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「 受注残 」の検索結果

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直近7日間 直近1ヶ月 開示日の指定なし
発表日 時刻 コード 企業名
01/10 15:30 3089 テクノアルファ
2024年11月期 決算短信[日本基準](連結) 決算発表
・環境機器事業 386,088 +50.2 SI 事業 177,154 △21.5 サイエンス事業 99,759 +69.9 合計 1,958,979 △26.5 ( 注 ) セグメント間取引については相殺消去しております。 2 受注状況 当連結会計年度におけるセグメントごとの受注状況は、次のとおりです。 セグメントの名称受注高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) 高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) エレクトロニクス事業 2,205,773 △11.2 761,592 △32.0 マリン・環境機器事業 260,800 △80.4 1,206,524 △24.2 SI 事業 654,467
01/10 15:00 9716 乃村工藝社
2025年2月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
( 株主資本の金額に著しい変動があった場合の注記 ) ………………………………………………………… 9 ( 継続企業の前提に関する注記 ) ………………………………………………………………………………… 9 ( 四半期連結キャッシュ・フロー計算書に関する注記 ) ……………………………………………………… 9 3. 補足情報 ………………………………………………………………………………………………………………… 10 市場分野別の生産高、受注高および高の実績 …………………………………………………………… 10 - 1 - ㈱ 乃村工藝社 (9716)2025 年 2 月期第 3 四半
01/10 15:00 6312 フロイント産業
2025年2月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
であった前年同期と比べると減少しましたが、順調に納品を進めてい ることなどにより、売上高が大幅な増加となりました。高は引き続き高水準を維持しております。なお、 基幹システムの更新に伴う一時的な費用を第 1 四半期連結会計期間に計上したことにより、販売管理費は前年同 期比で増加いたしましたが売上高が増加したことに伴い営業利益となりました。 また、在外連結子会社につきましては、前期末に出荷が大幅に増加した反動に加えて、米国における今年度の 大型案件の出荷が第 4 四半期連結会計期間に集中していることもあり、当第 3 四半期連結累計期間においては、 売上高が減少し営業損失となりました。 この結
01/07 15:30 6496 中北製作所
2025年5月期第2四半期(中間期)決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表
万円 の増加となりました。 売上高では、10,865 百万円 ( 対前年同期比 21.4% 増 )となり、1,912 百万円前年同期を上回りました。品種別で は、自動調節弁 4,049 百万円、バタフライ弁 4,271 百万円、遠隔操作装置 2,543 百万円となり、対前年同期比では、 自動調節弁は229 百万円、バタフライ弁は1,530 百万円、遠隔操作装置は152 百万円の増加となりました。輸出関連 の売上高は、1,550 百万円となり、前年同期を321 百万円上回りました。当中間会計期間末の高は期首に比べ て3,091 百万円増の19,225 百万円となりました。 利益面では、営業
12/20 11:30 6905 コーセル
2025年5月期 第2四半期(中間期)決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
産体制の整備についても推進しております。 この結果、セグメント間の内部売上高は10 億 4 百万円 ( 前年同期比 46.4% 減 )、セグメント利益は69 百万円 ( 同 84.3% 減 )となりました。 なお、参考までに記載すると製品別の業績は、次のとおりであります。 1) 受注高及び高 コーセル製品 当中間連結会計期間 ( 自 2024 年 5 月 21 日 至 2024 年 11 月 20 日 ) 当中間連結会計期間末 (2024 年 11 月 20 日 ) 受注高 ( 百万円 ) 対前年同期増減率高 ( 百万円 ) 対前年同期増減率 ユニット電源 4,335 △16.8
12/16 15:30 3497 LeTech
2025年7月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表
億 16 百万円、当第 1 四半期会計期間末の 高は36 億 78 百万円となりました。 2 不動産賃貸事業 売上高 1 億 87 百万円 ( 前年同期比 24.0% 減 )、セグメント利益 53 百万円 ( 前年同期比 8.0% 減 )となりまし た。当事業セグメントは、当社保有の収益不動産及び販売に至るまでの所有不動産からの賃貸収入を収益の柱 としております。また、当社が売却した物件も含め、お客様が保有する物件の管理業務を受託するプロパティ マネジメント事業や修繕・原状回復工事に特化したサービスを提供するファシリティマネジメント事業を行っ ております。 当第 1 四半期累計期間におい
12/13 16:00 186A アストロスケールホールディングス
2025年4月期 第2四半期(中間期)決算短信〔IFRS〕(連結) 決算発表
サービス事業の単一セグメントであり、当中間連結会計期間における受注実績 ( 受注総額及び総額 )( 注 1)は、次の通りです。 ( 単位 : 千円 ) セグメントの名称 前連結会計年度 当中間連結会計期間 総額受注総額総額 軌道上サービス事業 5,411,832 15,481,646 18,338,269 合計 5,411,832 15,481,646 18,338,269 ( 注 ) 1. 受注総額は、特定の期間において締結された契約に基づき、当社グループが支払いを受けた又は受けるこ とができる金額の総額をいいます。総額は、特定の期間までの全ての期間における受注総額の合計
12/13 16:00 6091 ウエスコホールディングス
2025年7月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
( 自 2023 年 8 月 1 日 至 2023 年 10 月 31 日 ) 当第 1 四半期連結累計期間 ( 自 2024 年 8 月 1 日 至 2024 年 10 月 31 日 ) 減価償却費 77,499 千円 65,626 千円 ― 10 ― ㈱ウエスコホールディングス(6091) 2025 年 7 月期第 1 四半期決算短信 3. 補足情報 (1) 受注及び販売の状況 a. 受注実績 当第 1 四半期連結累計期間における受注実績をセグメントごとに示すと次のとおりであります。 セグメントの名称受注高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) 高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) 総合建
12/13 16:00 6838 多摩川ホールディングス
2024年10月期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
。セグメント利益は201 百万円となりまし た。 また、は5,344 百万円であり増加した要因は、世界的な半導体や非鉄金属材料の長納期化により、顧客 との契約納期が長期化しているためです。同様に、棚卸資産 ( 部品・材料、仕掛品、及び製品在庫 )について も、部品材料の先行手配により増加傾向となっております。 b. 再生可能エネルギー事業 再生可能エネルギー事業については、これまで銀行による協調融資、サステナブル融資の資金を活用しなが ら、太陽光、小形風力発電所の開発に取り組んでまいりました。また、当社が保有している北海道・東北の小 形風力発電所や高圧、低圧太陽光発電所は、順調に売電しておりま
12/13 15:30 1758 太洋基礎工業
2025年1月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表
9,646,536 100.0 10,986,781 100.0 1,340,244 13.9 ( 注 ) 金額には消費税等は含まれておりません。 3 高 ( 単位 : 千円 ) セグメントの名称 前第 3 四半期累計期間 ( 自 2023 年 2 月 1 日 至 2023 年 10 月 31 日 ) 構成比 金額 (%) 当第 3 四半期累計期間 ( 自 2024 年 2 月 1 日 至 2024 年 10 月 31 日 ) 構成比 金額 (%) 対前年同期 金額 増減率 (%) 特殊土木工事等 2,310,969 67.2 2,977,408 48.5 666,439 28.8 住宅関連工事
12/13 15:30 1840 土屋ホールディングス
2024年10月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
( 単位 : 千円 ) セグメントの名称 受注高 ( 千円 ) 前連結会計年度 高 ( 千円 ) 受注高 ( 千円 ) 当連結会計年度 高 ( 千円 ) 住宅事業 19,117,924 6,578,009 20,969,098 8,725,448 リフォーム事業 4,166,636 1,045,812 3,742,563 795,496 ( 注 ) 住宅事業において前連結会計年度には受注高に11 億 76 百万円、高に9 億 95 百万円、当連結会計年度には受注 高に24 億 8 百万円、高に19 億 93 百万円の賃貸住宅・事業用施設等の金額がそれぞれ含まれております。 - 17 -
12/13 15:30 7901 マツモト
2025年4月期 第2四半期(中間期)決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表
) ………………………………………………………………………………… 7 ( 中間キャッシュ・フロー計算書に関する注記 ) ……………………………………………………………… 7 (セグメント情報等の注記 ) ……………………………………………………………………………………… 7 ( 重要な後発事象 ) ………………………………………………………………………………………………… 7 3. 補足情報 ………………………………………………………………………………………………………………… 8 (1) 部門別売上高並びに受注高及び高 ……………………………………………………………………… 8 - 1 - 株式会社マツモト(7901
12/12 15:30 1766 東建コーポレーション
2025年4月期 第2四半期(中間期)決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
………………………………………………………………………………………………11 (3) 期中受注高 ( 単体 ) ………………………………………………………………………………………12 (4) 部門別売上高 ( 単体 ) ……………………………………………………………………………………12 (5) 高 ( 単体 ) …………………………………………………………………………………………12 ― 1 ― 東建コーポレーション㈱(1766) 2025 年 4 月期第 2 四半期 ( 中間期 ) 決算短信 1. 経営成績等の概況 (1) 当中間期の経営成績の概況 当中間連結会計期間におけるわが国経済は
12/12 14:00 211A カドス・コーポレーション
2025年7月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表
進められるよう、営業部門と工事部門の一層の連携強化によ り、円滑な工事の進行を推進してまいりました。 不動産事業においては、収益規模の安定・拡大を図るため、不動産賃貸等に加え、不動産販売についても前期に 続く当期中の売上実現に向けて情報収集に努めてまいりました。 この結果、当第 1 四半期累計期間の売上高は、前期末時点の高や、当期受注物件の進捗により、1,734 百万 円となりました。利益面につきましては、生産性を意識した営業活動の推進により、売上総利益率は19.7%と上昇 傾向となりました。また、販売費及び一般管理費については、収益物件取得に伴う一時費用の発生等により167 百 万円と
12/10 15:30 1433 ベステラ
2025年1月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
イノベーションを産み出す土台 ~ ・HRトランスフォーメーション ・採用の強化および教育プログラムの確立 当第 3 四半期連結累計期間において、プラント解体の豊富な工事需要を背景に、引き合いの状況においては依然と して高い水準で推移しております。新規獲得に向けた営業活動等を積極的に行ったことにより電力、石油・石油化学 の分野において新規顧客の獲得および元請工事の受注が進みました。 当第 1 四半期連結累計期間の期首より、潤沢な高がある状況で工事を進めており、前連結会計年度に受注し た大型工事および当連結会計年度に受注した利益率の高い工事において、工法や工程管理の工夫により工期の短縮に 努め
12/09 15:30 6387 サムコ 
2025年7月期第1四半期決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表
31 日 ) 至 2024 年 7 月 31 日 ) 受注高受注高受注高 CVD 装置 384,000 1,307,885 361,624 1,497,829 1,833,524 1,348,715 エッチング装置 577,880 3,277,893 1,224,020 4,012,072 4,736,604 3,527,574 洗浄装置 78,856 293,531 254,453 315,917 383,943 102,593 部品・メンテナンス 314,514 514,335 285,949 385,741 1,192,442 383,097 合計 1,355,251
12/09 15:30 9692 シーイーシー
2025年1月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
高の実績 ……………………………………………………………………………………… 10 - 1 - 株式会社シーイーシー (9692) 2025 年 1 月期第 3 四半期決算短信 1. 経営成績等の概況 (1) 当四半期の経営成績の概況 当第 3 四半期連結累計期間 (2024 年 2 月 1 日 ~2024 年 10 月 31 日 )におけるわが国経済は、雇用・所得環境が改善す るなか、政府による景気支援策の効果もあり緩やかな回復基調が続きました。先行きについては、欧米における高 い金利水準の継続や中国経済の停滞継続の影響など、海外景気の下振れがわが国の景気を下押しするリスクに加 え、物
12/06 15:45 3733 ソフトウェア・サービス
2024年10月期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
当期純利益のいずれにおきましても前年同期比で増収 増益となりました。 この結果、売上高は38,425 百万円 ( 前年同期比 14.0% 増 )、受注高は30,534 百万円 ( 同 12.3% 増 )、高は 11,555 百万円 ( 同 12.7% 増 )となり、利益面におきましては営業利益 7,274 百万円 ( 同 11.6% 増 )、経常利益 7,336 百 万円 ( 同 11.3% 増 )、親会社株主に帰属する当期純利益 5,328 百万円 ( 同 9.5% 増 )となりました。 ※1 社員寮 ( 大阪 ) 取り壊しに係る固定資産耐用年数の変更 ( 会計上の見積りの変更 )に伴
12/06 15:30 7711 助川電気工業
(訂正・数値データ訂正)「2024年9月期決算短信〔日本基準〕(非連結)」の一部訂正について 決算発表
費 66,722 90,402 157,124 10,337 167,461 11,097 178,559 有形固定資産及び無形 固定資産の増加額 28,209 12,018 40,228 30,022 70,250 8,612 78,863 5 < 添付資料 15ページ> 4.その他 (1) 生産、受注及び売上の状況 【 訂正前 】 2 受注実績 当事業年度の受注状況をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 セグメントの名称受注高 ( 千円 ) 前期比 (%) 高 ( 千円 ) 前期比 (%) エネルギー関連 2,215,555 141.9 1,968,530 99.4 産業
12/06 15:00 1873 日本ハウスホールディングス
2024年4月期 第2四半期(中間期)決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
属する中間純利益は11 億 61 百万円 ( 前年同期間の親会社株主に帰属する中間純利益は19 億 77 百万円 )となりまし た。 セグメントの経営成績は、次のとおりであります。 1 住宅事業 住宅事業につきましては、期首高及び当期の受注棟数・受注高が前年同期比で減少したこと等により、売上 高は162 億 92 百万円 ( 前年同期間の売上高 239 億 87 百万円 )となりました。一方で、原価低減及び経費節減により営業 利益は24 億 48 百万円 ( 前年同期間の営業利益は35 億 30 百万円 )となりました。 2 ホテル事業 ホテル事業につきましては、ビジネス需要の堅調回復