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「 受注残 」の検索結果
検索結果 5792 件 ( 761 ~ 780) 応答時間:0.571 秒
ページ数: 290 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 05/09 | 12:30 | 5941 | 中西製作所 |
| 2025年3月期 決算短信[日本基準](非連結) 決算発表 | |||
| 当事業年度の受注実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 受注高前年同期比 セグメントの名称 ( 千円 ) (%) 受注残高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) 業務用厨房機器製造販売事業 40,334,937 +2.7 8,442,227 +6.4 ( 注 )1. 金額は販売価格で表示しており、消費税等は含まれておりません。 2. 上記以外のセグメントについては、該当事項はありません。 4 販売実績 当事業年度の販売実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 販売高 セグメントの名称 ( 千円 ) 前年同期比 (%) 業務用厨房機器製造販売事業 39,830,527 | |||
| 05/09 | 12:00 | 1822 | 大豊建設 |
| 2025年3月期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 64.4 25,814 60.8 合計 100,510 100.0 106,034 100.0 5,524 5.5 ( 受注残高 ) 土木 139,532 66.3 130,659 60.1 △8,872 △6.4 建築 70,794 33.7 86,672 39.9 15,877 22.4 合計 210,327 100.0 217,331 100.0 7,004 3.3 - 24 - 大豊建設株式会社 (1822) 2025 年 3 月期決算短信 (2) 決算の概況 ( 単位 : 百万円 ) 前連結会計年度当連結会計年度比較増減 連結大豊建設森本組連結大豊建設森本組連結大豊建設森本組 受注高 | |||
| 05/09 | 10:00 | 5969 | ロブテックス |
| 2025年3月期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 類の販売が低調に推移しましたが、国内が昨年を上回り売上高を牽引しました。なお、前期に発生し た一部商品の欠品による受注残については、対策を講じ、現在では解消しております。 一方、ファスニング事業においては、国内・海外ともに省人化を目的としたリベッティングの自動機やシス テム物件の引き合いが、増加傾向にあり、着実に受注に結びついております。しかしながら、前年の機械組み 立て関連の大型物件分をカバーするだけの販売数には届きませんでした。 また、連結子会社である株式会社ロブテックスファスニングシステムの100% 子会社化に伴い、一部商品の 販売をグループ会社外へ移管したこともあり、売上高が減少しまし | |||
| 05/08 | 18:15 | 7963 | 興研 |
| 2025年12月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 調でした。 医療向けマスクは、昨年末にかけて感染対策用マスクの高い受注水準が続き、受注残を抱えておりましたが、増 産体制を敷いて対応した結果、前年を上回る実績となりました。なお、受注残につきましては、現在解消しており ます。 官公庁向けマスクは、防護マスクの納入が前年実績を上回りました。 以上により、当事業の売上高は22 億 48 百万円 ( 前年同四半期比 6.9% 増 )となり、期初計画を上回っております。 ( 環境関連事業 ) オープンクリーンシステム「KOACH」は、半導体業界の市場拡大に加え、微細化・高性能化が進む半導体技術の ニーズに対応し、世界最上級の清浄度であるISOクラス1を | |||
| 05/08 | 18:00 | 1787 | ナカボーテック |
| 2025年3月期 決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表 | |||
| ) ……………………………………………………………………………14 1 ㈱ナカボーテック(1787) 2025 年 3 月期決算短信 ( 非連結 ) 1. 経営成績等の概況 (1) 当期の経営成績の概況 主力である港湾事業において大型案件が順調に出件し、陸上及び地中事業も堅調に推移いたしました。 この結果、受注高は前事業年度に比べ1,077 百万円増の14,914 百万円となり、売上高は前事業年度に比べ945 百万円 増の14,725 百万円となりました。受注残高は前事業年度末に比べ189 百万円増の3,656 百万円となりました。 損益面では、相場影響によって主要原材料価格が上昇する悪化要因はありましたが、増販環境に支えられるととも に | |||
| 05/08 | 16:30 | 186A | アストロスケールホールディングス |
| (訂正・数値データ訂正)2025 年4月期 第3四半期決算短信〔IFRS〕(連結)(開示事項の変更及び訂正並びに公認会計士等による期中レビューの完了) 決算発表 | |||
| +スプレッド (4) 契約締結日 2025 年 3 月 31 日 (5) 契約期間 2028 年 3 月 31 日まで(3 年 ) (6) 契約形態相対型コミットメントライン契約 (7) 担保又は保証の有無無担保・無保証 (8) 財務制限条項 1 各決算期の末日における連結貸借対照表に記載される資本の部の金額 を、0 円以上に維持すること。 2 各決算期の末日における連結貸借対照表に記載される現預金及び受注 残高 ( 既に入金となったものを除く)の合計残高を50 億円以上とするこ と。 ― 14 ― 株式会社アストロスケールホールディングス(186A) 2025 年 4 月期訂正第 3 四半期決算短 | |||
| 05/08 | 16:30 | 6403 | 水道機工 |
| 2025年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 増加と なりました。セグメント別の主な要因として、プラント建設では、浄水場設備更新や下廃水施設建設、工場向け排 水処理設備の大型契約を締結し、またO&Mでは、メンテナンス案件の契約増加及び運転管理案件の新規契約受託 並びに既存契約更新により、それぞれのセグメントで受注高が前期比で増加しました。 売上高は、グループ全体で259 億 66 百万円 ( 前期比 20.0% 増 )と前期比で増加となりました。セグメント別の主 な要因として、プラント建設では、高水準の手持受注残高に対して工事施工・引き渡しを行い工事出来高並びに工 事完工が堅調に増加し、また、O&Mでは、運転管理新規受託やメンテナンス案件 | |||
| 05/08 | 16:20 | 3232 | 三重交通グループホールディングス |
| 令和7年3月期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 下記のとおりであります。 受注高 前期比 区分 ( 百万円 ) (%) 受注残高 ( 百万円 ) 前期比 (%) 建築事業 4,304 19.6 2,165 8.7 4 三重交通グループホールディングス株式会社 (3232) 令和 7 年 3 月期決算短信 ( 流通セグメント) 石油製品販売事業では、ガソリンスタンドにおける販売数量がセルフ化により増加したことや販売単価の上昇等 により営業収益は増加しました。生活用品販売事業では、来店客数が回復したことに加え、購買単価も上昇したこ となどにより営業収益は増加しました。自動車販売事業では、トラックの新車販売台数が大幅増となったことによ り営業収益 | |||
| 05/08 | 16:00 | 6322 | タクミナ |
| 2025年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 3.8 △16 △3.6 合 計 11,015 100.0 11,119 100.0 103 0.9 ( うち海外 ) ( 2,347) ( 21.3) ( 1,722) ( 15.5) ( △624) ( △26.6) ( 注 ) 当社の取扱品目は多種多様にわたり、数量表示が困難なため、記載を省略しております。 (2) 受注高及び受注残高 品目 高性能ソリューションポンプ 受 汎用型薬液注入ポンプ ケミカル移送ポンプ 計測機器・装置 注 流体機器 ケミカルタンク 高 その他 ( 単位 : 百万円 ) 前連結会計年度 ( 自 2023 年 4 月 1 日 当連結会計年度 ( 自 2024 年 4 | |||
| 05/08 | 16:00 | 8052 | 椿本興業 |
| 2025年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| のトランプ大統領による新たな輸入関税措置が発表されるなど、混迷の度合いを深めて推移いたしました。 国内においても、食料品を中心とした物価高や円安の継続に加え、人手不足の常態化などにより経済活動は盛り 上がりを欠き、先行き不透明な状況が継続しております。 このような状況下にあって、当企業グループでは、お客様のニーズを的確につかんだ営業を展開し目標に邁進し てまいりました。 この結果、受注高については、省力化設備等の設備装置関連を中心にお客様のニーズが強く、前年度の大口受注 を含めた金額以上に増加することができ、受注残高も高水準の残高を維持いたしました。これにより受注高も受注 残高も過去最高額とな | |||
| 05/08 | 15:45 | 3771 | システムリサーチ |
| 2025年3月期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| (%) 受注残高 ( 百万円 ) 前年同期比 (%) SIサービス業務 9,973 104.8 1,802 78.0 ソフトウエア開発業務 13,472 102.3 1,674 68.3 ソフトウエアプロダクト業務 419 111.5 123 98.1 商品販売 472 126.8 103 251.1 合計 24,337 103.9 3,704 75.1 5 販売実績 当連結会計年度の販売実績を業務区分別に示すと、次のとおりであります。 業務区分 当連結会計年度 ( 自 2024 年 4 月 1 日 至 2025 年 3 月 31 日 ) 販売高 ( 百万円 ) 前年同期比 (%) SIサービス業務 | |||
| 05/08 | 15:40 | 6622 | ダイヘン |
| 2025年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 9 千 1 百万円、営業利益は3 千 3 百万円となり、前期からの大きな変動はありません。 ( 参考 )セグメント別の状況 セグメントの名称 ( 単位 : 百万円 ) 受注高受注残高売上高営業利益 金額増減率金額増減率金額増減率金額増減率 エネルギーマネジメント 131,261 +1.9% 90,105 +13.1% 120,815 +23.8% 11,477 +37.6% ファクトリー オートメーション 34,137 +11.4% 5,191 +40.0% 32,773 △6.0% 2,275 △44.6% マテリアルプロセシング 75,460 +40.0% 14,055 +26.1 | |||
| 05/08 | 15:35 | 6645 | オムロン |
| 2025年3月期 決算短信〔米国基準〕(連結) 決算発表 | |||
| (1) 当期の経営成績の概況 1 全般的概況 当期 (2025 年 3 月期 )における当社グループの業績は、売上高は前期比で減収となりましたが、 営業利益は増益となりました。売上高は、社会システム事業が前期比で増加したものの、制御機 器事業や電子部品事業において設備投資需要が総じて低調に推移したこと、ヘルスケア事業の中 国市場における需要が減少した影響が大きく、加えて制御機器事業においては、前年上期の売上 高が受注残に支えられていたこともあり、全体としては前期比で減少しました。 営業利益については、売上総利益率が前期比で改善したことに加え、2024 年 2 月 26 日に発表した 構造改革 | |||
| 05/08 | 15:30 | 3157 | ジオリーブグループ |
| 2025年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| いのれんの金額は144 百万円減少しております。 2 発生原因 今後の事業展開によって期待される将来の超過収益力から発生したものであります。 3 償却方法及び償却期間 5 年間にわたる均等償却 6. 企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳 流動資産 1,636 百万円 固定資産 資産合計 流動負債 固定負債 負債合計 非支配株主持分 497 百万円 2,133 百万円 624 百万円 722 百万円 1,346 百万円 78 百万円 7. 被取得企業の取得原価及び対価の種類ごとの内訳 種類金額償却期間 顧客関連資産 207 百万円 5 年 顧客関連資産 ( 受注残 ) 19 | |||
| 05/08 | 15:30 | 3837 | アドソル日進 |
| 2025年3月期 決算短信【日本基準】(連結) 決算発表 | |||
| 円 ( 前年同期は4,169 百万円 )、当連結会計年度末における受注残高は3,246 百万円 ( 前年同期末は3,327 百万円 )となりました。 3 当連結会計年度の事業別業績 ⅰ) 社会インフラ事業 エネルギー分野 ( 電力・ガス)では、電力領域で2023 年 4 月に開設した名古屋オフィスを起点に中部地 区での営業活動を強化するとともに、受注した複数のDX 案件対応を継続いたしました。また、ガス領域で も新規にDX・モダナイゼーション案件を受注し、プロジェクトを推進いたしました。 交通・運輸分野 ( 道路・鉄道、航空・宇宙等 )では、道路・鉄道領域が拡大いたしました。 公共分野 ( 官 | |||
| 05/08 | 15:30 | 6248 | 横田製作所 |
| 2025年3月期 決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表 | |||
| きましては、当社の製造する製品はすべて受注生産でありますので、当事業年度末の 受注残高と翌事業年度の受注予算に基づいて算定いたしました。 当事業年度末の受注残高は、「4.その他 (1) 生産、受注及び販売の状況 2 受注実績 」に記載のとおり 687,382 千円 ( 前期比 3.3% 減 )であり、これに翌事業年度の受注予算を加味して算定した結果、翌事業年度の売上 高につきましては、2,300 百万円 ( 当期比 1.0% 増 )を見込んでおります。 また、翌事業年度の利益につきましては、様 々な要因 (インフレの進行、ベアなどによる人件費の上昇、新基幹 システムの減価償却開始など)による売 | |||
| 05/08 | 15:30 | 6328 | 荏原実業 |
| 2025年12月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| % 減の39 億 19 百万円となりました。一方、売上高は高水準の期首受注残高を背景とした順調な工事進捗により、 前年同期比 18.2% 増の91 億 31 百万円となりました。セグメント利益は、売上高の増加に伴い、前年同期比 10.5% 増の 21 億 59 百万円となりました。 商社事業 主にポンプ、冷凍機、空調機器などを商社として販売する当セグメントにおいては、民間分野の設備投資が堅調に 推移し、受注高は前年同期比 4.9% 増の30 億 60 百万円となりました。一方、売上高は期首受注残高に長納期の案件が多 かった影響により、前年同期比 20.2% 減の30 億 96 百万円となりました | |||
| 05/08 | 15:30 | 6745 | ホーチキ |
| 2025年3月期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| ) …………………………………………………………………………………………15 4. 補足情報 …………………………………………………………………………………………………………16 売上高・受注高・受注残高 ……………………………………………………………………………………16 5.その他 ……………………………………………………………………………………………………………17 (1) 役員の異動 …………………………………………………………………………………………………17 1 ホーチキ株式会社 (6745) 2025 年 3 月期決算短信 1. 経営成績等の概況 (1) 当期の経営成績の概況 当連結会計年度におけるわが国経済は、雇用・所得環境の改善や | |||
| 05/08 | 15:30 | 6771 | 池上通信機 |
| 2025年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 会計年度の経営成績は以下のとおりとなりました。 売上高につきましては、当第 4 四半期 (2025 年 1 月 1 日 ~3 月 31 日 )の売上高は前年同期を大きく上回りましたが、中 間連結会計期間に売上計上された繰越受注残案件が前年同期と比較して少なかったことが影響し、連結売上高は前年 同期比 4.0% 減の207 億 34 百万円 ( 前年同期売上高 216 億 3 百万円 )となりました。 損益面につきましては、減収に伴う売上総利益の減少等により、営業利益は前年同期比 5 億 40 百万円減の2 億 54 百万 円 ( 前年同期営業利益 7 億 49 百万円 )となりました。 経常損 | |||
| 05/08 | 15:00 | 7711 | 助川電気工業 |
| 2025年9月期第2四半期(中間期)決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表 | |||
| 2 四半期 ( 中間期 ) 決算短信 3.その他 生産、受注及び売上の状況 1 生産実績 当中間会計期間における生産実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 セグメントの名称生産高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) エネルギー関連事業 1,432,536 114.2 産業システム関連事業 1,389,756 119.1 ( 注 ) 金額は、販売価格によっております。 合計 2,822,293 116.5 2 受注実績 当中間会計期間における受注状況をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 セグメントの名称受注高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) 受注残高 ( 千円 ) 前 | |||