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「 受注残 」の検索結果
検索結果 5787 件 ( 1281 ~ 1300) 応答時間:0.049 秒
ページ数: 290 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 11/06 | 16:30 | 7518 | ネットワンシステムズ |
| 2025年3月期 第2四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| ) ………………………………………………………………………………………………… 11 - 1 - ネットワンシステムズ㈱(7518) 2025 年 3 月期第 2 四半期 ( 中間期 ) 決算短信 1. 経営成績等の概況 (1) 当中間期の経営成績の概況 当中間連結会計期間においては、デジタル化に不可欠なネットワーク増強・セキュリティ強化・クラウド活用等 のICT 基盤の高度化需要を捉えることで、受注高は1,087 億 30 百万円 ( 前年同期比 18.3% 増 )となりました。売 上高は、受注残高の消化が想定よりも早く進行したことから、1,006 億 57 百万円 ( 前年同期比 8.1% 増 )となりまし た。こ | |||
| 11/06 | 15:40 | 6339 | 新東工業 |
| 2025年3月期第2四半期(中間期)決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 発な動きが持続し、電子業界向けを中心に部品・消耗品が堅調に推移しました。 こうした情勢下、受注高は前年同期比 14,384 百万円増加の78,588 百万円 ( 前年同期比 22.4% 増 )、売上高は同 12,712 百万円増加の67,995 百万円 ( 同 23.0% 増 )、受注残高は同 10,092 百万円増加の71,186 百万円 ( 同 16.5% 増 ) となりました。収益につきましては、営業利益は同 207 百万円減少の1,562 百万円 ( 同 11.7% 減 )、経常利益は同 1,517 百万円減少の1,389 百万円 ( 同 52.2% 減 )、親会社株主に帰属する中間純 | |||
| 11/06 | 15:40 | 6402 | 兼松エンジニアリング |
| 2025年3月期 第2四半期(中間期)決算短信[日本基準](非連結) 決算発表 | |||
| 製品、デモ車の生産等が主なものであります。 2 受注実績 品目受注高 ( 千円 ) 前年中間期比 (%) 受注残高 ( 千円 ) 前年中間期比 (%) 強力吸引作業車 4,741,765 △22.6 7,827,642 △6.7 高圧洗浄車 1,085,103 +25.2 1,450,521 +37.6 粉粒体吸引・圧送車 163,700 +2.8 339,900 △4.4 部品売上 558,891 △1.9 ― ― その他 529,885 △6.8 584,184 △29.2 合計 7,079,346 △14.6 10,202,249 △4.0 ( 注 ) 1 受注高及び受注残高は、販売価格 | |||
| 11/06 | 15:35 | 6645 | オムロン |
| 2025年3月期 第2四半期(中間期)決算短信〔米国基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 少した影響が大きく、加えて制御機器事業においては、前 年同期の売上高が受注残に支えられていたこともあり、全体としては前年同期比で減少しまし た。 営業利益については、売上総利益率が前年同期比で改善したことに加え、2024 年 2 月 26 日に発表 した構造改革プログラム「NEXT2025」の効果もあり収益性は着実に改善しましたが、売上高減少 による影響が大きく前年同期比で減少しました。 なお、前年同期比での営業利益の減少幅は、第 1 四半期の△56.2%から当中間連結会計期間では △6.9%まで縮小しています。 また、当中間連結会計期間において、構造改革プログラム「NEXT2025」の経営施 | |||
| 11/06 | 15:30 | 4847 | インテリジェント ウェイブ |
| 2025年6月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表 | |||
| 移行遅延によりインフラ費用が増加しています。システム開発や保守の生産性向 上、提供価値に見合った価格の見直しなどにより、粗利率の改善を進めていきます。販売管理費は、コストの最適 化を進めたことで前期並みとなりました。 以上の結果、売上高 3,542 百万円 ( 前年同期比 12.2% 増 )、営業利益 304 百万円 ( 同 15.3% 増 )、経常利益 304 百 万円 ( 同 17.1% 増 )、四半期純利益 208 百万円 ( 同 18.8% 増 )となりました。受注については、受注高 5,594 百万円 ( 同 31.4% 増 )、受注残高 18,636 百万円 ( 同 54.4% 増 | |||
| 11/06 | 15:30 | 6134 | FUJI |
| 2025年3月期 第2四半期(中間期)決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| ) セグメントの名称 受注高 ( 百万円 ) 構成比 (%) 売上高 ( 百万円 ) 構成比 (%) 受注残高 ( 百万円 ) 構成比 (%) ロボットソリューション 49,807 88.8 56,516 90.4 38,418 83.2 マシンツール 5,485 9.8 5,209 8.3 7,456 16.1 報告セグメント計 55,293 98.6 61,725 98.7 45,875 99.3 その他 774 1.4 831 1.3 330 0.7 合計 56,067 100.0 62,557 100.0 46,205 100.0 当中間連結会計期間 ( 自 2024 年 4 月 1 日 | |||
| 11/06 | 15:30 | 6745 | ホーチキ |
| 2025年3月期 第2四半期(中間期)決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 注記 ) …………………………………………………………………………7 ( 株主資本の金額に著しい変動があった場合の注記 ) …………………………………………………7 ( 会計方針の変更 ) …………………………………………………………………………………………7 3. 補足情報 …………………………………………………………………………………………………………8 売上高・受注高・受注残高 ……………………………………………………………………………………8 1 ホーチキ株式会社 (6745) 2025 年 3 月期第 2 四半期 ( 中間期 ) 決算短信 1. 経営成績等の概況 (1) 当中間期の経 | |||
| 11/06 | 15:00 | 1420 | サンヨーホームズ |
| 2025年3月期 第2四半期(中間期)決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 書の営業損失と調整を行っております。 2. 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 該当事項はありません。 - 10 - サンヨーホームズ( 株 )(1420)2025 年 3 月期第 2 四半期 ( 中間期 ) 決算短信 3. 補足情報 当中間連結会計期間における受注高、売上高、受注残高をセグメントごとに示すと、次のとおりであり ます。 1 受注高 セグメントの名称受注高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) 住宅事業 10,733,056 101.2 マンション事業 10,046,651 79.6 その他 2,257,460 106.3 合計 23,037,168 | |||
| 11/06 | 15:00 | 1828 | 田辺工業 |
| 2025年3月期 第2四半期(中間期)決算短信[日本基準](連結) 決算発表 | |||
| 1,706,852 7.3 (3) 受注残高 ( 単位 : 千円 ) 区分前中間連結会計期間当中間連結会計期間比較増減増減率 % 産業プラント設備工事 16,296,821 17,794,337 1,497,515 9.2 設備保全工事 2,130,620 1,875,205 △255,415 △12.0 電気計装工事 8,011,990 7,185,643 △826,346 △10.3 設備工事事業メカトロニクス 2,986,064 4,219,513 1,233,449 41.3 送電工事 746,235 843,050 96,814 13.0 管工事 726,338 902,635 | |||
| 11/06 | 15:00 | 4642 | オリジナル設計 |
| 2024年12月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表 | |||
| 雨災害の発生頻度の高まりからニーズが高まる浸水対策関連業務な どの受注に加えて、本年 1 月 1 日に発生した能登半島地震で被災した地域における上下水道施設の被災状況の調査 や報告書作成等を行う、国の予備費を活用した上下水道復旧に関する調査業務の出来高の計上などによるものと 捉えております。 当社の決算月は12 月ですが、当社の受注業務の契約工期の多くは地方公共団体の会計年度の後半となる2~3 月 に集中しています。従って、年間数百本に及ぶ当社の受注業務の多くは、業務委託契約の工期途中時点での月次 決算を集計して本決算を確定させております。第 3 四半期まで受注が順調だったことから受注残高が増 | |||
| 11/06 | 11:30 | 2395 | 新日本科学 |
| 2025年3月期 第2四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| なりました。海外受注高増加の主要因は欧米顧客からの受注増加 で前中間期比 46.7% 増の3,653 百万円となっております。一方、2025 年 3 月期中間期における既契約 案件の試験開始前キャンセル高は3,260 百万円であり、その内訳はQ1が2,217 百万円、Q2が1,043 百万 円となっています。なお、2024 年 9 月末の受注残高は35,877 百万円と高水準を維持しています。 臨床事業は、米国に本拠を置くグローバル臨床 CROであるPPD,Inc.( 以下、PPD 社 )との合弁会 社、株式会社新日本科学 PPD( 以下、新日本科学 PPD)において、主に国際共同治験 | |||
| 11/05 | 16:00 | 9768 | いであ |
| 2024年12月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 10 億 9 百万円増加の177 億 6 千 7 百万円 ( 同 6.0% 増 )となりました。なお、受注残高は受注高の増加により、同 14 億 8 千 6 百万円増加の155 億 3 千 8 百万円 ( 同 10.6% 増 )となりました。 営業利益は売上高の増加及び工程管理の徹底や原価・経費の削減に努めた結果、前年同四半期比 4 億 2 千万円増加 の26 億 7 千 7 百万円 ( 前年同四半期比 18.6% 増 )となりました。また、経常利益は同 4 億 2 千 6 百万円増加の28 億 6 千 1 百万円 ( 同 17.5% 増 )、親会社株主に帰属する四半期純利益は同 3 億 4 | |||
| 11/05 | 15:30 | 6018 | 阪神内燃機工業 |
| 2025年3月期 第2四半期(中間期)決算短信[日本基準](非連結) 決算発表 | |||
| 円となりました。売上高についても、主機関、部分品ともに増加したことから、同 17.2% 増の5,570 百万円となりました。受注残高は同 88.1% 増の8,119 百万円となりました。 損益面につきましては、2サイクル電子制御機関について、特に電子機器類を中心に、為替影響を受けた輸入資 材の高騰により、想定を大幅に上回るコストアップを見込んだ結果、翌期以降の出荷予定も含めた全案件を対象 に、相当額の受注損失引当金を計上することが影響し、営業利益は105 百万円 ( 前年同期比 65.9% 減 )、経常利益 は136 百万円 ( 同 59.7% 減 )となり、中間純利益は110 百万円 ( 同 | |||
| 11/05 | 15:30 | 6328 | 荏原実業 |
| 2024年12月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 機器などを商社として販売する当セグメントにおいては、民間分野の設備投資が堅調に 推移し、受注高は、空調向け熱源機器の需要の増加により、前年同期比 8.5% 増の89 億 8 百万円となりました。一方 で、売上高は、期初時点における受注残高が少なかった影響を受け、前年同期比 0.4% 減の81 億 74 百万円にとどまりま した。セグメント利益は、売上総利益率の上昇により、前年同期比 6.3% 増の11 億 28 百万円となりました。 当第 3 四半期連結累計期間の受注実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 セグメントの名称受注高 ( 百万円 ) 前年同期比 (%) 受注残高 | |||
| 11/05 | 15:30 | 6853 | 共和電業 |
| 2024年12月期第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| ( 前期 比 29.5% 増 )となりました。また、親会社株主に帰属する四半期純利益は、タイ販売子会社株式の一部譲渡に伴い関 係会社株式売却益を特別利益として計上したことにより、655 百万円 ( 前期比 13.9% 増 )となりました。 セグメント別の状況は、次のとおりであります。 1 計測機器セグメント 計測機器セグメントの受注高は、自動車関連分野での需要一巡によりシステム関連機器が減少したものの、汎用 品が全体的に増加したことから、受注高は10,443 百万円 ( 前期比 3.1% 増 )となりました。売上につきましては、電子 部品の供給改善による生産停滞の解消に伴い、受注残となっていた | |||
| 11/05 | 15:00 | 1787 | ナカボーテック |
| 2025年3月期 第2四半期(中間期)決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表 | |||
| 的情報 (1) 経営成績に関する説明 当中間会計期間につきましては、老朽化する社会インフラへの維持管理、長寿命化への取り組みが続いており、主 力の港湾事業が堅調に推移したことから、受注高は前年同期に比べ326 百万円増の7,941 百万円となり、売上高は前年 同期に比べ273 百万円増の5,207 百万円となりました。 この結果、受注残高は期首より2,733 百万円増の6,201 百万円となりました。 また損益面では、売上高の増加に伴い、当中間会計期間では56 百万円の経常利益 ( 前年同期は55 百万円の損失 )、30 百万円の中間純利益 ( 前年同期は48 百万円の損失 )となりました | |||
| 11/05 | 14:30 | 6366 | 千代田化工建設 |
| 2025年3月期 第2四半期(中間期)決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| % 減 )、連結完成工事高は2,373 億 42 百万円 ( 同 12.6% 減 )であった結果、連結受注残高は7,996 億 21 百万円 ( 前連結会計年度末比 19.5% 減 )となり、営業利益は137 億 30 百万円 ( 前年同期比 27.2% 増 )、経常利益は173 億 12 百万円 ( 同 22.6% 増 )となりました。また、法人税等の計上によ り、親会社株主に帰属する中間純利益は141 億 61 百万円 ( 同 64.0% 増 )となりました。 当社の報告セグメントであるエンジニアリング事業の概況は、次のとおりです。 [エネルギー分野 ] (LNG・その他ガス関係 ) 海外では | |||
| 11/01 | 16:00 | 6322 | タクミナ |
| 2025年3月期 第2四半期(中間期)決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 21.1 207 4.1 199 3.8 △8 △4.0 319 6.3 362 6.9 42 13.4 225 4.5 219 4.2 △6 △3.0 合 計 5,043 100.0 5,227 100.0 184 3.7 ( うち海外 ) ( 977) ( 19.4) ( 792) ( 15.2) ( △184) ( △18.9) ( 注 ) 当社の取扱品目は多種多様にわたり、数量表示が困難なため、記載を省略しております。 (2) 受注高及び受注残高 品目 高性能ソリューションポンプ 受 汎用型薬液注入ポンプ ケミカル移送ポンプ 計測機器・装置 注 流体機器 ケミカルタンク 高 その他 ( 単位 | |||
| 11/01 | 15:30 | 2760 | 東京エレクトロンデバイス |
| 2025年3月期 第2四半期(中間期)決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 。 セグメントの名称 受注高 ( 百万円 ) 前年同期比 (%) 受注残高 ( 百万円 ) 前年同期比 (%) 半導体及び電子デバイス事業 63,533 △21.5 90,712 △36.2 コンピュータシステム関連事業 21,458 66.7 39,645 16.9 合計 84,992 △9.4 130,358 △25.9 3 販売実績 当中間連結会計期間における販売実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 セグメントの名称販売高 ( 百万円 ) 前年同期比 (%) 半導体及び電子デバイス事業 94,024 △10.7 コンピュータシステム関連事業 17,687 23.2 合計 111,712 △6.7 -10- | |||
| 11/01 | 15:10 | 6467 | ニチダイ |
| 2025年3月期 第2四半期(中間期)決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 型 816,903 33.7 673,808 28.3 精密部品 747,561 40.9 902,092 39.3 フィルタ 312,056 26.4 393,765 33.6 合計 1,876,521 34.6 1,969,667 33.7 ( 注 ) 上記の金額には、消費税等は含まれておりません。 (2) 受注状況 ( 単位 : 千円 ) 事業別 前中間連結会計期間 ( 自 2023 年 4 月 1 日 至 2023 年 9 月 30 日 ) 当中間連結会計期間 ( 自 2024 年 4 月 1 日 至 2024 年 9 月 30 日 ) 受注高受注残高受注高受注残高 金型 | |||