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「 受注残 」の検索結果
検索結果 5790 件 ( 1101 ~ 1120) 応答時間:0.154 秒
ページ数: 290 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 01/28 | 15:30 | 5609 | 日本鋳造 |
| 2025年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 2024 年 4 月 1 日 至 2024 年 12 月 31 日 ) 前年同四半期比 (%) 素形材 4,886 △16.1 エンジニアリング 3,683 △6.7 その他 345 80.4 合計 8,914 △10.5 ( 注 )1 金額は製造原価によっております。 2 上記金額には消費税等は含んでおりません。 2 品種別製品受注状況 ( 百万円 ) 品種別 当第 3 四半期連結累計期間 ( 自 2024 年 4 月 1 日 至 2024 年 12 月 31 日 ) 受注高 前年同 四半期比 (%) 当第 3 四半期連結会計期間末 (2024 年 12 月 31 日 ) 受注残高 前年同 四半期 | |||
| 01/28 | 15:30 | 6210 | 東洋機械金属 |
| 2025年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| どの影響により、コストが上昇するなど厳しい経営環境 の下で推移しました。 このような市場環境の下、当社グループの当第 3 四半期連結累計期間の業績につきましては、2027 年 3 月期を最 終年度とする第 4 期・中期経営計画 2026の3つの基本方針 (1. 持続的に稼ぐ力の向上、2. 成形イノベーション の創出と「Customers' Value Up」の進化、3. 経営基盤の更なる強化 )に基づく諸施策の取組みを推進してきた 結果、受注高は21,163 百万円 ( 前年同期比 5.4% 増 )となった一方で、売上高は受注残高が減少していることから 19,735 百万円 ( 同 8.3 | |||
| 01/28 | 15:30 | 6337 | テセック |
| 2025年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 万円 ( 同 34.0% 減 )、第 3 四半 期末受注残高は29 億 20 百万円となりました。製品別売上高は、ハンドラ13 億 31 百万円 ( 同 57.6% 減 )、テスタ20 億 54 百万円 ( 同 9.6% 減 )、パーツ等 8 億 81 百万円 ( 同 16.7% 減 )となりました。 損益面は、売上が3 割減となり売上総利益が大きく減少したことから、営業利益は3 億 70 百万円 ( 同 69.4% 減 )、 経常利益は5 億 81 百万円 ( 同 61.1% 減 )、親会社株主に帰属する四半期純利益は4 億 19 百万円 ( 同 59.9% 減 )となり ました。 (2 | |||
| 01/27 | 15:30 | 6999 | KOA |
| 2025年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 円 4,160 百万円 3. 補足情報 受注実績 当第 3 四半期連結累計期間の受注状況をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 セグメントの名称受注高 ( 百万円 ) 前年同期比 (%) 受注残高 ( 百万円 ) 前年同期比 (%) 日本 14,626 111.9% 4,386 83.3% アジア 15,191 114.5% 3,280 97.2% アメリカ 8,131 110.6% 1,679 100.0% ヨーロッパ 8,892 99.7% 902 98.5% 合計 46,841 110.0% 10,249 91.2% 4.その他 役員の異動 ( 就退任予定日 2025 年 4 月 1 日 ) 代表取締役の異動 新任代表取締役向山浩正 ( 現・取締役経営管理イニシアティブ担当 ) 退任代表取締役花形忠男 ( 現・代表取締役 ) ※ 代表取締役の異動につきましては、2025 年 1 月 27 日公表の「 代表取締役の異動に関するお知らせ」 をご参照ください。 - 8 - | |||
| 01/14 | 16:00 | 135A | VRAIN Solution |
| 2025年2月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表 | |||
| 。当第 3 四半期会計期間末の受注残高は、458,711 千円 となります。 なお、当社は、製造業 DX 事業の単一セグメントであるため、セグメント毎の記載はしておりません。 (2) 財政状態に関する説明 資産、負債及び純資産の状況 ( 資産 ) 当第 3 四半期会計期間末における総資産につきましては、前事業年度末に比べ140,308 千円減少し、1,309,593 千 円となりました。これは主に、現金及び預金が558,736 千円減少した一方で、敷金が149,613 千円増加、売掛金及び 契約資産が57,191 千円増加したこと等によるものであります。 ( 負債 ) 当第 3 四半期会計期間末 | |||
| 01/14 | 15:30 | 1419 | タマホーム |
| 2025年5月期第2四半期(中間期)決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| す。 ( 住宅事業 ) 住宅事業においては、注文住宅事業について、当中間連結会計期間の営業拠点は241ヶ所となりました。また、当社の 展開する戦略商品である地域限定商品及び期間限定商品を中心に受注は堅調に推移しました。引き続き過年度より取り 組んできた着工の平準化を推進しましたが、前期末に引渡しが集中したことによる期首受注残高が減少した影響もあり、 注文住宅の引渡棟数は2,574 棟と前年同期比で26.8% 減少しました。 リフォーム事業については、引き続き入居後 10 年を経過したお客様を中心に、保証延長を目的とした保証延長工事及 び入居後 15 年以上を経過したお客様への継続的な保証延長工 | |||
| 01/14 | 15:30 | 1434 | JESCOホールディングス |
| 2025年8月期 第1四半期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 却したことに より、増収増益となりました。 当第 1 四半期連結累計期間における当セグメントの受注高は、19 億 30 百万円 ( 前年同四半期は受注高 81 百 万円 )、経営成績は、売上高 19 億 30 百万円 ( 前年同四半期は売上高 81 百万円 )、セグメント利益 3 億 18 百万 円 ( 前年同四半期はセグメント利益 11 百万円 )となりました。 < 受注高、売上高及び繰越受注残高 > ( 単位 : 百万円 ) 期間 セグメント 期首繰越 受注残高 当期受注高 当期売上高 次期繰越 受注残高 国内 EPC 事業 6,234 3,479 2,202 7,511 前第 1 四半期 | |||
| 01/14 | 15:30 | 3440 | 日創プロニティ |
| 2025年8月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 上高が増加したものの、材料比率が上昇したことに伴い 売上高は2,013 百万円 ( 前年同四半期比 14.0% 増 )、セグメント利益は282 百万円 ( 同 29.1% 減 )となりました。 なお、受注高は1,428 百万円 ( 同 39.3% 減 )、受注残高は2,182 百万円 ( 同 40.0% 減 )となりました。 ( 化成品事業 ) 既存取引先との関係強化に積極的に取り組み、一定の受注を確保しましたが、売上高は239 百万円 ( 前年同四 半期比 6.8% 減 )、セグメント利益は15 百万円 ( 同 46.7% 減 )となりました。なお、受注高は242 百万円 ( 同 7.9 | |||
| 01/14 | 15:30 | 6505 | 東洋電機製造 |
| 2025年5月期 第2四半期(中間期)決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 前中間連結会計期間 ( 自 2023 年 6 月 1 日 至 2023 年 11 月 30 日 ) 受注高 ( 百万円 ) 受注残高 ( 百万円 ) 当中間連結会計期間 ( 自 2024 年 6 月 1 日 至 2024 年 11 月 30 日 ) 受注高 ( 百万円 ) 受注残高 ( 百万円 ) 交通事業 17,606 29,980 13,707 32,223 産業事業 4,961 7,323 5,976 10,009 ICTソリューション事業 364 310 763 576 その他 3 - 1 - 合計 22,935 37,614 20,449 42,809 ( 注 ) 金額は、販売価格に | |||
| 01/14 | 15:30 | 7808 | シー・エス・ランバー |
| 2025年5月期 第2四半期(中間期)決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 2024 年 11 月 30 日 ) ( 単位 : 千円 ) 受注高 ( 千円 ) 受注残高 ( 千円 ) 受注高 ( 千円 ) 受注残高 ( 千円 ) プレカット事業 7,851,046 3,450,230 7,361,021 3,391,120 建築請負事業 2,344,344 1,380,702 2,509,168 2,308,592 不動産賃貸事業 - - - - その他事業 26,758 15,248 21,818 21,818 合計 10,222,148 4,846,181 9,892,007 5,721,531 ( 注 ) 1.セグメント間取引については相殺消去しております | |||
| 01/14 | 15:30 | 8904 | AVANTIA |
| 2025年8月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| その他の事業 166,335 81.9 合計 13,036,252 81.2 2 受注実績 受注高 当第 1 四半期連結累計期間 金額 ( 千円 ) 前年同期比 (%) 戸建住宅事業 9,650,972 65.4 マンション事業 960,101 290.4 一般請負工事事業 3,259,241 249.5 不動産流通事業 2,664,749 115.1 その他の事業 482,006 101.1 合計 17,017,070 88.7 受注残高 当第 1 四半期連結累計期間 金額 ( 千円 ) 前年同期比 (%) 戸建住宅事業 12,074,743 90.4 マンション事業 891,631 | |||
| 01/14 | 13:00 | 1430 | ファーストコーポレーション |
| 2025年5月期 第2四半期(中間期)決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| ましては、次のとおりであります。 ( 建設事業 ) 建設事業におきましては、売上高 11,286,905 千円 ( 前年同期比 0.8% 減 )、セグメント利益 743,608 千円 ( 前年同 期比 29.0% 減 )となりました。 当中間連結会計期間におきましては、受注件数 5 件、受注高 15,629,499 千円及び受注残高 36,985,682 千円と順調 に推移いたしました。 ( 不動産事業 ) 不動産事業におきましては、売上高 15,812,275 千円 ( 前年同期比 637.2% 増 )、セグメント利益 1,433,896 千円 ( 前年同期比 501.3% 増 )となりまし | |||
| 01/10 | 16:00 | 6506 | 安川電機 |
| 2025年2月期 第3四半期決算短信〔IFRS〕(連結) 決算発表 | |||
| 市場において需要の回復が 見られたほか、自動車市場においても地域ごとの強弱はあるものの設備投資は底堅く推移しまし た。一方で、欧州・中国では設備投資需要が総じて低調に推移しました。 このような環境において当社グループの業績は、高水準な受注残に支えられた前年同期に比べ、 モーションコントロールを中心に減収となりました。営業利益については、売上減少に伴う利益減 の影響を大きく受け、間接費の抑制に努めたものの減益となりました。一方、親会社の所有者に帰 属する四半期利益は、持分法適用関連会社である煙台東星磁性材料股份有限公司の株式の一部譲渡 に伴い、株式譲渡益および残存株式の再評価益を計上したことによ | |||
| 01/10 | 16:00 | 7725 | インターアクション |
| 2025年5月期第2四半期(中間期)決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 中間連結会計期間 ( 自 2024 年 6 月 1 日 至 2024 年 11 月 30 日 ) 増減 受注高 ( 千円 ) 受注残高 ( 千円 ) 受注高 ( 千円 ) 受注残高 ( 千円 ) 受注高 ( 千円 ) 受注残高 ( 千円 ) IoT 関連事業 2,261,775 2,272,928 1,396,134 1,069,742 △865,640 △1,203,186 環境エネルギー事業 432,248 748,967 279,143 422,547 △153,104 △326,419 インダストリー4.0 推進事業 770,233 269,466 892,070 291,979 121,836 22,512 合計 3,464,257 3,291,362 2,567,349 1,784,269 △896,908 △1,507,093 ( 注 ) 上記金額には、見込み生産を行っている事業は含まれておりません。 - 11 - | |||
| 01/10 | 15:30 | 6668 | アドテックプラズマテクノロジー |
| 2025年8月期第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 名称 当第 1 四半期連結累計期間 ( 自 2024 年 9 月 1 日 至 2024 年 11 月 30 日 ) 受注高 ( 百万円 ) 前年同期比 (%) 受注残高 ( 百万円 ) 前年同期比 (%) 半導体・液晶関連事業 2,473 69.3 4,788 △18.4 研究機関・大学関連事業 239 48.7 969 △7.1 合計 2,712 67.3 5,758 △16.7 ( 注 ) 金額は、販売価格によっております。 - 11 - | |||
| 01/10 | 15:30 | 6323 | ローツェ |
| 2025年2月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 実績をセグメントごと及び品目別に示すと、次のとお りであります。 セグメントの名称 品目 受注高 ( 百万円 ) 前年同期比 (%) 受注残高 ( 百万円 ) 前年同期比 (%) 半導体・FPD 関連装置事業 半導体関連装置 72,693 141.8 52,464 101.2 分析装置 2,159 143.3 3,934 102.9 FPD 関連装置 6,088 95.0 5,889 129.4 計 80,940 136.8 62,288 103.5 ライフサイエンス事業 621 69.3 363 37.7 合計 81,562 135.7 62,652 102.4 ( 注 )1. 金額は、販売 | |||
| 01/10 | 15:30 | 6432 | 竹内製作所 |
| 2025年2月期第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 3 千万円 ( 前年同期比 4.6% 減 )となりました。受注高が前年同期比 で減少しておりますが、これは主に欧州市場の需要が低調に推移していることによるものです。当第 3 四半期連結会 計期間末の受注残高は、前連結会計年度末に比べ466 億 7 千 2 百万円減少し、822 億 2 千 4 百万円となりました。 以上により、当第 3 四半期連結累計期間の販売台数は前年同期を下回りましたが、円安影響と製品価格の値上げ等 により、売上高は1,664 億 3 百万円 ( 同 4.8% 増 )となりました。利益面におきましては、部品調達価格の上昇、2023 年 9 月に稼働開始した青木工場の減価償 | |||
| 01/10 | 15:30 | 6255 | エヌ・ピー・シー |
| 2025年8月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 装置関連事業 1,416,340 57.5 ( 注 ) 金額は販売価格によっております。 (2) 受注状況 当社グループは、装置関連事業の単一セグメントであり、当第 1 四半期連結累計期間の受注状況は次のとおりで す。 セグメントの名称 受注高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) 受注残高 ( 千円 ) (%) 前年同期比 装置関連事業 535,932 9.1 7,026,782 45.4 (%) (3) 販売実績 当社グループは、装置関連事業の単一セグメントであり、当第 1 四半期連結累計期間の販売実績は次のとおりで す。 製品カテゴリの名称 当第 1 四半期連結累計期間 ( 自 2024 年 | |||
| 01/10 | 15:30 | 3267 | フィル・カンパニー |
| 2024年11月期 決算短信[日本基準](連結) 決算発表 | |||
| )、プレミアムガレージハウスの請負受注件数が27 件 ( 前年同期は18 件 )、受注高が1,966,795 千円 ( 前年同期は1,151,091 千円 )となり、受注高・受注件数ともに過 去最高実績を更新する結果となりました。将来の売上計上額である期末時点受注残高についても5,037,184 千円 ( 前 年同期比 75.9% 増 )となり初めて50 億円を突破いたしました。進行中の中期経営計画において掲げている事業プロセ ス改革及び組織改革の順調な進捗により、営業活動における再現性と生産性が向上したことで、第 1 四半期から第 4 四半期まで各四半期において10 件以上の受注を獲得し、また第 | |||
| 01/10 | 15:30 | 2153 | E・Jホールディングス |
| 2025年5月期 第2四半期(中間期)決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 月 30 日 ) 当中間連結会計期間 ( 自 2024 年 6 月 1 日 至 2024 年 11 月 30 日 ) ( 参考 ) 前連結会計年度 ( 自 2023 年 6 月 1 日 至 2024 年 5 月 31 日 ) 受注高受注残高受注高受注残高受注高受注残高 建設コンサルタント業務 15,360 31,909 15,600 34,638 33,996 25,087 調査業務 2,439 4,181 1,975 5,340 4,752 2,626 合計 17,799 36,091 17,575 39,979 38,749 27,713 ( 注 ) 当中間連結会計期間から新たに連結子会 | |||