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「 受注残 」の検索結果

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直近7日間 直近1ヶ月 開示日の指定なし
発表日 時刻 コード 企業名
07/31 15:40 7575 日本ライフライン
2026年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
/アブレーション 1,518 1,587 4.6 心血管関連 364 414 13.8 消化器 138 222 60.6 合計 2,026 2,226 9.9 ( 注 ) 金額は製造原価によっております。 2 受注実績 当社グループの事業形態は、原則として高が発生しないため、記載を省略しております。 3 販売実績 販売実績につきましては、添付資料 2ページ「1. 経営成績等の概況 (1) 当四半期の経営成績に関する説明 」 をご覧ください。 - 10 -
07/31 15:30 3762 テクマトリックス
2026年3月期 第1四半期決算短信〔IFRS〕(連結) 決算発表
大型受注により、新規 案件の受注が好調に推移しました。加えて、複数年契約を含む更新受注も着実に積み上げることができました。 売上収益は、前期までの実績に加え、新規案件の獲得により、順調に増加し、営業利益についても、前期 実績を上回る結果となりました。製品別では、クラウド型セキュリティ対策製品に加え、ランサムウェア攻撃の 入り口となるメールを使った攻撃に対応するメールセキュリティ対策製品や、セキュリティ意識向上トレーニン グ、企業や組織に内在する脆弱性を可視化するソリューションなどの実績も増加しています。 クロス・ヘッド株式会社は、受注高、売上収益は概ね計画通り推移しましたが、案件の受注時
07/31 15:30 4204 積水化学工業
2026年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
◆リフォーム事業 ◆レジデンシャル事業 [2Q 施策 ] ・受注棟数は前年同期比 95%と計画をやや下回るも、受注金額同 100%と計画通り進捗 ・前期末のが売上棟数増に寄与。集合住宅をはじめとした高価格帯商品の拡販により棟単価が向上 ・受注金額は前年同期比 104%。営業人員育成強化により、定期診断を起点としたメンテナンス需要を確実に獲得 ・不動産事業は買取再販が伸長。まちづくり事業は、計画通り新規案件の売出しを開始 ◆ 住宅事業・エリアニーズに応じた商品・販売戦略を推進 ( 都市部 : 集合・高価格帯戸建て、地方 : 平屋・企画型商品 ) ◆リフォーム事業 ◆レジデンシャル事業 ・受注
07/31 15:30 6135  牧野フライス製作所
2026年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
28,975 50.7 +35.3 Ⅲ 13,149 23.0 △27.7 Ⅳ 3,394 6.0 △15.6 合計 57,141 100.0 +6.6 高 ( 百万円未満切捨て) セグメントの名称 当第 1 四半期連結会計期間末 2025 年 6 月 30 日 前年同四半期比 金額比率 (%) 比率 (%) Ⅰ 21,965 21.3 △4.8 Ⅱ 33,196 32.2 +12.2 Ⅲ 38,853 37.6 +1.1 Ⅳ 9,168 8.9 +9.8 合計 103,184 100.0 +3.8 2. 販売の状況 販売実績 ( 百万円未満切捨て) セグメントの名称 当第 1 四半期連結
07/31 15:30 6222 島精機製作所
2026年3月期第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
2024 年 4 月 1 日 至 2024 年 6 月 30 日 ) 当第 1 四半期連結累計期間 ( 自 2025 年 4 月 1 日 至 2025 年 6 月 30 日 ) 減価償却費 273 百万円 244 百万円 9 株式会社島精機製作所 (6222) 2026 年 3 月期第 1 四半期決算短信 3. 補足情報 受注及び販売の状況 1 受注実績 当第 1 四半期連結累計期間における受注実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 ( 単位 : 百万円 ) 前年同四半期 前年同四半期 セグメントの名称 受注高 高 増減率 増減率 横編機 5,534 △23.8
07/31 15:30 6455 モリタホールディングス
2026年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
+20.5 合計 24,672 +17.7 ( 注 ) 1 セグメント間取引については、相殺消去しております。 2 金額は、販売価格で表示しております。 3 上記の金額には、消費税等は含まれておりません。 2 受注実績 当第 1 四半期連結累計期間における受注実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 セグメントの名称受注高 ( 百万円 ) 前年同四半期比 (%) 高 ( 百万円 ) 前年同四半期比 (%) 消防車輌 35,619 +5.6 71,554 +14.6 防災 2,436 △42.1 7,246 △16.7 産業機械 1,520 +21.9 5,321 +23.7 環
07/31 15:30 6659 メディアリンクス
2026年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
ました。一方で、ロシア・ウクライナ情勢、中東情勢を巡る地政学的リスクの長期化、アメリカの通商政策の 動向、資源価格・原材料価格の高騰や物価の上昇など、依然として先行きは極めて不透明な状況が続いておりま す。このような状況の下、当社グループは米国及び日本を中心に事業展開を進めました。 アジア市場は、前期の高が売上計上されたことなどにより、前年同期に比べ増収となりました。米州市場 は、大きな動きはなく前年同期から横ばいとなりました。オーストラリア市場は、機器の売上が減少したことなど が影響し、前年同期と比べて減収となりました。 この結果、当第 1 四半期連結累計期間における当社グループの売上
07/31 15:30 7022 サノヤスホールディングス
2026年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
したこと等により、前年同期比でも減益となっておりま す。 前第 1 四半期 (2025 年 3 月期 ) 当第 1 四半期 (2026 年 3 月期 ) ( 単位 : 百万円 ) 増減額増減率 (%) 受注高 4,070 6,079 2,009 49.4 高 14,269 14,922 652 4.6 受注高・高は、建設業向けセグメントにおいて空調・給排水・衛生設備の設計及び施工で大 口の設備工事を受注したことや建設工事用エレベーターの製造、機械式駐車装置の製造及びメンテナ ンスが堅調に推移した他、レジャーセグメントにおいて大口の遊園地遊戯機械設備の受注が複数あっ た結果、前年同期
07/31 15:30 1976 明星工業
2026年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
(セグメント情報等の注記 ) ……………………………………………………………………………………… 8 ( 収益認識関係 ) …………………………………………………………………………………………………… 8 3. 補足情報 ………………………………………………………………………………………………………………… 9 (1) 受注高、売上高及び高の状況 …………………………………………………………………………… 9 - 1 - 明星工業 ㈱ (1976) 2026 年 3 月期第 1 四半期決算短信 1. 経営成績等の概況 (1) 当四半期の経営成績の概況 当第 1 四半期連結累計期間におけるわ
07/31 13:00 5444 大和工業
2026年3月期第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
じて販売力の強化を進めておりますが、販売 数量・価格ともに前回予想を大幅に下回る見通しであり、業績につきましては、前回予想比で減益 ( 前期比減益 )を 予想しております。 米国 (NYS) 相互関税措置による米国経済への影響懸念はあるものの、形鋼需要はデータセンター、コンベンションセンター及 びスタジアム等の大型建築案件やインフラ投資を中心に堅調であり、は高水準を維持しております。鉄鋼製品 の輸入関税引上げの影響も受け、形鋼市況は前回想定を上回り推移する見込みであり、業績につきましては、前回予 想比で増益 ( 前期比増益 )を予想しております。 ― 4 ― 大和工業株式会社 (5444
07/31 13:00 6356 日本ギア工業
2026年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表
、バルブ・アクチュエータ、ジャッキ、歯車の受注は増加いたしました。工事事業においては、受注は 増加いたしました。 その結果、当第 1 四半期累計期間の受注高は、34 億 39 百万円 ( 前年同期比 39.8% 増 )、売上高は、20 億 69 百万円 ( 前年同期比 2.0% 減 )となりました。また、当第 1 四半期会計期間末の高は、59 億 72 百万円 ( 前事業年度 末比 29.8% 増 )となりました。 損益面につきましては、売上原価が10 億 71 百万円 ( 前年同期比 8.4% 減 )、販売費及び一般管理費は2 億円増加 し6 億 18 百万円 ( 前年同期比 48.1
07/31 13:00 4299 ハイマックス
2026年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
月 1 日 至 2025 年 6 月 30 日 ) 受注高 対前年同四半期 増減率 (%) 高 対前年同四半期 増減率 (%) システム・ソリューションサービス 1,672 3.0 1,238 △1.5 システム・メンテナンスサービス 2,525 △4.6 1,999 4.6 合計 4,198 △1.7 3,236 2.2 ( 注 ) 受注高は「 顧客契約管理規則 」に基づき個別契約の締結時に計上しております。 3 販売実績 サービス分野別 当第 1 四半期連結累計期間 ( 自 2025 年 4 月 1 日 至 2025 年 6 月 30 日 ) ( 単位 : 百万円 ) 対前年同四半期
07/31 12:30 8157 都築電気
2026年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
向けに、システム開発案件、ネットワーク構築案件ともに伸長した ことで、受注高は4,652 百万円 ( 前年同四半期比 22.9% 増 )、売上高は3,009 百万円 ( 前年同四半期比 16.2 % 増 ) と、大幅に増加いたしました。 サービス : 受注高は11,267 百万円 ( 前年同四半期比 5.9% 減 )となりました。これは一部の取引における受注計上時 期の変更によるものであり、当四半期では一時的に減少しておりますが、通期では影響はございませ ん。なお、高は前年同四半期比 13.3% 増と伸長しております。また、セキュリティやコンタクト センターシステム等、中期経営計画で注力
07/31 12:30 8285 三谷産業
2026年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
2025 年 6 月 30 日 ) 当第 1 四半期連結会計期間末 (2025 年 6 月 30 日 ) 受注高前年同期比 (%) 高前年同期比 (%) 空調設備工事関連事業 9,957 338.2 23,052 128.4 情報システム関連事業 8,178 294.2 16,135 168.4 住宅設備機器関連事業 3,472 123.4 15,710 109.9 ( 注 ) 受注実績の金額には、セグメント間の内部受注高および高を含めて記載しております。 ( 単位 : 百万円 ) 2 販売実績 セグメントの名称 ( 単位 : 百万円 ) 当第 1 四半期連結累計期間 ( 自
07/31 12:00 6292 カワタ
2026年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
に、電池、食品、化粧品、化学等 の新規販売分野の開拓・拡大に注力してまいりました。 この結果、当第 1 四半期における受注高は、国内外の自動車業界向けを中心とした射出成形関連の受注は引き続 き低迷しているものの、日本においてフィルム・シート関連や非プラスチック関連の受注が増加したことなどによ り、前年同期比では8 億 3 百万円増 ( 同 16.6% 増 )の56 億 5 千 8 百万円となりました。一方、高については 受注高の増加により前期末と比べると7 億 8 千 5 百万円増加したものの、前年同期比では11 億 7 千 5 百万円減 ( 同 11.8% 減 )の87 億 9 千 6
07/31 11:30 1878 大東建託
2026年3月期第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
( 百万円 ) ( 注 1) 126,464 147,296 16.5% 130,062 △11.7% 高 ( 百万円 ) ( 注 1) ※ 736,810 799,975 8.6% 796,273 △0.5% ( 注 )1. 不動産賃貸事業の営繕工事を含んでいます。 ― 16 ― 大東建託株式会社 (1878) 2026 年 3 月期第 1 四半期決算短信 2 不動産賃貸事業 前 々 第 1 四半期 連結累計期間 前第 1 四半期 連結累計期間 前 々 期増減率 当第 1 四半期 連結累計期間 前期増減率 入居者斡旋件数 ( 件 ) ( 注 1) 83,150 84,249 1.3
07/30 16:30 6023 ダイハツインフィニアース
2026年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
、次のとおりであります。 ( 単位 : 百万円 ) セグメントの名称数量金額 前年同四半期増減率 馬力 % 内燃機関部門 舶用機関関連 271,354 18,694 1.7 陸用機関関連 408 1,229 6.6 その他の部門 ― 898 33.3 合計 20,822 3.0 ( 注 )1 金額は、販売価格によっております。 2 上記の金額には、消費税等は含まれておりません。 2) 受注実績 当第 1 四半期連結累計期間における受注実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 ( 単位 : 百万円 ) 受注高 高 セグメントの名称 前年同四半期 前年同四半期 数量金額 数量金額
07/30 16:00 3636 三菱総合研究所
2025年9月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
・コンサルティングサービスセグメント(TTC)における人材増強と生産性向上、新事業等の選択と集中を進 めていることに加え、ITサービスセグメント(ITS)では、主力事業の強化・利益率の改善を図りつつ、戦略的な 人材活用を強化してきました。 当連結会計年度第 2 四半期 ( 中間期 ) 決算に際し、TTCの受注遅れやITSにおける不採算案件に伴う費用増によ り、2025 年 9 月期連結業績予想を下方修正いたしましたが、前述の取り組みを継続・強化することによって受注高 や高等をはじめ、改善傾向に向かいつつあります。 こうした結果、当社グループの当第 3 四半期連結累計期間における業績は、売上高は91,623 百万
07/30 15:30 6754 アンリツ
2026年3月期第1四半期決算短信〔IFRS〕(連結) 決算発表
) 2026 年 3 月期第 1 四半期決算短信 1. 経営成績等の概況 (1) 当四半期の経営成績の概況 ( 単位 : 百万円 ) 前第 1 四半期当第 1 四半期前年同期比 受注高 25,986 25,157 △828 △3.2% 高 36,771 35,721 △1,050 △2.9% 売上収益 25,229 23,620 △1,609 △6.4% 営業利益 622 1,339 716 115.0% 税引前四半期利益 1,254 1,351 97 7.8% 四半期利益 716 583 △133 △18.6% 親会社の所有者に帰属する四半期利益 716 583 △132 △18.5% 通信計
07/30 15:30 7839 SHOEI
2025年9月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
至 2025 年 6 月 30 日 ) 品目別 受注金額 ( 千円 ) 前期比 (%) 期末高 ( 千円 ) 前期比 (%) ヘルメット関連事業 二輪乗車用ヘルメット 19,754,543 94.4 5,589,883 87.6 官需用ヘルメット 51,645 61.5 4,696 31.8 その他 2,695,215 102.2 413,775 110.9 合計 22,501,404 95.1 6,008,355 88.8 ( 注 ) 金額には、消費税等は含まれておりません。 - 10 - ( 株 )SHOEI (7839) 2025 年 9 月期第 3 四半期決算短信 (3) 販売実