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「 受注残 」の検索結果
検索結果 5791 件 ( 921 ~ 940) 応答時間:0.137 秒
ページ数: 290 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 05/13 | 15:30 | 2676 | 高千穂交易 |
| 2025年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| : 百万円 ) 当連結会計年度 ( 自 2024 年 4 月 1 日 至 2025 年 3 月 31 日 ) 受注高受注残高受注高受注残高 クラウドサービス&サポート 2,461 918 3,934 1,293 システム 9,763 3,961 10,853 4,666 デバイス 10,951 5,837 13,096 4,544 計 23,176 10,717 27,884 10,503 3 販売実績 区分 前連結会計年度 ( 自 2023 年 4 月 1 日 至 2024 年 3 月 31 日 ( 単位 : 百万円 ) 当連結会計年度 ( 自 2024 年 4 月 1 日 至 2025 年 | |||
| 05/13 | 15:30 | 4743 | アイティフォー |
| 2025年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| ます。加えて、2024 年 6 月にリリースした新システム「サービサーTCS( 延滞債権管理シ ステム)」のWeb 版が、既存のお客様のリプレイス需要獲得につながっております。さらに延滞債権督促業務を 無人化した「ロボティックコール」の販売が労働人口の減少に伴う人材不足を解消に、マルチ決済端末 「iRIT Spay 決済ターミナル」の販売が経済産業省によるキャッシュレス政策の推進にそれぞれ貢献しております。一 方で、百貨店向けシステムおよび電力会社向け通信システムの受注が、2025 年度に変更になった影響を受け、受注 高は20,247 百万円 ( 前年同期比 92.2%)、受注残は16,295 | |||
| 05/13 | 15:30 | 4975 | JCU |
| 2025年3月期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 21,681 百万円 24,154 百万円 11.4% 増 セグメント利益 8,440 百万円 10,680 百万円 26.5% 増 2 株式会社 JCU(4975) 2025 年 3 月期決算短信 ( 装置事業 ) 受注案件が予定通り進行したことで売上高は大幅に増加いたしましたが、お客様の投資案件が一巡したことで新 規受注が減少し、受注高及び受注残高は減少いたしました。 前連結会計年度 ( 自 2023 年 4 月 1 日 至 2024 年 3 月 31 日 ) 当連結会計年度 ( 自 2024 年 4 月 1 日 至 2025 年 3 月 31 日 ) 前年同期比 売上高 3,178 百 | |||
| 05/13 | 15:30 | 5631 | 日本製鋼所 |
| 2025年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| どに より樹脂製造・加工機械の受注は厳しい状況となりましたが、成形機の市況に持ち直しの動きがみられたほか、国 の防衛力強化方針のもとで防衛関連機器の需要が高まるなど、底堅く推移しました。素形材・エンジニアリング事 業では、電力需要の伸長を背景とするエネルギー関連投資の高まりから素形材製品の安定した需要が続きました。 全体として、期末受注残高は過去最高の水準となりました。 このような状況のもと、当社グループでは10 年後の2034 年 3 月期における目指す姿を、「Purpose(パーパ ス)」のもと、サステナビリティ目標 「 社会課題を解決する産業機械と新素材の開発・実装を通じて持続可能で豊 | |||
| 05/13 | 15:30 | 5715 | 古河機械金属 |
| 2025年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 下の数値は参考値です) 2025 年 3 月期 連結会計年度末 対前年増減 受注残 100 億円 △58 億円 2. 金属部門の金属価格変動影響による損益について 2025 年 3 月期 連結会計年度 2025 年 3 月期決算短信補足資料 対前年増減 営業利益 24.1 億円 4.7 億円 内価格影響分 21.8 億円 8.6 億円 銅 (3.0 億円 ) (1.1 億円 ) 金 (17.4 億円 ) (7.1 億円 ) 2025 年 5 月 13 日 古河機械金属株式会社 1. 産業機械部門受注残 産業機械については主に受注生産を行っており、当連結会計年度末における受注残を示すと、次のとおりです。 - 22 - | |||
| 05/13 | 15:30 | 5915 | 駒井ハルテック |
| 2025年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 高速道路株式会社令和 4 年度隼人道路隼人港橋 ( 鋼上部工 ) 工事、東京都箱根ヶ崎陸橋 (4) 鋼けた製作・架設工事その2 他の工事で158 億 5 千 6 百万円 ( 同 22.6% 減 )となり、これにより受注残高は 243 億 8 千 8 百万円 ( 同 11.8% 増 )となっております。 ― 鉄骨事業 ― 当連結会計年度の受注高は、大手町二丁目常盤橋地区第一種市街地再開発他の工事で256 億 2 千 2 百万円 ( 前 連結会計年度比 2.5% 減 )となりました。 売上高は、品川開発プロジェクト( 第 1 期 )4 街区本体工事、( 仮称 ) 東五反田二丁目計画新築工事他の工事 | |||
| 05/13 | 15:30 | 5939 | 大谷工業 |
| 2025年3月期 決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表 | |||
| ) ……………………………………………………………………………………… 13 (1 株当たり情報 ) ………………………………………………………………………………………………… 16 ( 重要な後発事象 ) ………………………………………………………………………………………………… 16 4.その他 …………………………………………………………………………………………………………………… 17 (1)セグメント及び品目別売上高明細、受注高及び受注残高 …………………………………………………… 17 - 1 - 株式会社大谷工業 (5939) 2025 年 3 月期決算短信 ( 非連結 ) 1. 経営成績等の概 | |||
| 05/13 | 15:30 | 6016 | ジャパンエンジンコーポレーション |
| 2025年3月期 決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表 | |||
| 理・部品等では、アフターサービス、ライ センスともに好調に推移したことで、増収による増益となりました。 研究開発については、グリーンイノベーション基金事業のご支援のもと、アンモニア・水素燃料エンジンの開発 を予定通り進捗させており、研究開発費を計上する一方で、交付金を受け取り、営業外収益に計上しました。 3 受注状況 当事業年度における受注高は、29,686 百万円で、前年同期比 △731 百万円 (△2.4%)の減少、受注残高は、27,356 百万円で、前年同期比 824 百万円 (3.1%)の増加となりました。 このうち、舶用内燃機関の受注高は、15,507 百万円で、前年同期比 | |||
| 05/13 | 15:30 | 6125 | 岡本工作機械製作所 |
| 2025年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 価によっております。 2 受注状況 当連結会計年度の受注状況をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 受注残高 セグメントの名称受注高 ( 百万円 ) 前年同期比 (%) ( 百万円 ) 前年同期比 (%) 工作機械 26,478 98.3 9,638 68.7 半導体関連装置 7,973 137.6 20,186 80.5 合計 34,451 105.3 29,824 76.3 3 販売実績 当連結会計年度の販売実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 当連結会計年度 セグメントの名称 ( 自 2024 年 4 月 1 日 前年同期比 (%) 至 2025 年 3 月 | |||
| 05/13 | 15:30 | 6134 | FUJI |
| 2025年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 91,158,931 ( 重要な後発事象の注記 ) 該当事項はありません。 - 14 - ㈱FUJI (6134) 2025 年 3 月期決算短信 4.その他 (1) 役員の異動 役員の異動に関しましては、本日公表の「 役員の異動に関するお知らせ」をご覧ください。 (2) 受注及び販売の状況 前連結会計年度 ( 自 2023 年 4 月 1 日至 2024 年 3 月 31 日 ) セグメントの名称 受注高 ( 百万円 ) 構成比 (%) 売上高 ( 百万円 ) 構成比 (%) 受注残高 ( 百万円 ) 構成比 (%) ロボットソリューション 104,005 89.5 114,596 90.2 34,536 | |||
| 05/13 | 15:30 | 8830 | 住友不動産 |
| 2025年3月期決算短信[日本基準](連結) 決算発表 | |||
| 寄与することに加え、「 羽田エアポートガーデン」をはじめとするホ テル・イベントホールなどの収益増により、大幅な増収増益 ( 営業利益は二けた増益率 )を見込みます。 不動産販売事業部門 戸数や売上などの量を追わず利益重視で販売ペースをコントロールする方針のもと、当期並の高水準の利益を見込 みます。なお、次期計上分の契約は概ね確保済みです。 ハウジング事業部門 環境性能を訴求した高付加価値商品を中心に受注残が微増となった一方、統合費用の先行発生を織り込み、横ばい を見込みます。 ステップ事業部門 これまで取り組んできた、お客様ファーストを志向した諸改革、Web 広告強化、人的資本投資を通じた営 | |||
| 05/13 | 15:30 | 6186 | 一蔵 |
| 2025年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 、1,141 人が出演するなど、日本文化であ るきものを未来に繋ぐべく、きものを着る機会の創出に取り組んでまいりました。2024 年 12 月 4 日には、"イノベー ション″をテーマに4 回目となるきものコンテスト「Universal Kimono Award 2024」を開催、きものが本来持って いる価値や新たな魅力、可能性を発信してまいりました。広告宣伝の強化により受注が堅調に推移したこともあり、 和装事業の売上高は15,270,448 千円 ( 前期比 1.5% 増 )、セグメント利益は1,014,356 千円 ( 前期比 53.7% 増 )とな りました。 なお、当連結会計年度末の受注残高 | |||
| 05/13 | 15:30 | 6337 | テセック |
| 2025年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 内外の展示会参加やトップセールスによる販売活動を展開しまし た。生産面では、電子部品等の部材調達難が解消した他、人材採用の強化や一部主力モデルの計画生産など、供給能 力の適正化に向けた取り組みを推進しました。また、より包括的かつ迅速なテストソリューションの提供を可能とす るため、協業先である国内テスタメーカーを株式取得により子会社化しました。 以上の結果、受注高は40 億 43 百万円 ( 前期比 41.3% 減 )、売上高は58 億 92 百万円 ( 同 31.6% 減 )、期末受注残高は 26 億 61 百万円となりました。製品別売上高は、ハンドラ16 億 54 百万円 ( 同 58.5 | |||
| 05/13 | 15:30 | 6338 | タカトリ |
| 2025年9月期 第2四半期(中間期)決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 15,730,586 97.8 繊維機器事業 78,939 0.8 52,802 1.4 246,140 1.5 医療機器事業 49,111 0.5 121,797 3.2 105,544 0.7 合計 10,170,491 100.0 3,824,283 100.0 16,082,270 100.0 ( 注 ) 金額は販売価格によっております。 (2) 受注状況 セグメントの 名称 前中間連結会計期間 ( 自 2023 年 10 月 1 日 至 2024 年 3 月 31 日 ) 受注高 ( 千円 ) 受注残高 ( 千円 ) 当中間連結会計期間 ( 自 2024 年 10 月 1 日 至 2025 年 | |||
| 05/13 | 15:30 | 6368 | オルガノ |
| 2025年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 続いて過去最高となる水準を達成いたしまし た。また、翌年度以降の売上のベースとなる繰越受注残は105,778 百万円 ( 同 8.5% 減 )となり、引き続き高い水準 の受注残高を確保しております。 区 分 第 79 期 2024 年 3 月期 第 80 期 ( 当連結会計年度 ) 2025 年 3 月期 前連結 会計年度比 計画比 期初計画 実績 受注高 ( 百万円 ) 144,468 155,000 151,272 +4.7% △2.4% 繰越受注残高 ( 百万円 ) 115,618 115,618 105,778 △8.5% △8.5% 売上高 ( 百万円 ) 150,356 | |||
| 05/13 | 15:30 | 6568 | 神戸天然物化学 |
| 2025年3月期 決算短信 [日本基準] (非連結) 決算発表 | |||
| 分子医薬品分野やバイオ医薬品分野などの新たな技術獲得を目指した研究開発とともに、新規原薬製造 案件獲得のための研究開発を引き続き行い、将来の成長のための投資とします。 次期の業績予想は、前期に取り込んだ需要を引き続き獲得することにより、販売は堅調に推移するものの、人材 育成と採用に関するコストアップや新工場棟稼働に伴う減価償却費の増加が利益圧迫となる状況を想定しておりま す。 なお2026 年 3 月期についての業績見通しの前提となる条件は次のとおりです。 1 売上高 売上高につきましては、受注残高、顧客からの年間発注計画や発注見込みのヒアリング、前期売上実績及び製品 開発の進捗状況などの情報 | |||
| 05/13 | 15:30 | 6728 | アルバック |
| 2025年6月期第3四半期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 年同期を下 回りましたが、半導体の寄与等により売上高は前年同期を上回りました。 (ディスプレイ・エネルギー関連製造装置 ) ITパネル用有機 EL 投資が本格化し始めた一方で、小型大容量化、安全性向上実現に向けたEVバッテリーの車載 への採用に時間を要するなど投資に遅延傾向が見られ、受注高は前年同期を下回りましたが、受注残高寄与等に より売上高は前年同期を上回りました。 - 2 - ㈱アルバック(6728)2025 年 6 月期第 3 四半期決算短信 (コンポーネント) コンポーネント事業は、半導体電子・民生機器関連向けの真空ポンプ・計測機器・電源機器やAIサーバー等冷 却システム用 | |||
| 05/13 | 15:30 | 6845 | アズビル |
| 2025年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 場・プラント等の生産設備に関する需要につきましても、PA 市場での堅調さに加 え、FA 市場において緩やかな市況回復が見込まれます。 2026 年 3 月期の連結業績予想につきましては、こうした事業環境の下、期首受注残の積み上が りを背景にBA、AA 両事業において更なる成長を計画しますが、LA 事業において、事業ポー トフォリオ再構築の一環として前連結会計年度においてアズビルテルスターの出資持分を他社に 譲渡した影響から減収となり、グループ全体でも僅かながら減収となる見込みです。不確実性の 高い米国関税政策の影響を当面織り込める範囲の前提においても、営業利益では引き続き増益を 計画し、具体的 | |||
| 05/13 | 15:30 | 7122 | 近畿車輛 |
| 2025年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| ) 該当事項はありません。 ― 15 ― 近畿車輛株式会社 (7122) 2025 年 3 月期決算短信 4.その他 生産、受注及び販売の状況 1 生産実績 当連結会計年度における生産実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 セグメントの名称生産高 ( 百万円 ) 前年同期比 (%) 鉄道車両関連事業 33,726 99.5 合計 33,726 99.5 2 受注実績 当連結会計年度における受注実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 セグメントの名称受注高 ( 百万円 ) 前年同期比 (%) 受注残高 ( 百万円 ) 前年同期比 (%) 鉄道車両関連事業 20,280 | |||
| 05/13 | 15:30 | 6763 | 帝国通信工業 |
| 2025年3月期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| ( 千円 ) 16,255,824 113.4 その他 ( 千円 ) 594,404 129.5 合計 ( 千円 ) 16,850,229 113.9 (2) 受注残高 セグメントの名称 当連結会計年度 ( 自 2024 年 4 月 1 日 至 2025 年 3 月 31 日 ) 前年同期比 (%) 電子部品 ( 千円 ) 2,537,933 102.7 その他 ( 千円 ) 60,859 90.1 合計 ( 千円 ) 2,598,793 102.4 3. 販売実績 セグメントの名称 当連結会計年度 ( 自 2024 年 4 月 1 日 至 2025 年 3 月 31 日 ) 前年同期比 | |||