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「 受注残 」の検索結果
検索結果 5789 件 ( 1001 ~ 1020) 応答時間:0.058 秒
ページ数: 290 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 02/07 | 15:30 | 4320 | CEホールディングス |
| 2025年9月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 同期 比 18.2% 増 )、営業利益は390 百万円 ( 前年同期比 108.4% 増 )、経常利益は396 百万円 ( 前年同期比 105.8% 増 )、 親会社株主に帰属する四半期純利益は200 百万円 ( 前年同期比 345.3% 増 )となり、いずれも過去最高となりまし た。また、受注状況につきましては、受注高 4,686 百万円 ( 前年同期比 93.8% 増 )、受注残高 6,835 百万円 ( 前年同 期末比 40.5% 増 )となり、それぞれ過去最高となりました。 セグメント別の経営成績は、以下のとおりであります。 〔ヘルスケアソリューション事業 〕 電子カルテシステムは、医 | |||
| 02/07 | 15:30 | 5742 | エヌアイシ・オートテック |
| 2025年3月期第3四半期決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表 | |||
| ) 2025 年 3 月期第 3 四半期決算短信 3.その他 受注及び販売の状況 1 受注実績 当第 3 四半期累計期間における受注実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 セグメント名称受注高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) 受注残高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) FA 部門 4,380,664 155.3 1,375,747 158.2 商事部門 763,487 103.7 157,366 146.6 合計 5,144,151 144.6 1,533,113 156.9 2 販売実績 当第 3 四半期累計期間における販売実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 セグメント名称販売高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) FA 部門 3,938,733 148.4 商事部門 773,139 86.0 合計 4,711,872 132.6 9 | |||
| 02/07 | 15:30 | 6125 | 岡本工作機械製作所 |
| 2025年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 。 2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。 - 9 - ㈱ 岡本工作機械製作所 (6125) 2025 年 3 月期第 3 四半期決算短信 3. 補足情報 受注及び販売の状況 (1) 受注状況 セグメントの名称受注高 ( 百万円 ) 前年同期比 (%) 受注残高 ( 百万円 ) 前年同期比 (%) 工作機械 20,030 101.7 12,748 73.6 半導体関連装置 6,889 151.4 23,186 81.5 合計 26,920 111.0 35,934 78.5 (2) 販売実績 セグメントの名称販売高 ( 百万円 ) 前年同期比 (%) 工作機械 21,304 101.1 半導体関連装置 8,789 62.8 合計 30,094 85.8 - 10 - | |||
| 02/07 | 15:30 | 6138 | ダイジェット工業 |
| 2025年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 0.0 2,662 0.0 563 26.8 2 合計 5,914,651 100.0 5,896,464 100.0 △18,187 △0.3 ( 注 ) 1 金額は販売価格で表示しております。 2 上記の金額には、消費税等は含まれておりません。 製品区分 受注実績 前第 3 四半期連結累計期間 自 2023 年 4 月 1 日 至 2023 年 12 月 31 日 当第 3 四半期連結累計期間 自 2024 年 4 月 1 日 至 2024 年 12 月 31 日 比較増減 受注高 ( 千円 ) 受注残高 ( 千円 ) 受注高 ( 千円 ) 受注残高 ( 千円 ) 受注高 ( 千円 ) 受注残高 | |||
| 02/07 | 15:30 | 6277 | ホソカワミクロン |
| 2025年9月期第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 策運営、米中対立の 激化やインフレ再燃の懸念など、経済の先行きに不透明感が増していることから、大型案件を中心に設備投資への 意思決定に遅延傾向がみられるようになってきております。 これらの結果、当第 1 四半期連結累計期間における受注高は201 億 9 千 1 百万円 ( 前年同期比 15.8%の減少 )、受 注残高は485 億 9 千 6 百万円 ( 前年同期比 12.8%の減少 )、売上高は181 億 2 千 3 百万円 ( 前年同期比 10.5%の減 少 )となりました。 利益面におきましては、営業利益は14 億 4 千 1 百万円 ( 前年同期比 8.3%の減少 )、経常利益は16 億 | |||
| 02/07 | 15:30 | 6324 | ハーモニック・ドライブ・システムズ |
| 2025年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 、メカトロニ クス製品に区分、集計し、表示しております。 ― 12 ― 株式会社ハーモニック・ドライブ・システムズ(6324) 2025 年 3 月期第 3 四半期決算短信 2 受注実績 当第 3 四半期連結累計期間 ( 自 2024 年 4 月 1 日至 2024 年 12 月 31 日 )における受注実績をセグメントごとに示す と、次のとおりであります。 セグメントの名称 受注高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) 受注残高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) 日本 中国 北米 欧州 減速装置 14,699,276 20.8 4,205,889 18.5 メカトロニクス製品 1,989,867 | |||
| 02/07 | 15:30 | 6730 | アクセル |
| 2025年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 開発販売関連は既存事業であるパチンコ・パチスロ機向け製品で構成されており、売上高は前年同四半期比 1,846 百万円減 ( 同 13.8% 減 )となる11,541 百万円、セグメント利益は同 842 百万円減 ( 同 28.0% 減 )となる2,168 百万円となりました。主力製品であるパチンコ・パチスロ機向けグラフィックスLSIは、前年同四半期に対し12.4 万個減となる40.6 万個の販売、メモリモジュール( 注 2) 製品は前年同四半期を下回る販売となりました。な お、当第 3 四半期末の同セグメントの受注残高は12,360 百万円となっております。 2 新規事業関連 新規事業関連は | |||
| 02/07 | 15:30 | 6894 | パルステック工業 |
| 2025年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| す。 セグメントの名称生産高 ( 千円 ) 前年同四半期比 (%) X 線残留応力測定装置関連 506,754 61.6 ヘルスケア装置関連 526,338 81.8 光応用・特殊機器装置関連 683,557 103.4 合計 1,716,650 80.7 (2) 受注実績 当第 3 四半期連結累計期間における受注実績は、次のとおりであります。 セグメントの名称受注高 ( 千円 ) 前年同四半期比 (%) 受注残高 ( 千円 ) 前年同四半期比 (%) X 線残留応力測定装置関連 877,516 142.1 499,438 140.1 ヘルスケア装置関連 490,312 78.1 | |||
| 02/07 | 15:30 | 1450 | 田中建設工業 |
| 2025年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表 | |||
| 間の経営成績は、売上高は8,779,981 千円 ( 前年同期間比 16.5% 増 )、営業利益は1,724,898 千円 ( 同 87.3% 増 )、経常利益は1,735,816 千円 ( 同 82.6% 増 )、四半期純利益は1,080,221 千円 ( 同 83.3% 増 )と なりました。堅調な受注環境を背景に受注残高は潤沢であり、大型案件の着工が計画比において減少したことに加 えて、開発プロジェクト全体の遅れの影響等はあるものの、大型工事の増加に伴う生産性の向上により増収・増益 の結果となりました。 (2) 当四半期の財政状態の概況 ( 流動資産 ) 当第 3 四半期会計期間末におけ | |||
| 02/07 | 15:15 | 1905 | テノックス |
| 2025年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| あった場合の注記 ) ………………………………………………………… 8 ( 継続企業の前提に関する注記 ) ………………………………………………………………………………… 8 ( 四半期連結キャッシュ・フロー計算書に関する注記 ) ……………………………………………………… 8 ( 四半期連結貸借対照表に関する注記 ) ………………………………………………………………………… 8 3. 補足情報 …………………………………………………………………………………………………………………… 9 受注高・売上高・受注残高内訳表 ……………………………………………………………………………………… 9 | |||
| 02/07 | 15:00 | 1828 | 田辺工業 |
| 2025年3月期 第3四半期決算短信[日本基準](連結) 決算発表 | |||
| メカトロニクス 1,988,399 1,563,147 △425,251 △21.4 送電工事 1,581,789 1,931,096 349,306 22.1 管工事 1,086,221 788,496 △297,725 △27.4 小計 36,593,402 37,196,718 603,316 1.6 表面処理事業 914,609 987,081 72,471 7.9 その他鋳造用工業炉 71,608 108,508 36,899 51.5 合計 37,579,620 38,292,307 712,687 1.9 (3) 受注残高 ( 単位 : 千円 ) 区分 前第 3 四半期当第 3 | |||
| 02/07 | 15:00 | 1968 | 太平電業 |
| 2025年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| ) ……………………………………………………………………………………………10 3. 補足情報 …………………………………………………………………………………………………………11 (1)セグメント別受注高・売上高・受注残高 ………………………………………………………………11 独立監査人の四半期連結財務諸表に対する期中レビュー報告書 ………………………………………………12 1 太平電業株式会社 (1968) 2025 年 3 月期第 3 四半期決算短信 1. 経営成績等の概況 (1) 当四半期連結累計期間の経営成績の概況 当第 3 四半期連結累計期間におけるわが国経済は、個人消費や設備投資に持ち直しの動きが見られ、雇用・所 | |||
| 02/07 | 15:00 | 2154 | オープンアップグループ |
| 2025年6月期 第2四半期(中間期)決算短信〔IFRS〕(連結) 決算発表 | |||
| 無形資産に配分された金額及びその主要な種類別の内訳は以下のとおりです。 1 無形資産に配分された金額及びその主要な種類別の内訳 受注残 110 百万円 2 全体及び主要な種類別の加重平均償却期間 受注残 6ケ月 2. 当該企業結合により生じたのれんは、建設領域セグメントに計上されております。のれんの主な内 容は個別に認識要件を満たさない、取得から生じることが期待される既存事業とのシナジー効果と 超過収益力であります。なお、のれんについて、税務上損金算入を見込んでいる金額はありませ ん。 (4) 取得した債権の公正価値、契約上の未収金額及び回収不能見込額 取得した営業債権及びその他の債権の公正価 | |||
| 02/07 | 15:00 | 3431 | 宮地エンジニアリンググループ |
| 2025年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 45,063 53.3 エム・エムブリッジ 20,126 36.6 6,494 21.8 39,417 46.7 その他 4 0.0 4 0.0 5 0.0 合計 54,961 100.0 29,776 100.0 84,486 100.0 ( 受注残高 ) セグメントの名称 前第 3 四半期連結会計期間末 (2023 年 12 月 31 日 ) 金額 ( 百万円 ) 構成比 (%) 当第 3 四半期連結会計期間末 (2024 年 12 月 31 日 ) 金額 ( 百万円 ) 構成比 (%) 前連結会計年度末 (2024 年 3 月 31 日 ) 金額 ( 百万円 ) 構成比 (%) 宮地 | |||
| 02/07 | 15:00 | 7963 | 興研 |
| 2024年12月期 決算短信[日本基準](連結) 決算発表 | |||
| 減少を見込み前年実績対比 6 割程度の減収を計画に織り込んでおりましたが、 年間を通してベース受注が平時の水準以上を確保したことに加え、第 3 四半期には感染症の拡大により再び受注残が 発生し、最終的な売上高は期初計画を上回る実績で着地しました。 また、防護マスクの売上は、2 期連続で前年実績を上回りました。 以上により、当事業の売上高は93 億 14 百万円 ( 前年度比 0.4% 増 )となりました。 ( 環境関連事業 ) オープンクリーンシステム「KOACH」は、半導体産業の景気の好転を見込んでスタートしましたが、年間を通して 好調であった中小型機に加え、大型機種の受注・設置は計画に対し | |||
| 02/07 | 14:30 | 6332 | 月島ホールディングス |
| 2025年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 係 ) ………………………………………………………………………………… P.12 ( 重要な後発事象 ) ………………………………………………………………………………… P.12 3. 補足情報 ……………………………………………………………………………………………… P.13 受注、売上及び受注残高の状況 ………………………………………………………………… P.13 -1- 月島ホールディングス株式会社 (6332) 2025 年 3 月期第 3 四半期決算短信 1. 経営成績等の概況 (1) 当四半期連結累計期間の経営成績の概況 当第 3 四半期連結累計期間における当社グループを取り巻く市 | |||
| 02/07 | 14:00 | 3763 | プロシップ |
| 2025年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 1 日 至 2024 年 12 月 31 日 ) 減価償却費 88,930 千円 72,216 千円 - 9 - ㈱プロシップ(3763) 2025 年 3 月期第 3 四半期決算短信 3. 補足情報 受注及び販売の状況 1 受注実績 当第 3 四半期連結累計期間の受注状況を品目別に示すと、次のとおりであります。 品目別 当第 3 四半期連結累計期間 ( 自 2024 年 4 月 1 日至 2024 年 12 月 31 日 ) 受注高 ( 千円 ) 前年同四半期比 (%) 受注残高 ( 千円 ) 前年同四半期末比 (%) パッケージ 4,087,036 14.2 3,187,332 18.5 | |||
| 02/07 | 13:40 | 6507 | シンフォニアテクノロジー |
| 2025年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 加により航空宇宙関連機器が増加したことから、受注高は524 億 81 百万円 ( 前年同四半期比 77.0% 増 )となりました。 売上高は283 億 15 百万円 ( 前年同四半期比 12.0% 増 )となり、損益面につきましては、売上高の増加及び利益率の 改善により、営業利益は27 億 7 百万円 ( 前年同四半期比 101.1% 増 )となりました。 パワーエレクトロニクス機器事業は、EV 向けを中心とした自動車用試験装置が減少したことから、受注高は176 億 63 百万円 ( 前年同四半期比 5.1% 減 )となりました。 売上高は、高水準の期初受注残高を背景に、168 億 4 百万円 | |||
| 02/07 | 13:00 | 9908 | 日本電計 |
| 2025年3月期 第3四半期決算短信[日本基準](連結) 決算発表 | |||
| 、IoT 等の投資の拡大が引き続き期待されておりま ― 2 ― 日本電計株式会社 (9908) 2025 年 3 月期第 3 四半期決算短信 す。昨年度は設備投資予算の執行にやや慎重な姿勢がみられ当社の受注にも一部影響しましたが、 設備投資・研究開発投資は底堅く、今年度は受注が増加傾向にあります。当社グループでは、 2030 年を見据えた成長戦略 「INNOVATION2030」 の第 2 期として、新たな中期経営計画 「INNOVATION2030 Ver.2.0」を2024 年 5 月に公表し、これまでに構築してきた基盤を礎に更なる 進化を図っております。 その結果、期初時点では受注残高が前 | |||
| 02/07 | 12:00 | 3774 | インターネットイニシアティブ |
| 2025年3月期第3四半期決算短信〔IFRS〕(連結) 決算発表 | |||
| 結累計期間のシステムインテグレーション( 含む機器販売 )の受注は、前年同期比 5.3% 増の113,588 百万円 ( 前年同期 107,890 百万円 )となりました。このうち、システム構築及び機器販売に関する受注は前年同期比 4.8% 増の45,485 百万円 ( 前年同期 43,390 百万円 )、システム運用保守に関する受注は前年同期比 5.6% 増の68,103 百 万円 ( 前年同期 64,500 百万円 )でありました。 当第 3 四半期連結会計期間末のシステムインテグレーション( 含む機器販売 )の受注残高は、前年同期末比 11.0% 増 の115,478 百万円 ( 前年同 | |||