあったスポット案件の剥落があり、建築用資材の製 造販売事業の鉄骨工事分野では工事進捗の遅れが影響し、売上高は減少しました。その結果、売上高は51 億 61 百万円 ( 前年同期比 8.7% 減 )となりました。 利益面では、建築用資材の製造・販売事業、建設コンサルタント事業での高利益案件の獲得および消化が増加した 一方で、建設用資機材の製造・販売事業での上記減収要因による影響や、研究開発
08/08 11:30 6294 オカダアイヨン
2026年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
510 百万円 ( 前年同期比 22.6% 減 )、親会社株主に帰属する四半期純利益 328 百万円 ( 前年同期比 21.4% 減 )となりました。 当第 1 四半期連結累計期間のセグメントごとの経営成績は次のとおりであります。 国内セグメントは、引き続き解体環境アタッチメントを中心に高水準のを維持しており、増産や商材の確 保に注力してきましたが、売上高 4,527 百万円 ( 前年同期比 5.7% 減 )と減収となりました。機種別には、主力の圧 砕機は再開発やビル・工場等の建替等による解体需要が引き続き堅調ではあるものの、工事現場の工期遅れ等によ る納期ズレや各社ショベルメーカーの
08/08 11:30 1994 高橋カーテンウォール工業
2025年12月期第2四半期(中間期)決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
( 前中間連結会計期間は2 億 42 百万円の 親会社株主に帰属する中間純利益 )となりました。なお、受注高は39 億 57 百万円 ( 前中間連結会計期間比 0.1% 減 )、 高は75 億 53 百万円 ( 前連結会計年度比 7.2% 増 )となりました。 セグメントの業績を示すと、次のとおりであります。 1PCカーテンウォール事業 当セグメントの売上高は29 億 2 百万円 ( 前中間連結会計期間比 33.8% 減 )、セグメント損失は1 億 44 百万円 ( 前中間 連結会計期間は3 億 14 百万円のセグメント利益 )となりました。なお、売上のトレンドに季節性はありません。 2
08/08 11:00 1921  巴コーポレーション
令和8年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
……………………………………………… 7 (セグメント情報等の注記 ) …………………………………………………………… 7 ( 株主資本の金額に著しい変動があった場合の注記 ) ……………………………… 8 ( 継続企業の前提に関する注記 ) ……………………………………………………… 8 ( 四半期連結キャッシュ・フロー計算書に関する注記 ) …………………………… 8 3. 補足情報 ……………………………………………………………………………………… 8 (1) 受注・売上・の状況 〔 連結 〕 ………………………………………………… 8 [ 期中レビュー報告書
08/07 17:00 9028 ゼロ
2025年6月期 決算短信[IFRS](連結) 決算発表
る一部完成車メーカーの不正問題によ って停止していた車種の生産が再開し、の解消が進んだ結果、国内の販売台数は全体として増加いたしま した。また、中古車登録・販売台数は、中古車輸出が引き続き旺盛であることから、前年同期比で100.3%と増加 いたしました。 〔 自動車の国内流通に関連する台数 〕 単位 : 台 国内販売 2023 年 7 月 ~2024 年 6 月 2024 年 7 月 ~2025 年 6 月前年比 新車販売台数 国内メーカー *1 4,216,427 4,403,982 104.4% (うち日産自動車 ) *1 (475,873) (450,159) (94.6%) 海外
08/07 16:30 6366 千代田化工建設
2026年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結)(公認会計士等による期中レビューの完了) 決算発表
(Carbon dioxide Capture and Storage) 事業に係るFEED(Front End Engineering Design) 案件の受注により1,327 億 89 百万円 ( 前年同四半期比 449.3% 増 )となりました。 連結完成工事高は主要案件が順調に進捗した一方、インドネシアの銅製錬案件が2024 年 11 月に完工したこと により904 億 57 百万円 ( 同 22.7% 減 )であった結果、連結高は7,705 億 82 百万円 ( 前連結会計年度末比 4.2% 増 ) となりました。 営業利益は連結完成工事高と同様の理由で51 億 9 百万円 ( 前年同
08/07 16:30 6403 水道機工
2026年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
)と前 年同期比で減少となりました。主な要因は、プラント建設における前年同期での大型の浄水場設備更新案件受注の 反動減によるものです。 売上高は、グループ全体で54 億 84 百万円 ( 前年同期比 36.5% 増 )と前年同期比で増加となりました。主な要因 は、プラント建設における豊富なに対して堅調に工事出来高並びに完工が進み増収となり、O&Mではメン テナンス案件での収益計上が増加したことによるものです。 損益の状況については、プラント建設での増収があったものの、不採算工事での追加コスト計上により売上総利 益が減益となり、また、販売費及び一般管理費において、要員増による人件費増加や採用
08/07 16:30 7722 国際計測器
2026年3月期第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
275,575 +93.6 日本 ( 国際 ), 米国 , 韓国 , 中国 材料試験機 474,754 +572.2 日本 ( 東伸 ) その他 355,086 △6.4 日本 ( 国際 ), 米国 , 韓国 , 中国 合計 3,570,612 △27.8 - ( 注 1) 金額は、受注価格によっております。 ( 注 2) 日本 ( 国際 )、日本 ( 東伸 )は、それぞれ報告セグメントの日本 ( 国際計測器株式会社 )、日本 ( 東伸工業株式会社 )で あります。 2 高 当第 1 四半期連結累計期間末 (2025 年 6 月 30 日 ) 区分高 ( 千円 ) 前年同四半期比
08/07 16:00 6384 昭和真空
2026年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
るリスクとなっており、依然として先行き不透明な状況が続きました。 当社グループを取り巻く経営環境を見ると、主要取引先である電子部品メーカにおける在庫調整は概ね一巡し ました。しかし、業界ごとの需要回復にはばらつきがあり、生産活動の回復ペースは依然として緩やかに推移し ました。 こうした環境の中、当社グループは、国内外デバイスメーカの生産状況や次世代製品開発動向の把握に努め、 適時に適切な製品提案をするとともに、顧客からのサンプル作製依頼や顧客との共同開発に積極的に取り組むこ とで、電子部品業界を中心とした新規先からの受注を獲得しました。 生産面では、及び受注予定案件を見据えた生産体制を整
08/07 16:00 6339 新東工業
2026年3月期第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
、EV 車対応やスマ ート化の取組みにおける競争激化による業界再編の動きが加速しており、欧州では、エネルギー高に伴うコスト上 昇や関税の影響により外需が減少し製造業の業績状況は依然厳しい状況にあり、市場は停滞状況にあります。一方 で、AI 関連需要拡大に伴う半導体関連業界の旺盛な投資意欲は持続し、電子業界向けを中心に部品・消耗品が堅調 に推移しました。 こうした情勢下、受注高は対前年同四半期比 2,280 百万円増加の35,927 百万円 ( 前年同四半期比 6.8% 増 )、売上高 は同 15,658 百万円増加の41,425 百万円 ( 同 60.8% 増 )、高は同 7,575 百
08/07 16:00 6383 ダイフク
2025年12月期 第2四半期(中間期)決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
。自動車産業では、最終的な関税の決定内容を見極めるため、お客さまの意思決定にやや遅れが生じ ているものの、米国を中心に引き続き高水準の投資が計画されています。空港においては、航空旅客数の増加に対 応するための自動化投資の需要が継続しています。 このような経済・事業環境の下、当中間連結会計期間の受注は、一般製造業・流通業、自動車生産ライン向けシ ステムが減少したものの、半導体生産ライン、空港向けシステムが増加し、全体としては前年並みの水準となりま した。売上は、一般製造業・流通業、半導体生産ライン、自動車生産ライン向けシステムが、豊富な前期末 高をベースに順調に推移し、増収となりました
08/07 16:00 6284 日精エー・エス・ビー機械
2025年9月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
%)と第 3 四半期累計として過去最高を記録しました。一方、 高につきましては17,962 百万円 ( 前年同期末比 91.1%)と前年同期末に比べ減少したものの、高水準を維持しまし た。 売上成績につきましても、主力の中小型機に加え、大型機 ( 日本向けPF36シリーズ)の販売を伸ばした結果、売 上高は32,754 百万円 ( 前年同期比 123.8%)と第 3 四半期累計として過去最高となりました。 利益面につきましては、主に増収効果により、売上総利益は、15,717 百万円 ( 同 127.9%) 営業利益は8,457 百万 円 ( 同 163.2%)と大幅増益となりました。その結果
08/07 15:45 6920 レーザーテック
2025年6月期 決算短信[日本基準] (連結) 決算発表
。 品目生産高対前期増減率 百万円 % 製半導体関連装置 210,450 △3.8 品その他 5,016 20.1 小計 215,466 △3.3 サービス 42,959 48.3 合計 258,426 2.6 ( 注 ) 金額は販売価格で表示しております。 (2) 品目別受注高及び高 当連結会計年度における受注状況を品目ごとに示すと、次のとおりであります。 品 目 受注高高 金額対前期増減率金額対前期増減率 百万円 % 百万円 % 製半導体関連装置 55,814 △76.3 297,178 △33.1 品その他 3,921 63.3 4,561 △26.3 小計 59,736
08/07 15:40 7014 名村造船所
2026年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
、インフレ等によ る材料費の高騰と人件費上昇などにより、前年同期比では減収減益となりました。 当第 1 四半期連結累計期間におきましては、大型撒積運搬船 1 隻、ハンディ型撒積運搬船 3 隻を完工し、大型撒積運 搬船 4 隻、ハンディ型撒積運搬船 1 隻を受注した結果、当第 1 四半期連結会計期間末の高は420,113 百万円 ( 前 年同期比 17.0% 増 )となりました。 なお、函館どつく株式会社は、主力商品であるハンディ型撒積運搬船をニューモデルに切り替えましたが、第 1 船の 建造実績の徹底的なフィードバックを2 隻目以降の後続船に生かし、年間建造量は前年比増を目指しております
08/07 15:30 1963 日揮ホールディングス
2026年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
) ………………………………………… 8 ( 継続企業の前提に関する注記 ) ………………………………………………………………… 8 (キャッシュ・フロー計算書に関する注記 ) …………………………………………………… 8 ( 重要な後発事象の注記 ) ………………………………………………………………………… 8 3.その他 …………………………………………………………………………………………………… 9 ( 参考 ) 受注高、売上高及び高 ………………………………………………………………… 9 [ 独立監査人の四半期連結財務諸表に対する期中レビュー報告書 ] ─ 1 ─ 日揮ホールディングス株式会社