開示 全文検索
EDINETやTDnetで開示されたIR情報から全文検索することができます。
「 受注残 」の検索結果
検索結果 5791 件 ( 701 ~ 720) 応答時間:1.236 秒
ページ数: 290 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 08/07 | 15:00 | 6859 | エスペック |
| 2026年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 契約資産並びに電子記 録債権 )の回収による減少 4,914 百万円、受注残高の増加による仕掛品等の棚卸資産の増加 1,506 百万円、現金及び預 金の増加 795 百万円等によるものであります。また、負債は17,929 百万円で前連結会計年度末と比べ1,224 百万円の減 少となり、その主な要因は、未払法人税等の減少 758 百万円、仕入債務 ( 支払手形及び買掛金並びに電子記録債務 ) の減少 519 百万円等によるものであります。純資産は55,450 百万円で前連結会計年度末と比べ1,242 百万円の減少とな りました。主な要因は、当第 1 四半期連結累計期間において親会社株主に帰属する | |||
| 08/07 | 15:00 | 7711 | 助川電気工業 |
| 2025年9月期第3四半期決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表 | |||
| 注及び売上の状況 1 生産実績 当第 3 四半期累計期間における生産実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 セグメントの名称生産高 ( 千円 ) 前年同四半期比 (%) エネルギー関連事業 2,116,917 128.5 産業システム関連事業 2,123,328 119.5 合計 4,240,245 123.8 ( 注 ) 金額は、販売価格によっております。 2 受注実績 当第 3 四半期累計期間における受注状況をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 セグメントの名称受注高 ( 千円 ) 前年同四半期比 (%) 受注残高 ( 千円 ) 前年同四半期比 (%) エネルギー | |||
| 08/07 | 13:00 | 9908 | 日本電計 |
| 2026年3月期 第1四半期決算短信[日本基準](連結) 決算発表 | |||
| 30 日 ) 減価償却費 136,496 千円 111,473 千円 のれんの償却額 - 千円 5,642 千円 3. 補足情報 受注の状況 連 売上高受注高受注残高 2026 年 3 月期第 1 四半期 ( 千円 ) 24,293,142 31,819,687 40,861,506 2025 年 3 月期第 1 四半期 ( 千円 ) 21,876,187 29,198,577 37,935,607 増減額 ( 千円 ) 2,416,954 2,621,110 2,925,899 増減率 (%) 11.0 9.0 7.7 2025 年 3 月期 ( 千円 ) 121,235,333 | |||
| 08/07 | 12:30 | 6269 | 三井海洋開発 |
| 2025年12月期第2四半期(中間期)決算短信〔IFRS〕(連結) 決算発表 | |||
| 米ドル( 前年同期比 1327.5% 増 )となり、受注残高につ いても16,577,942 千米ドル( 前年末比 28.1% 増 )となりました。 売上収益及び利益面では、FPSO 建造プロジェクトの順調な進捗による売上収益及び売上総利益の計上により、売 上収益は2,074,296 千米ドル( 前年同期比 10.5% 増 )となり、持分法による投資利益 86,212 千米ドル( 前年同期比 5.1% 増 )を加えた営業利益は172,196 千米ドル( 前年同期比 7.8% 減 )となりました。 また、親会社の所有者に帰属する中間利益は、145,076 千米ドル( 前年同期比 17.0% 増 | |||
| 08/07 | 12:00 | 3774 | インターネットイニシアティブ |
| 2026年3月期 第1四半期決算短信〔IFRS〕(連結) 決算発表 | |||
| システム構築は期末受注 残高が前期比過少であったことにより想定通りに前年同期比で減少したものの、継続的な売上であるシステム運用 保守が大きく伸長し、売上高は前年同期比 4.1% 増となりました。システム構築及びシステム運用保守の受注額は、 各 々 前年同期比 12.8% 増及び12.9% 増と好調に推移いたしました。設備面では、ネットワーク設備の継続的な更改 や拡張に加えて、中長期での自社設備収容の需要等に対応するため、松江データセンターの新棟運用開始や白井デ ータセンターの3 期棟着工等に取り組みました。当第 1 四半期にて新規学卒者 269 名を迎え入れ、更なる成長に向けた 人的資本の拡充に | |||
| 08/07 | 11:30 | 2173 | 博展 |
| 2025年12月期 第2四半期(中間期)決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| た各種イベント及びマーケティ ングツールの企画・制作・運営を主たる業務として行っており、生産実績を定義することが困難であるため、生産 実績の記載はしておりません。 2 受注状況 前中間連結会計期間 ( 自 2024 年 1 月 1 日至 2024 年 6 月 30 日 ) 前中間連結会計期間の受注状況は次のとおりであります。 セグメントの名称 マーケティング事業 受注高 ( 千円 ) 前中間連結会計期間 ( 自 2024 年 1 月 1 日 至 2024 年 6 月 30 日 ) 前年同期比 (%) 受注残高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) 10,612,041 - 6,370,549 | |||
| 08/07 | 11:30 | 6330 | 東洋エンジニアリング |
| 2026年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| ます。 こうした状況の中、当第 1 四半期連結累計期間の実績は次のとおりとなりました。連結受注高は、韓国向け化学プ ラント等の各種プロジェクトを受注し、250 億円 ( 前年同四半期比 116.5% 増 )となりました。なお、持分法適用関連会 社の当社持分相当の受注高を含めた総受注高は2,605 億円、総受注残高は5,997 億円となりました。完成工事高は、タ イ向け石油化学プラント等の複数のプロジェクトの進捗により、493 億円 ( 前年同四半期比 21.5% 減 )となりました。利 益面では、営業利益 6 億円 ( 前年同四半期比 31.7% 減 )、経常利益 12 億円 ( 前年同四半期 | |||
| 08/07 | 11:00 | 5237 | ノザワ |
| 2026年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| ) 区分受注高受注残高受注高受注残高受注高受注残高 千円千円千円千円千円千円 押出成形セメント製品工事 573,174 1,383,953 394,007 2,016,672 △179,167 632,719 スレート工事 3,043 - 11,540 8,190 8,497 8,190 耐火被覆等工事 239,313 469,953 351,021 720,066 111,707 250,113 その他工事 229,988 514,988 302,535 786,680 72,546 271,692 合計 1,045,520 2,368,894 1,059,103 3,531,609 | |||
| 08/07 | 11:00 | 3241 | ウィル |
| 2025年12月期 第2四半期(中間期)決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| きましては、流通店舗に来店されたお客様に対して、住宅購入の検討段階から積極的に同 席しリフォームを提案する営業戦略が奏功する等、請負契約件数が前年同期比 11.3%、請負契約単価が同 6.4%そ れぞれ増加し、第 2 四半期末の受注残高は726 百万円 ( 同 42.9% 増 )となりました。一方で、営業エリア拡大に伴 う人員増加やオフィス移転拡張等の費用が発生しております。この結果、売上高は1,107 百万円 ( 前年同期比 3.5% 減 )、営業利益は185 百万円 ( 同 6.7% 減 )となりました。 開発分譲事業におきましては、大阪府池田市をはじめとした複数の分譲地の販売が順調に進捗 | |||
| 08/06 | 16:00 | 8151 | 東陽テクニカ |
| 2025年9月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| におい て増加したことにより、前年同期を大幅に上回る313 億 3 千 7 百万円 ( 前年同期比 27.4% 増 )となりました。受注残高 も第 2 四半期からさらに積み上げて高水準を維持しており、こちらも前年同期比で大幅増となる249 億 2 千 4 百万円 ( 前 年同期比 44.0% 増 )となりました。 なお、当社グループは経営管理区分及び社内組織の見直しを行ったことに伴い、第 1 四半期連結会計期間より「 機 械制御 / 振動騒音 」を「 先進モビリティ」に、「 物性 /エネルギー」を「 脱炭素 /エネルギー」に、「 海洋 / 特機 」 を「 海洋 / 防衛 」に | |||
| 08/06 | 16:00 | 3817 | SRAホールディングス |
| 2026年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 セグメントの名称 当第 1 四半期連結累計期間 ( 自 2025 年 4 月 1 日 至 2025 年 6 月 30 日 ) 前年同四半期比 (%) 販売事業 ( 百万円 ) 2,734 13.6 合計 ( 百万円 ) 2,734 13.6 ( 注 )1. 金額は仕入価格によっております。 2.セグメント間の取引については相殺処理しております。 (2) 受注状況 当第 1 四半期連結累計期間の受注状況をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 セグメントの名称 受注高 ( 百万円 ) 前年同四半期比 (%) 受注残高 ( 百万円 | |||
| 08/06 | 15:30 | 3232 | 三重交通グループホールディングス |
| 令和8年3月期第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| ) (△87.0) 土地売却他 - - - - 17 △32.3 3 建築事業における受注状況は下記のとおりであります。 受注高 前年同期比 受注残高 前年同期比 区分 ( 百万円 ) (%) ( 百万円 ) (%) 建築事業 1,171 38.0 2,862 22.7 4 三重交通グループホールディングス株式会社 (3232) 令和 8 年 3 月期第 1 四半期決算短信 ( 流通セグメント) 石油製品販売事業では、物価高騰に伴いガソリンの販売数量は減少しましたが、販売単価の上昇により営業収益 は前年並みとなりました。生活用品販売事業では、出店するショッピングセンターの改装効果等もあり来店客数が 増加した | |||
| 08/06 | 15:30 | 4847 | インテリジェント ウェイブ |
| 2025年6月期 決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表 | |||
| キュリティ領域の製品構成、一部自社プロダクトの一括償却等の影響により、全体の粗利率は低下し、営業利益は 減益となりました。販売管理費は人件費の増加があったものの、販管費率は低下しています。 受注については、受注高 19,322 百万円 ( 同 4.0% 減 )、受注残高 20,311 百万円 ( 同 22.5% 増 )となりました。受注 高は、大型案件の開発フェーズ移行により、システム開発を中心に減少しましたが、来期に向けては、大手カード 会社のシステム更改需要が複数見込まれており、提案活動を進めています。受注残高は、決済領域のクラウドサー ビス、セキュリティ製品、金融機関向けインフラ運用 | |||
| 08/06 | 15:30 | 6013 | タクマ |
| 2026年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 比増減額 受注高売上高営業損益受注残高受注高売上高営業損益 環境・エネルギー( 国内 ) 事業 126,927 23,261 1,832 664,831 29,520 △2,220 △517 環境・エネルギー( 海外 ) 事業 197 936 △29 1,931 △431 452 9 民生熱エネルギー事業 11,921 4,811 △106 13,646 5,938 1,028 △191 設備・システム事業 1,709 1,530 0 7,575 △1,350 △1,142 △133 計 140,755 30,538 1,695 687,984 33,676 △1,881 △834 調整額 | |||
| 08/06 | 15:30 | 6324 | ハーモニック・ドライブ・システムズ |
| 2026年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| の生産実績は、メカトロニ クス製品に区分、集計し、表示しております。 - 12 - 株式会社ハーモニック・ドライブ・システムズ(6324) 2026 年 3 月期第 1 四半期決算短信 2 受注実績 当第 1 四半期連結累計期間 ( 自 2025 年 4 月 1 日至 2025 年 6 月 30 日 )における受注実績をセグメントごとに示す と、次のとおりであります。 セグメントの名称 受注高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) 受注残高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) 日本 中国 北米 欧州 減速装置 5,853,424 28.8 4,127,462 18.7 メカトロニクス製品 | |||
| 08/06 | 15:30 | 6370 | 栗田工業 |
| 2026年3月期 第1四半期決算短信〔IFRS〕(連結) 決算発表 | |||
| 大型案件受注の反動に より減少し、メンテナンスも減少しました。精密洗浄は一部顧客の工場稼働率低下の影響があり、減少しました が、超純水供給事業を含む継続契約型サービスは増加しました。 売上高は、41,775 百万円 ( 前年同期比 6.1% 減 )となりました。水処理装置は前年同期の中国における複数の大 型案件の売上計上の反動で減少しましたが、メンテナンスは受注残からの売上計上により増加しました。継続契 約型サービスは前年度開始した超純水供給契約の影響で増加しましたが、精密洗浄は減少しました。 利益につきましては、事業利益は、主に、売上高減少により4,294 百万円 ( 前年同期比 2.9 | |||
| 08/06 | 15:30 | 6894 | パルステック工業 |
| 2026年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 連結累計期間における受注実績は、次のとおりであります。 セグメントの名称受注高 ( 千円 ) 前年同四半期比 (%) 受注残高 ( 千円 ) 前年同四半期比 (%) X 線残留応力測定装置関連 252,369 118.7 385,858 186.6 ヘルスケア装置関連 42,141 22.0 984,228 81.7 光応用・特殊機器装置関連 188,931 60.1 594,312 84.6 合計 483,442 67.3 1,964,399 92.9 (3) 販売実績 当第 1 四半期連結累計期間における販売実績は、次のとおりであります。 セグメントの名称販売高 ( 千円 ) 前年同四半期 | |||
| 08/06 | 15:00 | 4642 | オリジナル設計 |
| 2025年12月期 第2四半期(中間期)決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 供しています。自社開発で長年に渡り機能拡充しながら運用中の社内業務管理シス テムにおいては、調査・設計等の業務の受注から、着手、実行予算作成・変更、完了に至るまでの各業務ワーク フローの承認機能の電子化を図り、予算管理の迅速化と精度の高い月次決算を可能としております。これらによ り、生産性向上と原価低減を図り、社員還元と収益の拡大に努めております。 当中間連結会計期間中は、例年多くの契約案件の納期が集中する繁忙期の官公庁の会計年度末でしたが円滑に 納品できました。前年度からの受注残高も積みあがっており、新会計年度である4 月からの受注活動、生産活動と もに順調に進み、業務を進捗、完成することが | |||
| 08/06 | 15:00 | 7963 | 興研 |
| 2025年12月期 第2四半期(中間期)決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 。 セグメント別の業績の概要は以下の通りです。 (マスク関連事業 ) 産業用マスクについては、製造業向けの売上は引き続き順調、公共事業向けはほぼ横ばい推移となりました。ま た、厚生労働省が推進する化学物質の自律的管理に関しては、法規制の施行開始に伴う一時的な受注増は落ち着き ましたが、ベース売上の底上げにつながりました。 医療用マスクは、ここ数年に亘り新型コロナの度重なる感染の波が売上増につながりましたが、昨夏から続いた 受注残を完納した第 1 四半期以降は感染の再拡大は見られず、受注は平時の水準で推移しております。 防護マスクは防衛費の増額等を背景に売上を伸ばしております。 以上により、当事業全 | |||
| 08/06 | 14:30 | 7003 | 三井E&S |
| 2026年3月期第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 受注残高 ( 単位 : 百万円 ) 区 分 前連結会計年度末 (2025 年 3 月 31 日 ) 当第 1 四半期 連結会計期間末 (2025 年 6 月 30 日 ) 増減額増減比 % 前第 1 四半期 連結会計期間末 (2024 年 6 月 30 日 ) 金額構成比 % 金額構成比 % 金額構成比 % 成長事業推進 40,124 8.2 41,081 8.4 956 2.4 36,843 9.1 舶用推進システム 161,819 33.3 163,806 33.4 1,986 1.2 107,970 26.6 物流システム 95,884 19.7 99,197 20.3 3,312 | |||