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「 受注残 」の検索結果
検索結果 5792 件 ( 1181 ~ 1200) 応答時間:0.055 秒
ページ数: 290 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 11/13 | 15:30 | 6149 | 小田原エンジニアリング |
| 2024年12月期第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| た開発案件が多かったことに加え原材料価格高騰の影響を受け、原価率が高く なったこと等によりセグメント利益は1,088 百万円 ( 前年同期比 31.5% 減 )となりました。また、自動車関連を 中心とした顧客の設備投資がxEV 市場のニーズや動向の変化を受けた見直しによって当初よりさらに延びて いること等により受注高は3,822 百万円、受注残高は14,235 百万円となりました。 なお、当社グループの巻線機事業は、完全受注生産で、案件ごとに仕様やボリューム、納期、検収条件等が 大きく異なるため、受注時期や売上時期が四半期並びに通期単位で大きく変動することがあります。 2 送風機・住設関連事業 | |||
| 11/13 | 15:30 | 6306 | 日工 |
| 2025年3月期 第2四半期(中間期)決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 品及びメンテナンス事業の売上高は前年同期比増加、海外の売上高も前年同期比増加しました。この結 果、当事業の売上高は、前年同期比 26.2% 増の89 億 79 百万円となりました。当中間連結会計期間における受注高は 前年同期比増加、受注残高は前年同期比減少しました。 <コンクリートプラント関連事業 > 国内の製品及びメンテナンス事業の売上高は前年同期比増加しました。この結果、当事業の売上高は、前年同期 比 21.6% 増の61 億 42 百万円となりました。当中間連結会計期間における受注高、受注残高は前年同期比増加しまし た。 < 環境及び搬送関連事業 > 搬送製品の売上高は前年同期比増加しま | |||
| 11/13 | 15:30 | 6894 | パルステック工業 |
| 2025年3月期 第2四半期(中間期)決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 。 セグメントの名称受注高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) 受注残高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) X 線残留応力測定装置関連 488,634 110.7 322,980 95.1 ヘルスケア装置関連 229,412 62.2 1,067,312 76.3 光応用・特殊機器装置関連 480,495 115.7 670,020 129.0 合計 1,198,541 97.8 2,060,312 91.3 (3) 販売実績 当中間連結会計期間における販売実績は、次のとおりであります。 セグメントの名称販売高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) X 線残留応力測定装置関連 243,574 76.9 | |||
| 11/13 | 15:30 | 6918 | アバールデータ |
| 2025年3月期第2四半期(中間期)決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表 | |||
| ・製造・販売を行ってお ります。部材入手難の解消が進み、受注残の製品が完成、納品されましたが、一部で在庫調整が生じ、全般 的な産業用装置における設備投資は回復に至らず、全体として想定を下回り推移いたしました。 この結果、売上高は3,528 百万円 ( 前中間会計期間比 14.1% 減 )、セグメント営業利益は561 百万円 ( 前中 間会計期間比 25.8% 減 )となりました。 当該セグメントの品目別売上の状況は次のとおりであります。 イ) 半導体製造装置関連 当該品目は、半導体製造装置の制御部を提供しております。部材の供給難の解消が進み、受注残の製品の 完成、納入が進みましたが、一部で更な | |||
| 11/13 | 15:30 | 9161 | ID&Eホールディングス |
| 2025年6月期第1四半期決算短信〔IFRS〕(連結) 決算発表 | |||
| 282 0.9 332 1.0 1,108 0.7 合計 31,306 100.0 33,560 100.0 158,983 100.0 コンサルティング事業 15,594 49.8 16,620 49.5 85,488 53.7 都市空間事業 9,111 29.1 10,169 30.3 44,460 28.0 エネルギー事業 6,317 20.2 6,437 19.2 27,925 17.6 その他 282 0.9 332 1.0 1,109 0.7 合計 31,306 100.0 33,560 100.0 158,983 100.0 為 替 ・ そ の 他 調 整 受 注 残 高 期別 | |||
| 11/13 | 15:20 | 4667 | アイサンテクノロジー |
| 2025年3月期第2四半期(中間期)決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 3,507 994 39.6% 営業利益率 45.0% 62.8% アイサンテクノロジー㈱ (4667) 2025 年 3 月期中間期決算短信 ( 単位 : 千円 ) b. 報告セグメント別の当連結会計年度に収益計上する予定の請負契約に係る受注残高 当中間連結会計期間末において、契約締結が完了しており、当連結会計年度に収益計上する予定の請負契約に係 る受注残高と、前年同期時点との比較は以下の通りとなります。なお、上記に記載の自動運転社会実装推進事業に ついては、当中間連結会計期間末現在において契約締結前の案件もあり、それらは以下の表に含めておりません。 ( 単位 : 千円 ) モビリティ・DX 公共 | |||
| 11/13 | 15:00 | 5915 | 駒井ハルテック |
| 2025年3月期 第2四半期(中間期)決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 方整備局令和 6 年度 23 号蒲郡 BP 為当側道橋鋼上部工事他の工事で28 億 4 千 8 百万円 ( 前中間 連結会計期間比 53.5% 減 )となりました。 売上高は、西日本高速道路株式会社新名神高速道路城陽第二高架橋 ( 鋼上部工 ) 拡幅工事、中日本高速道路株 式会社東海環状自動車道山県インターチェンジCランプ橋他 3 橋 ( 鋼上部工 ) 工事他の工事で82 億 8 千 2 百万円 ( 同 18.0% 減 )となり、これにより受注残高は163 億 7 千 6 百万円 ( 同 36.1% 減 )となっております。 ― 鉄骨事業 ― 当中間連結会計期間の受注高は、大手町二丁目常盤橋地 | |||
| 11/13 | 14:00 | 6858 | 小野測器 |
| 2024年12月期第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結)(公認会計士等による期中レビューの完了) 決算発表 | |||
| 、不安定な為替相場など、引き続き先行き不透明な状況が継続し ております。また、前期まで当社の課題となっておりました部品供給不足は、ほぼ正常化しております。 ( 受注高、売上高及び受注残高の状況 ) このような事業環境のなか、受注高は10,377 百万円 ( 前年同期比 26.0% 増 )となりました。特に、特注試験装置 及びサービスの伸びが大きく、前年同期比で大幅な増加となりましたが、お客様指定納期が翌事業年度となる案件 も多く、売上高は、7,459 百万円 ( 前年同期比 0.8% 減 )にとどまりました。これらの結果、受注残高は7,988 百万円 ( 前年同期比 30.2% 増 )となりま | |||
| 11/13 | 12:00 | 2170 | リンクアンドモチベーション |
| 2024年12月期 第3四半期決算短信〔IFRS〕(連結) 決算発表 | |||
| きている未来のプロジェクト受注総額を示す受注残高は大幅 に増加しております。2024 年 9 月末時点での来期以降の受注残高は前年同期比で約 120%の約 115 億円、そのうち、 2025 年 12 月期納品予定のプロジェクトの受注残高は、前年同期比約 120%の約 70 億円となっていることから、来期 以降の成長についても順調に進捗していると捉えております。 中長期的な成長に向けては、当面は成長可能性の高い組織開発 Divisionのコンサル・クラウド事業に注力しま す。現在、組織開発 Divisionのコンサル・クラウド事業の支援企業数は国内で約 1,500 社ですが、国内の従業員数 | |||
| 11/13 | 12:00 | 5035 | HOUSEI |
| 2024年12月期第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 結会計期間より、報告セグメントとして記載する事業セグメントを変更しており、当第 3 四半期 連結累計期間の比較・分析は、変更後の区分に基づいております。 1 国内 IT 事業 国内 IT 事業は当社、アイード株式会社及びSEVEN&EIGHT SYSTEM 株式会社で展開しております。メディア事業の期 末受注残が前年同期末に比べて減少した影響、および越境 EC 事業を縮小した影響などにより、売上高は3,010,122 千 円 ( 前年同四半期比 319,413 千円減、同 9.6% 減 )の減収、営業損失は558 千円 ( 前年同四半期は134,824 千円の営業 利益 )の減益となりました | |||
| 11/12 | 16:00 | 9272 | ブティックス |
| 2025年3月期 第2四半期(中間期)決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 。また、顧客関連資産 ( 顧客関係及び受注残 ) 250,000 千円、繰延税金負債 86,475 千円を新たに識別し、顧客関連資産 ( 顧客関係 )は10 年にわたって均等償却、 顧客関連資産 ( 受注残 )は1 年で償却しております。 この結果、前中間連結会計期間の中間連結損益計算書は、営業損失、経常損失及び税金等調整前中間純損失が それぞれ8,823 千円増加し、中間純損失が2,943 千円増加しております。 - 12 - ブティックス株式会社 (9272) 2025 年 3 月期第 2 四半期決算短信 ( 収益認識関係 ) 顧客との契約から生じる収益を分解した情報 当社グループは、展示会 | |||
| 11/12 | 16:00 | 1786 | オリエンタル白石 |
| 2025年3月期第2四半期(中間期)決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| ) …………………………………………………………………………………9 (セグメント情報等 ) ………………………………………………………………………………9 ( 重要な後発事象 ) …………………………………………………………………………………10 3. 補足情報 ………………………………………………………………………………………………11 (1) 受注高、売上高及び受注残高の状況 ………………………………………………………11 -1- オリエンタル白石株式会社 (1786) 2025 年 3 月期第 2 四半期 ( 中間期 ) 決算短信 1. 当中間決算に関する定性的情報 (1) 経営成績に関する説明 当中間連結会計期間におけるわが国 | |||
| 11/12 | 16:00 | 6104 | 芝浦機械 |
| 2025年3月期第2四半期(中間期)決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| ) …………………………………………………………………………………… 12 3.その他 …………………………………………………………………………………………………… 13 (1)セグメント別受注高・売上高・受注残高 ………………………………………………………… 13 ― 1 ― 芝浦機械株式会社 (6104) 2025 年 3 月期第 2 四半期 ( 中間期 ) 決算短信 1. 当中間決算に関する定性的情報 (1) 経営成績の概況 1 2025 年 3 月期中間連結会計期間の概況 当中間連結会計期間における世界経済は、緩やかな回復基調で推移していますが、中国の景気低迷の長期化、 ロシアによるウクライナ侵攻や中東情勢の緊迫化など先行き不透明な状況が継続い | |||
| 11/12 | 16:00 | 6118 | アイダエンジニアリング |
| 2025年3月期 第2四半期(中間期)決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| グループの当中間連結会計期間の受注高は、中・大型プレス機 ( 個別機 )が増加し たものの電気自動車向け高速プレス機や汎用プレス機の減少が響き35,756 百万円 ( 前年同期比 16.8% 減 )とな り、受注残高は受注と円高効果により74,956 百万円 ( 前年度末比 2.3% 減 )となりました。 売上高については、中・大型プレス機 ( 個別機 )やサービスの売上増加に加え円安影響等により37,506 百万円 ( 前年同期比 8.5% 増 )となりました。 利益面では、増収及び粗利率改善により営業利益は2,881 百万円 ( 同 101.8% 増 )、経常利益は2,685 百万円 ( 同 | |||
| 11/12 | 16:00 | 6284 | 日精エー・エス・ビー機械 |
| 2024年9月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| び「プラスチックごみ削減 」の2つのテーマにおいて研究開発を進めておりま す。これらのテーマは顧客の関心も高く、有用なプラスチックの循環利用を通じ、持続可能な社会の実現に貢献 してまいります。 受注及び販売成績につきましては、各種展示会での提案強化が実を結び、受注環境は好調に推移しました。特 に日本と米州で成形機の受注が好調であった結果、当期の受注高は41,103 百万円 ( 前期比 116.8%)、受注残高は 18,454 百万円 ( 同 125.4%)と、過去最高を記録しました。また、売上高につきましては、次期に出荷を控える大 型機は減少したものの、主力の中小型機が販売台数を伸ばしたことに | |||
| 11/12 | 15:40 | 6407 | CKD |
| 2025年3月期第2四半期(中間期)決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 60,948 +1.0 合計 72,549 +3.4 ( 注 ) 1.セグメント間取引については、相殺消去しております。 2. 金額は、販売価格によっております。 (2) 受注実績 当中間連結会計期間における受注実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 セグメントの名称 受注高 ( 百万円 ) 前年中間期比 (%) 受注残高 ( 百万円 ) 前年中間期比 (%) 自動機械部門 12,022 +7.0 18,836 △7.9 ( 注 ) 自動機械部門以外は、需要見込による生産方法をとっております。 (3) 販売実績 当中間連結会計期間における販売実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 セグメントの名称販売高 ( 百万円 ) 前年中間期比 (%) 自動機械部門 13,386 +87.1 機器部門 62,375 +5.1 合計 75,761 +13.9 ( 注 ) セグメント間取引については、相殺消去しております。 -11- | |||
| 11/12 | 15:30 | 1963 | 日揮ホールディングス |
| 2025年3月期 第2四半期(中間期)決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| …………………………………………………………………………………………………… 9 ( 参考 ) 受注高、売上高及び受注残高 ………………………………………………………………… 9 1 日揮ホールディングス株式会社 (1963) 2025 年 3 月期第 2 四半期 ( 中間期 ) 決算短信 1. 中間連結財務諸表及び主な注記 (1) 中間連結貸借対照表 前連結会計年度 (2024 年 3 月 31 日 ) ( 単位 : 百万円 ) 当中間連結会計期間 (2024 年 9 月 30 日 ) 資産の部 流動資産 現金預金 324,964 356,797 受取手形・営業債権及び契約資産等 200,819 154,787 未成工事支出金 25,304 27,826 商品及び | |||
| 11/12 | 15:30 | 2173 | 博展 |
| 2024年12月期第3四半期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| ・制作・運営を主たる業務として行っており、生産実績を定義することが困難であるため、 生産実績の記載はしておりません。 2 受注状況 当第 3 四半期連結累計期間 ( 自 2024 年 1 月 1 日至 2024 年 9 月 30 日 ) 当第 3 四半期連結累計期間の受注状況は次のとおりであります。 セグメントの名称 マーケティング事業 受注高 ( 千円 ) 当第 3 四半期連結累計期間 ( 自 2024 年 1 月 1 日 至 2024 年 9 月 30 日 ) 前年同四半期比 (%) 受注残高 ( 千円 ) 前年同四半期比 (%) 14,364,764 - 7,345,087 - 合計 | |||
| 11/12 | 15:30 | 4743 | アイティフォー |
| 2025年3月期第2四半期(中間期)決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| システム標準化における進捗遅延の影響を大幅に受けました。その結果、受注高は9,318 百万円 ( 前年同期比 81.6%)、受注残は16,296 百万円 ( 前年同期比 94.4%)となりました。 また、2024 年 4 月に賃金改定を実施した影響や開発人財の人件費が増加した結果、粗利率は一時的に低下してお ります。販管費については、採用や教育費用の増加などの人財投資に注力した結果、2,047 百万円 ( 前年同期比 108.0%)と増加しました。 これらの結果、当中間連結会計期間の業績は、売上高は9,621 百万円 ( 前年同期比 101.8%)、営業利益は1,514 百 万円 ( 前年同期比 | |||
| 11/12 | 15:30 | 5939 | 大谷工業 |
| 2025年3月期 第2四半期(中間期)決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表 | |||
| ………………………………………………………………………………………………………………… 9 (1)セグメント及び品目区別売上高明細、受注高及び受注残高 ………………………………………………… 9 - 1 - 株式会社大谷工業 (5939) 2025 年 3 月期第 2 四半期 ( 中間期 ) 決算短信 ( 非連結 ) 1. 当中間決算に関する定性的情報 (1) 経営成績に関する説明 当中間会計期間におけるわが国の経済は、雇用・所得環境が改善する下で、各種政策の効果もあって、緩やかな 回復が続くことが期待されております。ただし、欧米における高い金利水準の継続や中国における不動産市場の停 滞の継続に伴う影響など、海外景気の下振れが我が国の景気を下押しするリスクとなっており、物価上昇 | |||