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発表日 時刻 コード 企業名
01/31 13:30 8157 都築電気
2025年3月期第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
1,523 114.7% サービス 31,931 31,642 △288 99.1% 3 高 ( 単位 : 百万円 ) 2024 年 3 月期 2025 年 3 月期第 3 四半期連結累計期間 第 3 四半期 連結累計期間 前年同四半期比 情報ネットワークソリューションサービス 23,713 24,463 750 103.2% 機器 14,590 15,002 412 102.8% 開発・構築 4,603 5,256 652 114.2% サービス 4,519 4,204 △315 93.0% 3 都築電気株式会社 (8157) 2025 年 3 月期第 3 四半期決算短信 (2) 財政状態に
01/31 13:00 1964 中外炉工業
2025年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
26,594 100.0 24,616 100.0 △1,977 (うち、海外 ) (7,091) (26.7) (3,483) (14.2) (△3,608) 3 高 ( 単位 : 百万円 ) 前第 3 四半期連結累計期間 当第 3 四半期連結累計期間 部門 2023 年 4 月 ~2023 年 12 月 2024 年 4 月 ~2024 年 12 月 増減 金額構成比 (%) 金額構成比 (%) 金額 熱処理事業 15,142 45.9 13,648 37.1 △1,493 プラント事業 10,230 31.0 17,507 47.6 7,276 開発事業 3,682 11.2
01/31 13:00 4299 ハイマックス
2025年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
分野別 当第 3 四半期連結累計期間 ( 自 2024 年 4 月 1 日 至 2024 年 12 月 31 日 ) 受注高 対前年同四半期 増減率 (%) 高 対前年同四半期 増減率 (%) システム・ソリューションサービス 5,083 11.9 1,331 26.4 システム・メンテナンスサービス 8,128 0.5 1,777 23.9 合計 13,211 4.6 3,108 25.0 ( 注 ) 受注高は「 顧客契約管理規則 」に基づき個別契約の締結時に計上しております。 3 販売実績 サービス分野別 当第 3 四半期連結累計期間 ( 自 2024 年 4 月 1 日 至
01/31 13:00 6104 芝浦機械
2025年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
)セグメント別受注高・売上高・高 ………………………………………………………… 11 ― 1 ― 芝浦機械株式会社 (6104) 2025 年 3 月期第 3 四半期決算短信 1. 当四半期決算に関する定性的情報 (1) 経営成績の概況 1 2025 年 3 月期第 3 四半期連結累計期間の概況 当第 3 四半期連結累計期間における世界経済は、底堅い成長を維持していますが、中国の景気低迷の長期化、ロ シアによるウクライナ侵攻や中東情勢の緊迫化、米国新政権による政策変更の影響など先行き不透明な状況が継 続いたしました。わが国経済は、欧米の高金利水準の継続や中国の景気低迷などによる景気の下押し圧力、物
01/31 13:00 6356 日本ギア工業
2025年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表
期比 0.2% 減 )、売上高は、67 億 78 百万円 ( 前年同期 比 3.2% 減 )、高は、51 億 54 百万円 ( 前事業年度末比 12.9% 増 )となりました。 損益面につきましては、売上原価が37 億 41 百万円 ( 前年同期比 1.3% 増 )、販売費及び一般管理費は、15 億 2 百 万円 ( 前年同期比 10.3% 減 )となりました。これにより、営業利益は15 億 34 百万円 ( 前年同期比 6.0% 減 )、経常 利益は15 億 74 百万円 ( 前年同期比 5.4% 減 )、四半期純利益は10 億 66 百万円 ( 前年同期比 5.0% 減 )となりまし
01/31 12:00 6292 カワタ
2025年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
円減 ( 同 12.3% 減 )の134 億 7 千 2 百万円となり ました。これにより、高は前年同期比 29 億 2 千 1 百万円減 ( 同 26.0% 減 )の83 億 4 百万円となりました。ま た、売上高につきましても、国内外における電気自動車 (EV) 向けのリチウムイオン電池関連の売上が減少した こと等により、前年同期比 33 億 6 千 5 百万円減 ( 同 18.5% 減 )の148 億 2 千 5 百万円となりました。 損益面では、材料費を中心とした原価低減や諸経費の削減に加え、大型案件の減少により売上総利益率が改善 (24.9%→29.9%)したものの、売上高の減
01/31 11:30 1878 大東建託
2025年3月期第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
1) 359,417 437,055 21.6% 456,585 4.5% 高 ( 百万円 ) ( 注 1) ※ 719,562 781,171 8.6% 810,487 3.8% ( 注 )1. 不動産賃貸事業の営繕工事を含んでいます。 ― 16 ― 大東建託株式会社 (1878) 2025 年 3 月期第 3 四半期決算短信 2 不動産賃貸事業 前 々 第 3 四半期 連結累計期間 前第 3 四半期 連結累計期間 前 々 期増減率 当第 3 四半期 連結累計期間 前期増減率 入居者斡旋件数 ( 件 ) ( 注 1) 231,485 229,277 △1.0% 233,624 1.9
01/30 16:00 8137 サンワテクノス
2025年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
) 23,179 60.9 欧米 ( 百万円 ) 2,571 92.2 報告セグメント計 ( 百万円 ) 85,048 74.3 その他 ( 百万円 ) 388 138.9 合計 ( 百万円 ) 85,436 74.4 2 受注状況 当第 3 四半期連結累計期間の受注状況をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 セグメントの名称 受注高 ( 百万円 ) 前年同期比 (%) 高 ( 百万円 ) 前年同期比 (%) 日本 61,835 99.1 31,256 75.2 アジア 30,001 77.2 13,215 81.7 欧米 4,727 97.2 2,438 112.7 報告
01/30 15:30 7518 ネットワンシステムズ
2025年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
ネットワーク増強・セキュリティ強化・クラウド 活用等のICT 基盤の高度化需要を捉えることで、受注高は1,566 億 71 百万円 ( 前年同四半期比 22.1% 増 )、売上高 は1,553 億 96 百万円 ( 前年同四半期比 8.7% 増 )となりました。これらの結果、高は1,466 億 63 百万円 ( 前年同 四半期比 9.1% 増 )となりました。 1セグメント別の受注高・売上高・高 セグメント別の内訳としては、エンタープライズ(ENT) 事業では、金融業はセキュリティ強化案件やクラウ ド活用案件を獲得し、製造業は自動車メーカーや電機メーカーを中心にセキュリティ強化案件
01/30 15:30 7949 小松ウオール工業
2025年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表
により主力の可動間仕切並びに固 定間仕切が堅調に推移し、移動間仕切も宿泊施設の需要回復により伸長したものの、トイレブースが低調に推移し、 売上高は316 億 59 百万円 ( 前年同四半期比 1.0% 増 )と微増に留まりました。しかしながら、受注高は367 億 94 百万円 ( 前年同四半期比 8.0% 増 )と好調に推移し、高は218 億 14 百万円 ( 前年同四半期比 13.3% 増 )となり、その 他を除く全ての品目で増加しております。 利益面につきましては、売上総利益率は34.5%( 前年同四半期比 0.7ポイント改善 )となりましたが、ショールー ムの増床に伴う賃借料の増加
01/30 15:30 7022 サノヤスホールディングス
2025年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
レジャーセグメントにおいて大型の遊園 地遊戯機械設備が完工したことから増収となりました。 売上高の増収に伴い前年同期比で増益となり、営業黒字に転換しました。 前第 3 四半期 (2024 年 3 月期 ) 当第 3 四半期 (2025 年 3 月期 ) ( 単位 : 百万円 ) 増減額増減率 (%) 受注高 16,473 14,839 △1,634 △9.9 高 17,165 15,558 △1,606 △9.4 受注高は、レジャーセグメントにおいて前第 1 四半期に大口案件を受注した反動により、減少しま した。また前年同期比の高の減少は、遊園地遊戯機械設備における大口案件の完成・引き
01/30 15:30 6754 アンリツ
2025年3月期第3四半期決算短信〔IFRS〕(連結) 決算発表
- アンリツ株式会社 (6754) 2025 年 3 月期第 3 四半期決算短信 1. 経営成績等の概況 (1) 当四半期の経営成績の概況 ( 単位 : 百万円 ) 前第 3 四半期当第 3 四半期前年同期比 受注高 80,035 81,887 1,852 2.3% 高 38,105 36,590 △ 1,515 △4.0% 売上収益 77,781 80,840 3,059 3.9% 営業利益 5,159 6,419 1,259 24.4% 税引前四半期利益 5,636 7,247 1,610 28.6% 四半期利益 3,921 4,905 983 25.1% 親会社の所有者に帰属する四半期利益
01/30 15:00 1972 三晃金属工業
2025年3月期第3四半期決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表
りましたが、受注高につきましては、国内生産施設、物流倉庫を中心とした大型新築工 事物件、竣工後 20 年以上経過した建屋の改修ニーズ捕捉による改修工事の受注、屋根上のソーラーパネル設置工事 の増加などにより、前年同期比 2,115 百万円 (6.3%) 減少の31,677 百万円と引き続き高いレベルで推移いたしました。 売上高につきましては、2,025 百万円 (6.5%) 増収の33,096 百万円となりました。 うち完成工事高は、高いレベルにあった期首の工事が順調に進捗したこと等により、前年同期比 2,220 百万 円 (8.5%) 増収の28,343 百万円となりました。 うち製品
01/30 15:00 9551 メタウォーター
2025年3月期第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
△984 △545 - 受注高 135,294 167,082 +31,788 +23.5 高 273,282 343,697 +70,415 +25.8 当社グループは、当連結会計年度より、マネジメント・アプローチの観点から報告セグメントを従来の2 区分 (プラントエンジニアリング事業、サービスソリューション事業 )から4 区分 ( 環境エンジニアリング事業、シス テムソリューション事業、運営事業、海外事業 )に変更しました。 セグメント別の業績は次のとおりです。なお、各セグメントの前期比については、前期の数値を変更後のセグメ ント区分に組み替えた上で算出しています。 ( 環境
01/30 13:45 6858 小野測器
2024年12月期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
国経済は、雇用や所得環境の改善により、経済活動が活発化する一方、エネルギー価格及 び原材料価格の高止まりや物価の上昇、不安定な為替相場など、引き続き先行き不透明な状況が継続しておりま す。また、前期まで当社の課題となっておりました部品供給不足は解消し、ほぼ正常化しております。 ( 受注高、売上高及び高の状況 ) このような事業環境のなか、受注高は13,754 百万円 ( 前期比 22.9% 増 )となりました。特に、特注試験装置及び サービスの伸びが大きく、前期比で大幅な増加となりましたが、お客様指定納期が翌連結会計年度となる案件も多 く、また海外市場においては中国景気の減速による影響等
01/30 11:00 6516 山洋電気
2025年3月期 第3四半期決算短信〔IFRS〕(連結) 決算発表
)、 親会社の所有者に帰属する四半期利益は4,001 百万円 ( 前年同期比 48.8% 減 )となりました。 受注高は64,583 百万円 ( 前年同期比 15.0% 増 )、高は37,207 百万円 ( 前年同期比 27.8% 減 )となりまし た。 当社は、経営基盤と事業体制の強化を目的とし、2024 年 4 月 1 日付で社内カンパニー制を導入しました。取締役 会は、各カンパニーの業績をもとに経営資源の配分、意思決定、評価をおこなうことから、報告セグメントを、地 域別のセグメント区分からカンパニー別のセグメント区分に変更いたしました。 変更内容の詳細は、「2. 要約四半期連結財
01/29 15:30 1775 富士古河E&C
2025年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
(セグメント情報等 ) …………………………………………………………………………………………8 (キャッシュ・フロー計算書に関する注記 ) ………………………………………………………………9 4. 補足情報 …………………………………………………………………………………………………………10 (セグメント別受注高・売上高・高 ) …………………………………………………………………10 1 富士古河 E&C 株式会社 (1775) 2025 年 3 月期第 3 四半期決算短信 1. 経営成績等の概況 (1) 当四半期連結累計期間の経営成績の概況 当第 3 四半期連結累計期間における我が国経済は
01/29 15:30 7995 バルカー
2025年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
の経営成績につきましては、売上高が449 億 9 千 4 百万円 ( 前年同期比 2.7% 減 )、営業利益が42 億 2 千 2 百万円 ( 同 22.5% 減 )、経常利益が44 億 8 千 7 百万円 ( 同 22.5% 減 )、親会社株主に帰属する四半期純利益が28 億 4 百万円 ( 同 29.7% 減 )となりました。 また、第 3 四半期連結期間 (3か月 )における受注高は、主に先端産業市場の顧客からの発注増加を反映し、 158 億 7 千 6 百万円、当四半期末の高は108 億 2 千 4 百万円となりました。 ● 事業セグメント別の状況 当第 3 四半期連結累計期間に
01/29 15:30 5911 横河ブリッジホールディングス
2025年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
) ………………………………………………………… 10 ( 継続企業の前提に関する注記 ) ………………………………………………………………………………… 10 ( 四半期連結キャッシュ・フロー計算書に関する注記 ) ……………………………………………………… 10 3.その他 …………………………………………………………………………………………………………………… 11 売上高、受注高及び高 ( 連結 ) ……………………………………………………………………………… 11 - 1 - ㈱ 横河ブリッジホールディングス(5911) 2025 年 3 月期第 3 四半期決算短信 1. 経営成績等の概況 (1
01/28 16:00 6023 ダイハツディーゼル
2025年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
間における受注実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 ( 単位 : 百万円 ) 受注高 高 セグメントの名称 前年同四半期 前年同四半期 数量金額 数量金額 増減率 増減率 馬力 % 馬力 % 内燃機関部門 舶用機関関連 1,055,027 61,583 26.0 1,742,434 62,532 10.5 (43,992) (35,446) 陸用機関関連 31,249 8,874 4.2 93,245 10,373 9.6 (196) (369) その他の部門 ― 3,012 27.9 ― 1,415 79.5 (―) (―) 合計 73,469 74,322 23.0