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「 受注残 」の検索結果
検索結果 5791 件 ( 101 ~ 120) 応答時間:0.082 秒
ページ数: 290 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 02/12 | 11:30 | 6330 | 東洋エンジニアリング |
| 2026年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 計・調達・工事・据 付 ) 案件を当第 3 四半期連結累計期間に2 件受注しており、中長期的にも更なる受注が期待されます。 こうした状況の中、当第 3 四半期連結累計期間の実績は、次のとおりとなりました。連結受注高は、インド向け 石油化学プラント、トルクメニスタン向け石油化学プラント、韓国向け化学プラント等を受注し、1,656 億円 ( 前年 同四半期比 61.0% 増 )となりました。なお、持分法適用関連会社の当社持分相当の受注高を含めた総受注高は4,036 億円、総受注残高は5,669 億円となりました。完成工事高は、タイ向け石油化学プラント等の複数プロジェクトの 進捗により、1,319 | |||
| 02/12 | 11:00 | 1921 | 巴コーポレーション |
| 令和8年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| い変動があった場合の注記 ) ……………………………… 8 ( 継続企業の前提に関する注記 ) ……………………………………………………… 8 ( 四半期連結キャッシュ・フロー計算書に関する注記 ) …………………………… 9 3. 補足情報 ……………………………………………………………………………………… 9 (1) 受注・売上・受注残の状況 〔 連結 〕 ………………………………………………… 9 [ 期中レビュー報告書 ]………………………………………………………………………… 10 - 1 - ㈱ 巴コーポレーション(1921) 令和 8 年 3 月期第 3 四半期決算短信 1. 経 | |||
| 02/12 | 09:00 | 3241 | ウィル |
| 2025年12月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| が同 7.5%それぞれ増加いたしました。なお、当期末の受注残高は823 百万円 ( 同 52.3% 増 )となりま した。この結果、売上高は2,471 百万円 ( 前期比 3.3% 増 )、営業利益は465 百万円 ( 同 9.9% 増 )となり、売上高と 営業利益の過去最高を更新いたしました。 開発分譲事業におきましては、名古屋市天白区をはじめとした複数の分譲地の販売が進捗する等、自社分譲物件 等の契約件数が前期比 22.3% 増加いたしました。一方、一部の分譲地に関して販売価格を見直し、在庫回転率の向 上に努めました。この結果、売上高は8,089 百万円 ( 前期比 10.7% 増 )、営 | |||
| 02/10 | 16:30 | 6366 | 千代田化工建設 |
| 2026年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結)(公認会計士等による期中レビューの完了) 決算発表 | |||
| 百万円 ( 同 12.2% 増 )であった結果、連結受注残高は6,567 億 80 百万円 ( 前連結会 計年度末比 11.2% 減 )となりました。 営業利益は、GPXプロジェクトの採算見直しや国内外で遂行中の主要案件の順調な進捗により776 億 94 百万円 ( 前年同期比 292.1% 増 )、経常利益は為替差損益の改善により831 億 10 百万円 ( 同 231.7% 増 )となり、親会社株主に帰属 する四半期純利益は781 億 67 百万円 ( 同 273.9% 増 )となりました。 ( 注 ) セグメントごとの受注高、完成工事高、受注残高については、9 頁を参照してください | |||
| 02/10 | 16:00 | 6384 | 昭和真空 |
| 2026年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 子部品メーカの技術革新への取り組みは継続しましたが、産業機器市場における在庫調整の長期化や、スマート フォン向け電子部品の前倒し需要とその反動による変動から、デバイスメーカの設備投資は成長分野に絞られ、 総じて慎重な姿勢が続きました。 こうした環境の中、当社グループは、国内外デバイスメーカの生産状況や次世代製品開発動向の把握に努め、 適時に適切な製品提案をするとともに、顧客からのサンプル作製依頼や顧客との共同開発に積極的に取り組むこ とで、電子部品業界を中心とした新規先からの受注を獲得しました。 生産面では、受注残及び受注予定案件を見据えた生産体制を整えるなど効率的な生産に努め、顧客への納品 | |||
| 02/10 | 16:00 | 6466 | TVE |
| 2026年9月期第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| ) 受注残高 ( 千円 ) 前期末比 (%) (%) バルブ事業 1,964,206 △3.6 5,845,857 2.7 製鋼事業 357,847 75.0 788,100 1.5 電気設備関連事業 304,317 △47.5 512,810 △22.9 その他 39,034 91.4 26,300 △71.7 消去又は全社 △3,710 - - - 合計 2,661,695 △6.1 7,173,069 △0.8 ( 注 ) 金額は販売価格によっております。 - 10 - | |||
| 02/10 | 15:45 | 7760 | IMV |
| 2026年9月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| ) 当第 1 四半期連結累計期間 ( 自 2025 年 10 月 1 日 至 2025 年 12 月 31 日 ) 前期比 (%) 品目金額 ( 百万円 ) 構成比 (%) 金額 ( 百万円 ) 構成比 (%) 振動シミュレーションシステム 4,514 79.6 4,133 76.2 91.6 テスト&ソリューションサービス 836 14.7 1,028 19.0 123.0 メジャリングシステム 320 5.7 259 4.8 81.1 ( 受注残高 ) 計 5,671 100.0 5,421 100.0 95.6 期別 前第 1 四半期連結累計期間 ( 自 2024 年 10 月 1 日 至 | |||
| 02/10 | 15:30 | 7717 | ブイ・テクノロジー |
| 2026年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 部環境の不確実性が下振れ要因として懸念される中、全体的には緩やかな回復が続きました。 当第 3 四半期連結累計期間の当社グループの受注金額は、236 億 4 千 1 百万円 ( 前年同期 264 億 6 千 2 百万円 )となり ました。また、受注残高は352 億 4 千 8 百万円 ( 前年同期 317 億 3 千 7 百万円 )となりました。 当第 3 四半期連結累計期間の当社グループの連結業績につきましては、売上高は320 億 5 千 7 百万円 ( 前年同期売 上高 318 億 2 千 4 百万円 )、営業利益は6 億 2 千 7 百万円 ( 前年同期営業利益 5 千 6 百万円 | |||
| 02/10 | 15:30 | 7500 | 西川計測 |
| 2026年6月期第2四半期決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表 | |||
| 億 79 百万円 ( 前年同期比 7.6% 増 )となりました。利益面は、売上増に加え、大 型案件の円滑な遂行により、営業利益は18 億 77 百万円 ( 前年同期比 4.5% 減 )、経常利益は19 億 70 百万円 ( 前年同期 比 3.1% 減 )、中間純利益は13 億 59 百万円 ( 前年同期比 0.1% 減 )となりました。 また、受注高は256 億 52 百万円 ( 前年同期比 7.5% 増 )、受注残高は347 億 56 百万円 ( 前年同期比 18.3% 増 )とな りました。 なお、セグメントにつきましては、当社では計測制御機器、理化学機器等の各種電子応用機器の販売と、それ | |||
| 02/10 | 15:30 | 1414 | ショーボンドホールディングス |
| 2026年6月期 第2四半期(中間期)決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 第 1 四半期に引き続き、国からの工事受注が順調に伸びたこと、及び第 1 四半期低調であった高速道路会社から の工事受注が回復したこと等により、前年同期比 2,058 百万円増加 (4.9% 増 )の43,908 百万円となりました。 売上高は、前年同期比 2,717 百万円減少 (6.0% 減 )の42,864 百万円となりました。 工事売上高は期首受注残高が前期比減少した国及び高速道路会社の売上が低調であったことに加え、地方自治体の 売上も伸び悩んだ結果、前年同期比 2,772 百万円減少 (6.7% 減 )の38,832 百万円となりました。 工事材料売上高は前年同期比 55 百万円増加 | |||
| 02/10 | 15:30 | 1963 | 日揮ホールディングス |
| 2026年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| ( 継続企業の前提に関する注記 ) ………………………………………………………………… 8 (キャッシュ・フロー計算書に関する注記 ) …………………………………………………… 8 ( 重要な後発事象の注記 ) ………………………………………………………………………… 8 3.その他 …………………………………………………………………………………………………… 9 ( 参考 ) 受注高、売上高及び受注残高 ………………………………………………………………… 9 [ 独立監査人の四半期連結財務諸表に対する期中レビュー報告書 ] 1 日揮ホールディングス株式会社 (1963) 2026 年 3 月 | |||
| 02/10 | 15:30 | 4464 | ソフト99コーポレーション |
| 2026年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 外向け販売は、半導体向けにおいて台湾や韓国などで需要が継続していることから、海外向け販売全体では前期 を上回りました。 医療向け販売は、国内における病院施設向けの販売において病院の収支悪化による買い控え等により出荷が減少、 一方で体外検査薬フィルターや薬液塗布材は堅調に推移したものの、前期は受注残の一括出荷の増加分をカバーでき ず前期を下回りました。また、海外向けにおいても吸液用途の製品の需要が減少傾向にあることから販売が落ち込 み、医療向け販売全体では前期を下回りました。 産業資材部門全体では医療向け販売の落ち込みを半導体向けなどがカバーし、前期を上回りました。 - 3 - ㈱ソフト99 | |||
| 02/10 | 15:30 | 6016 | ジャパンエンジンコーポレーション |
| 2026年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表 | |||
| ・利益ともに、通期の見通しを上方に修正しております。 2 売上高 1) 舶用内燃機関 舶用内燃機関の売上高は、11,993 百万円で、前年同期比 2,475 百万円 (△17.1%)の減収となりました。 舶用内燃機関は、最新鋭省エネ主機関であるLSHシリーズを中心に、受注残高を豊富に確保しており、工場操 業を高位に保ちながら、効率的な生産を進めております。 こうした中で、当社は、持続的な成長と飛躍を実現するため、次世代脱炭素燃料エンジンを世界に先駆けて 開発・製造しており、工場生産ラインの一部を、これらエンジンの製造・実証運転に戦略的に割り当てており ます。このうち、上半期には、アンモニア燃料 | |||
| 02/10 | 15:30 | 6125 | 岡本工作機械製作所 |
| 2026年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 損失 (△) △350 2,086 1,736 △999 736 ( 注 ) 1.セグメント利益又は損失 (△)の調整額 △999 百万円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であり、 主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。 2.セグメント利益又は損失 (△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。 ― 9 ― ㈱ 岡本工作機械製作所 (6125) 2026 年 3 月期第 3 四半期決算短信 3. 補足情報 受注及び販売の状況 (1) 受注状況 セグメントの名称受注高 ( 百万円 ) 前年同期比 (%) 受注残高 ( 百万円 ) 前年同期比 (%) 工作 | |||
| 02/10 | 15:30 | 6134 | FUJI |
| 2026年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| ) 構成比 (%) 受注残高 ( 百万円 ) 構成比 (%) ロボットソリューション 74,292 89.2 84,307 90.1 24,520 77.6 マシンツール 7,273 8.7 7,641 8.2 6,650 21.1 報告セグメント計 81,565 97.9 91,949 98.3 31,170 98.7 その他 1,728 2.1 1,616 1.7 402 1.3 合計 83,293 100.0 93,565 100.0 31,573 100.0 当第 3 四半期連結累計期間 ( 自 2025 年 4 月 1 日至 2025 年 12 月 31 日 ) セグメントの名称 受注高 | |||
| 02/10 | 15:30 | 5939 | 大谷工業 |
| 2026年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表 | |||
| ) ………………………………………………………………………………… 7 ( 株主資本の金額に著しい変動があった場合の注記 ) ………………………………………………………… 7 (セグメント情報等の注記 ) ……………………………………………………………………………………… 7 3. 補足情報 ………………………………………………………………………………………………………………… 8 (1)セグメント及び品目別売上高明細、受注高及び受注残高 …………………………………………………… 8 - 1 - 株式会社大谷工業 (5939) 2026 年 3 月期第 3 四半期決算短信 ( 非連結 ) 1. 経営成績等の概況 (1) 当四半期の経営成績の概況 当第 3 | |||
| 02/10 | 15:30 | 8023 | DAIKO XTECH |
| 2026年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| タスクフォース活動を継続いたしました。販売面におきましては、富士通株式会社及び同社グ ループとの連携強化による新規商談及び既存のお客さまからの受注獲得に引き続き注力してまいりました。 この結果、当第 3 四半期連結累計期間の業績は、モダナイゼーション案件の受注やストックビジネスが伸長した ものの、前期の大型案件の反動やハードウェアの受注の抑制による大型 PC 案件等の減少により、受注高は303 億 99 百万円 ( 前年同期比 97.2%)、売上高は前期より横ばいの305 億 69 百万円 ( 前年同期比 100.3%)となりました。受 注残高につきましては、ハードウェアを中心とした受注高の減少 | |||
| 02/10 | 15:30 | 6728 | アルバック |
| 2026年6月期 第2四半期(中間期)決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 資や改造案件が寄与し、受注高は前年同期を上回り、売上高は前年同期並みと なりました。 (コンポーネント) コンポーネント事業では、半導体電子・民生機器関連向けの真空ポンプ、計測機器、電源機器などが堅調に推移 しました。尚、コンポーネントに含まれていたリークテスト装置の品目計上を当期から一般産業用装置へと変更し ています。 ( 一般産業用装置 ) 高機能磁石製造装置に加え、空調用・AIサーバー等の冷却システム用リークテスト装置が堅調に推移し、受注 高・売上高ともに前年同期を上回りました。 その結果、真空機器事業の受注高は1,083 億 55 百万円、受注残高は1,146 億 34 百万円、売上高 | |||
| 02/10 | 15:30 | 6141 | DMG森精機 |
| 2025年12月期 決算短信〔IFRS〕(連結) 決算発表 | |||
| 移となりました。日本 ( 同 :10%)は横ばい、中国を除くアジア( 同 :5%)は10% 減と弱含みました。産業別には、航空、宇宙、防 衛、メディカル、電力、エネルギー関連向け受注が堅調に推移しました。さらに、第 4 四半期 (10-12 月 )から は、データプロセス、半導体、通信関連向けの受注が回復しています。機械本体の受注残高は、2025 年 12 月末時点 で2,400 億円と前年 (2024 年 12 月末 :2,180 億円 )から増加しました。この豊富な受注残高は、2026 年度の増収に貢 献する見込みです。また、2026 年度の連結受注見通しは、2025 年度比 3% 増の | |||
| 02/10 | 15:30 | 6186 | 一蔵 |
| 2026年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 3 四半期連結会計期間末の受注残高は、5,730,260 千円 ( 前年同四半期末比 9.9% 増 )となっており ます。 (ウエディング事業 ) ウエディング事業におきましては、国内では、前年同四半期に比べ施行組数が減少したものの、1 組当たりの 施行単価が増加したこと等により、売上高は前年同四半期を上回りました。中国では、景気動向の影響等もあり、 1 組当たりの施行単価および施行組数が減少し、売上高は前年同四半期を下回りました。 この結果、当第 3 四半期連結累計期間の売上高は3,102,130 千円 ( 前年同四半期比 8.0% 減 )、セグメント損失 は274,720 千円となりまし | |||