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「 受注残 」の検索結果

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発表日 時刻 コード 企業名
05/09 15:40 1450 田中建設工業
2025年3月期 決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表
ます。 以上の結果、当事業年度の経営成績は、売上高は12,286,088 千円 ( 前事業年度比 15.1% 増 )、営業利益は 2,328,352 千円 ( 同 44.8% 増 )、経常利益は2,341,718 千円 ( 同 42.8% 増 )、当期純利益は1,576,283 千円 ( 同 44.6% 増 )となりました。堅調な受注環境を背景に高は潤沢であり、開発プロジェクト全体の遅れの影響等により 大型案件の着工が計画比において減少したものの、大型工事の増加に伴う生産性の向上により増収増益の結果とな りました。 (2) 当期の財政状態の概況 ( 流動資産 ) 当事業年度末における流動
05/09 15:30 3762 テクマトリックス
2025年3月期 決算短信[IFRS](連結) 決算発表
所有者に帰属する 当期利益は40 億 60 百万円と前期比 5 億 20 百万円 (14.7%)の増加となりました。 セグメントの業績を示すと、次のとおりであります。 1 情報基盤事業 2 テクマトリックス株式会社 (3762) 2025 年 3 月期決算短信 当連結会計年度における情報基盤事業の業績は、サブスクリプション型のクラウド型セキュリティ対策製品お よびオンプレ型のセキュリティ製品の大型受注により、新規案件の受注が好調に推移しました。加えて、複数年 契約を含む更新受注も着実に積み上げることができました。売上収益は、前期までの実績に加え、新規案 件の獲得およびオンプレ製品の売上に
05/09 15:30 4320 CEホールディングス
2025年9月期 第2四半期(中間期)決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
益は、前年同期比で大幅に増加しました。 以上の結果、当中間連結会計期間の売上高は9,199 百万円 ( 前年同期比 14.0% 増 )、売上総利益は2,284 百万円 ( 前年同期比 21.5% 増 )、営業利益は1,230 百万円 ( 前年同期比 66.0% 増 )、経常利益は1,239 百万円 ( 前年同期比 66.6% 増 )、親会社株主に帰属する中間純利益は707 百万円 ( 前年同期比 90.4% 増 )となり、いずれも過去最高と なりました。また、受注状況につきましては、受注高 7,588 百万円 ( 前年同期比 18.3% 増 )、高 4,572 百万円 ( 前年同期末比
05/09 15:30 6222 島精機製作所
2025年3月期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
まれなかった潜在株式の概要 ― ― ( 重要な後発事象 ) 該当事項はありません。 18 株式会社島精機製作所 (6222) 2025 年 3 月期決算短信 4.その他 (1) 受注及び販売の状況 1 受注実績 当連結会計年度における受注実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 ( 単位 : 百万円 ) 前年同期 前年同期 セグメントの名称 受注高 高 増減率 増減率 横編機 26,177 21.1% 6,693 78.7% デザインシステム関連 2,938 △7.9% 494 32.6% 手袋靴下編機 653 △7.4% 198 △34.1% 合計 29,769 16.7
05/09 15:30 6245 ヒラノテクシード
2025年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
あり、受注環境は厳しいものとなりました。 当連結会計年度における受注高は33,106 百万円 ( 前期比 10.9% 増 )、高は47,559 百万円 ( 前期末比 24.3% 減 )となりました。 セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。 ( 塗工機関連機器 ) 当セグメントは、北米における機械装置の架台や電気工事などの付帯工事が堅調に推移し、売上高は42,020 百万円 ( 前期比 12.4% 増 )、うち国内は1,379 百万円 ( 前期比 13.3% 増 )、輸出は40,641 百万円 ( 前期比 12.4% 増 )となり ました。利益面におきましては、EV 市場の減速
05/09 15:30 6258 平田機工
2025年3月期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
78.8 その他 ( 千円 ) 2,134,533 85.8 合計 ( 千円 ) 91,567,118 109.1 ( 注 ) 金額は、販売価格および製造原価によっており、セグメント間の内部振替前の数値によっております。 (2) 受注状況 当連結会計年度における受注状況をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 セグメントの名称 受注高 前期比 (%) 高 前期比 (%) 自動車関連 ( 千円 ) 34,111,403 76.7 30,202,316 77.1 半導体関連 ( 千円 ) 29,730,188 118.4 19,013,981 97.7 その他自動省力機器 ( 千円
05/09 15:30 6277 ホソカワミクロン
2025年9月期第2四半期(中間期)決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
が見られるようにな ってきました。 このような経済環境のなか、当中間連結会計期間における経営成績は次のとおりとなりました。 ( 単位 : 百万円 ) 前中間連結会計期間当中間連結会計期間前期増減額前年同期比 (%) 受注高 41,228 40,996 △231 △0.6 高 53,720 48,463 △5,256 △9.8 売上高 41,477 38,477 △2,999 △7.2 営業利益 3,779 3,573 △205 △5.4 経常利益 4,259 3,938 △320 △7.5 親会社株主に帰属す る中間純利益 2,434 2,691 256 10.5 受注高は、大型案件を中
05/09 15:30 6381 アネスト岩田
2025年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
品では、最終の向け先である中国市場の需要が縮小したことにより、半導体製造関連装置メーカ向け ポンプの売上が減少しました。 塗装機器製品では、ハンドスプレーガンの売上は横ばいで推移した一方で、塗料供給機器や塗料以外の液体を塗 布する機器の販売が拡大したことで、総じて売上は伸長しました。 塗装設備製品では、自動車生産を中心とした塗装設備において少ない期初を期中の受注獲得でカバーでき ず、売上が減少しました。 欧州 売上高は10,137 百万円 ( 前連結会計年度比 8.1% 増 )、セグメント利益は828 百万円 ( 同 0.1% 減 )となりました。 利益の減少は、主に利益率が高い
05/09 15:30 6730 アクセル
2025年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
1,077 百万円減 ( 同 29.2% 減 )となる2,610 百万円と なりました。製品別では、主力製品であるパチンコ・パチスロ機向けグラフィックスLSIは、前期に比較して約 13 万個減少となる約 51 万個の販売となりました。また、新規販売ベースでのメモリモジュール( 注 2) 製品は、前期 を下回る販売数となりました。なお、当期末の同セグメントの高は10,992 百万円となっております。 2 新規事業関連 新規事業関連は組み込み機器向けグラフィックスLSIに加え、AIやブロックチェーン等の先進技術を活用した新 規事業領域に向けたスタートアップ事業であり、AI 領域での売上高を中心に
05/09 15:30 6744 能美防災
2025年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
報 ) ………………………………………………………………………………………………17 ( 重要な後発事象 ) ………………………………………………………………………………………………17 ( 製品別売上高、受注高及び高明細表 ) ………………………………………………………………18 -1- 能美防災 ㈱(6744) 2025 年 3 月期決算短信 1. 経営成績等の概況 (1) 当期の経営成績の概況 当連結会計年度におけるわが国経済は、雇用・所得環境などが改善するなか、緩やかな回復基調で推移いたしまし た。その一方で、海外景気の下振れリスクや物価上昇、金融資本市場の変動の影響などにより
05/09 15:30 6976 太陽誘電
2025年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
成比 構成比 金額 ( 百万円 ) (%) (%) コンデンサ 205,106 65.0 241,346 69.8 インダクタ 55,701 17.6 63,594 18.4 複合デバイス 30,594 9.7 20,302 5.9 その他 24,370 7.7 20,297 5.9 合計 315,773 100.0 345,541 100.0 ( 注 ) 当社グループは、電子部品事業の単一セグメントであり、上記の区分は報告セグメントではありません。 3 高 前連結会計年度 当連結会計年度 (2024 年 3 月 31 日 ) (2025 年 3 月 31 日 ) 製品区分 金額 ( 百
05/09 15:30 7500 西川計測
2025年6月期第3四半期決算短信[日本基準](非連結) 決算発表
関連の投資需要の増加等により、314 億 86 百万円 ( 前年同期比 5.9% 増 )となりました。利益面は 増収効果により、営業利益は36 億 96 百万円 ( 前年同期比 7.3% 増 )、経常利益は37 億 66 百万円 ( 前年同期比 7.7% 増 )、 四半期純利益は25 億 20 百万円 ( 前年同期比 7.8% 増 )となりました。 また、受注高は344 億 5 百万円 ( 前年同期比 26.4% 増 )、高は261 億 10 百万円 ( 前年同期比 36.8% 増 )と なりました。 なお、セグメントにつきましては、当社では計測制御機器、理化学機器等の各種電子応用機器の
05/09 15:30 7729 東京精密
2025年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
3 月 31 日 ) 当連結会計年度 ( 自 2024 年 4 月 1 日 至 2025 年 3 月 31 日 ) 半導体製造装置 94,392 104,680 計測機器 28,936 30,548 合計 123,329 135,228 ( 注 )1 上記生産実績は販売価額によります。 2 上記金額には消費税等は含まれていません。 2 受注実績 ( 単位 : 百万円 ) セグメントの名称 前連結会計年度 ( 自 2023 年 4 月 1 日 至 2024 年 3 月 31 日 ) 当連結会計年度 ( 自 2024 年 4 月 1 日 至 2025 年 3 月 31 日 ) 受注高高受注
05/09 15:30 9233 アジア航測
2025年9月期 第2四半期(中間期)決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
度末に集中する官公需の特殊性により第 2 四半期連結会計期間に完成 する業務の割合が大きいため、第 1、第 3、第 4 四半期連結会計期間に比べ第 2 四半期連結会計期間の売上高が増 加する傾向にあり、それに伴い業績に季節的変動があります。 1 受注の状況 前中間連結会計期間 当中間連結会計期間 ( 自 2023 年 10 月 1 日 ( 自 2024 年 10 月 1 日 比較増減 至 2024 年 3 月 31 日 ) 至 2025 年 3 月 31 日 ) 事業区分 受注高 ( 千円 ) 高 ( 千円 ) 受注高 ( 千円 ) 高 ( 千円 ) 受注高 ( 千円 )
05/09 15:30 1414 ショーボンドホールディングス
2025年6月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
益率 (29.9%)を維持したことにより売上総利益が 増加した結果、営業利益は前年同期比 570 百万円増加 (3.6% 増 )の16,293 百万円、経常利益は前年同期比 285 百万 円増加 (1.8% 増 )の16,506 百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期比 362 百万円増加 (3.2% 増 ) の11,691 百万円となり、売上高、利益ともに前年同期比で増収増益となりました。 各セグメントにおける受注実績、売上実績、及び高は次のとおりです。( 各実績は外部顧客に対するもの を記載しています。) 受注実績 ( 単位 : 百万円 ) 区分 前第 3 四半期連結累計
05/09 15:30 3433 トーカロ
2025年3月期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
6,206 131 +2.2 溶射加工 ( 単体 ) 計 34,866 40,205 5,339 +15.3 その他表面処理加工 3,009 2,892 △ 116 △3.9 国内子会社 2,473 2,786 313 +12.7 海外子会社 7,156 10,274 3,117 +43.6 合計 47,505 56,159 8,654 +18.2 ( 注 ) 上記の金額は、販売価格によっております。 ― 17 ― トーカロ株式会社 (3433) 2025 年 3 月期決算短信 ( 高 ) セグメントの名称 溶射加工 ( 単体 ) 半導体・FPD 製造装置 用部品への加工 前連結会計年度
05/09 15:30 9757 船井総研ホールディングス
2025年12月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
名称受注高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) 高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) 経営コンサルティング事業 5,047,900 +6.8 8,309,578 +3.5 ロジスティクス事業 216,792 +20.3 300,361 +26.5 デジタルソリューション事業 361,640 +23.6 225,685 +17.4 ( 注 ) 1 経営コンサルティング事業については、月次支援及びプロジェクトの経営コンサルティング収入について のみ記載しております。 2 ロジスティクス事業については、物流コンサルティング収入についてのみ記載しております。 3 デジタルソリューション事業について
05/09 15:20 4667 アイサンテクノロジー
2025年3月期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
システムである新製品 「ANIST」は、3D 点群からの平面図作成での課題を解 決する新技術を搭載しており、事前のプロモーションを積極的に行ったことで、お客様、販売店からの期待感もあ り、販売は計画を上回りました。主力製品である「WingneoINFINITY」および「WingEarth」は、前連結会計年度にお ける案件の売上計上、補助金制度を活用した販売活動および今年 10 月に予定されるWindows10のサポート終了 によるパソコンの入れ替えをセットにしたアップデート施策を行い、前連結会計年度と同水準の売上高となりまし た。 また、測量機器のリユース・リペア・レンタルの3Rサービスを
05/09 15:05 7466 SPK
2025年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
四半期も大幅な受注の落ち込みもなく推移しました。サプライヤーからの納期長期化に より積みあがったも順調に売上に繋がりました。海外連結グループ会社では、米国法人が大幅に売上を伸ば し、連結業績に大きく貢献しました。 その結果、売上高は253 億 42 百万円となり前年同期比 13.5%の増収となりました。足元では矢継ぎ早に発表される 米国関税政策の今後の影響が見通せず、顧客からは景気を不安視する声も聞こえております。日 々 変わる情報に感度 を高くし、為替変動にも注視しながら、状況に応じて迅速な対策を講じてまいります。 - 2 - SPK㈱ (7466) 2025 年 3 月期決算短信
05/09 15:00 6282 オイレス工業
2025年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
計年度 ( 自 2023 年 4 月 1 日至 2024 年 3 月 31 日 ) ( 単位 : 金額は百万円、構成比は%) 期首高受注高売上高期末高 金額構成比金額構成比金額構成比金額構成比 一般軸受機器 2,175 12.1 14,180 21.3 14,158 20.6 2,197 14.1 自動車軸受機器 884 4.9 32,812 49.5 32,374 47.1 1,322 8.5 構造機器 12,648 70.4 11,030 16.6 13,283 19.3 10,395 67.0 建築機器 900 5.0 6,670 10.1 6,389 9.3 1,181