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「 受注残 」の検索結果

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直近7日間 直近1ヶ月 開示日の指定なし
発表日 時刻 コード 企業名
07/08 15:30 6496 中北製作所
2025年5月期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
品注文獲得にも注力しました。 当連結会計年度における受注高は、29,445 百万円となり、品種別にみますと、自動調節弁 10,942 百万円、バタフ ライ弁 11,574 百万円、遠隔操作装置 6,928 百万円となりました。 売上高は、23,768 百万円となり、品種別でみますと、自動調節弁 8,648 百万円、バタフライ弁 9,854 百万円、遠隔 操作装置 5,264 百万円となりました。輸出関連の売上高は、3,661 百万円となりました。当連結会計年度末の 高は24,527 百万円となりました。 利益面では、営業利益は1,159 百万円、経常利益は1,450 百万円となりましたが
07/04 16:00 6506 安川電機
2026年2月期 第1四半期決算短信〔IFRS〕(連結) 決算発表
米国の関税政策 などにより総じて不透明感が高まる状況となりましたが、国内の半導体・電子部品市場などをはじ めとする需要は底堅く推移しました。 このような環境において当社グループの業績は、の正常化を進めた前年同期に比べ売上収 益は減少しましたが、受注の回復を確実に売上につなげ想定通りの着地となりました。利益面につ いては売上収益の差異により減益となりましたが、各セグメントにおける付加価値の向上によって 前年同期の営業利益率を維持しました。 この結果、当第 1 四半期連結累計期間の経営成績は以下のとおりです。 2025 年 2 月期 第 1 四半期連結累計期間 2026 年 2 月期 第 1
06/30 15:30 3089 テクノアルファ
2025年11月期 第2四半期(中間期)決算短信[日本基準](連結) 決算発表
間におけるセグメントごとの受注状況は、次のとおりです。 セグメントの名称受注高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) 高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) エレクトロニクス事業 2,280,789 +105.4 1,998,587 +94.9 マリン・環境機器事業 173,012 +286.1 1,220,895 △4.0 SI 事業 356,524 +69.6 197,445 +78.4 サイエンス事業 96,168 +65.8 67,166 +73.3 合計 2,906,494 +104.2 3,484,095 +42.4 ( 注 ) セグメント間取引については、相殺消去しております
05/21 15:00 1968 太平電業
(訂正・数値データ訂正)「2025年3月期決算短信〔日本基準〕(連結)」の一部修正について 決算発表
) ………………………………………………………………………………14 (1 株当たり情報 ) …………………………………………………………………………………16 ( 重要な後発事象 ) …………………………………………………………………………………16 4.その他 …………………………………………………………………………………………………17 (1)セグメント別受注高・売上高・高 ……………………………………………………17 (2) 役員の異動 ………………………………………………………………………………………18 1 太平電業株式会社 (1968) 2025 年 3 月期決算短信 1. 経
05/15 17:00 9028 ゼロ
2025年6月期 第3四半期決算短信[IFRS](連結) 決算発表
) ……………………………………………………………………………………………13 ― 1 ― 株式会社ゼロ (9028) 2025 年 6 月期第 3 四半期決算短信 1. 経営成績等の概況 (1) 当四半期連結累計期間の経営成績の概況 当第 3 四半期連結累計期間におけるわが国経済は、一部地域で弱めの動きも見られますが、全体的には緩やか に持ち直し、ないしは回復しております。 国内の自動車市場におきまして、新車販売台数合計は前年同四半期連結累計期間 ( 以下、前年同四半期とい う) 比で103.5%( 日本自動車工業会統計データ)と増加いたしました。昨年の前半における一部完成車メーカーの 不正問題によって停止していた車種の生産が再開し、の解
05/15 16:30 7722 国際計測器
2025年3月期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
円を超える売上を計上いたしました。今後さらに同試験装置の精度面・機能面 を高め、省エネ性能など付加価値の高い試験機需要に対応した研究開発活動を推進してまいります。 しかしながら、直近の世界情勢による影響は当社グループにもおよんでおり、米国の関税引き上げによる原材 料価格高騰やサプライチェーンの寸断などの影響が発生するとともに、当連結会計年度より円高傾向に推移する と見込まれております。その影響を正確に予測することは困難ですが、今後当社グループの生産活動や原材料調 達等サプライチェーンに支障がある程度発生することを見越した現時点の次期連結業績予想として、当期末 高は131 億 9 千 1
05/15 16:00 2183 リニカル
2025年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
失は539 百万円 ( 前期は338 百万円の親会社株主に帰属する当期純利益 )となりました。 [ 地域別の状況 ] 日本においては、下期に国内外の顧客から日本での大型試験を複数受託したものの、前期に複数の大型既存案件 の中止や期間短縮の契約変更が発生したことによる当期売上への影響を挽回できず、前期比で大幅な減収、営業赤 字となりました。日本の製薬・治験業界ではドラッグ・ロスが深刻な社会課題となっており厳しい市場環境が続い ていますが、当社では欧米及びアジア事業と連携して海外企業への営業活動を継続することで受注を獲得し、 高が積み上がりつつあり、翌期以降の売上高への寄与を見込んでいます
05/15 16:00 3849 日本テクノ・ラボ
2025年3月期決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表
受注高 ( 千円 ) 当事業年度 ( 自 2024 年 4 月 1 日 至 2025 年 3 月 31 日 ) 前年同期比 (%) 高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) イメージング&プリンタコントローラ事業 191,434 468.5 14,303 185.1 ストレージソリューション事業 21,791 △44.7 4,463 20.9 セキュリティ事業 282,929 △45.4 81,126 △36.7 その他 274 △12.8 - - 合計 496,430 △16.1 99,894 △27.1 ( 注 ) 高合計の内、2026 年 3 月期に売上が見込まれる高は
05/15 16:00 5918 瀧上工業
2025年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
円 ) 構成比 (%) 金額 ( 百万円 ) 構成比 (%) 橋梁 11,518 74.4 19,628 81.6 鉄骨 3,965 25.6 4,423 18.4 合計 15,483 100.0 24,051 100.0 3. 高 区 分 前連結会計年度末 (2024 年 3 月 31 日 ) 当連結会計年度末 (2025 年 3 月 31 日 ) 金額 ( 百万円 ) 構成比 (%) 金額 ( 百万円 ) 構成比 (%) 橋梁 31,762 90.0 34,708 89.8 鉄骨 3,520 10.0 3,946 10.2 合計 35,283 100.0 38,655 100.0
05/15 16:00 6118 アイダエンジニアリング
2025年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
( 前期比 20.9% 減 )となり、高は受注減少により63,303 百万円 ( 同 17.5% 減 )となりました。 売上高については、中・大型プレス機 ( 個別プレス機 ) 及びサービスの売上増加に加え円安影響等により76,006 百 万円 ( 同 4.5% 増 )となりました。 利益面では、増収やプレス機の粗利率改善に加え粗利率の高いサービス売上の増加により営業利益は5,529 百万円 ( 同 53.0% 増 )、経常利益は5,559 百万円 ( 同 54.6% 増 )、親会社株主に帰属する当期純利益は政策保有株式の売却 やドイツ子会社統合に伴う税効果適用等により5,101 百万円
05/15 16:00 6331 三菱化工機
2025年3月期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
だし、1998 年 4 月 1 日以降取得した建物 ( 建物附属設備を除く) 並びに2016 年 4 月 1 日以降に取得した建物附 属設備及び構築物については定額法 なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。 建物及び構築物 31~50 年 機械装置及び運搬具 4~9 年 ロ. 無形固定資産 定額法 なお、ソフトウェア( 自社利用 )については、社内における見込利用可能期間 (5 年 )に基づく定額法、顧客関連 資産 ( 顧客関連 )については、効果の及ぶ期間 (10 年 ~24 年 )に基づく定額法、顧客関連資産 ( )につい ては、1 年間で償却を行っております。 ハ.リース資
05/15 16:00 6494 NFKホールディングス
2025年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
産市場の停滞に伴う影響など、海外景気の下 振れリスクのほか、物価上昇、中東地区をめぐる情勢、金融資本市場の変動等の影響など先行きについては依然と して不透明な状況で推移いたしました。 このような状況の中、当社グループでは「 事業基盤の強化 」、「 成長戦略を支える強固な経営基盤の構築 」、「 環 境・社会・ガバナンスを重視した経営 」の3つの経営基本方針を掲げて全社を挙げて取り組んでまいりましたが、 前期より顕著となっていました新規受注の落ち込みなどから、期初 5 億 7 千 6 百万円 ( 前年比 47.1% 減 )と 厳しい状況でのスタートとなりました。2024 年 6 月には大手自
05/15 16:00 6706 電気興業
2025年3月期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
月 1 日 ( 自 2024 年 4 月 1 日 増減 報告セグメント至 2024 年 3 月 31 日 ) 至 2025 年 3 月 31 日 ) 受注高 ( 百万円 ) 高 ( 百万円 ) 受注高 ( 百万円 ) 高 ( 百万円 ) 受注高 ( 百万円 ) 高 ( 百万円 ) 電気通信関連事業 22,070 11,464 25,155 14,552 3,085 3,087 高周波関連事業 9,997 3,887 9,620 3,097 △376 △790 合計 32,067 15,352 34,776 17,650 2,708 2,297 3 売上実績 前連結会計年度
05/15 16:00 7377 DNホールディングス
2025年6月期第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
の強化を図ってまいります。 これらの結果、当第 3 四半期連結累計期間における当社グループ全体の業績は、受注高は265 億 7 千 8 百万円 ( 前年同 四半期比 102.4%)、高は186 億 7 千 5 百万円 ( 同 100.8%)となりました。売上高は、期首から潤沢な業務量を確 保したことが奏功し、277 億 4 千 2 百万円 ( 同 114.7%)となりました。利益面におきましては、売上高の増加に伴い売 上総利益も増加し、営業利益は23 億 3 千 3 百万円 ( 同 448.2%)、経常利益は23 億 1 千 5 百万円 ( 同 425.9%)、親会社 株主に帰属する四半
05/15 16:00 7771 日本精密
令和7年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
4,170,094 +9.2 ( 注 ) セグメント間取引はありません。 2 受注実績 当連結会計年度における受注実績をセグメントごとに示すと、次のとおりです。 セグメントの名称受注高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) 高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) 時計関連 5,160,044 △0.3 493,779 △15.4 メガネフレーム 845,368 △11.2 226,063 △18.5 釣具・応用品 1,051,579 +15.7 270,057 +17.4 合計 7,056,991 +0.3 989,899 △9.3 ( 注 ) セグメント間取引はありません。 3 販売実績 当
05/15 15:50 3640 電算
2025年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
1 生産実績 当社グループの生産は、サービスメニューごとの規模等により作業手順、作業時間、工程管理等が異なります。 さらに、受注形態も個別かつ、多岐にわたっている上に完成後直ちに顧客へ引き渡しており、生産実績は販売実績 とほぼ一致しているため記載をしておりません。 2 受注実績 当連結会計年度の受注実績をセグメント別に示すと、次のとおりであります。 セグメントの名称 受注高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) 高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) 公共分野 16,066,458 149.2 12,635,797 117.4 産業分野 4,270,365 91.2 3,136,786
05/15 15:45 6637 寺崎電気産業
2025年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
前年同期比 10.9%の増益となりました。 製品別の売上高は、システム製品 ( 配電制御システム等 )が32,626 百万円と前年同期比 17.5%の増加、機器製 品 ( 低圧遮断器等 )が23,778 百万円と前年同期比 2.1%の減少となりました。 システム製品の受注高は、船舶用システム製品の受注が大幅に増加したことにより、前年同期を67.8% 上回る 55,264 百万円となりました。その結果、高は前連結会計年度末より22,637 百万円増加し、59,416 百万円と なりました。 なお、機器製品は、計画生産を行っているため、上記受注高、高には含めておりません。 当連結会計年
05/15 15:40 6190 フェニックスバイオ
2025年3月期 決算短信[日本基準](連結) 決算発表
2023 年 4 月 1 日 至 2024 年 3 月 31 日 ) 当連結会計年度 ( 自 2024 年 4 月 1 日 至 2025 年 3 月 31 日 ) 受注高 ( 千円 ) 高 ( 千円 ) 受注高 ( 千円 ) 高 ( 千円 ) 薬効薬理分野 安全性等分野 国内 31,739 - 8,998 - 海外 72,587 48,366 31,775 33,414 国内 247,257 5,758 259,259 4,792 海外 1,508,464 660,103 1,653,748 1,059,662 合計 1,860,048 714,227 1,953,782
05/15 15:40 7709 クボテック
2025年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
(7709) 2025 年 3 月期決算短信 4.その他 生産、受注及び販売の状況 (1) 生産実績 当連結会計年度における生産実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 セグメントの名称生産高 ( 千円 ) 前期比 (%) 日本 1,241,754 △2.9 米国 569,763 +12.0 合計 1,811,517 +1.4 ( 注 ) 1.セグメント間取引については、相殺消去しております。 2. 金額は、販売価格によっております。 (2) 受注実績 当連結会計年度における受注実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 セグメントの名称受注高 ( 千円 ) 前期比 (%)
05/15 15:40 7837 アールシーコア
2025年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
%(438→496 棟 )となりました。連結契約 ( 受注 ) 高においては、BtoB 事業 ( 特建事業 )( 前年同期比 532.9% 増 )が伸長し12,569 百万円 ( 前年同期比 25.1% 増 )となり、期末契約 ( ) 高は9,114 百万円と前期 末比 29.0% 増加しました。具体的な施策として、以下の取り組みを進めてまいりました。 ・発売から20 周年となる主力商品のワンダーデバイスを大きくリニューアルし、新デザインの「NAKED」を2024 年 4 月から発売。従来品の「フランク」と「ファントム」と共に、プランバリエーションや仕様も増やし、商品 強化を推進いたしまし