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「 受注残 」の検索結果

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発表日 時刻 コード 企業名
02/12 15:30 478A フツパー
2025年12月期 決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表
大 型案件の受注や複数ライン展開など、事業は順調に拡大しております。 この結果、当事業年度の業績は、売上高 1,256,503 千円 ( 前年同期比 108.4% 増 )、営業利益 396,535 千円 ( 前年 同期は69,074 千円の営業損失 )、経常利益 385,738 千円 ( 前年同期は65,119 千円の経常損失 )、当期純利益 304,479 千円 ( 前年同期は23,042 千円の当期純損失 )となりました。また、その他のKPIは以下のとおりであります。 (% 表示は対前期増減率 ) 高取引社数継続顧客売上高ライセンス収入 千円 % 社 % 千円 % 千円 % 2025
02/12 15:30 4667 アイサンテクノロジー
2026年3月期第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
3,999 △1,155 △22.4% 営業利益率 61.6% 54.9% - 2 - アイサンテクノロジー㈱ (4667) 2026 年 3 月期第 3 四半期決算短信 ( 連結 ) b. 報告セグメント別の当連結会計年度に収益計上する予定の請負契約に係る高 当第 3 四半期連結会計期間末において、契約締結が完了しており、当連結会計年度に収益計上する予定の請負契 約に係る高と、前年同期時点との比較は以下のとおりとなります。 ( 単位 : 千円 ) モビリティ・DX 公共セグメント 合計 セグメント 2025 年 3 月期 第 3 四半期 2026 年 3 月期 第 3 四半期 前
02/12 15:30 2385 総医研ホールディングス
2026年6月期 第2四半期(中間期)決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
システム) 生体評価システム事業の評価試験事業におきましては、食品の有効性及び安全性に関する臨床評価試験の受託手 数料等 131 百万円 ( 前年同期比 13.6% 減 )の売上計上を行いました。また、受注状況につきましては、受注高 135 百 万円 ( 前年同期比 10.7% 増 )、当中間連結会計期間末の高は335 百万円 ( 前年同期末比 85.4% 増 )となりま した。 この結果、生体評価システム事業の業績は、売上高 131 百万円 ( 前年同期比 13.6% 減 )、営業利益 10 百万円 ( 前 年同期比 44.4% 減 )となりました。 (ヘルスケアサポート
02/12 15:30 6918 アバールデータ
2026年3月期第3四半期決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表
)となりました。 営業利益は472 百万円 ( 前年同四半期比 57.1% 減 )、経常利益は553 百万円 ( 前年同四半期比 53.8% 減 )、四半 期純利益は401 百万円 ( 前年同四半期比 55.6% 減 )となりました。 当社は、事業内容を2つの報告セグメントに分けております。当第 3 四半期累計期間におけるセグメント別の 状況は次のとおりであります。 1 受託製品 当該セグメントは、半導体製造装置関連、産業用制御機器および計測機器の開発・製造・販売を行ってお ります。一部顧客のの製品が完成、納入が進みましたが、全体としては想定をやや下回り推移いたし ました。 この結果
02/12 15:00 6859 エスペック
2026年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
(%) 受注高 1,554 2,059 32.5 売上高 929 1,626 75.1 営業利益 14 87 525.9 ※ 当社グループにおいては、お客さまの予算執行の関係により、契約上の納期が第 2・第 4 四半期に集中する傾向 が強いため、四半期別の売上高をベースとする当社グループの経営成績には著しい季節的変動があります。 - 3 - エスペック株式会社 (6859) 2026 年 3 月期第 3 四半期決算短信 (2) 財政状態に関する説明 当第 3 四半期連結会計期間末における総資産は79,604 百万円で、前連結会計年度末と比べ3,756 百万円の増加とな りました。その主な要因は、
02/12 14:40 6846 中央製作所
2026年3月期第3四半期決算短信[日本基準](非連結) 決算発表
2,636,038 △33.8 ( 注 ) 金額は、販売価格によっております。 (2) 受注実績 当第 3 四半期累計年度における受注実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 前年同四半期比 セグメントの名称受注高 ( 千円 ) 高 ( 千円 ) (%) 前年同四半期比 (%) 電源機器 1,111,081 7.1 830,196 △9.0 表面処理装置 1,159,986 △10.5 1,752,879 △29.9 電気溶接機 393,769 △23.4 145,380 △37.3 その他 318,043 △13.3 342,519 30.3 合計 2,982,880 △7.2
02/12 12:30 9755 応用地質
2025年12月期決算短信[日本基準](連結) 決算発表
的に減速したこと から、受注高は284 億 4 千 5 百万円 ( 前年同期比 90.6%)と減少しました。なお、前年同期の受注高には、前年第 1 四 半期に連結対象として加わった国内子会社の2023 年 12 月末時点の高 (15 億 6 千 1 百万円 )が含まれておりま す。一方、洋上風力発電関連案件や災害廃棄物関連業務の進捗が順調であったことに加え、国内子会社の業績が順調 に推移したことにより、売上高は298 億 4 千 4 百万円 ( 同 104.0%) となり、営業利益は30 億 7 千 3 百万円 ( 同 105.6 %) と増収増益となりました。 3 国際事業 前年第 1
02/12 11:30 6330 東洋エンジニアリング
2026年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
計・調達・工事・据 付 ) 案件を当第 3 四半期連結累計期間に2 件受注しており、中長期的にも更なる受注が期待されます。 こうした状況の中、当第 3 四半期連結累計期間の実績は、次のとおりとなりました。連結受注高は、インド向け 石油化学プラント、トルクメニスタン向け石油化学プラント、韓国向け化学プラント等を受注し、1,656 億円 ( 前年 同四半期比 61.0% 増 )となりました。なお、持分法適用関連会社の当社持分相当の受注高を含めた総受注高は4,036 億円、総高は5,669 億円となりました。完成工事高は、タイ向け石油化学プラント等の複数プロジェクトの 進捗により、1,319
02/12 11:00 1921  巴コーポレーション
令和8年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
い変動があった場合の注記 ) ……………………………… 8 ( 継続企業の前提に関する注記 ) ……………………………………………………… 8 ( 四半期連結キャッシュ・フロー計算書に関する注記 ) …………………………… 9 3. 補足情報 ……………………………………………………………………………………… 9 (1) 受注・売上・の状況 〔 連結 〕 ………………………………………………… 9 [ 期中レビュー報告書 ]………………………………………………………………………… 10 - 1 - ㈱ 巴コーポレーション(1921) 令和 8 年 3 月期第 3 四半期決算短信 1. 経
02/12 09:00 3241 ウィル
2025年12月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
が同 7.5%それぞれ増加いたしました。なお、当期末の高は823 百万円 ( 同 52.3% 増 )となりま した。この結果、売上高は2,471 百万円 ( 前期比 3.3% 増 )、営業利益は465 百万円 ( 同 9.9% 増 )となり、売上高と 営業利益の過去最高を更新いたしました。 開発分譲事業におきましては、名古屋市天白区をはじめとした複数の分譲地の販売が進捗する等、自社分譲物件 等の契約件数が前期比 22.3% 増加いたしました。一方、一部の分譲地に関して販売価格を見直し、在庫回転率の向 上に努めました。この結果、売上高は8,089 百万円 ( 前期比 10.7% 増 )、営
02/10 16:30 6366 千代田化工建設
2026年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結)(公認会計士等による期中レビューの完了) 決算発表
百万円 ( 同 12.2% 増 )であった結果、連結高は6,567 億 80 百万円 ( 前連結会 計年度末比 11.2% 減 )となりました。 営業利益は、GPXプロジェクトの採算見直しや国内外で遂行中の主要案件の順調な進捗により776 億 94 百万円 ( 前年同期比 292.1% 増 )、経常利益は為替差損益の改善により831 億 10 百万円 ( 同 231.7% 増 )となり、親会社株主に帰属 する四半期純利益は781 億 67 百万円 ( 同 273.9% 増 )となりました。 ( 注 ) セグメントごとの受注高、完成工事高、高については、9 頁を参照してください
02/10 16:00 6384 昭和真空
2026年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
子部品メーカの技術革新への取り組みは継続しましたが、産業機器市場における在庫調整の長期化や、スマート フォン向け電子部品の前倒し需要とその反動による変動から、デバイスメーカの設備投資は成長分野に絞られ、 総じて慎重な姿勢が続きました。 こうした環境の中、当社グループは、国内外デバイスメーカの生産状況や次世代製品開発動向の把握に努め、 適時に適切な製品提案をするとともに、顧客からのサンプル作製依頼や顧客との共同開発に積極的に取り組むこ とで、電子部品業界を中心とした新規先からの受注を獲得しました。 生産面では、及び受注予定案件を見据えた生産体制を整えるなど効率的な生産に努め、顧客への納品
02/10 16:00 6466 TVE
2026年9月期第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
) 高 ( 千円 ) 前期末比 (%) (%) バルブ事業 1,964,206 △3.6 5,845,857 2.7 製鋼事業 357,847 75.0 788,100 1.5 電気設備関連事業 304,317 △47.5 512,810 △22.9 その他 39,034 91.4 26,300 △71.7 消去又は全社 △3,710 - - - 合計 2,661,695 △6.1 7,173,069 △0.8 ( 注 ) 金額は販売価格によっております。 - 10 -
02/10 15:45 7760 IMV
2026年9月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
) 当第 1 四半期連結累計期間 ( 自 2025 年 10 月 1 日 至 2025 年 12 月 31 日 ) 前期比 (%) 品目金額 ( 百万円 ) 構成比 (%) 金額 ( 百万円 ) 構成比 (%) 振動シミュレーションシステム 4,514 79.6 4,133 76.2 91.6 テスト&ソリューションサービス 836 14.7 1,028 19.0 123.0 メジャリングシステム 320 5.7 259 4.8 81.1 ( 高 ) 計 5,671 100.0 5,421 100.0 95.6 期別 前第 1 四半期連結累計期間 ( 自 2024 年 10 月 1 日 至
02/10 15:30 7717 ブイ・テクノロジー
2026年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
部環境の不確実性が下振れ要因として懸念される中、全体的には緩やかな回復が続きました。 当第 3 四半期連結累計期間の当社グループの受注金額は、236 億 4 千 1 百万円 ( 前年同期 264 億 6 千 2 百万円 )となり ました。また、高は352 億 4 千 8 百万円 ( 前年同期 317 億 3 千 7 百万円 )となりました。 当第 3 四半期連結累計期間の当社グループの連結業績につきましては、売上高は320 億 5 千 7 百万円 ( 前年同期売 上高 318 億 2 千 4 百万円 )、営業利益は6 億 2 千 7 百万円 ( 前年同期営業利益 5 千 6 百万円
02/10 15:30 7500 西川計測
2026年6月期第2四半期決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表
億 79 百万円 ( 前年同期比 7.6% 増 )となりました。利益面は、売上増に加え、大 型案件の円滑な遂行により、営業利益は18 億 77 百万円 ( 前年同期比 4.5% 減 )、経常利益は19 億 70 百万円 ( 前年同期 比 3.1% 減 )、中間純利益は13 億 59 百万円 ( 前年同期比 0.1% 減 )となりました。 また、受注高は256 億 52 百万円 ( 前年同期比 7.5% 増 )、高は347 億 56 百万円 ( 前年同期比 18.3% 増 )とな りました。 なお、セグメントにつきましては、当社では計測制御機器、理化学機器等の各種電子応用機器の販売と、それ
02/10 15:30 1414 ショーボンドホールディングス
2026年6月期 第2四半期(中間期)決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
第 1 四半期に引き続き、国からの工事受注が順調に伸びたこと、及び第 1 四半期低調であった高速道路会社から の工事受注が回復したこと等により、前年同期比 2,058 百万円増加 (4.9% 増 )の43,908 百万円となりました。 売上高は、前年同期比 2,717 百万円減少 (6.0% 減 )の42,864 百万円となりました。 工事売上高は期首高が前期比減少した国及び高速道路会社の売上が低調であったことに加え、地方自治体の 売上も伸び悩んだ結果、前年同期比 2,772 百万円減少 (6.7% 減 )の38,832 百万円となりました。 工事材料売上高は前年同期比 55 百万円増加
02/10 15:30 1963 日揮ホールディングス
2026年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
( 継続企業の前提に関する注記 ) ………………………………………………………………… 8 (キャッシュ・フロー計算書に関する注記 ) …………………………………………………… 8 ( 重要な後発事象の注記 ) ………………………………………………………………………… 8 3.その他 …………………………………………………………………………………………………… 9 ( 参考 ) 受注高、売上高及び高 ………………………………………………………………… 9 [ 独立監査人の四半期連結財務諸表に対する期中レビュー報告書 ] 1 日揮ホールディングス株式会社 (1963) 2026 年 3 月
02/10 15:30 4464 ソフト99コーポレーション
2026年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
外向け販売は、半導体向けにおいて台湾や韓国などで需要が継続していることから、海外向け販売全体では前期 を上回りました。 医療向け販売は、国内における病院施設向けの販売において病院の収支悪化による買い控え等により出荷が減少、 一方で体外検査薬フィルターや薬液塗布材は堅調に推移したものの、前期はの一括出荷の増加分をカバーでき ず前期を下回りました。また、海外向けにおいても吸液用途の製品の需要が減少傾向にあることから販売が落ち込 み、医療向け販売全体では前期を下回りました。 産業資材部門全体では医療向け販売の落ち込みを半導体向けなどがカバーし、前期を上回りました。 - 3 - ㈱ソフト99
02/10 15:30 6016 ジャパンエンジンコーポレーション
2026年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表
・利益ともに、通期の見通しを上方に修正しております。 2 売上高 1) 舶用内燃機関 舶用内燃機関の売上高は、11,993 百万円で、前年同期比 2,475 百万円 (△17.1%)の減収となりました。 舶用内燃機関は、最新鋭省エネ主機関であるLSHシリーズを中心に、高を豊富に確保しており、工場操 業を高位に保ちながら、効率的な生産を進めております。 こうした中で、当社は、持続的な成長と飛躍を実現するため、次世代脱炭素燃料エンジンを世界に先駆けて 開発・製造しており、工場生産ラインの一部を、これらエンジンの製造・実証運転に戦略的に割り当てており ます。このうち、上半期には、アンモニア燃料