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「 受注残 」の検索結果
検索結果 5789 件 ( 1041 ~ 1060) 応答時間:0.753 秒
ページ数: 290 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 05/08 | 15:30 | 3837 | アドソル日進 |
| 2025年3月期 決算短信【日本基準】(連結) 決算発表 | |||
| 円 ( 前年同期は4,169 百万円 )、当連結会計年度末における受注残高は3,246 百万円 ( 前年同期末は3,327 百万円 )となりました。 3 当連結会計年度の事業別業績 ⅰ) 社会インフラ事業 エネルギー分野 ( 電力・ガス)では、電力領域で2023 年 4 月に開設した名古屋オフィスを起点に中部地 区での営業活動を強化するとともに、受注した複数のDX 案件対応を継続いたしました。また、ガス領域で も新規にDX・モダナイゼーション案件を受注し、プロジェクトを推進いたしました。 交通・運輸分野 ( 道路・鉄道、航空・宇宙等 )では、道路・鉄道領域が拡大いたしました。 公共分野 ( 官 | |||
| 05/08 | 15:30 | 6248 | 横田製作所 |
| 2025年3月期 決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表 | |||
| きましては、当社の製造する製品はすべて受注生産でありますので、当事業年度末の 受注残高と翌事業年度の受注予算に基づいて算定いたしました。 当事業年度末の受注残高は、「4.その他 (1) 生産、受注及び販売の状況 2 受注実績 」に記載のとおり 687,382 千円 ( 前期比 3.3% 減 )であり、これに翌事業年度の受注予算を加味して算定した結果、翌事業年度の売上 高につきましては、2,300 百万円 ( 当期比 1.0% 増 )を見込んでおります。 また、翌事業年度の利益につきましては、様 々な要因 (インフレの進行、ベアなどによる人件費の上昇、新基幹 システムの減価償却開始など)による売 | |||
| 05/08 | 15:30 | 6328 | 荏原実業 |
| 2025年12月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| % 減の39 億 19 百万円となりました。一方、売上高は高水準の期首受注残高を背景とした順調な工事進捗により、 前年同期比 18.2% 増の91 億 31 百万円となりました。セグメント利益は、売上高の増加に伴い、前年同期比 10.5% 増の 21 億 59 百万円となりました。 商社事業 主にポンプ、冷凍機、空調機器などを商社として販売する当セグメントにおいては、民間分野の設備投資が堅調に 推移し、受注高は前年同期比 4.9% 増の30 億 60 百万円となりました。一方、売上高は期首受注残高に長納期の案件が多 かった影響により、前年同期比 20.2% 減の30 億 96 百万円となりました | |||
| 05/08 | 15:30 | 6745 | ホーチキ |
| 2025年3月期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| ) …………………………………………………………………………………………15 4. 補足情報 …………………………………………………………………………………………………………16 売上高・受注高・受注残高 ……………………………………………………………………………………16 5.その他 ……………………………………………………………………………………………………………17 (1) 役員の異動 …………………………………………………………………………………………………17 1 ホーチキ株式会社 (6745) 2025 年 3 月期決算短信 1. 経営成績等の概況 (1) 当期の経営成績の概況 当連結会計年度におけるわが国経済は、雇用・所得環境の改善や | |||
| 05/08 | 15:30 | 6771 | 池上通信機 |
| 2025年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 会計年度の経営成績は以下のとおりとなりました。 売上高につきましては、当第 4 四半期 (2025 年 1 月 1 日 ~3 月 31 日 )の売上高は前年同期を大きく上回りましたが、中 間連結会計期間に売上計上された繰越受注残案件が前年同期と比較して少なかったことが影響し、連結売上高は前年 同期比 4.0% 減の207 億 34 百万円 ( 前年同期売上高 216 億 3 百万円 )となりました。 損益面につきましては、減収に伴う売上総利益の減少等により、営業利益は前年同期比 5 億 40 百万円減の2 億 54 百万 円 ( 前年同期営業利益 7 億 49 百万円 )となりました。 経常損 | |||
| 05/08 | 15:00 | 7711 | 助川電気工業 |
| 2025年9月期第2四半期(中間期)決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表 | |||
| 2 四半期 ( 中間期 ) 決算短信 3.その他 生産、受注及び売上の状況 1 生産実績 当中間会計期間における生産実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 セグメントの名称生産高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) エネルギー関連事業 1,432,536 114.2 産業システム関連事業 1,389,756 119.1 ( 注 ) 金額は、販売価格によっております。 合計 2,822,293 116.5 2 受注実績 当中間会計期間における受注状況をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 セグメントの名称受注高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) 受注残高 ( 千円 ) 前 | |||
| 05/08 | 14:00 | 5411 | JFEホールディングス |
| 2025年3月期決算短信〔IFRS〕(連結) 決算発表 | |||
| 110 2,600 カーボンニュートラル 543 616 73 1,200 複合ユーティリティサービス 156 90 △ 66 基幹インフラ 2,494 2,542 48 1,200 合計 5,630 5,795 165 5,000 ( 単位 : 億円 ) 2023 年度末 2024 年度末増減 b. 受注残高 6,138 9,944 3,806 ( 注 )2024 年度より、自治体等から受託したごみ処理施設等の長期 O&M 契約につき受注計上方法を変更しております。 旧計上方法で計算した場合の2024 年度の年間受注実績および受注残高の金額は5,585 億円、6,030 億円であります。 9 | |||
| 05/08 | 12:00 | 6366 | 千代田化工建設 |
| 2025年3月期 決算短信[日本基準](連結) 決算発表 | |||
| り巻く事業環境においては、気候変動問題への対応として低・脱炭素社会の実現に向けた需要が 継続する一方、エネルギーの安定供給に向けたLNG 需要も拡大するなど、人と地球の持続的で豊かな未来の実現が求め られています。 このような状況のもと、当社グループの当連結会計年度の連結受注工事高は2,112 億 60 百万円 ( 前連結会計年度比 11.1% 減 )、連結完成工事高は4,569 億 69 百万円 ( 同 9.7% 減 )であった結果、連結受注残高は7,398 億 57 百万円 ( 前連結会計 年度末比 25.6% 減 )となり、営業利益は244 億 21 百万円 ( 前連結会計年度は営業損失 | |||
| 05/08 | 11:30 | 2395 | 新日本科学 |
| 2025年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 、受注シナジーを 高めることを目指しております。新日本科学 PPDは、PPD 社が受託した国際共同治験における日本エ リアの実施を主力事業としており、グローバル企業でありながら、当社がこれまで長年培ってきた 経営・教育ノウハウを取り入れ、安定した定着率の高い職場環境を整えることで、ハイレベルな受 注残高を背景に、設立以来高い成長率を実現してきております。治験の推進にあたっては、Web 会議 システムやデバイスの普及進化に合わせて、医療機関に訪問せずデータ収集などを行う“リモート モニタリング”を組み合わせることにより効率化を図っております。人材採用面では、設立当初か ら4 月入社と併設する形で | |||
| 05/07 | 16:00 | 7224 | 新明和工業 |
| 2025年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| かな回復基調が継続した一方、物 価の上昇、通商政策などアメリカの政策動向、金融資本市場の変動等により、先行きは依然として不透明な状況が 続いております。 こうした中、当社グループは、2030 年を志向した長期経営計画 [SG-Vision2030]のPhase2に当たる、中期経営 計画 [SG-2026]を策定し、企業価値向上に向けた諸施策を推進しております。 当連結会計年度の業績につきましては、受注高は291,499 百万円 ( 前連結会計年度比 0.0% 増 )、売上高は266,441 百万円 ( 同 3.6% 増 )となりました。なお、当連結会計年度末の受注残高は318,778 百万円 | |||
| 05/07 | 16:00 | 9768 | いであ |
| 2025年12月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 増加の66 億 2 千 2 百万円 ( 同 0.6% 増 )となりました。なお、受注残高は同 7 億 5 千 3 百万円増の118 億 4 千 3 百万円 ( 同 6.8% 増 )となりました。 営業利益は売上原価の増加及びDX 推進に関する投資等により、前年同四半期比 6 千 9 百万円減少の11 億 7 千 5 百 万円 ( 前年同四半期比 5.6% 減 )となりました。また、経常利益は同 7 千 1 百万円減少の11 億 9 千 2 百万円 ( 同 5.6% 減 )、親会社株主に帰属する四半期純利益は同 8 千 2 百万円減少の8 億 7 百万円 ( 同 9.3% 減 )となりました | |||
| 05/07 | 15:40 | 7575 | 日本ライフライン |
| 2025年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 30.8 合計 8,245 9,065 9.9 ( 注 )1. 金額は製造原価によっております。 2. 当連結会計年度より、事業区分に「 脳血管関連 」を追加しておりますが、「 脳血管関連 」の生産実績は前連 結会計年度、当連結会計年度ともに発生していないため表示を省略しております。 2 受注実績 当社グループの事業形態は、原則として受注残高が発生しないため、記載を省略しております。 3 販売実績 販売実績につきましては、添付資料 2ページ「1. 経営成績等の概況 (1) 当期の経営成績の概況 」をご覧くだ さい。 (2) 役員の異動 1 新任取締役候補 (2025 年 6 月 26 日予定 | |||
| 05/07 | 15:30 | 3690 | イルグルム |
| 2025年9月期 第2四半期(中間期)決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 、 EC 構築事業に係る外注費の増加、営業・開発・管理体制の拡充及びのれん償却費増加等により、セグメント損益に ついては減益となりました。なお、新規 EC 構築案件の受注に注力したことにより、受注高は297,923 千円 ( 前年同 期比 38.0% 増 )となり、受注残高は195,456 千円 ( 前年同期末比 169.2% 増 )となりました。 (2) 当中間期の財政状態の概況 1 財政状態 ( 資産 ) 当中間連結会計期間末における流動資産は2,073,403 千円となり、前連結会計年度末に比べ166,770 千円減少いた しました。これは主に受取手形及び売掛金が125,021 千円増加し | |||
| 05/07 | 15:30 | 4847 | インテリジェント ウェイブ |
| 2025年6月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表 | |||
| ・運用コストの低減や、システム開発や保守の生産性向上、提供価値に見合った価格の見直しなど を着実に実行し、粗利率の改善を図ります。販売管理費は、主に人件費が増加しましたが、販管費率は低下しまし た。 受注については、受注高 16,133 百万円 ( 同 17.1% 増 )、受注残高 21,187 百万円 ( 同 51.4% 増 )となりました。金 融機関向けインフラ運用サービスや、決済のクラウドサービス、セキュリティ製品などのストック案件により、受 注残高は大きく増加しています。また現在、中期経営計画の目標達成に向けて、アクワイアリング分野を中心とし た決済領域の拡大や、新たなカード不正利用対策 | |||
| 05/07 | 15:30 | 6853 | 共和電業 |
| 2025年12月期第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| )となりました。 a.セグメント別受注状況 ( 単位 : 千円 ) 前第 1 四半期連結累計期間当第 1 四半期連結累計期間 自 2024 年 1 月 1 日 自 2025 年 1 月 1 日 比較増減 項目 至 2024 年 3 月 31 日 至 2025 年 3 月 31 日 受注高受注残高受注高受注残高受注高受注残高 計測機器 3,329,454 4,277,073 3,663,118 4,670,599 333,664 393,526 コンサルティング 319,025 265,356 273,680 215,882 △45,345 △49,474 合計 3,648,479 | |||
| 05/07 | 14:10 | 6141 | DMG森精機 |
| 2025年12月期 第1四半期決算短信〔IFRS〕(連結) 決算発表 | |||
| ・エネルギーを含むインフラ関連向 けが堅調に推移しています。 年度の連結受注見通しについては、期初計画通り前年度比 6.9% 増の5,300 億円を見込んでいます。機械本体の受 注残高は、2024 年 12 月末の2,180 億円から、2025 年 3 月末には2,235 億円へと増加しました。この受注残を計画通り 納入・売上計上し、当年度の売上計画達成を確実なものとしていきます。 当社は工程集約・自動化・DX・GXにより、お客様へより付加価値の高いソリューションを提供し生産性を向上さ せること、これにより環境負荷を低減させ持続可能な社会にも貢献するといった、MX(マシニング・トランスフォ | |||
| 05/02 | 15:30 | 6155 | 高松機械工業 |
| 2025年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| ( 前年同期比 17.6% 減 )、受注残高 は49 億 22 百万円 ( 同 26.8% 減 )、売上高は138 億 93 百万円 ( 同 2.1% 減 )、営業損失は1 億 60 百万円 ( 前年同期は3 億 86 百万 円の営業損失 )、経常損失は1 億 3 百万円 ( 前年同期は6 億 8 百万円の経常損失 )となりました。また、中間連結会計期 間に繰延税金資産を取崩したことにより、親会社株主に帰属する当期純損失は6 億 45 百万円 ( 前年同期は5 億 65 百万円 の親会社株主に帰属する当期純損失 )となりました。 セグメントごとの経営成績を示すと、次のとおりであります。 1 工作 | |||
| 05/02 | 11:30 | 1878 | 大東建託 |
| 2025年3月期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| % 40.1% 0.4p 40.0% △0.1p 営業利益 18,353 19,877 8.3% 19,000 △4.4% ( 営業利益率 ) 23.3% 23.3% - 21.1% △2.2p (4) 指標 以下表中にて「※」を付している項目は、期末時点の数値を示しています。 1 建設事業 2024 年 3 月期 2025 年 3 月期 ( 前期増減率 ) 2026 年 3 月期 ( 計画 ) ( 計画増減率 ) 受注高 ( 百万円 ) ( 注 1) 590,407 596,910 1.1% 620,000 3.9% 受注残高 ( 百万円 ) ( 注 1) ※ 787,046 802,454 | |||
| 05/01 | 15:30 | 9682 | DTS |
| 2025年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 売の実績 (1) 生産実績 当連結会計年度における生産実績は、以下のとおりです。 セグメントの名称生産高 ( 百万円 ) 対前年同期増減率 (%) 業務 &ソリューション 53,207 21.9 テクノロジー&ソリューション 42,877 1.6 プラットフォーム&サービス 29,823 △0.1 合計 125,908 8.8 ( 注 ) セグメント間の取引は、相殺消去しています。 (2) 受注実績 当連結会計年度における受注実績は、以下のとおりです。 セグメントの名称 受注高 ( 百万円 ) 対前年同期 増減率 (%) 受注残高 ( 百万円 ) 対前年同期 増減率 (%) 業務 | |||
| 05/01 | 15:30 | 6724 | セイコーエプソン |
| 2025年3月期 決算短信〔IFRS〕(連結) 決算発表 | |||
| どにより、 増収となりました。 マイクロデバイス事業の売上収益は、減収となりました。水晶デバイスの売上は、市場での在庫調整影響によ り市況悪化が顕著だった前期と比較すると、民生機器向けを中心に市場が回復基調にあることに加え、為替のプ ラス影響があり、増加となりました。半導体の売上は、主に第 1 四半期に受注残解消による売上増があった前期 に対し、産業向けを中心とした顧客需要の停滞が継続していることにより、減少となりました。 マニュファクチャリング関連・ウエアラブル事業セグメントのセグメント利益は、マイクロデバイス事業を中 心とした減収の影響が大きく、大幅な減益となりました。 以上の結果 | |||