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「 受注残 」の検索結果
検索結果 5792 件 ( 701 ~ 720) 応答時間:0.077 秒
ページ数: 290 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 05/12 | 15:30 | 1981 | 協和日成 |
| 2025年3月期決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表 | |||
| 取締役執行役員 総務部担当役員、 安全品質環境部担当役員兼務 27 株式会社協和日成 (1981) 2025 年 3 月期決算短信 ・人事の異動 新役職名氏名現役職名 退任青山弘之 退任飯塚茂 執行役員 エンジニアリング事業本部本部長付 執行役員 パイプライン事業本部本部長付広域事業部担当 3 異動予定日 2025 年 6 月 27 日 (2) 受注高、売上高の状況 前事業年度 ( 自 2023 年 4 月 1 日至 2024 年 3 月 31 日 ) ( 単位 : 千円 ) 種類別前期繰越高当期受注高売上高受注残高 建築設備事業 5,210,110 6,247,198 5,631,706 | |||
| 05/12 | 15:30 | 208A | 構造計画研究所ホールディングス |
| 2025年6月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 。 ( 単位 : 百万円 ) 当第 3 四半期連結累計期間 連結受注高 15,144 連結売上高 (※) 14,271 連結売上総利益 6,976 連結営業利益 1,450 連結経常利益 1,417 税金等調整前四半期純利益 1,407 親会社株主に帰属する四半期純利益 871 (※) 連結売上高に含まれる株式会社構造計画研究所の売上高 13,890 百万円 当第 3 四半期連結累計期間においては、前事業年度から繰り越された豊富な受注残高に加え、エンジニアリング コンサルティングの着実な進捗、及びプロダクツサービスにおけるクラウド提供型ビジネスの成長が継続したこと で、売上高及び利益は順調に推移して | |||
| 05/12 | 15:30 | 3671 | ソフトマックス |
| 2025年12月期 第1四半期決算短信[日本基準](非連結) 決算発表 | |||
| プライベートクラウド:グループ病院内の病院や診療所等のワンサーバーでのクラウド環境で電子カルテ等 を使用すること なお、セグメント別の業績につきましては、システム事業の単一セグメントであるため、記載を省略しておりま すが、受注実績及び販売実績を種類別に示すと、次のとおりであります。 1 受注実績 種類別 当第 1 四半期累計期間 ( 自 2025 年 1 月 1 日 至 2025 年 3 月 31 日 ) 受注高 ( 千円 ) 前年同四半期比 (%) 受注残高 ( 千円 ) 前年同四半期比 (%) ソフトウェア 767,126 71.4% 2,669,190 130.4% ハードウェア | |||
| 05/12 | 15:30 | 5310 | 東洋炭素 |
| 2025年12月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 度 合計 ( 単位 : 百万円 ) 1Q 一般カーボン製品 ( 機械用カーボン分野 ) 一般カーボン製品 ( 電気用カーボン分野 ) 958 1,106 952 1,114 4,132 911 1,252 1,377 1,127 1,339 5,096 1,034 複合材その他製品 4,070 5,245 3,136 3,748 16,199 4,986 合計 12,008 12,877 10,411 11,939 47,235 10,416 ( 注 ) 前四半期以前に外貨建てで受注したもので、当四半期中の為替相場の変動による差異については、当四半期 受注金額に含めております。 2 受注残高 | |||
| 05/12 | 15:30 | 6018 | 阪神内燃機工業 |
| 2025年3月期 決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表 | |||
| 多くの船主が代替建造に向け船台予約に動き始めており、数年先までの船台予定を立てている造 船所も出てまいりました。また、海外案件につきましても、アジア圏で受注が回復しており、引き合いも増加傾向 を示しております。 このような企業環境のもと、当期の経営成績につきましては、受注高は主機関の受注が増加し、前期比 17.6% 増 の14,175 百万円となりました。売上高についても、主機関、部分品ともに増加したことから、前期比 38.4% 増の 13,337 百万円となりました。受注残高は前期比 13.6% 増の7,009 百万円となりました。 損益面につきましては、主機関について資材価格高騰による | |||
| 05/12 | 15:30 | 6104 | 芝浦機械 |
| 2025年3月期決算短信〔日本基準〕 決算発表 | |||
| ) ……………………………………………………………………………… 17 (1 株当たり情報 ) ………………………………………………………………………………… 21 ( 重要な後発事象 ) ………………………………………………………………………………… 22 ( 開示の省略 ) ……………………………………………………………………………………… 22 5.その他 ………………………………………………………………………………………………… 23 (1)セグメント別受注高・売上高・受注残高 …………………………………………………… 23 ― 1 ― 芝浦機械株式会社 (6104) 2025 年 3 月期決算短信 1. 経営成績等の概況 (1) 当期の経営成績の概況 | |||
| 05/12 | 15:30 | 6226 | 守谷輸送機工業 |
| 2025年3月期 決算短信[日本基準](非連結) 決算発表 | |||
| 。 また、原価・運用面においては、資材価格の高止まりや、円安による輸入資材価格の上昇に対し、引き続き、 国内調達への切り替えや内製化による原価コントロールを進めるとともに、人員増強による施工能力・保全能力 の拡充にも継続して取り組んでおります。 この結果、当事業年度の売上高は19,435 百万円 ( 前事業年度比 10.9% 増 )、営業利益は4,092 百万円 ( 同 57.8% 増 )、経常利益は4,198 百万円 ( 同 59.7% 増 )、当期純利益は2,840 百万円 ( 同 65.3% 増 )となりました。 なお、当事業年度末における受注残高は21,476 百万円 ( 前事業年度末 | |||
| 05/12 | 15:30 | 6335 | 東京機械製作所 |
| 2025年3月期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 1 日 至 2025 年 3 月 31 日 ) 前年同期比 (%) 印刷機械関連 7,401,882 79.4 ( 注 ) 金額は販売価格によっております。 2 受注状況 合計 7,401,882 79.4 当連結会計年度における受注状況は、次のとおりであります。 2025 年 3 月期 (2024 年 4 月 1 日 ~2025 年 3 月 31 日 ) セグメントの名称受注高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) 受注残高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) 印刷機械関連 5,297,173 73.6 4,685,437 69.0 合計 5,297,173 73.6 4,685,437 69.0 | |||
| 05/12 | 15:30 | 7004 | カナデビア |
| 2025年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 3 月期連結業績補足資料 1 連結受注高・受注残高 事業セグメント 2023 年度 2024 年度比較 ( 単位 : 億円 ) 2025 年 3 月末 受注残高 環境 5,588 6,174 586 16,232 機械・インフラ 808 912 104 862 脱炭素化 726 540 △186 865 その他 29 33 4 5 合計 7,151 7,659 508 17,964 2 連結損益計算書 ( 単位 : 億円 ) 2023 年度 2024 年度比較 売上高営業利益売上高営業利益売上高営業利益 環境 4,073 191 4,535 254 462 63 機械・インフラ 910 30 | |||
| 05/12 | 15:30 | 7018 | 内海造船 |
| 2025年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| の船舶事業全体の経営成績については、売上高 441 億 9 百万円 ( 前年度比 4.0% 減 )、 セグメント利益 24 億 79 百万円 ( 前年度比 40.9% 減 )となった。 受注については、外航貨物船を中心に、豊富な建造実績のあるフェリーを受注することに努めた結果、新造船 8 隻 ( 一般貨物船、フェリー、ロールオン/ロールオフ型貨物船 (RORO 船 ))、修繕船他で前期よりも減少 するものの、ほぼ例年並みの479 億 85 百万円 ( 前年度比 25.3% 減 )を受注し、受注残高は、新造船 25 隻他で1,004 億 97 百万円 ( 前年度比 4.0% 増 )となった | |||
| 05/12 | 15:30 | 8226 | 理経 |
| 2025年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| より、防衛費が増加して おります。2025 年 3 月期においては防衛省からの多年度にわたる受注も好調で、その受注残高が翌期および翌 々 期 の売上に貢献することを見込んでおります。 以上のような外部環境の下、当社グループは、新たな需要獲得推進や人材リソースの集約、組織統廃合の選択と 集中を引き続き行うとともに、基盤強化を進めつつ、業務提携や資本提携にて事業領域の幅を広げて、持続性のあ る成長企業を目指し邁進いたします。 翌連結会計年度 (2026 年 3 月期 )の連結業績見通しにつきましては、売上高 196 億円 ( 前年同期比 4.7% 増 )、営業 利益 8 億円 ( 前年同期比 | |||
| 05/12 | 15:00 | 1420 | サンヨーホームズ |
| 2025年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| ( 千円 ) 648,467 673,078 普通株式の期中平均株式数 ( 株 ) 11,121,275 11,179,142 希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後 1 株当たり当期純利益の算定に含めなかった 潜在株式の概要 - - ( 重要な後発事象の注記 ) 該当事項はありません。 - 15 - サンヨーホームズ㈱(1420)2025 年 3 月期決算短信 4.その他 当連結会計年度における受注高、売上高、受注残高をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 1 受注高 セグメントの名称受注高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) 住宅事業 20,624,979 100.7 マンション事業 | |||
| 05/12 | 15:00 | 255A | ジーエルテクノホールディングス |
| 2025年3月期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| の新設、増設の動きが継続しておりますが、一方でパソコンやスマートフォン向け の需要回復は依然として鈍く、業界全体の本格的な回復は2025 年後半以降となる見込みです。 以上のような環境の中、当事業では、今後に向けた新規需要の掘り起こしや競争力強化のため、高付加価値 製品の開発と拡販によるマーケットの拡大、国内外での増産体制構築の準備を行い、さらなる成長に向けて邁 進しております。豊富な受注残高と工場の高稼働率を背景に、売上高や営業利益は期初の計画を大幅に上回る ことができました。 この結果、当連結会計年度の売上高は 21,313 百万円、営業利益は 4,167 百万円となりました。 ( 自動認 | |||
| 05/12 | 15:00 | 6022 | 赤阪鐵工所 |
| 2025年3月期決算短信[日本基準](非連結) 決算発表 | |||
| 価格によっております。 2 受注実績 当事業年度における受注実績は次のとおりであります。 セグメントの名称受注高 ( 千円 ) 前期比 (%) 受注残高 ( 千円 ) 前期比 (%) 内燃機関関連事業 9,550,534 12.9 4,102,288 71.1 3 販売実績 当事業年度における販売実績は次のとおりであります。 セグメントの名称販売高 ( 千円 ) 前期比 (%) 内燃機関関連事業 7,845,996 △1.1 (2) 役員の異動 1 代表者の異動 該当事項はありません。 2 その他の役員の異動 (2025 年 6 月 27 日付予定 ) 1. 新任監査役候補 監査役長沢芳裕 2. 退任予定監査役 監査役伊藤誠哉 - 14 - | |||
| 05/12 | 15:00 | 9857 | 英和 |
| 2025年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| (グリーントランスフォーメーション)、社会資本整備の3 分野を テーマとして、全国展開した営業拠点網を最大限に活用しながら、お客様に寄り添った課題解決型ソリューション 提案による営業戦略の推進に積極的に取組んでまいりました。 その結果、例年より多く持ち越された前年度受注残が売上に転化したことに加え、社会インフラ市場で使用され る防災・減災、国土強靭化に関連する特殊車両の販売が好調に推移しました。化学業界や電力業界においては、老 朽設備の安定稼働を目的とした更新需要や生産性向上につながるデジタル投資需要を取込んだ他、産業用装置・重 電設備業界、製造用機械・電気機器業界、建設・プラント業界向けの販売も堅調に推 | |||
| 05/12 | 15:00 | 9986 | 蔵王産業 |
| 2025年3月期決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表 | |||
| 力することで、工賃及びパ ーツの合計売上が堅調に推移いたしました。 これらの結果、当事業年度における当社の売上高は、8,449 百万円 ( 前年同期比 10.3% 減 )、営業利益は911 百 万円 ( 前年同期比 24.7% 減 )、経常利益は929 百万円 ( 前年同期比 24.7% 減 )、当期純利益は616 百万円 ( 前年同 期比 39.4% 減 )となりました。 2 品目別の概況 「 清掃機器 」については、コロナ禍で納期が遅れていた搭乗式大型清掃機の受注残が一巡したこと等から、 1,469 百万円 ( 前年同期比 19.0% 減 )となりました。 「 洗浄機器 」については | |||
| 05/12 | 13:00 | 5406 | 神戸製鋼所 |
| 2025年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| は、販売数量は減少したものの、価格転嫁 の進展等により、前連結会計年度比 3 億円増益の52 億円となりました。 機械 受注高は、エネルギー・化学分野を中心に需要が堅調に推移したものの、前連結会計年度における大型案件の受 注の反動等により、前連結会計年度比 4.1% 減の2,625 億円となり、受注残高は2,544 億円となりました。 売上高は、既受注案件の進捗やサービス案件の増加により、前連結会計年度比 13.1% 増の2,651 億円となり、経 常利益は、本体・サービス売上が堅調に推移したこと等から、前連結会計年度比 29 億円増益の325 億円となりまし た。 エンジニアリング 受注高は | |||
| 05/12 | 13:00 | 5952 | アマテイ |
| 2025年3月期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| は相殺消去して います。 2 受注実績 当連結会計年度における受注実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 セグメントの名称受注高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) 受注残高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) 建設・梱包向 3,953,594 △1.2 308,260 △4.7 電気・輸送機器向 1,852,568 +29.5 311,763 +321.4 合計 5,806,162 +6.9 620,023 +56.1 ( 注 ) 金額は、販売価格によっており、セグメント間の取引については相殺消去しています。 3 販売実績 当連結会計年度における販売実績をセグメントごとに示すと、次 | |||
| 05/12 | 12:00 | 6292 | カワタ |
| 2025年3月期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 千万円減 ( 同 6.3% 減 )の189 億 8 百万円、受 注残高は前年同期比 17 億 5 千 1 百万円減 ( 同 17.9% 減 )の80 億 1 千万円となりました。また、売上高につきま しても、国内外における電気自動車 (EV) 向けのリチウムイオン電池関連の売上が減少したこと等により、 前年同期比 37 億 2 千 7 百万円減 ( 同 15.2% 減 )の207 億 6 千 6 百万円となりました。 損益面では、材料費を中心とした原価低減や諸経費の削減に加え、大型案件の減少により売上総利益率が改 善 (25.5%→30.1%)したものの、販売費及び一般管理費の増加により、営 | |||
| 05/12 | 12:00 | 8157 | 都築電気 |
| 2025年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| ) 2024 年 3 月期 2025 年 3 月期 前期比 情報ネットワークソリューションサービス 94,560 100,615 6,054 106.4% 機器 38,051 40,143 2,092 105.5% 開発・構築 13,599 16,277 2,677 119.7% サービス 42,909 44,194 1,284 103.0% 3 受注残高 ( 単位 : 百万円 ) 2024 年 3 月期 2025 年 3 月期 前期比 情報ネットワークソリューションサービス 17,895 20,246 2,351 113.1% 機器 10,568 10,391 △176 98.3% 開発・構築 | |||