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「 受注残 」の検索結果
検索結果 5787 件 ( 1241 ~ 1260) 応答時間:0.32 秒
ページ数: 290 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 11/08 | 15:30 | 6258 | 平田機工 |
| 2025年3月期第2四半期(中間期)決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| ております。 (2) 受注状況 当中間連結会計期間における受注状況をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 セグメントの名称 受注高 前年同期比 (%) 受注残高 前年同期比 (%) 自動車関連 ( 千円 ) 24,733,722 127.5 44,988,969 130.6 半導体関連 ( 千円 ) 13,393,554 96.8 18,689,818 84.3 その他自動省力機器 ( 千円 ) 4,724,384 58.4 4,833,109 49.1 その他 ( 千円 ) 1,123,457 80.8 502,253 57.8 合計 ( 千円 ) 43,975,119 102.9 | |||
| 11/08 | 15:30 | 6340 | 澁谷工業 |
| 2025年6月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 18,257 14,787 △19.0 ( 酒類用プラント) ( 807 ) ( 1,216 ) ( +50.7 ) ( 食品用プラント) ( 13,332 ) ( 8,176 ) ( △38.7 ) ( 薬品・化粧品用プラント) ( 3,683 ) ( 4,344 ) ( +17.9 ) (その他 ) ( 434 ) ( 1,050 ) ( +141.8 ) メカトロシステム事業 9,139 10,509 +15.0 農業用設備事業 2,026 2,594 +28.0 合計 29,423 27,892 △5.2 2 セグメント別の受注残高 ( 単位 : 百万円 ) セグメントの名称 前第 1 四半期連 | |||
| 11/08 | 15:30 | 6675 | サクサ |
| 2025年3月期 第2四半期(中間期)決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| ) ・環境配慮プラスチックを70% 以上使用した製品の販売開始 (2024 年 7 月 ) ・サステナビリティ調達ガイドライン整備推進 (2024 年 7 月 ) 当中間連結会計期間の売上高は、19,682 百万円 ( 前年同期比 2,248 百万円減 )となりました。 これは、主にOEM 事業の前年同期において、2023 年 3 月期末まで需要に対応できなかった受注残を消化したことに 伴い大幅増収となりましたが、当中間連結会計期間は、当該受注残の状態が解消されたことによるものです。 なお、2024 年 7 月 31 日に取得した株式会社ソアーの業績は、みなし取得日を2024 年 9 月 30 | |||
| 11/08 | 15:30 | 6845 | アズビル |
| 2025年3月期 第2四半期(中間期)決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| えてアズビルテルスタ ーの出資持分譲渡に伴い、本持分の売却益として約 70 億円を見込むことから、380 億円を見込みま す。 各事業を取り巻く環境につきましては、次のとおりであります。 BA 事業では、都市再開発計画や更新計画に基づく大型建物向けの空調制御機器・システム販 売からサービスまで、需要が堅調に推移しています。売上高は、好調な受注残の積み上がりを背 - 6 - アズビル㈱(6845) 2025 年 3 月期第 2 四半期 ( 中間期 ) 決算短信 連 景に収益性の良い既設建物の改修並びにサービスが拡大するとともに、新築建物分野が高い水準 を維持しており、上期への負荷平準化は着実に進 | |||
| 11/08 | 15:30 | 7500 | 西川計測 |
| 2025年6月期第1四半期決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表 | |||
| の需要が回復基調となり、76 億 49 百万円 ( 前年同期比 11.7% 増 )となりまし た。利益面は、粗利率の低下や販管費の増加等により、営業利益は6 億 5 百万円 ( 前年同期比 9.9% 減 )、経常利益 は6 億 22 百万円 ( 前年同期比 8.1% 減 )、四半期純利益は4 億 14 百万円 ( 前年同期比 8.0% 減 )となりました。 また、受注高は99 億 73 百万円 ( 前年同期比 7.6% 増 )、受注残高は255 億 82 百万円 ( 前年同期比 5.7% 増 )となり ました。 なお、セグメントにつきましては、当社では計測制御機器、理化学機器等の各種電子応用機 | |||
| 11/08 | 15:30 | 8850 | スターツコーポレーション |
| 2025年3月期 第2四半期(中間期)決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 優しい賃貸住宅 「アリアソワンプレミアム」 等、環境や入居者ニーズに沿った提案を通し、オーナー様の資産価 値向上に努めてまいります。 当中間連結会計期間の業績は、建築資材価格及び労務費の高騰を踏まえた販売価格改定効果の寄与により、売上 高 319 億 4 百万円 ( 前年同期比 3.1% 減 )、営業利益 30 億 59 百万円 ( 前年同期比 49.5% 増 )、受注残高は1,321 億 9 百 万円 ( 前期比 5.2% 増 )となりました。 ■ 建設事業受注状況及び完成工事高実績 種別 前期 繰越高 当期 受注高 計 完成 工事高 手持高 次期繰越高 ( 単位 : 百万円 ) うち 施工 | |||
| 11/08 | 15:30 | 9757 | 船井総研ホールディングス |
| 2024年12月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| (%) 受注残高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) 経営コンサルティング事業 14,066,990 +12.6 8,189,675 +7.7 ロジスティクス事業 597,114 +5.6 299,412 △14.1 デジタルソリューション事業 838,953 △16.0 240,405 +16.0 ( 注 ) 1 経営コンサルティング事業については、月次支援及びプロジェクトの経営コンサルティング収入について のみ記載しております。 2 ロジスティクス事業については、物流コンサルティング収入についてのみ記載しております。 3 デジタルソリューション事業については、ITコンサルティング収入及び | |||
| 11/08 | 15:30 | 1450 | 田中建設工業 |
| 2025年3月期 第2四半期(中間期)決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表 | |||
| 「TANAKEN」ブランドの価値向上を目指しております。 この結果、当中間会計期間の経営成績は、売上高は5,639,891 千円 ( 前年同期比 28.1% 増 )、営業利益は 1,089,250 千円 ( 同 106.9% 増 )、経常利益は1,094,562 千円 ( 同 99.6% 増 )、中間純利益は681,235 千円 ( 同 107.1% 増 )となりました。堅調な受注環境を背景に受注残高は潤沢であり、大型案件の着工が同期間比において減少した ことに加えて、開発プロジェクト全体の遅れの影響等はあるものの、大型工事の増加に伴う生産性の向上により増 収・増益の結果となりました。 (2) 財政状態に | |||
| 11/08 | 15:30 | 1451 | KHC |
| 2025年3月期 第2四半期(中間期)決算短信[日本基準](連結) 決算発表 | |||
| 境が続いております。 このような事業環境のもと、当社グループは、連結子会社 5 社がそれぞれの特色を活かした独自のブランドを 構築するマルチブランド戦略と、成長戦略としてのエリア拡大及び顧客層の拡大により地域におけるマーケット を確立し、長期的に成長することを経営戦略として事業を展開しております。 当中間連結会計期間におきましては、前連結会計年度における注文住宅の受注悪化に伴う期首の受注残減少に よる影響を、注文住宅の受注回復と、建売住宅及び中大規模木造建築の比率増加等でカバーすることにより、売 上高と利益の確保に努めました。2024 年 7 月、“IoTで子育てサポートする街 | |||
| 11/08 | 15:30 | 4320 | CEホールディングス |
| 2024年9月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 高 14,071 百万円 ( 前期比 3.2% 増 )、受注残高は5,716 百万円 ( 前期末比 5.8% 増 )となり、それぞれ過去最高となりました。 セグメント別の経営成績は、以下のとおりであります。 〔ヘルスケアソリューション事業 〕 電子カルテシステムは、医療機関向けの自社パッケージ製品である「MI・RA・Isシリーズ」を中心に、他社 の医事会計システム等の部門システムや、ハードウエア等を組み合わせ、主に中小病院向けに販売しております。な お、当社の子会社である株式会社シーエスアイでは電子カルテシステム「MI・RA・Isシリーズ」の新製品とし て、「MI・RA・Is V(ファイブ | |||
| 11/08 | 15:15 | 1905 | テノックス |
| 2025年3月期 第2四半期(中間期)決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| ) ………………………………………………………… 7 ( 継続企業の前提に関する注記 ) ………………………………………………………………………………… 7 3. 補足情報 …………………………………………………………………………………………………………………… 8 受注高・売上高・受注残高内訳表 ……………………………………………………………………………………… 8 - 1 - ㈱テノックス(1905)2025 年 3 月期第 2 四半期 ( 中間期 ) 決算短信 1. 経営成績等の概況 (1) 当中間期の経営成績の概況 当中間連結会計期間におけるわが国経済は、雇用・所得環境の改善やインバウンド需要の拡大等を背景に、引 | |||
| 11/08 | 15:00 | 3431 | 宮地エンジニアリンググループ |
| 2025年3月期 第2四半期(中間期)決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 39,417 46.7 その他 2 0.0 2 0.0 5 0.0 合計 34,287 100.0 20,022 100.0 84,486 100.0 ( 受注残高 ) セグメントの名称 前中間連結会計期間末 (2023 年 9 月 30 日 ) 金額 ( 百万円 ) 構成比 (%) 当中間連結会計期間末 (2024 年 9 月 30 日 ) 金額 ( 百万円 ) 構成比 (%) 前連結会計年度末 (2024 年 3 月 31 日 ) 金額 ( 百万円 ) 構成比 (%) 宮地エンジニアリング 58,187 56.4 57,453 57.6 62,596 54.1 エム・エムブリッジ 45,018 | |||
| 11/08 | 15:00 | 5631 | 日本製鋼所 |
| 2025年3月期 第2四半期(中間期)決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| ………………………………………………………………………………………………………………… 10 受注高、売上高及び受注残高の状況 (1) 受注高 ……………………………………………………………………………………………………………… 10 (2) 売上高 ……………………………………………………………………………………………………………… 10 (3) 受注残高 …………………………………………………………………………………………………………… 10 - 1 - ( 株 ) 日本製鋼所 (5631) 2025 年 3 月期第 2 四半期決算短信 1. 経営成績等の概況 (1) 当中間期の経営成績の概況 当中間連結会計期間における当社グループの業績は、受注高は1,410 億 16 | |||
| 11/08 | 15:00 | 6022 | 赤阪鐵工所 |
| 2025年3月期 第2四半期(中間期)決算短信[日本基準](非連結) 決算発表 | |||
| ております。 2 受注実績 当中間会計期間の受注実績は次のとおりであります。 セグメントの名称受注高 ( 千円 ) 前年同期比増減率 (%) 受注残高 ( 千円 ) 前年同期比増減率 (%) 内燃機関関連事業 4,891,249 25.3 3,358,500 69.8 3 販売実績 当中間会計期間の販売実績は次のとおりであります。 セグメントの名称販売高 ( 千円 ) 前年同期比増減率 (%) 内燃機関関連事業 3,916,343 3.6 - 7 - | |||
| 11/08 | 15:00 | 6277 | ホソカワミクロン |
| 2024年9月期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| ・電力を 除く民需は2024 年 1-3 月期に増加したものの、その後、持ち直しの動きに足踏みがみられるようになってきており ます。 このような経済環境の中、当連結会計年度の受注高は777 億 1 千 7 百万円 ( 前期比 1.5%の減少 )、売上高は円安 効果もあり854 億 3 千 2 百万円 ( 前期比 7.4%の増加 )、受注残高は447 億 3 千 1 百万円 ( 前期比 15.2%の減少 )とな りました。利益面におきましては、増収効果及び粗利改善により、営業利益は82 億 7 千 9 百万円 ( 前期比 4.0%の増 加 )、経常利益は92 億 4 千 1 百万円 ( 前期比 | |||
| 11/08 | 15:00 | 6282 | オイレス工業 |
| 2025年3月期 第2四半期(中間期)決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 2024 年 4 月 1 日至 2024 年 9 月 30 日 ) 期首受注残高受注高売上高期末受注残高 金額 ( 百万円 ) 構成比 (%) 金額 ( 百万円 ) 構成比 (%) 金額 ( 百万円 ) 構成比 (%) 金額 ( 百万円 ) 構成比 (%) 一般軸受機器 2,197 14.1 7,658 22.9 7,369 22.3 2,486 15.8 自動車軸受機器 1,322 8.5 16,805 50.3 16,732 50.4 1,394 8.8 構造機器 10,395 67.0 5,434 16.3 5,623 16.9 10,205 64.8 建築機器 1,181 7.6 | |||
| 11/08 | 15:00 | 6347 | プラコー |
| 2025年3月期 第2四半期(中間期)決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表 | |||
| 名称生産高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) インフレーション成形機事業 644,430 △6.6 ブロー成形機事業 157,494 30.5 リサイクル装置事業 15,737 △98.3 ( 注 ) 金額は、販売価格によっております。 2 受注実績 合計 817,661 △53.0 当中間会計期間における受注実績を事業部門別に示すと、次のとおりであります。 事業部門別の名称受注高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) 受注残高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) インフレーション成形機事業 710,263 △4.0 843,282 △34.9 ブロー成形機事業 256,568 53.7 | |||
| 11/08 | 15:00 | 7963 | 興研 |
| 2024年12月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| マスクは、期初からベース水準の受注増を確保しつつ、11 波とされるコロナ感染拡大により再び受注 残が生じております。現在、増産体制を敷いて受注残解消に努めている状況です。 防護マスクにつきましては、前期は第 1 四半期の納入でしたが、当期は第 4 四半期納入になったことにより現時 点では前年同期に対し減収となっておりますが、通期での総納入数は前年実績を上回る見込みに変わりありませ ん。 以上の結果、当事業全体の売上高は61 億 38 百万円 ( 前年同四半期比 5.9% 減 )となり、第 2 四半期 ( 中間期 ) 以 降、対前年同期比の減収幅は改善しております。 ( 環境関連事業 | |||
| 11/08 | 13:40 | 6507 | シンフォニアテクノロジー |
| 2025年3月期 第2四半期(中間期)決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 13.8% 減 )となりました。 売上高は、受注残を着実にこなしていることから、108 億 4 百万円 ( 前年同中間期比 7.2% 増 )となりました。損益 面につきましては、売上高の増加により営業利益は10 億 86 百万円 ( 前年同中間期比 765.8% 増 )となりました。 エンジニアリング&サービス事業は、台湾を中心として半導体製造工場向け搬送設備工事等が増加したことか ら、受注高は125 億 54 百万円 ( 前年同中間期比 11.6% 増 )となりました。 売上高は103 億 68 百万円 ( 前年同中間期比 21.6% 増 )となり、損益面につきましては、売上高の増加により営業利 | |||
| 11/08 | 13:30 | 5189 | 櫻護謨 |
| 2025年3月期第2四半期(中間期)決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| ・宇宙部門は、一定水準の受注残を抱え生産を進めており、前年同期に比べロケットエンジン用部品の販売が 増加しております。工業用品部門では、原油貯蔵施設向けタンクシールの交換需要は多いものの、顧客要求納期との 関係もあり前年同期に比べ販売が減少しております。 利益面では、原材料価格高騰の影響を受け原価率が上昇しております。とくに航空・宇宙部門では受注から納期ま で長期となる案件が多く、受注契約後の原材料価格上昇分を売価へ反映させることが難しいことから減益となってお ります。 その結果、売上高は1,908 百万円 ( 前年同期比 1.0% 減 )、セグメント利益 ( 営業利益 )は147 百万円 | |||