開示 全文検索

EDINETやTDnetで開示されたIR情報から全文検索することができます。

「 受注残 」の検索結果

検索結果 5792 件 ( 661 ~ 680) 応答時間:0.173 秒

ページ数: 290 ページ

直近7日間 直近1ヶ月 開示日の指定なし
発表日 時刻 コード 企業名
05/13 15:30 5915 駒井ハルテック
2025年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
高速道路株式会社令和 4 年度隼人道路隼人港橋 ( 鋼上部工 ) 工事、東京都箱根ヶ崎陸橋 (4) 鋼けた製作・架設工事その2 他の工事で158 億 5 千 6 百万円 ( 同 22.6% 減 )となり、これにより高は 243 億 8 千 8 百万円 ( 同 11.8% 増 )となっております。 ― 鉄骨事業 ― 当連結会計年度の受注高は、大手町二丁目常盤橋地区第一種市街地再開発他の工事で256 億 2 千 2 百万円 ( 前 連結会計年度比 2.5% 減 )となりました。 売上高は、品川開発プロジェクト( 第 1 期 )4 街区本体工事、( 仮称 ) 東五反田二丁目計画新築工事他の工事
05/13 15:30 5939 大谷工業
2025年3月期 決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表
) ……………………………………………………………………………………… 13 (1 株当たり情報 ) ………………………………………………………………………………………………… 16 ( 重要な後発事象 ) ………………………………………………………………………………………………… 16 4.その他 …………………………………………………………………………………………………………………… 17 (1)セグメント及び品目別売上高明細、受注高及び高 …………………………………………………… 17 - 1 - 株式会社大谷工業 (5939) 2025 年 3 月期決算短信 ( 非連結 ) 1. 経営成績等の概
05/13 15:30 6016 ジャパンエンジンコーポレーション
2025年3月期 決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表
理・部品等では、アフターサービス、ライ センスともに好調に推移したことで、増収による増益となりました。 研究開発については、グリーンイノベーション基金事業のご支援のもと、アンモニア・水素燃料エンジンの開発 を予定通り進捗させており、研究開発費を計上する一方で、交付金を受け取り、営業外収益に計上しました。 3 受注状況 当事業年度における受注高は、29,686 百万円で、前年同期比 △731 百万円 (△2.4%)の減少、高は、27,356 百万円で、前年同期比 824 百万円 (3.1%)の増加となりました。 このうち、舶用内燃機関の受注高は、15,507 百万円で、前年同期比
05/13 15:30 6125 岡本工作機械製作所
2025年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
価によっております。 2 受注状況 当連結会計年度の受注状況をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 高 セグメントの名称受注高 ( 百万円 ) 前年同期比 (%) ( 百万円 ) 前年同期比 (%) 工作機械 26,478 98.3 9,638 68.7 半導体関連装置 7,973 137.6 20,186 80.5 合計 34,451 105.3 29,824 76.3 3 販売実績 当連結会計年度の販売実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 当連結会計年度 セグメントの名称 ( 自 2024 年 4 月 1 日 前年同期比 (%) 至 2025 年 3 月
05/13 15:30 6134 FUJI
2025年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
91,158,931 ( 重要な後発事象の注記 ) 該当事項はありません。 - 14 - ㈱FUJI (6134) 2025 年 3 月期決算短信 4.その他 (1) 役員の異動 役員の異動に関しましては、本日公表の「 役員の異動に関するお知らせ」をご覧ください。 (2) 受注及び販売の状況 前連結会計年度 ( 自 2023 年 4 月 1 日至 2024 年 3 月 31 日 ) セグメントの名称 受注高 ( 百万円 ) 構成比 (%) 売上高 ( 百万円 ) 構成比 (%) 高 ( 百万円 ) 構成比 (%) ロボットソリューション 104,005 89.5 114,596 90.2 34,536
05/13 15:30 8830 住友不動産
2025年3月期決算短信[日本基準](連結) 決算発表
寄与することに加え、「 羽田エアポートガーデン」をはじめとするホ テル・イベントホールなどの収益増により、大幅な増収増益 ( 営業利益は二けた増益率 )を見込みます。 不動産販売事業部門 戸数や売上などの量を追わず利益重視で販売ペースをコントロールする方針のもと、当期並の高水準の利益を見込 みます。なお、次期計上分の契約は概ね確保済みです。 ハウジング事業部門 環境性能を訴求した高付加価値商品を中心にが微増となった一方、統合費用の先行発生を織り込み、横ばい を見込みます。 ステップ事業部門 これまで取り組んできた、お客様ファーストを志向した諸改革、Web 広告強化、人的資本投資を通じた営
05/13 15:30 6186 一蔵
2025年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
、1,141 人が出演するなど、日本文化であ るきものを未来に繋ぐべく、きものを着る機会の創出に取り組んでまいりました。2024 年 12 月 4 日には、"イノベー ション″をテーマに4 回目となるきものコンテスト「Universal Kimono Award 2024」を開催、きものが本来持って いる価値や新たな魅力、可能性を発信してまいりました。広告宣伝の強化により受注が堅調に推移したこともあり、 和装事業の売上高は15,270,448 千円 ( 前期比 1.5% 増 )、セグメント利益は1,014,356 千円 ( 前期比 53.7% 増 )とな りました。 なお、当連結会計年度末の
05/13 15:30 6337 テセック
2025年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
内外の展示会参加やトップセールスによる販売活動を展開しまし た。生産面では、電子部品等の部材調達難が解消した他、人材採用の強化や一部主力モデルの計画生産など、供給能 力の適正化に向けた取り組みを推進しました。また、より包括的かつ迅速なテストソリューションの提供を可能とす るため、協業先である国内テスタメーカーを株式取得により子会社化しました。 以上の結果、受注高は40 億 43 百万円 ( 前期比 41.3% 減 )、売上高は58 億 92 百万円 ( 同 31.6% 減 )、期末高は 26 億 61 百万円となりました。製品別売上高は、ハンドラ16 億 54 百万円 ( 同 58.5
05/13 15:30 6338 タカトリ
2025年9月期 第2四半期(中間期)決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
15,730,586 97.8 繊維機器事業 78,939 0.8 52,802 1.4 246,140 1.5 医療機器事業 49,111 0.5 121,797 3.2 105,544 0.7 合計 10,170,491 100.0 3,824,283 100.0 16,082,270 100.0 ( 注 ) 金額は販売価格によっております。 (2) 受注状況 セグメントの 名称 前中間連結会計期間 ( 自 2023 年 10 月 1 日 至 2024 年 3 月 31 日 ) 受注高 ( 千円 ) 高 ( 千円 ) 当中間連結会計期間 ( 自 2024 年 10 月 1 日 至 2025 年
05/13 15:30 6368 オルガノ
2025年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
続いて過去最高となる水準を達成いたしまし た。また、翌年度以降の売上のベースとなる繰越は105,778 百万円 ( 同 8.5% 減 )となり、引き続き高い水準 の高を確保しております。 区 分 第 79 期 2024 年 3 月期 第 80 期 ( 当連結会計年度 ) 2025 年 3 月期 前連結 会計年度比 計画比 期初計画 実績 受注高 ( 百万円 ) 144,468 155,000 151,272 +4.7% △2.4% 繰越高 ( 百万円 ) 115,618 115,618 105,778 △8.5% △8.5% 売上高 ( 百万円 ) 150,356
05/13 15:30 6568 神戸天然物化学
2025年3月期 決算短信 [日本基準]  (非連結) 決算発表
分子医薬品分野やバイオ医薬品分野などの新たな技術獲得を目指した研究開発とともに、新規原薬製造 案件獲得のための研究開発を引き続き行い、将来の成長のための投資とします。 次期の業績予想は、前期に取り込んだ需要を引き続き獲得することにより、販売は堅調に推移するものの、人材 育成と採用に関するコストアップや新工場棟稼働に伴う減価償却費の増加が利益圧迫となる状況を想定しておりま す。 なお2026 年 3 月期についての業績見通しの前提となる条件は次のとおりです。 1 売上高 売上高につきましては、高、顧客からの年間発注計画や発注見込みのヒアリング、前期売上実績及び製品 開発の進捗状況などの情報
05/13 15:30 6728  アルバック
2025年6月期第3四半期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
年同期を下 回りましたが、半導体の寄与等により売上高は前年同期を上回りました。 (ディスプレイ・エネルギー関連製造装置 ) ITパネル用有機 EL 投資が本格化し始めた一方で、小型大容量化、安全性向上実現に向けたEVバッテリーの車載 への採用に時間を要するなど投資に遅延傾向が見られ、受注高は前年同期を下回りましたが、高寄与等に より売上高は前年同期を上回りました。 - 2 - ㈱アルバック(6728)2025 年 6 月期第 3 四半期決算短信 (コンポーネント) コンポーネント事業は、半導体電子・民生機器関連向けの真空ポンプ・計測機器・電源機器やAIサーバー等冷 却システム用
05/13 15:30 6845 アズビル
2025年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
場・プラント等の生産設備に関する需要につきましても、PA 市場での堅調さに加 え、FA 市場において緩やかな市況回復が見込まれます。 2026 年 3 月期の連結業績予想につきましては、こうした事業環境の下、期首の積み上が りを背景にBA、AA 両事業において更なる成長を計画しますが、LA 事業において、事業ポー トフォリオ再構築の一環として前連結会計年度においてアズビルテルスターの出資持分を他社に 譲渡した影響から減収となり、グループ全体でも僅かながら減収となる見込みです。不確実性の 高い米国関税政策の影響を当面織り込める範囲の前提においても、営業利益では引き続き増益を 計画し、具体的
05/13 15:30 7122 近畿車輛
2025年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
) 該当事項はありません。 ― 15 ― 近畿車輛株式会社 (7122) 2025 年 3 月期決算短信 4.その他 生産、受注及び販売の状況 1 生産実績 当連結会計年度における生産実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 セグメントの名称生産高 ( 百万円 ) 前年同期比 (%) 鉄道車両関連事業 33,726 99.5 合計 33,726 99.5 2 受注実績 当連結会計年度における受注実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 セグメントの名称受注高 ( 百万円 ) 前年同期比 (%) 高 ( 百万円 ) 前年同期比 (%) 鉄道車両関連事業 20,280
05/13 15:30 6763 帝国通信工業
2025年3月期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
( 千円 ) 16,255,824 113.4 その他 ( 千円 ) 594,404 129.5 合計 ( 千円 ) 16,850,229 113.9 (2) 高 セグメントの名称 当連結会計年度 ( 自 2024 年 4 月 1 日 至 2025 年 3 月 31 日 ) 前年同期比 (%) 電子部品 ( 千円 ) 2,537,933 102.7 その他 ( 千円 ) 60,859 90.1 合計 ( 千円 ) 2,598,793 102.4 3. 販売実績 セグメントの名称 当連結会計年度 ( 自 2024 年 4 月 1 日 至 2025 年 3 月 31 日 ) 前年同期比
05/13 15:00 1828 田辺工業
2025年3月期 決算短信[日本基準](連結) 決算発表
( 前連結会計年度比 43.3% 増 ) 経常利益 3,906 百万円 ( 前連結会計年度比 43.3% 増 ) 親会社株主に帰属する当期純利益 2,593 百万円 ( 前連結会計年度比 36.8% 増 ) 高 30,874 百万円 ( 前連結会計年度比 8.1% 増 ) (セグメントの業績 ) 前期 ( 比 )は、前連結会計年度 ( 比 )を示しております。 ( 設備工事事業 ) 民間プラント・機械装置を主体としております産業プラント設備工事は、電子材 ( 新素材 ) 生産プラント建設工 事、既存設備の統合化・省エネルギー化工事、半導体関連の設備工事等を中心とした受注がありましたが、受注高
05/13 15:00 6674  ジーエス・ユアサ コーポレーション
2025年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
) 82,128 91.9 報告セグメント計 ( 百万円 ) 425,028 100.8 その他 ( 百万円 ) 17,681 103.1 合計 ( 百万円 ) 442,710 100.9 ( 注 ) 1. 金額は製造原価によっており、セグメント間の内部振替前の数値によっております。 2. 上記の金額には、消費税等は含まれておりません。 (2) 受注実績 当社グループは、大型蓄電池並びに大型電源装置等の一部を除き、主として見込生産を行っておりますので、 受注高及び高について特記すべき事項はありません。 (3) 販売実績 当連結会計年度における販売実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります
05/13 15:00 9755 応用地質
2025年12月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
上高は84 億 7 千 4 百万円 ( 同 116.1%)と増収となりました。また、営業利益は、原価 率の改善に伴い15 億 1 百万円 ( 同 245.8%)と増益となりました。 2 環境・エネルギー事業 洋上風力発電関連業務や能登半島地震を含む災害廃棄物関連業務等が安定的に推移したものの、昨年第 1 四半期は 新たに連結対象として加わった国内子会社の前 々 期末高を加算したことから、その反動を受け受注高は127 億 1 千 2 百万円 ( 前年同期比 88.1%)となりました。一方、売上高は、これら洋上風力発電関連業務や災害廃棄物関連業 務等の受注案件を着実に進捗させたこと、および海
05/13 14:30 7003 三井E&S
2025年3月期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
減額増減比 % 金額構成比 % 金額構成比 % 成長事業推進 40,810 13.5 40,017 12.7 △792 △1.9 舶用推進システム 134,033 44.4 135,506 43.0 1,472 1.1 物流システム 47,637 15.8 62,767 19.9 15,130 31.8 周辺サービス 74,141 24.6 75,193 23.9 1,051 1.4 海洋開発 - - - - - - その他 5,251 1.7 1,626 0.5 △3,624 △69.0 合計 301,875 100.0 315,112 100.0 13,237 4.4 高 ( 単位
05/13 13:40 6507 シンフォニアテクノロジー
2025年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
433 億 30 百万円 ( 同 16.9% 増 )となり、損益面につきましては、売上高の増加及び利益率の改善により営 業利益は48 億 47 百万円 ( 同 50.3% 増 )となりました。 [パワーエレクトロニクス機器事業 ] 上下水道施設向けの電気設備が増加したことから、受注高は268 億 77 百万円 ( 前連結会計年度比 10.8% 増 )となり ました。 売上高は高水準の期初高を背景に、262 億 73 百万円 ( 同 13.1% 増 )となりました。損益面につきましては、 売上高の増加及び利益率の改善により営業利益は34 億 4 百万円 ( 同 115.5% 増 )となりました