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「 受注残 」の検索結果

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発表日 時刻 コード 企業名
01/30 15:30 7518 ネットワンシステムズ
2025年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
ネットワーク増強・セキュリティ強化・クラウド 活用等のICT 基盤の高度化需要を捉えることで、受注高は1,566 億 71 百万円 ( 前年同四半期比 22.1% 増 )、売上高 は1,553 億 96 百万円 ( 前年同四半期比 8.7% 増 )となりました。これらの結果、高は1,466 億 63 百万円 ( 前年同 四半期比 9.1% 増 )となりました。 1セグメント別の受注高・売上高・高 セグメント別の内訳としては、エンタープライズ(ENT) 事業では、金融業はセキュリティ強化案件やクラウ ド活用案件を獲得し、製造業は自動車メーカーや電機メーカーを中心にセキュリティ強化案件
01/30 15:30 7949 小松ウオール工業
2025年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表
により主力の可動間仕切並びに固 定間仕切が堅調に推移し、移動間仕切も宿泊施設の需要回復により伸長したものの、トイレブースが低調に推移し、 売上高は316 億 59 百万円 ( 前年同四半期比 1.0% 増 )と微増に留まりました。しかしながら、受注高は367 億 94 百万円 ( 前年同四半期比 8.0% 増 )と好調に推移し、高は218 億 14 百万円 ( 前年同四半期比 13.3% 増 )となり、その 他を除く全ての品目で増加しております。 利益面につきましては、売上総利益率は34.5%( 前年同四半期比 0.7ポイント改善 )となりましたが、ショールー ムの増床に伴う賃借料の増加
01/30 15:30 7022 サノヤスホールディングス
2025年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
レジャーセグメントにおいて大型の遊園 地遊戯機械設備が完工したことから増収となりました。 売上高の増収に伴い前年同期比で増益となり、営業黒字に転換しました。 前第 3 四半期 (2024 年 3 月期 ) 当第 3 四半期 (2025 年 3 月期 ) ( 単位 : 百万円 ) 増減額増減率 (%) 受注高 16,473 14,839 △1,634 △9.9 高 17,165 15,558 △1,606 △9.4 受注高は、レジャーセグメントにおいて前第 1 四半期に大口案件を受注した反動により、減少しま した。また前年同期比の高の減少は、遊園地遊戯機械設備における大口案件の完成・引き
01/30 15:30 6754 アンリツ
2025年3月期第3四半期決算短信〔IFRS〕(連結) 決算発表
- アンリツ株式会社 (6754) 2025 年 3 月期第 3 四半期決算短信 1. 経営成績等の概況 (1) 当四半期の経営成績の概況 ( 単位 : 百万円 ) 前第 3 四半期当第 3 四半期前年同期比 受注高 80,035 81,887 1,852 2.3% 高 38,105 36,590 △ 1,515 △4.0% 売上収益 77,781 80,840 3,059 3.9% 営業利益 5,159 6,419 1,259 24.4% 税引前四半期利益 5,636 7,247 1,610 28.6% 四半期利益 3,921 4,905 983 25.1% 親会社の所有者に帰属する四半期利益
01/30 15:00 1972 三晃金属工業
2025年3月期第3四半期決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表
りましたが、受注高につきましては、国内生産施設、物流倉庫を中心とした大型新築工 事物件、竣工後 20 年以上経過した建屋の改修ニーズ捕捉による改修工事の受注、屋根上のソーラーパネル設置工事 の増加などにより、前年同期比 2,115 百万円 (6.3%) 減少の31,677 百万円と引き続き高いレベルで推移いたしました。 売上高につきましては、2,025 百万円 (6.5%) 増収の33,096 百万円となりました。 うち完成工事高は、高いレベルにあった期首の工事が順調に進捗したこと等により、前年同期比 2,220 百万 円 (8.5%) 増収の28,343 百万円となりました。 うち製品
01/30 15:00 9551 メタウォーター
2025年3月期第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
△984 △545 - 受注高 135,294 167,082 +31,788 +23.5 高 273,282 343,697 +70,415 +25.8 当社グループは、当連結会計年度より、マネジメント・アプローチの観点から報告セグメントを従来の2 区分 (プラントエンジニアリング事業、サービスソリューション事業 )から4 区分 ( 環境エンジニアリング事業、シス テムソリューション事業、運営事業、海外事業 )に変更しました。 セグメント別の業績は次のとおりです。なお、各セグメントの前期比については、前期の数値を変更後のセグメ ント区分に組み替えた上で算出しています。 ( 環境
01/30 13:45 6858 小野測器
2024年12月期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
国経済は、雇用や所得環境の改善により、経済活動が活発化する一方、エネルギー価格及 び原材料価格の高止まりや物価の上昇、不安定な為替相場など、引き続き先行き不透明な状況が継続しておりま す。また、前期まで当社の課題となっておりました部品供給不足は解消し、ほぼ正常化しております。 ( 受注高、売上高及び高の状況 ) このような事業環境のなか、受注高は13,754 百万円 ( 前期比 22.9% 増 )となりました。特に、特注試験装置及び サービスの伸びが大きく、前期比で大幅な増加となりましたが、お客様指定納期が翌連結会計年度となる案件も多 く、また海外市場においては中国景気の減速による影響等
01/30 11:00 6516 山洋電気
2025年3月期 第3四半期決算短信〔IFRS〕(連結) 決算発表
)、 親会社の所有者に帰属する四半期利益は4,001 百万円 ( 前年同期比 48.8% 減 )となりました。 受注高は64,583 百万円 ( 前年同期比 15.0% 増 )、高は37,207 百万円 ( 前年同期比 27.8% 減 )となりまし た。 当社は、経営基盤と事業体制の強化を目的とし、2024 年 4 月 1 日付で社内カンパニー制を導入しました。取締役 会は、各カンパニーの業績をもとに経営資源の配分、意思決定、評価をおこなうことから、報告セグメントを、地 域別のセグメント区分からカンパニー別のセグメント区分に変更いたしました。 変更内容の詳細は、「2. 要約四半期連結財
01/29 15:30 1775 富士古河E&C
2025年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
(セグメント情報等 ) …………………………………………………………………………………………8 (キャッシュ・フロー計算書に関する注記 ) ………………………………………………………………9 4. 補足情報 …………………………………………………………………………………………………………10 (セグメント別受注高・売上高・高 ) …………………………………………………………………10 1 富士古河 E&C 株式会社 (1775) 2025 年 3 月期第 3 四半期決算短信 1. 経営成績等の概況 (1) 当四半期連結累計期間の経営成績の概況 当第 3 四半期連結累計期間における我が国経済は
01/29 15:30 7995 バルカー
2025年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
の経営成績につきましては、売上高が449 億 9 千 4 百万円 ( 前年同期比 2.7% 減 )、営業利益が42 億 2 千 2 百万円 ( 同 22.5% 減 )、経常利益が44 億 8 千 7 百万円 ( 同 22.5% 減 )、親会社株主に帰属する四半期純利益が28 億 4 百万円 ( 同 29.7% 減 )となりました。 また、第 3 四半期連結期間 (3か月 )における受注高は、主に先端産業市場の顧客からの発注増加を反映し、 158 億 7 千 6 百万円、当四半期末の高は108 億 2 千 4 百万円となりました。 ● 事業セグメント別の状況 当第 3 四半期連結累計期間に
01/29 15:30 5911 横河ブリッジホールディングス
2025年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
) ………………………………………………………… 10 ( 継続企業の前提に関する注記 ) ………………………………………………………………………………… 10 ( 四半期連結キャッシュ・フロー計算書に関する注記 ) ……………………………………………………… 10 3.その他 …………………………………………………………………………………………………………………… 11 売上高、受注高及び高 ( 連結 ) ……………………………………………………………………………… 11 - 1 - ㈱ 横河ブリッジホールディングス(5911) 2025 年 3 月期第 3 四半期決算短信 1. 経営成績等の概況 (1
01/28 16:00 6023 ダイハツディーゼル
2025年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
間における受注実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 ( 単位 : 百万円 ) 受注高 高 セグメントの名称 前年同四半期 前年同四半期 数量金額 数量金額 増減率 増減率 馬力 % 馬力 % 内燃機関部門 舶用機関関連 1,055,027 61,583 26.0 1,742,434 62,532 10.5 (43,992) (35,446) 陸用機関関連 31,249 8,874 4.2 93,245 10,373 9.6 (196) (369) その他の部門 ― 3,012 27.9 ― 1,415 79.5 (―) (―) 合計 73,469 74,322 23.0
01/28 15:30 5609 日本鋳造
2025年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
2024 年 4 月 1 日 至 2024 年 12 月 31 日 ) 前年同四半期比 (%) 素形材 4,886 △16.1 エンジニアリング 3,683 △6.7 その他 345 80.4 合計 8,914 △10.5 ( 注 )1 金額は製造原価によっております。 2 上記金額には消費税等は含んでおりません。 2 品種別製品受注状況 ( 百万円 ) 品種別 当第 3 四半期連結累計期間 ( 自 2024 年 4 月 1 日 至 2024 年 12 月 31 日 ) 受注高 前年同 四半期比 (%) 当第 3 四半期連結会計期間末 (2024 年 12 月 31 日 ) 高 前年同 四半期
01/28 15:30 6210 東洋機械金属
2025年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
どの影響により、コストが上昇するなど厳しい経営環境 の下で推移しました。 このような市場環境の下、当社グループの当第 3 四半期連結累計期間の業績につきましては、2027 年 3 月期を最 終年度とする第 4 期・中期経営計画 2026の3つの基本方針 (1. 持続的に稼ぐ力の向上、2. 成形イノベーション の創出と「Customers' Value Up」の進化、3. 経営基盤の更なる強化 )に基づく諸施策の取組みを推進してきた 結果、受注高は21,163 百万円 ( 前年同期比 5.4% 増 )となった一方で、売上高は高が減少していることから 19,735 百万円 ( 同 8.3
01/28 15:30 6337 テセック
2025年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
万円 ( 同 34.0% 減 )、第 3 四半 期末高は29 億 20 百万円となりました。製品別売上高は、ハンドラ13 億 31 百万円 ( 同 57.6% 減 )、テスタ20 億 54 百万円 ( 同 9.6% 減 )、パーツ等 8 億 81 百万円 ( 同 16.7% 減 )となりました。 損益面は、売上が3 割減となり売上総利益が大きく減少したことから、営業利益は3 億 70 百万円 ( 同 69.4% 減 )、 経常利益は5 億 81 百万円 ( 同 61.1% 減 )、親会社株主に帰属する四半期純利益は4 億 19 百万円 ( 同 59.9% 減 )となり ました。 (2
01/27 15:30 6999 KOA
2025年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
円 4,160 百万円 3. 補足情報 受注実績 当第 3 四半期連結累計期間の受注状況をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 セグメントの名称受注高 ( 百万円 ) 前年同期比 (%) 高 ( 百万円 ) 前年同期比 (%) 日本 14,626 111.9% 4,386 83.3% アジア 15,191 114.5% 3,280 97.2% アメリカ 8,131 110.6% 1,679 100.0% ヨーロッパ 8,892 99.7% 902 98.5% 合計 46,841 110.0% 10,249 91.2% 4.その他 役員の異動 ( 就退任予定日 2025 年 4 月 1 日 ) 代表取締役の異動 新任代表取締役向山浩正 ( 現・取締役経営管理イニシアティブ担当 ) 退任代表取締役花形忠男 ( 現・代表取締役 ) ※ 代表取締役の異動につきましては、2025 年 1 月 27 日公表の「 代表取締役の異動に関するお知らせ」 をご参照ください。 - 8 -
01/14 16:00 135A VRAIN Solution
2025年2月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表
。当第 3 四半期会計期間末の高は、458,711 千円 となります。 なお、当社は、製造業 DX 事業の単一セグメントであるため、セグメント毎の記載はしておりません。 (2) 財政状態に関する説明 資産、負債及び純資産の状況 ( 資産 ) 当第 3 四半期会計期間末における総資産につきましては、前事業年度末に比べ140,308 千円減少し、1,309,593 千 円となりました。これは主に、現金及び預金が558,736 千円減少した一方で、敷金が149,613 千円増加、売掛金及び 契約資産が57,191 千円増加したこと等によるものであります。 ( 負債 ) 当第 3 四半期会計期間末
01/14 15:30 1419 タマホーム
2025年5月期第2四半期(中間期)決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
す。 ( 住宅事業 ) 住宅事業においては、注文住宅事業について、当中間連結会計期間の営業拠点は241ヶ所となりました。また、当社の 展開する戦略商品である地域限定商品及び期間限定商品を中心に受注は堅調に推移しました。引き続き過年度より取り 組んできた着工の平準化を推進しましたが、前期末に引渡しが集中したことによる期首高が減少した影響もあり、 注文住宅の引渡棟数は2,574 棟と前年同期比で26.8% 減少しました。 リフォーム事業については、引き続き入居後 10 年を経過したお客様を中心に、保証延長を目的とした保証延長工事及 び入居後 15 年以上を経過したお客様への継続的な保証延長工
01/14 15:30 1434 JESCOホールディングス
2025年8月期 第1四半期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
却したことに より、増収増益となりました。 当第 1 四半期連結累計期間における当セグメントの受注高は、19 億 30 百万円 ( 前年同四半期は受注高 81 百 万円 )、経営成績は、売上高 19 億 30 百万円 ( 前年同四半期は売上高 81 百万円 )、セグメント利益 3 億 18 百万 円 ( 前年同四半期はセグメント利益 11 百万円 )となりました。 < 受注高、売上高及び繰越高 > ( 単位 : 百万円 ) 期間 セグメント 期首繰越 高 当期受注高 当期売上高 次期繰越 高 国内 EPC 事業 6,234 3,479 2,202 7,511 前第 1 四半期
01/14 15:30 3440 日創プロニティ
2025年8月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
上高が増加したものの、材料比率が上昇したことに伴い 売上高は2,013 百万円 ( 前年同四半期比 14.0% 増 )、セグメント利益は282 百万円 ( 同 29.1% 減 )となりました。 なお、受注高は1,428 百万円 ( 同 39.3% 減 )、高は2,182 百万円 ( 同 40.0% 減 )となりました。 ( 化成品事業 ) 既存取引先との関係強化に積極的に取り組み、一定の受注を確保しましたが、売上高は239 百万円 ( 前年同四 半期比 6.8% 減 )、セグメント利益は15 百万円 ( 同 46.7% 減 )となりました。なお、受注高は242 百万円 ( 同 7.9