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「 受注残 」の検索結果

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発表日 時刻 コード 企業名
11/11 15:30 3671 ソフトマックス
2024年12月期 第3四半期決算短信[日本基準](非連結) 決算発表
当第 3 四半期累計期間 ( 自 2024 年 1 月 1 日 至 2024 年 9 月 30 日 ) 受注高 ( 千円 ) 前年同四半期比 (%) 高 ( 千円 ) 前年同四半期比 (%) ソフトウェア 3,127,518 170.0 2,986,620 199.0 ハードウェア 1,161,776 157.0 1,015,414 193.3 合計 4,289,295 166.3 4,002,034 197.5 2 販売実績 種類別 当第 3 四半期累計期間 ( 自 2024 年 1 月 1 日 至 2024 年 9 月 30 日 ) 前年同四半期比 (%) 販売高 ( 千円
11/11 15:30 5715 古河機械金属
2025年3月期 第2四半期(中間期)決算短信〔日本基準〕〈連結〉 決算発表
2025 年 3 月期 対前年同期増減 中間会計期間中間会計期間前回発表年度予想対前年増減 為替円 /$ 141.0 152.6 11.6 151.5 148.8 4.2 銅価 $/mt 8,417 9,477 1,060 9,188 9,489 1,127 ※ 参考情報 ( 以下の数値は参考値です) 1. 産業機械部門 産業機械については主に受注生産を行っており、当中間会計期間末におけるを示すと、次のとおりです。 2024 年 3 月期 2025 年 3 月期 対前年同期増減 中間会計期間末中間会計期間末 160 億円 142 億円 △17 億円 2. 金属部門の金属価格変動影
11/11 15:30 6266 タツモ
2024年12月期第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
まれておりません。 タツモ㈱ (6266) 2024 年 12 月期第 3 四半期決算短信 2. 高 セグメントの名称 前第 3 四半期連結累計期間 ( 自 2023 年 1 月 1 日 至 2023 年 9 月 30 日 ) ( 千円 ) 当第 3 四半期連結累計期間 ( 自 2024 年 1 月 1 日 至 2024 年 9 月 30 日 ) ( 千円 ) 前年同期比 (%) プロセス機器事業 30,869,617 24,466,570 79.3 半導体装置 15,073,676 14,840,485 98.5 搬送装置 4,211,638 4,243,231 100.8 洗浄装置
11/11 15:30 6338 タカトリ
2024年9月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
日 ) 受注高 ( 千円 ) 高 ( 千円 ) 受注高 ( 千円 ) 高 ( 千円 ) 電子機器事業 7,735,744 11,413,616 8,466,778 4,149,808 繊維機器事業 209,110 65,384 188,487 7,731 医療機器事業 264,362 168,632 148,461 211,548 合計 8,209,217 11,647,632 8,803,727 4,369,089 ( 注 ) 金額は販売価格によっております。 (3) 販売実績 セグメントの名称 前連結会計年度 ( 自 2022 年 10 月 1 日 至 2023 年 9 月
11/11 15:30 6728  アルバック
2025年6月期第1四半期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
。 (コンポーネント) コンポーネント事業は、半導体電子・EV 用バッテリー・民生機器関連向けの真空ポンプ・計測機器・電源機器等 が堅調に推移し、受注高、売上高ともに前年同期並みとなりました。 ( 一般産業用装置 ) 高機能磁石製造装置の需要が弱含み、受注高・売上高ともに前年同期を下回りました。 その結果、真空機器事業の受注高は396 億 24 百万円、高は1,134 億 76 百万円、売上高は488 億 73 百万円とな り、49 億 75 百万円の営業利益となりました。 「 真空応用事業 」 ( 単位 : 百万円 ) 2024 年 6 月期 第 1 四半期 2025 年 6 月期 第 1
11/11 15:30 7505 扶桑電通
2024年9月期決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表
2024 年 9 月期下期における受注高の伸長による高 の拡大があるものの、特需案件の減少が想定されるため、44,000 百万円 ( 対前年同期比 5.9% 減 )を見込んでおりま す。利益面につきましては、人的資本を高める取り組みとしての教育や人材関連投資、販売関連投資などの影響に伴 う販売管理費の増加などから、営業利益 1,200 百万円 ( 対前年同期比 35.7% 減 )、経常利益 1,400 百万円 ( 対前年同期比 32.0% 減 )、当期純利益 900 百万円 ( 対前年同期比 37.0% 減 )を見込んでおります。なお、今後業績の修正が必要である と判断した場合には、速や
11/11 15:30 7717 ブイ・テクノロジー
2025年3月期 第2四半期(中間期)決算短信[日本基準](連結) 決算発表
まる 中、停滞が続く欧州、回復が鈍化する中国、堅調な米国と地域によりバラツキが見られ、先行きの不透明な状況が 継続しました。米国経済は、好調な個人消費と設備投資を背景に底堅く推移しました。中国は、不動産市場の低迷 が長引く中で個人消費が低迷し、回復の速度はさらに鈍化しました。わが国では、企業の設備投資が引き続き堅調 な一方で個人消費は弱く、経済は緩やかに推移しました。 当中間連結会計期間の当社グループの受注金額は、175 億 6 千 1 百万円 ( 前年同期 204 億 7 千 4 百万円 )となりまし た。また、高は323 億 1 千 6 百万円 ( 前年同期 447 億 8 千 7
11/11 15:30 8023 大興電子通信
2025年3月期 第2四半期(中間期)決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
の行動の変革を推進するため組織を横断するタ スクフォース活動に引き続き取り組みました。 この結果、販売面におきましては、引き続き富士通株式会社及び同社グループとの連携強化による新規商談及び既 存顧客からの受注に注力しましたが、前中間連結会計期間に大型商談やインボイス制度対応の受注があった影響によ り、当中間連結会計期間の受注高は、217 億 89 百万円 ( 前年同期比 96.1%)と前年同期に比べて減少しました。売上高 につきましては、前期末の高 ( 受注後、未売上の契約額 )が高水準であったことや大型案件の売上により、208 億 27 百万円 ( 前年同期比 101.3%)と増加しま
11/11 14:00 5952 アマテイ
2025年3月期 第2四半期(中間期)決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
。 セグメントの名称生産高及び仕入実績 ( 千円 ) 前年同期比 (%) 建設・梱包向 1,611,177 +2.9 電気・輸送機器向 620,510 +2.5 合計 2,231,688 +2.8 ( 注 ) 金額は、生産高は製造原価、仕入実績は仕入価格によっており、セグメント間の取引については相殺消去してい ます。 2 受注実績 当中間連結会計期間における受注実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 セグメントの名称受注高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) 高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) 建設・梱包向 1,998,336 +0.3 358,292 +2.6 電気・輸送機器
11/11 13:00 9908 日本電計
2025年3月期 第2四半期(中間期)決算短信[日本基準](連結) 決算発表
ります。 その結果、期初時点では高が前年を下回っていたものの、受注の回復により、売上高は 40,062 百万円 ( 前年同期比 3.1% 増 )となり、セグメント利益は2,044 百万円 ( 前年同期は2,055 百 万円 )となりました。 2 中国 中国では、販売子会社である電計貿易 ( 上海 ) 有限公司等は、景気減速の影響等から減収減益 となりました。また、受託試験場を運営する電計科技研発 ( 上海 ) 股份有限公司の業績も苦戦し ました。 その結果、売上高は6,678 百万円 ( 前年同期比 12.7% 減 )となり、セグメント損失は50 百万円 ( 前年同期はセグメント利益
11/11 11:30 6947 図研
2025年3月期 第2四半期(中間期)決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
受注高及び高 ( 単位 : 千円 ) セグメント 前中間連結会計期間 ( 自 2023 年 4 月 1 日 至 2023 年 9 月 30 日 ) 当中間連結会計期間 ( 自 2024 年 4 月 1 日 至 2024 年 9 月 30 日 ) 受注高高受注高高 日本 13,747,368 13,298,642 14,807,971 13,952,028 欧州 3,448,537 3,042,993 3,277,517 3,547,783 米国 1,229,694 2,196,727 745,863 1,746,219 アジア 1,163,456 914,947
11/08 17:00 6406 フジテック
2025年3月期 第2四半期(中間期)決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
128,054 5.5 ― 日本 95,940 101,395 5.7 ― 高 東アジア 85,466 86,620 1.4 △7.7 南アジア 30,456 39,840 30.8 17.6 米州・欧州 54,417 59,286 8.9 △1.5 小計 266,280 287,142 7.8 ― 調整額 △4,431 △5,926 ― ― 合計 261,849 281,215 7.4 ― 国内受注は、新設事業では、選別受注の徹底により平均単価は増加しましたが台数は減少し、受注額はわずか に減少しました。アフターマーケット事業では、モダニゼーション工事は、前年同中間期に大口案件の受注があ っ
11/08 16:00 4719 アルファシステムズ
2025年3月期 第2四半期(中間期)決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表
17,694,726 18,600,786 5.1 36,354,356 ( 注 ) 金額は販売価格で表示しており、セグメント間の内部振替前の数値となります。 - 9 - ( 株 )アルファシステムズ(4719) 2025 年 3 月期第 2 四半期 ( 中間期 ) 決算短信 ロ) 高 ( 単位 : 千円 ) セグメント及び事業の区分 前中間会計期間末 (2023 年 9 月 30 日 ) 当中間会計期間末 (2024 年 9 月 30 日 ) 増減率 (%) 前事業年度末 (2024 年 3 月 31 日 ) ノード 681,052 521,276 △ 23.5 625,408
11/08 16:00 5343 ニッコー
2025年3月期 第2四半期(中間期)決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
間期 ) 決算短信 〔 陶磁器事業 〕 売上高は、7 億 83 百万円 ( 前年同期比 12.3% 減 )となりました。 国内市場は、前年好調に推移した業務用の需要による高の売上計上があったことに加え、店舗の売上が前 年同期比約 17% 増と伸長したこともあり、前年同期比 12.9% 増となりました。 海外市場は、前連結会計年度の北米市場を中心とした大型案件の需要の平準化により、前年同期比 36.3% 減とな りました。 損益面では、需要増減に応じた生産体制構築による原価低減に加え、一般管理費の効率的な運用による収益構造 改善の一定の効果により、13 百万円のセグメント利益 ( 前年同期
11/08 16:00 6246 テクノスマート
2025年3月期 第2四半期(中間期)決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表
……………………………………………………………………………………………… 9 最終製品別売上高、受注高、高 ………………………………………………………… 9 - 1 - 株式会社テクノスマート(6246)2025 年 3 月期第 2 四半期決算短信 ( 非連結 ) 1. 当中間決算に関する定性的情報 (1) 経営成績に関する説明 1 経済情勢及び業界の状況 当中間会計期間における経済環境は、海外ではロシアのウクライナ侵攻が長期化し被害が拡大 している他、イスラエルとハマスの争いにおける停戦交渉の停滞、北朝鮮の度重なるミサイル発 射といった地政学リスクが高まる中、高インフレの落ち着きなどを背景に、底堅い成長を維持
11/08 16:00 6332 月島ホールディングス
2025年3月期 第2四半期(中間期)決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
理の適用 ) ………………………………………… P.11 ( 会計方針の変更に関する注記 ) ………………………………………………………………… P.11 (セグメント情報等の注記 ) ……………………………………………………………………… P.12 ( 重要な後発事象 ) ………………………………………………………………………………… P.14 3. 補足情報 ……………………………………………………………………………………………… P.15 受注、売上及び高の状況 ………………………………………………………………… P.15 -1- 月島ホールディングス株式会社 (6332
11/08 16:00 6378 木村化工機
2025年3月期 第2四半期(中間期)決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
) ……………………………………………………………………………12 3.その他 ……………………………………………………………………………………………………………13 ( 受注、売上及びの状況 ) ………………………………………………………………………………13 - 1 - 木村化工機株式会社 (6378) 2025 年 3 月期第 2 四半期 ( 中間期 ) 決算短信 1. 経営成績等の概況 (1) 当中間期の経営成績等の概況 わが国経済は、雇用・所得環境が改善しつつある下で、各種政策の効果もあり、景気は緩やかな回復基調で推移 する中、ウクライナ・中東情勢の長期化および円安等の影響によるエネルギー価格・原材料価格の高止まりに加え
11/08 16:00 6383 ダイフク
2024年12月期 第2四半期(中間期)決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
ライン、自動車生産ライン向けシステムは順調に推移し、前年同期を上 回りました。 売上は、豊富な前期末高をベースに一般製造業・流通業、半導体生産ライン、空港向けシステムは増収と なりました。 この結果、受注高は3,339 億 22 百万円 ( 前年同期比 13.5% 増 )、売上高は3,026 億 21 百万円 ( 同 7.6% 増 )となりま した。 利益面は、原材料・人件費高騰に伴うコスト増加分の価格転嫁等が進展し、一般製造業・流通業、半導体生産ラ イン、自動車生産ライン、空港向けシステムとも利益率が改善しました。 この結果、営業利益は381 億 44 百万円 ( 同 100.1% 増
11/08 16:00 6384 昭和真空
2025年3月期第2四半期(中間期)決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
を見ると、日本企業の電子部品世界出荷額は前年比で増加傾向にあり、主要 取引先電子部品メーカにおいては、在庫調整が一巡し生産設備稼働率は回復基調となっておりますが、全体的に は本格的な増産設備投資には至らない状況で推移しました。 こうした環境の中、当社グループは、国内外デバイスメーカの生産状況や次世代製品開発動向の把握に努め、 適時に適切な製品提案をするとともに、顧客からのサンプル成膜依頼や顧客との共同開発に積極的に取り組むこ とで、電子部品メーカを中心とした新規先からの受注を獲得しました。また、海外光学メーカより前年度第 4 四 半期に続き大口受注を獲得しております。 生産面では、及び受
11/08 16:00 7721 東京計器
2025年3月期 第2四半期(中間期)決算短信[日本基準](連結) 決算発表
) 至 2024 年 9 月 30 日 ) 金額 ( 百万円 ) 金額 ( 百万円 ) 増減額 ( 百万円 ) 増減率 (%) 船舶港湾機器事業 5,292 6,670 1,378 26.0 油空圧機器事業 5,823 5,958 135 2.3 流体機器事業 2,515 2,803 288 11.4 防衛・通信機器事業 11,693 13,421 1,728 14.8 報告セグメント計 25,323 28,852 3,528 13.9 その他の事業 2,265 1,738 △527 △23.3 合計 27,589 30,590 3,001 10.9 (2) 高 前中間連結会計期間当中