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「 受注残 」の検索結果
検索結果 5792 件 ( 841 ~ 860) 応答時間:0.104 秒
ページ数: 290 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 04/09 | 15:30 | 6814 | 古野電気 |
| 2025年2月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 、米国における関税政策の動向や各地での地政学的リスクの高まりにより、先行きは不透明な状況で す。当社グループの主力市場である舶用事業の分野につきましては、受注残は引き続き高い水準にあります。商船向 け市場ではGHG 排出量削減に向けた対応としての代替燃料船の需要の高まりから、多くの造船会社は数年分の手持ち工 事量を継続して確保しており、新造船市場は堅調に推移する見込みです。また、保守サービスも欧州を中心に堅調に 推移しており、デジタル技術を活用したリモート管理による高品質なサービスを推進し、機器の換装需要とともに、 さらなる需要の取り込みを進めてまいります。漁業向け市場では主に先進国において | |||
| 04/08 | 15:30 | 6496 | 中北製作所 |
| 2025年5月期第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 万円となりました。 売上高は15,975 百万円となり、品種別にみますと、自動調節弁 6,025 百万円、バタフライ弁 6,208 百万円、遠隔操 作装置 3,740 百万円となりました。輸出関連の売上高は2,202 百万円となりました。当第 3 四半期連結会計期間末の 受注残高は21,369 百万円となりました。 利益面では、営業利益は670 百万円、経常利益は853 百万円となりましたが、特別利益として投資有価証券売却益 を968 百万円計上したことにより、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,245 百万円となりました。 (2) 当四半期の財政状態の概況 当第 3 四半期連結会計期間末の | |||
| 04/04 | 16:00 | 6279 | 瑞光 |
| 2025年2月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| ) ………………………………………………………………………………………………… 13 ( 重要な後発事象 ) ………………………………………………………………………………………………… 13 4.その他 …………………………………………………………………………………………………………………… 14 製品別売上高、受注高及び受注残高 ………………………………………………………………………………… 14 - 1 - ㈱ 瑞光 (6279) 2025 年 2 月期決算短信 1. 経営成績等の概況 (1) 当期の経営成績の概況 当社グループでは、国内外の衛生用品メーカーを中心に衛生用品製造機械等の提案活動を積極展開するととも に、受注済みの機械 | |||
| 04/04 | 16:00 | 6506 | 安川電機 |
| 2025年2月期 決算短信〔IFRS〕(連結) 決算発表 | |||
| 12025 年 2 月期 (2024 年 3 月 1 日 ~2025 年 2 月 28 日 )の経営成績 当期における当社グループの経営環境は、当社において重要な注力市場である半導体・自動車市 場における回復に力強さを欠いた状態で推移しました。 このような環境において当社グループの業績は、高水準な受注残に支えられた前期に比べ、モー ションコントロールを中心に減収となりました。営業利益については、間接費の抑制に努めたもの の、売上減少に伴う利益減の影響を大きく受け減益となりました。一方、親会社の所有者に帰属す る当期利益は、持分法適用関連会社であったYantai Dongxing Magnetic | |||
| 04/04 | 15:30 | 7630 | 壱番屋 |
| 2025年2月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| その他 3,234,687 103.0 合計 14,701,682 104.7 ( 注 ) 生産金額は、FC 店への販売価格等をもとに算出しております。 2 受注の状況 見込生産を行っておりますので、受注高及び受注残高については記載すべき事項はありません。 3 販売の状況 当社グループの事業部門別販売実績は次のとおりであります。 事業部門別販売実績 当連結会計年度 事業部門 ( 自 2024 年 3 月 1 日 前年同期比 至 2025 年 2 月 28 日 ) 千円 % カレー事業 直営店売上高 18,972,819 109.7 製品 16,364,947 113.7 商品 | |||
| 03/31 | 15:30 | 3089 | テクノアルファ |
| 2025年11月期 第1四半期決算短信[日本基準](連結) 決算発表 | |||
| び販売の状況 1 仕入実績 当第 1 四半期連結累計期間におけるセグメントごとの仕入実績は、次のとおりです。 セグメントの名称仕入高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) エレクトロニクス事業 339,841 △17.1 マリン・環境機器事業 53,774 △58.9 SI 事業 88,990 +188.6 サイエンス事業 8,399 △67.1 合計 491,005 △17.8 ( 注 ) セグメント間取引については相殺消去しております。 2 受注状況 当第 1 四半期連結累計期間におけるセグメントごとの受注状況は、次のとおりです。 セグメントの名称受注高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) 受注残高 | |||
| 03/28 | 11:30 | 6905 | コーセル |
| 2025年5月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結)(公認会計士等による期中レビューの完了) 決算発表 | |||
| ( 前年同期比 49.5% 減 )、セグメント利益は74 百万円 ( 同 88.7% 減 )となりました。 なお、参考までに記載すると製品別の業績は、次のとおりであります。 1) 受注高及び受注残高 当第 3 四半期連結累計期間 ( 自 2024 年 5 月 21 日 至 2025 年 2 月 20 日 ) 当第 3 四半期連結会計期間末 (2025 年 2 月 20 日 ) 受注高 ( 百万円 ) 対前年同期増減率受注残高 ( 百万円 ) 対前年同期増減率 コーセル製品 (※1) ユニット電源 6,429 △22.6% 4,135 △65.2% オンボード電源 2,771 △23.3 | |||
| 03/21 | 11:30 | 6905 | コーセル |
| 2025年5月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| ラインの整備および各生産ラインの生 産性向上活動を推進いたしました。また、当第 3 四半期連結会計期間から新製品 「PDA100F/150F」 2モデルの生産および出荷を開始いたしました。 この結果、セグメント間の内部売上高は13 億 92 百万円 ( 前年同期比 49.5% 減 )、セグメント利益は74 百万円 ( 同 88.7% 減 )となりました。 なお、参考までに記載すると製品別の業績は、次のとおりであります。 1) 受注高及び受注残高 当第 3 四半期連結累計期間 ( 自 2024 年 5 月 21 日 至 2025 年 2 月 20 日 ) 当第 3 四半期連結会計期間末 | |||
| 03/17 | 15:30 | 3497 | LeTech |
| 2025年7月期 第2四半期(中間期)決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表 | |||
| す。 販売面においては、当社主要ブランドである「LEGALAND」の売却が好調に推移すると共に「LEGALAND+」 等の 大型物件を売却したことから、当中間会計期間は前年同期と比較して増収増益となりました。 受注状況につきましては、当中間会計期間総受注高は48 億 82 百万円、当中間会計期間末の受注残高は10 億 85 百万円となりました。 2 不動産賃貸事業 売上高 3 億 62 百万円 ( 前年同期比 24.2% 減 )、セグメント利益 1 億 5 百万円 ( 前年同期比 6.8% 減 )となりま した。当事業セグメントは、当社保有の収益不動産及び販売に至るまでの所有不動産からの賃貸収 | |||
| 03/14 | 16:00 | 186A | アストロスケールホールディングス |
| 2025年4月期 第3四半期決算短信〔IFRS〕(連結) 決算発表 | |||
| (4) 契約締結日 2025 年 3 月 31 日 ( 予定 ) (5) 契約期間 2028 年 3 月 31 日まで(3 年 ) (6) 契約形態相対型コミットメントライン契約 (7) 担保又は保証の有無無担保・無保証 (8) 財務制限条項 1 各決算期の末日における連結貸借対照表に記載される資本の部の金額 を、0 円以上に維持すること。 2 各決算期の末日における連結貸借対照表に記載される現預金及び受注 残高 ( 既に入金となったものを除く)の合計残高を50 億円以上とするこ と。 ― 14 ― 株式会社アストロスケールホールディングス(186A) 2025 年 4 月期第 3 四半期決算短 | |||
| 03/14 | 16:00 | 6706 | 電気興業 |
| 2025年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 金額は販売価格によっており、セグメント間の取引については相殺消去しております。 2 電気通信関連事業のうち、工事に係わる生産実績を定義することが困難であるため、上記生産実績から除いて 表示しております。 2 受注実績 当第 3 四半期連結累計期間における受注実績を報告セグメントごとに示すと、次のとおりであります。 報告セグメント受注高 ( 百万円 ) 前年同四半期増減率 前年同四半期増減率 受注残高 ( 百万円 ) (%) (%) 電気通信関連事業 17,754 10.6 14,601 26.7 高周波関連事業 7,629 4.9 3,902 7.0 合計 25,384 8.8 18,504 | |||
| 03/14 | 15:45 | 1840 | 土屋ホールディングス |
| 2025年10月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 経営計画で掲げた目標の実現に向け、ド ミナント戦略とアライアンス戦略によるプレゼンスの向上、成長戦略への積極投資、圧倒的な差別化戦略による持 続的な事業拡大を推進してまいりました。 セグメントの経営成績は次のとおりであります。 1 住宅事業 住宅事業においては、受注残高が前年同期比で増加し、引渡棟数が増加したことから売上高は32 億 82 百万円 ( 前 年同期比 4.4% 増 )、利益面では売上高の増加に伴う売上総利益の増加から営業損失は4 億 37 百万円 ( 前年同期は 営業損失 6 億 39 百万円 )となりました。 2リフォーム事業 リフォーム事業においては、受注残高が前年同期比で減 | |||
| 03/14 | 15:30 | 6656 | インスペック |
| 2025年4月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表 | |||
| 社の主力製品であるロールtoロール型検査装置及び高性能フラットベッド型検査装置の受注を 国内外の顧客から複数台獲得し、受注高は1,736 百万円 ( 前年同期比 77.4% 増 )となる一方で、当第 3 四半期会計 期間末における受注残高は、当該期間末までに受注案件を売上計上したことにより1,012 百万円 ( 前年同期比 41.5% 減 )となりました。 また、当社は販促活動の一環として2025 年 1 月 22 日 ~24 日に東京ビッグサイトで開催されました「オートモーテ ィブワールド2025 第 17 回国際カーエレクトロニクス技術展 ( 主催 :RX Japan 株式会社 )」に初出 | |||
| 03/14 | 15:30 | 7901 | マツモト |
| 2025年4月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表 | |||
| ………………………………………………………………………………………………………………… 8 (1) 部門別売上高並びに受注高及び受注残高 ……………………………………………………………………… 8 - 1 - 株式会社マツモト(7901)2025 年 4 月期第 3 四半期決算短信 ( 非連結 ) 1. 当四半期決算に関する定性的情報 (1) 経営成績に関する説明 当第 3 四半期累計期間 (2024 年 5 月 1 日 ~2025 年 1 月 31 日 )の経済情勢は、個人消費が持ち直し、国内総生産 (GDP)は2024 年 10~12 月期が年率 2.2% 増と3 四半期連続のプラス成長となりました。景気が緩やかに上向く一方 で、今後は物価上昇の消費への影響や海外景 | |||
| 03/14 | 15:30 | 1758 | 太洋基礎工業 |
| 2025年1月期 決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表 | |||
| 4,528,822 32.7 127,196 2.9 環境関連工事 728,086 5.2 1,483,510 10.7 755,423 103.8 建築 2,703,508 19.5 2,262,714 16.3 △440,794 △16.3 機械製造販売等 6,000 0.0 11,612 0.1 5,612 93.5 再生可能エネルギー等 ― ― ― ― ― ― 合計 13,891,622 100.0 13,859,907 100.0 △31,714 △0.2 ( 注 ) 金額には消費税等は含まれておりません。 3 受注残高 ( 単位 : 千円 ) セグメントの名称 前事業年度 ( 自 2023 年 2 | |||
| 03/13 | 16:00 | 6091 | ウエスコホールディングス |
| 2025年7月期 第2四半期(中間期)決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| (6091) 2025 年 7 月期第 2 四半期 ( 中間期 ) 決算短信 3. 補足情報 (1) 受注及び販売の状況 a. 受注実績 当中間連結会計期間における受注実績をセグメントごとに示すと次のとおりであります。 セグメントの名称受注高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) 受注残高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) 総合建設コンサルタント事業 5,326,822 111.7 6,143,520 103.9 報告セグメント計 5,326,822 111.7 6,143,520 103.9 その他 127,025 96.3 - - 合計 5,453,848 111.3 6,143,520 | |||
| 03/13 | 15:30 | 9692 | シーイーシー |
| 2025年1月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| の総数 : 上記 2.により取得した自己株式の全株式数 ( 消却前の発行済株式総数に対する割合 3.33%) (3) 消却予定日 :2026 年 1 月 16 日 (ご参考 )2025 年 1 月 31 日時点の自己株式の保有状況 発行済株式総数 ( 自己株式を除く) :32,075,690 株 自己株式数 : 3,983,910 株 4.その他 受注高および受注残高の実績 当連結会計年度におけるデジタルインダストリー事業の受注高・受注残高は、自動車業界向けを中心にICT 投資需要 を着実に捉え、好調に推移しました。サービスインテグレーション事業の受注高はDX 推進を背景として注力事業を中心 | |||
| 03/13 | 15:30 | 1766 | 東建コーポレーション |
| 2025年4月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| …………………………………………………………………………………………………………9 (1) 連結受注実績 ………………………………………………………………………………………………9 (2) 連結売上実績 ………………………………………………………………………………………………9 (3) 期中受注高 ( 単体 ) ………………………………………………………………………………………10 (4) 部門別売上高 ( 単体 ) ……………………………………………………………………………………10 (5) 受注残高 ( 単体 ) …………………………………………………………………………………………10 独立監査人の四半期連 | |||
| 03/13 | 14:30 | 211A | カドス・コーポレーション |
| 2025年7月期 第2四半期(中間期)決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表 | |||
| ました。建設工事の進捗管理面におきましても、工期についての取引先ニー ズを優先しつつ、無理のない安全な工程により工事を進められるよう、営業部門と工事部門の一層の連携強化によ り、円滑な工事の進行を推進してまいりました。 不動産事業においては、収益規模の安定・拡大を図るため、新たな賃貸用不動産を取得するなど、積極的な投資 活動を進める一方で、販売用不動産の取得についても引き続き情報収集に努めてまいりました。 この結果、当中間会計期間の売上高は、前期末時点の受注残高や、当期受注物件の進捗により、3,747 百万円と なりました。利益面につきましては、生産性を意識した営業活動の推進により、売上総利益 | |||
| 03/12 | 15:30 | 6387 | サムコ |
| 2025年7月期 第2四半期(中間期)決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表 | |||
| 2023 年 8 月 1 日 ( 自 2024 年 8 月 1 日 ( 自 2023 年 8 月 1 日 ( 品目別 ) 至 2024 年 1 月 31 日 ) 至 2025 年 1 月 31 日 ) 至 2024 年 7 月 31 日 ) 受注高受注残受注高受注残受注高受注残 CVD 装置 925,526 1,278,245 737,237 1,332,346 1,833,524 1,348,715 エッチング装置 1,968,293 3,066,828 2,355,763 3,361,215 4,736,604 3,527,574 洗浄装置 193,487 151,816 508,823 | |||